転生したら最強ゴブリンだった件〜爆乳美女鬼人族シオンを孕み袋にする 作:オッパイは正義マン
「あっ…❤❤❤❤❤」
「今日もシオンは色っぽいね…」
シオンの柔らかな乳房を揉みしだき、ぷっくりと勃ち上がった乳首を指で摘む。
「あんっ❤❤❤❤❤」
散々弄られたせいか敏感になっている乳首への刺激に、シオンは思わず甘い声を上げた。
「随分と感度が良いねシオン。」
マシュマロのように柔らかい乳房を揉みしだきながら、ボクはシオンの耳元で囁く。
「今日もいっぱいいっぱいシオンを可愛がってあげるね❤❤❤」
そう言ってボクはピンク色の乳首を口に含むと、舌先で転がすように愛撫し始めた。
「あぁんっ❤❤❤❤そこばっかりぃ……❤❤❤❤❤」
ボクに執拗に乳首を責められ、シオンはビクビクと身体を震わせる。
「ん?どうして欲しいの?」
意地悪く微笑みながら、ボクはシオンの乳首を甘噛みする。
「んんっ❤❤❤もっとぉ……❤❤❤❤おっぱいいじめてぇ……❤❤❤❤」
すっかり快楽に堕ちきったシオンはボクの愛撫を強請るように身体をくねらせる。
「ふふっ、シオンは本当にエッチだね❤❤❤いいよ、いっぱい気持ちよくしてあげる❤❤❤」
そう言うとボクは両方の乳首をクリクリッと捻り上げ、同時に両乳首を指先でピンッ!と弾いた。
「ひやぁぁぁっ❤❤❤❤❤」
鋭い快感に襲われたシオンは背中を仰け反らせながら甲高い嬌声を上げる。
そのままボクはシオンを藁の上に押し倒し、再び乳首を責め始めた。
むちむちとした感触を楽しむように乳房全体を揉みしだき、手から溢れるほどの巨乳を乱暴に鷲掴みにする。
そしてコリコリになった乳首を摘み、引っ張り上げたり押し潰したりして、様々な方法でシオンの敏感な乳首を責め立てる。
「やっ❤❤❤❤だめぇっ❤❤❤❤❤もうイッちゃうぅっ❤❤❤❤❤」
ボクによって弄ばれたばかりの身体はいとも簡単に絶頂を迎えようとしていた。
胸だけで達しようとしているシオンの痴態に、ボクは興奮して乳首に吸い付く。
「あぁっ❤❤❤❤イくっ❤❤❤❤イクぅううっっ❤❤❤❤!!!!」
その瞬間、シオンは大きく身体を仰け反らせて絶頂に達した。
しかしそれでもなお、ボクはシオンへの責めをやめない。
それどころか今度はもう片方の乳首をしゃぶり始める。
「やだぁ❤❤❤❤まだイッてるからぁ❤❤❤❤吸っちゃらめぇえええ❤❤❤」
休む間もなく与えられる快感に、シオンは再び絶頂を迎えた。
「ああ❤❤❤可愛いよ、シオン❤❤❤」
ビクビクと痙攣するシオンを恍惚の表情で見つめながら、ボクは下半身に手を伸ばす。
そこは既にぐしょ濡れになっており、パンティ越しにもはっきりと分かるほど愛液が溢れていた。
「こんなに濡らして……そんなに気持ちよかったんだ?」
耳元で囁かれ、シオンは小さく頷く。
するとボクは嬉しそうに笑って、彼女の唇にそっと口付けをした。
「じゃあもっと気持ちよくしてあげるからね❤❤❤❤」