※この作品はR-18です。

転生したら最強ゴブリンだった件〜爆乳美女鬼人族シオンを孕み袋にする   作:オッパイは正義マン

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シオンと❤❤❤

 

 

「ほら、シオン口開いて!! しゃぶっ

 

て!!」

 

「んっ❤❤❤❤んぁっ❤❤❤❤❤ んんんっっ❤❤❤❤」

 

 

 

ゴブリンの卵を孕んだシオンは促されるままに口を開いて、ペニスをくわえ込んでくれる。

 

ボクの亀頭全部が彼女の口の中の温かさに、ぬるつきに、心地よく包み込まれる

 

 

 

「くほぉぉぉ……!!❤❤❤❤❤ シオンのおくちまんこ最高っっっ!!❤❤❤❤」

 

「んんんっっ❤❤❤❤ んちゅうぅぅ❤❤❤❤❤」

 

「舐めてくれっ!! ボクのチンポ……!! しっかり舐めましてくれ!!」

 

 

 

シオンはボクの命令に従って、その舌でボクの亀頭を丹念に舐め回す。 吸いつく。しごくように口をストロークさせる。

 

 

 

「んぁぁっ❤❤❤❤れろぉぉぉ❤❤❤❤❤ んちゅぅぅぅ❤❤❤❤❤じゅぽっ❤❤❤❤❤れろぉぉ❤❤❤❤じゅぽっ❤❤❤❤じゅぽっ❤❤❤❤❤ れろぉぉ❤❤❤❤❤❤ れろれろれろ❤❤❤❤❤」

 

 

 

言われるがままに、従順に、ボクのペニスにご奉仕してくれるドスケベ鬼人族シオン。

 

おかげでボクの股間にたぎる熱いマグマが、どんどん火口めがけてせり上がってくる

 

噴火まで間近に迫っている

 

 

 

「シオン……!!❤❤❤❤シオン……!! ❤❤❤❤射精でるっ!!❤❤❤❤❤ もうすぐ射精でるよっ!!❤❤❤❤❤」

 

「んあっ❤❤❤❤ んんんっっ❤❤❤❤❤ んちゅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

「ピースして! 両手でピース!!ほらほらッッッ」

 

 

 

シオンにポーズを促す。

 

 

 

「んんっっ❤❤❤❤❤ んんぁぁぁ❤❤❤❤❤んんああああああ❤❤❤❤❤ピースぅぅぅぅ❤❤❤❤❤」

 

 

 

彼女の困惑はペニスを通じてボクにも伝わってくるが、それでも決して断れない。 どこまでも断れない。

 

だから彼女は、ボクに向かって両手でピースしてくれた……!!

 

 

 

 

 

「すごい夢中になって……!! そんなに悦んで……!!ボクのチンポ気に入ってくれたんだね……っ!? お礼にっ!! 射精だすっ!! 滅茶苦茶射精だすからっっ!! 飲んでっっ!! 飲めっ!!❤❤❤❤❤ 飲めぇっ!!❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

「んっ❤❤❤❤ んぁっっ❤❤❤❤❤❤ れろれろれろぉぉぉ❤❤❤❤❤❤れろぉぉぉぉぉ❤❤❤❤❤れろれろ…………❤❤❤❤❤れろぉん………❤❤❤れろぉん………❤❤❤❤❤」

 

 

 

「んちゅぅぅぅぅ❤❤❤❤ れろれろれろれろれろれろ❤❤❤❤❤」

 

 

 

シオンの舌に愛撫され、喉に吸いつかれ、人生で一番の刺激を受けたボクのペニスは本能のままにその精を吐き出していく。

 

 

 

ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル❤❤❤❤❤❤❤❤ルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル❤❤❤❤❤❤ルッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!❤❤❤❤❤❤

 

 

 

「んんんんっっっ❤❤❤❤❤❤ んくっっ❤❤❤❤❤ んんっっっ❤❤❤❤❤❤ じゅぽぉぉぉ❤❤❤」

 

 

 

無尽蔵に、無遠慮に吐き出されるボクの精液

 

それがどんどんとシオンの口の中を白く染めていく!! 飲み込まれていく!!

 

 

 

 

「くぁぁぁぁっっっっ!!!❤❤❤❤❤ 最高……!!❤❤❤シオンの口……!! たまらないぃぃぃっっっ……!!!❤❤❤」

 

「んんっっ❤❤❤❤ んちゅぅっ❤❤❤❤❤❤ げほっ❤❤❤❤❤ げほぉぉっっ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

ボクの射精はあまりの量と勢いのために、愛するシオンの口から外れてしまう

 

それでもなお精液を吐き出し続け、彼女の顔を白く染めてしまう……!!

 

 

 

 

「あぷっ❤❤❤ あぅっ❤❤❤❤ か、顔に❤❤❤❤❤ぁぁ❤❤❤❤」

 

 

 

ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル❤❤❤❤❤ルルルルルルルルルルルルルル❤❤❤❤❤ルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルッッッッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!❤❤❤❤❤

 

 

 

そして、おびただしい量の精液を射精しに射精して、ようやく一発目の発射が終わる

 

 

 

「ふぅぅぅ……気持ちよすぎて死ぬかと思った……。」

 

「うぅぅぅ……❤❤❤❤❤こんな、ぬ、ぬるぬる❤❤❤❤ お口も顔もぬるぬるにするなんてぇ……❤❤❤❤頭がクラクラするぅ❤❤❤」

 

 

 

顔中精液まみれにした彼女は、涙目で悲しみにぷるぷると震えながらも男に欲望をぶつけられる興奮で肉体からだを熱くしていた。

 

 

 

「いやぁ、ごめんね? 本当に、シオンがあまりにも可愛いからさぁ……本当にかわいいぃ……ちんぽの中に残ってるやつも吸って……」

 

 

 

ボクはもう一度、彼女に亀頭をくわえさせる。

 

 

 

「んんっ❤❤❤❤ んちゅうぅぅ❤❤❤❤❤」

 

 

 

「くあぁぁ……❤❤❤気持ちいいぃ……❤❤❤❤❤シオン❤❤❤❤」

 

 

 

「うぅぅ……❤❤❤❤❤れろぉぉ❤❤❤❤ れろれろれろ❤❤❤」

 

 

 

彼女はやはりおとなしく、チンポについた精液を舐め尽くしてくれる。

 

 

 

「よしよし、綺麗にできたね。偉いなぁ、シオンは」

 

 

 

犬をかわいがるように彼女の頭をぐりぐりと撫でた。

 

 

 

 

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