転生したら最強ゴブリンだった件〜爆乳美女鬼人族シオンを孕み袋にする 作:オッパイは正義マン
「はぁはぁはぁ……❤❤❤❤❤んんっ❤❤❤んんんっ❤❤❤❤」
「すごいな、リリナ。もう、おっぱい、ずっとイキっぱなしだぜ?」
ガラタクの度重なるおっぱい責めで、ゴブリンのリリナは完全に絶頂から降りられなくなっていた。
そんな状態なので、理性も半ば消し飛んでおり、顔も完全に蕩けきっている。
「悪いな、リリナ。リリナがあまりにもエッチ過ぎて、僕の方が我慢できなくなったぜ。」
ガラタクはそう言うと、リリナの目の前に勃起したムスコを突きつける。
「だから……準備の方、お願いしてもいいか?」
「はむっ……❤❤❤❤ちゅっ……❤❤❤❤ちゅぱっ……❤❤❤❤」
ガラタクのお願いに即応し、ムスコを咥えるリリナ。
リリナは貪欲にガラタクを求めてきた。
「リリナが満足するまで止めないからね……覚悟はいか?」
「んっ……❤❤❤❤チュブブブ❤❤❤❤❤ジュブブブブ❤❤❤❤❤」
ガラタクの宣告に答えるようにお口の奉仕のギアを一段上げるリリナ。
「恥ずかしがり屋のリリナに、言い訳が出来ないくらいHな女の子なんだって判らせちゃうけど、それも大丈夫?」
「っ!!!❤❤❤」
しかし、続いた宣告には、動きを止め、ガラタクを上目遣いで伺ってくる。
「リリナって恥ずかしい事で興奮しちゃうところがあるよね?俺がHって指摘する度に反応しちゃっているしな……リリナもそれで興奮しちゃうから、そうなっているのかもしれないが」
「あぅ……❤❤❤ガラタクの意地悪……❤❤❤❤」
ガラタクの指摘でスイッチが入ったリリナは顔を真っ赤にして抗議の声をあげた。
「リリナがエロ可愛いすぎて我慢できないんだよ」
しかし、ガラタクのムスコから手は離さなかった。
「ああんっ❤❤❤ダメッ❤❤❤❤ダメッ❤❤❤❤ガラタク声でちゃう❤❤❤❤恥ずかしい声でちゃうから❤❤❤❤」
「とっても可愛いよ、リリナ」
腰を動かす度にとても可愛い声をあげるリリナ。
普通の正常位で普通にHをしているだけなのだが、リリナの反応は抜群である。
「リリナが恥ずかしそうに喘いでいるところ、滅茶苦茶Hで興奮する」
「はうんっ❤❤❤❤ダメっ❤❤❤❤❤こ、こんなのすぐにおかしくなっちゃうよぉ……❤❤❤❤」
「それはそれで見たいから、もっと気持ち良くなれ。頭も身体もトロトロに蕩けきったリリナもすごく可愛いからな」
「ああああああっ❤❤❤❤お、おっぱい、ダメ❤❤❤❤おっぱい、すぐ、イッちゃうのに❤❤❤❤ああああ❤❤❤❤❤イクっ❤❤❤❤イクっ❤❤❤❤❤イクゥ~~~❤❤❤❤❤」
「うん、イったな。でも、リリナはまだまだ満足できてないよね?」
「ハァハァハァ……❤❤❤❤」
「ナカ出し……して欲しいんだよね?」
「あぅぅ……❤❤❤❤ガラタクぅ~❤❤❤」
ガラタクの問いかけに、真っ赤な顔でコクンと肯く。
「今日はリリナが満足するまで止めない。リリナが満足するまで何回でも出してやる」
「あん❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤❤ガラタクのおちんぽぉぉ~~~❤❤❤❤❤おっきい❤❤❤❤❤気持ちいいぃぃん❤❤❤❤❤ああアアン!!!❤❤❤❤アアン!!❤❤❤❤ザーメンくるぅううう❤❤❤❤❤」
リリナが満足するまでガラタクはリリナを抱き続け、中出しをしていた。
テンペスト領のリザードマン、ゴブリン達は滅ぼされ、メスは孕み袋になっていった。