転生したら最強ゴブリンだった件〜爆乳美女鬼人族シオンを孕み袋にする 作:オッパイは正義マン
エルメシア❤
天下はマショーのモノとなった。
各国のメス達を招集し、孕み袋としてマショー連邦に送られている。
魔導王朝サリオンのエルメシアはガクシンの孕み袋だ。
ぱゆんっ❤❤❤ぱゆんっ❤❤❤❤ ぱゆんっ❤❤❤ ぱゆんっ❤❤❤❤ ぱゆん❤❤❤❤
「お゛んっ❤❤❤❤❤ お゛ほっ❤❤❤❤❤ お゛っ❤❤❤❤ お゛おっ❤❤❤❤ んお゛ぉっ❤❤❤❤」
「エルメシアちゃんのデカいお尻が、ぽゆんぽゆん跳ねてるとこ見えてるよ。わんわん交尾で気持ち良くなって、オホ声しか出なくなっちゃってるとこもね」
「お゛っほ❤❤❤❤❤ ほお゛っ❤❤❤❤ ご主人しゃまこれだめでしゅ❤❤❤❤ん゛お゛ヤッッベ❤❤❤❤❤孕みたい❤❤❤❤❤孕みたくなってり゛ゅ❤❤❤❤❤ ぱんぱんされただけで孕みたくなっちゃってり゛ゅ❤❤❤❤」
「はは。それはそうだよ。孕みたくなるように、ぱんぱんしてるんだもの」
「違うの❤❤❤❤これほんとに孕んじゃうの❤❤❤わかるの❤❤❤❤危険日おまんこ、わんわん交尾でぱんぱんされて孕んじゃうのわかるの❤❤❤❤❤お゛ー……っ❤❤❤❤ 子宮きゅんきゅん疼くよおおぉ……❤❤❤❤」
「そうなんだ。じゃあ種付け遊びで僕勝ちたいから、亀頭で子宮口ぐりぐりするね」
上からエルメシアのお尻を手で下へと押さえ込みながら、下からは腰を突き上げる。
ただでさえ奥を突いていたペニスは、子宮口と鈴口でディープキスをしながら、子宮ごとエルメシアの内臓を押し上げんばかりに突き上げた。
ぐぐー……っっ❤❤❤❤❤
「お゛おおおおおおぉぉぉっっ❤❤❤❤❤ み゛っっちみ゛ちオスちんぽヤッッベ❤❤❤❤朕のお腹押し上げてヤッッベ❤❤❤❤あ゛っっ❤❤❤❤❤❤これ孕む❤❤孕む準備できた❤❤❤❤今排卵した❤❤❤❤❤子宮オスちんぽで刺激されて排卵した❤❤❤❤❤」
「それは良かったね。負けちゃう準備できちゃったね? ……ほらエルメシアちゃん言いなよ。」
「あ゛ひぃ❤❤❤❤ まっ、負ける準備っ、できましたぁっ❤❤❤❤❤ご主人様のオスちんぽで排卵させられちゃっでぇ❤❤❤❤❤ 受精待ちの卵子ぷちゅぷちゅされたくでぇっ❤❤❤❤❤ 種付け遊びで負けて孕む準備できちゃいましたぁっっ❤❤❤❤❤」
「よくできました。いい子だねエルメシアちゃんは。本当にいい子」
どっちゅ❤❤❤❤❤❤どっちゅ❤❤❤❤ どっちゅ❤❤❤❤ どっちゅ❤❤❤❤❤どっちゅ❤❤❤❤
「ご主人様のピストンきちゃぁっっ❤❤❤お゛っほこれ孕ませピストン❤❤❤❤メス犬孕ませる妊娠命令ピストンっ❤❤❤❤ 孕め孕めって言われてり゛ゅっっ❤❤❤❤❤ どちゅどちゅズボハメされて孕めってゆってり゛ゅっっ❤❤❤❤❤ ご主人様が種付け遊びで勝とうとしてどちゅどちゅしてり゛ゅっっ❤❤❤❤❤❤」
「あー……、妊娠準備整った孕み待ちメス犬まんこ気持ちいいー……。良かったね、僕もたっぷり射精できるよ。ぐずぐずにとろけた孕み頃メス犬まんこ、ボテ腹にする準備できちゃったよ」
「へはっ❤❤❤❤❤へひっ❤❤❤❤❤ わんわんっ❤❤❤❤ ボテ腹っ❤❤❤❤❤ ボテ腹欲しいでしゅっ❤❤❤❤ ご主人様の赤ちゃん産みたいでしゅっ❤❤❤ わんっ❤❤❤❤きゃんっ❤❤❤❤❤」
「あー、分かった分かった。出すからね。さっさと出産アクメしろよ、エルメシアちゃん。」
ぶびゅううううう❤❤❤❤❤❤ビュルルルル!!!!!!!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤
「オッホぉ~~~~❤❤❤❤❤ぎだぁああああああ❤❤❤❤❤❤❤❤❤ご主人様のザーメン出産アクメぇぇぇぇぇ❤❤❤❤❤❤」
エルメシアはガクシンのザーメンでボテ腹になり、次々にザーメン出産アクメをしていた。