転生したら最強ゴブリンだった件〜爆乳美女鬼人族シオンを孕み袋にする 作:オッパイは正義マン
女好きの大型ゴブリン、トロールマンは中庸道化連の会長のカガリを孕み袋にしていた
「おぉ❤❤❤❤ あぁぁ❤❤❤あはぁ❤❤❤❤❤あぁ❤❤❤」
トロールマンのストロークに合わせて体をゆっくり前後に揺らすカガリ。
「旦那様のオチンポ好きぃ❤❤❤❤」
カガリは舌を出し、涎を垂らしながら呟くように言うと、トロールマンに合わせて腰をくねらせる。
トロールマンがカガリの尻をしっかりと掴みゆっくりとだが、カガリの奥までペニスを突き立てる。
「あっ!あっ!すごくいい❤❤❤❤❤オチンポが奥まできてる、届いてるぅ❤❤❤❤」
嬉しそうに悦楽の悲鳴をあげるカガリ。
カガリはしばらく膣の中の怒張するトロールマンのイチモツの感触に浸る。
トロールマンがぐっとペニスをカガリの中に突き立てる。
「あっ!ああぁぁぁ❤❤❤❤あぁん…❤❤❤❤ あぁん…❤❤❤❤ あぁん❤❤❤❤」
カガリの体が反応する度に、ギシっと音を立てる。
「カガリっ!」
トロールマンに呼ばれて、カガリはうっとりとしながら身を起こす。
膝をつくカガリはトロールマンに腰を捕まれ、背後からイチモツを入れられたまま体を起こすと、トロールマンは胸を荒々しく揉みしだく。
「あ…❤❤❤❤荒っぽいの好き❤❤❤❤」
カガリはトロールマンの胸に背中を預けると、トロールマンはカガリの肩や耳を舐めまわす。
「ひゃぅっ!❤❤❤❤❤あっあぁぁ❤❤❤❤❤すてきぃ❤❤❤❤」
カガリは耳を舐められ、吐息をかけられ思わず声を漏らす。
「カガリ、いいねぇ❤えっへっへっへぇ❤おっぱいやわらかいぃ❤❤❤いいねぇ❤❤あぁいいねぇ❤❤カガリのオマンコきもちいい❤❤❤❤❤」
ムッとする吐息と共に舌足らずな口調で、無遠慮に言うトロールマン。
「旦那様ぁぁ♡愛してぇ♡」
カガリは上半身と顔を少し捻り、腕をトロールマンの頭に回し、陶酔しきった目でトロールマンの唇に吸い付く。
「あはぁ、あぁぁ、おおぉ、んんほぉ❤❤❤❤」
カガリの肉付きの良い唇にトロールマンは食いつくようにし、舌をかき混ぜてくる。
「ん❤❤❤…ん❤❤❤❤…❤❤❤❤❤…ん…んんん❤❤❤❤❤」
お互いに唇に吸い付きあい、舌を絡め合う吐息と涎が混ざる音。
「カガリ。とってもお利口さんな感じだねぇ❤❤❤❤」
「旦那様のオチンポが好き❤❤❤もっと自分を知りたい、もっと色んなことしてぇ❤❤❤❤」
「あ゛あ゛あ゛あ゛❤❤❤旦那さまぁ❤❤❤❤イカせて、イカせてぇ❤❤❤❤精子を注ぎ込んでぇ❤❤❤」
カガリはゆっくりと腰を引いてトロールマンのイチモツを尻から抜くと胸を合わせるようにして、腕をトロールマンの首に絡める。
そのまま唇を吸い上げる様にしながら、腰を寝床に落とすと足を投げ出す。
トロールマンの上半身を誘うように腕を絡めたまま、カガリは寝床に仰向けになる。
そのまま膝を掲げてM字に開脚するとトロールマンに甘え声でおねだりをした。
「イカせてぇ❤❤❤❤旦那様ぁ~~~~~❤❤❤❤」
「いかせてやる!カガリっ!!」
ばびゅるるるる❤❤❤❤❤ばばびゅっ❤❤❤❤❤ばびゅううう❤❤❤❤❤❤
「イグゥウウウ❤❤❤❤❤❤❤」
カガリはトロールマンとの子を出産した。