転生したら最強ゴブリンだった件〜爆乳美女鬼人族シオンを孕み袋にする 作:オッパイは正義マン
マショー軍のテンペスト領の侵略行為は進む。
ガクシン部隊のボウルダーはゴブリンのハルナを襲う。
パちゅンッ! パちゅンッ! パちゅンッ!
「ぉほぉぉぉ❤❤❤❤ いぃ・・・❤❤❤❤❤きもち、いぃぃ~っ❤❤❤❤」
ボウルダーの太く立派な性器が、ハルナの女性の大事な所を下から激しく突き上げ──奥の奥まで貫いていた。
激しい身体のぶつかり合い。
まるで宙に浮いているように連続で突き上げられたハルナの肉体。
汗が飛び散り、女の肉がいやらしく揺れ、結合部から卑猥な液体が泡立ちながら漏れ出ている。
「もうちょっと、早くしますよハルナ嬢」
パちゅッ! ──❤❤❤❤❤パちゅンッパちゅンッパちゅンッパちゅンッ❤❤❤❤❤❤
「ひゃっ、あぁ、いく・・・❤❤❤❤❤あぁぁ、もう・・・イクイクイクぅ~~~❤❤❤❤・・・あッッ❤❤❤❤❤」
ハルナがイった。
「あうっ・・・❤❤❤からだ、とんじゃ・・・ぅ❤❤❤」
「素敵ですよ、ハルナ嬢。」
「ひゃんっ❤❤❤❤ まだ、突かないでぇ~❤❤❤❤」
ハルナの肉体がブルブルと震え、快楽の波に揺られている。にもかかわらず、ボウルダーは余裕のある態度で彼女を責め続ける。
「あぁぁッ ・・・❤❤❤❤いくいくいく❤❤❤❤❤、また・・・❤❤❤❤イっクぅぅぅぅ~~~ッ❤❤❤❤」
ハルナの身体が大きくびくりと痙攣し、その腰がカクカクと浅ましく揺れる。
「すごぃぃぃ~~❤❤❤❤このおチンポ、すごすぎるぅ❤❤❤❤❤❤」
性欲に支配され、欲望を爆発させるが如く、快楽をむさぼり喰らうハルナがそこに居た。
卑猥だ。男と女が動物のようにまぐわい、性をむさぼる姿。
それはあまりにも下品で、野蛮で、浅ましく──美しかった。
「そろそろ、本気で行きますよっと❤❤❤」
ボウルダーは、そう言い・・・ハルナの片足を持ち上げ、横倒しにした。
ドちゅっ! ──❤❤❤❤❤❤❤パァんッ ❤❤❤❤❤❤パァんッ❤❤❤❤❤ パァんッ❤❤❤❤❤ パァんッ❤❤❤❤❤
「ンほぉぉぉぉ~~っ❤❤❤❤❤だ、めぇ・・・❤❤❤❤❤❤それ、きくぅぅぅ~~~っ❤❤❤❤❤❤」
背後から片足を抱えた婿殿が凄まじい速度で腰を振り、ハルナの性器の奥を突きまくった。
その動きは、まさに野生の動物のそれであり、幾人もの女を手籠めにしてきた、強いオスの姿であった。
「オ゛ぉぉぉほぉォォ❤❤❤❤❤❤ボウルダーしゃまああああああ❤❤❤❤❤ しゅごっ❤❤❤❤、しゅごぉぉぃぃ~~~❤❤❤❤んっ❤❤❤❤ん~~❤❤❤❤❤んああああああああっ❤❤❤❤❤❤」
ハルナはボウルダーに腟内を侵略され孕まされ、ボウルダーの血を受け継いだゴブリン達を誕生させていた。