転生したら最強ゴブリンだった件〜爆乳美女鬼人族シオンを孕み袋にする 作:オッパイは正義マン
ヴェルザード❤
ボクは絶対的な龍の力を手に入れるため、ヴェルザードを鹵獲した。
「あっあっ❤❤❤❤やぁっ❤❤❤❤」
「ヴェルザード…っ」
「も、もうっ………私っ…❤❤❤❤なんかおかしくなっちゃいましたっっ❤❤❤❤」
「可愛いよヴェルザード」
「あん、っ主様ぁ~~~❤❤❤❤可愛いってぇ~❤❤❤❤❤❤」
「ヴェルザードっ可愛いっっめっちゃ可愛いっっ」
「あっあっあっ❤❤❤❤やんっ❤❤❤❤❤……もっと言ってぇ❤❤❤❤❤」
「ヴェルザード可愛いのが悪いんだっ」
「んっんっんっ❤❤❤❤❤………主様あんっ❤❤❤❤」
ボクはヴェルザードの手に自分の手を添え、両手恋人繋ぎにして床に押さえつけた。
「あっあんっ❤❤❤❤❤……」
「可愛い過ぎヴェルザード」
「あっ❤❤❤❤やぁっ❤❤❤❤……んっんっんっ❤❤❤❤❤」
ボクはヴェルザードに抱きつくようにして逃げられないようにピストンしまくった。
ヴェルザードは俺の下で普段の姿からは想像も出来ないくらい乱れまくっていた。
そして限界が近ずいてきた。
「ヴェルザード……出そう」
「あっあっ❤❤❤❤……あるじ様❤❤❤❤中に出して下さいませ…❤❤❤❤❤」
「ヴェルザードっっ好きっ」
「あっあっあんっ❤❤❤❤」
「んっんっんっ❤❤❤❤❤…あるじ様わたしも好きっ❤❤❤❤❤」
「ヴェルザード大好きっっ出すよっ」
「んっんっんっ❤❤❤❤❤…あるじ様ぁんっ…❤❤❤❤❤❤」
「ヴェルザードっっっ」
「あっあっあっ❤❤❤❤❤❤」
「んっっ❤❤❤❤❤❤……」
「ヴェルザードっ」
「はーぁ…❤❤❤❤来て……❤❤❤❤…中に……出してぇ~~~~❤❤❤❤❤」
「ヴェルザード大好きっっ」
「あっあっあっあぅ❤❤❤❤」
「もう出すよっっ」
「あっや❤❤❤❤❤は、はいっ…分かりましたっ❤❤❤❤❤❤」
「今から出すからねっっヴェルザードっっ」
「あっあっあっ❤❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤あるじ様わ、分かりましたからっ…そう何度も確認してこないでくださいっっ❤❤❤❤」
「いっぱい出すからねっっ」
「んっあ❤❤❤❤やぁっ❤❤❤❤❤❤…あーもうっ、分かりましたって❤❤❤❤……今から私の中に精液いっぱい出すんですよねっ❤❤❤……はいはいっ❤❤❤どうぞいっぱい出してくださいっ❤❤❤❤❤❤」
「うっっっっヴェルザードぉぉぉぉぉぉ❤❤❤❤」
ドピュ❤❤❤❤❤ドピュ❤❤❤❤❤ドピュ❤❤❤❤❤❤ドピュ❤❤❤❤
「あるじ様ぁぁぁっ❤❤❤❤」
最強の龍の妹ヴェルザードに中出しを決め込み、ヴェルザードと婚姻を果たしたボクはその後もヴェルザードに大量中出しを続け、ゴブリンとドラゴンという異色の混血族を繁殖させた。
リュウヲハラマセルモノのスキルを手に入れたボクは恐らくヴェルドラをも超える力を手に入れたのだった。