※この作品はR-18です。

転生したら最強ゴブリンだった件〜爆乳美女鬼人族シオンを孕み袋にする   作:オッパイは正義マン

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シオンと❤❤❤❤

「好きだよ、シオン❤」

 

 そう言って軽くキスをする。

 

 愛情を伝えるキス。

 

 それが気分を高ぶらせる。

 

 

 

「私も好きです❤❤❤あなた❤❤❤」

 

 うるうるとした目を閉じる。

 

 

 

 張りのある唇に唇を当てる。

 

 

 

「んんんん!❤❤❤❤❤」

 

 するとシオンが思いっきり唇を押し当てに来た。

 

 

 

 これは誘っている。間違いない。

 

 

 

「シオン❤❤❤」

 

 名前を呼びながら頭と背中を撫でる。

 

 まだおっぱいと股間には触らない。

 

 もう焦る必要はない。

 

 なら気分を下げないためにも、じっくりと愛し合えばいい。

 

 

 

「あなた……❤❤❤❤好き……❤❤❤❤❤大好き❤❤❤❤❤」

 

 シオンが口に舌を入れて来た。

 

「ボクも大好きだよ❤❤❤❤」

 

 

 

 

 年上のお嫁さんを藁の寝床に押し倒していく。

 

 

「あなた❤❤❤❤」

 

 シオンは両手を上げて、されるがままの状態になる。

 

 

 

「キスしてください❤❤❤❤」

 

「喜んで」

 

 愛情を込めてシオンにキスをしていく。

 

 

 

 

 しっとりと汗ばんだおっぱいが、尖った乳首とともに現れた。

 

 

 

 キスをしながら乳首の上に手のひらを乗せて、さわりさわりと乳首と乳房を愛撫する。

 

 

 

「あん❤❤❤❤❤あんッッ❤❤❤❤❤あんッッッ❤❤❤」

 

 再びシオンにギュッと抱き付く。

 

 

 

 

 ずぶずぶと腰を進める。

 

 

 

「ああ❤❤❤❤❤❤やっぱり太い❤❤❤❤❤❤」

 

 全部入れるとシオンは甘い声を出した。

 

「ねえ、動いてください❤❤❤❤❤ いっぱい気持ちよくして❤❤❤❤❤❤」

 

「分かった」

 

 ず、ず。初めはゆっくりと小刻みに動かし、マンコを解す。

 

 

 

「あ❤❤❤❤❤ そこ❤❤❤❤❤」

 

 Gスポットをカリで擦ったり、子宮をトントンと叩いたりする。

 

 

 

 

 シオンの足が腰に絡まる。

 

 

 

「シオン! 気持ちいいよ!」

 

 

 

「はい………❤❤❤❤ 私も気持ちいいですよ……❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

「激しくして良いか!」

 

 

 

 

「良いですよ❤❤❤ あなたの好きに動いて❤❤❤❤ シオンを滅茶苦茶にして❤❤❤」

 

 ズボ❤❤❤❤❤!❤❤❤❤ ズボ!❤❤❤❤❤❤ ズボ!❤❤❤❤

 

 

 

「あ!❤❤❤❤ あ!❤❤❤❤ はげし!❤❤❤❤」

 

「シオン!❤❤❤❤ シオン❤❤❤❤!」

 

「良い❤❤❤❤❤❤ Gスポットも子宮もすっごく気持ちいい❤❤❤❤❤❤」

 

「シオン! もう出そうだ!」

 

「良いですよ❤❤❤❤! 出してください❤❤❤❤! いっぱい中に出して!❤❤❤❤❤」

 

 どびゅ!❤❤❤❤❤ どびゅどびゅどびゅどびゅどびゅ!!❤❤❤❤❤

 

 

 

「シオンンンンンンンン❤❤❤❤❤!」

 

「ああああ熱い!❤❤❤❤❤❤❤ おマンコ焼けちゃう! 卵産まれるぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤❤❤!」

 

 

 シオンは無数のゴブリンの卵を放り出す。

 

 

 ブリュるるるる❤❤❤❤❤❤ブリュウウウウウ❤❤❤❤❤❤

 

 

 シオンは次々にボクの卵をゴポッッッッ❤❤❤❤ゴポッッッ❤❤❤と産み落とした。

 

 

 

 

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