転生したら最強ゴブリンだった件〜爆乳美女鬼人族シオンを孕み袋にする 作:オッパイは正義マン
「好きだよ、シオン❤」
そう言って軽くキスをする。
愛情を伝えるキス。
それが気分を高ぶらせる。
「私も好きです❤❤❤あなた❤❤❤」
うるうるとした目を閉じる。
張りのある唇に唇を当てる。
「んんんん!❤❤❤❤❤」
するとシオンが思いっきり唇を押し当てに来た。
これは誘っている。間違いない。
「シオン❤❤❤」
名前を呼びながら頭と背中を撫でる。
まだおっぱいと股間には触らない。
もう焦る必要はない。
なら気分を下げないためにも、じっくりと愛し合えばいい。
「あなた……❤❤❤❤好き……❤❤❤❤❤大好き❤❤❤❤❤」
シオンが口に舌を入れて来た。
「ボクも大好きだよ❤❤❤❤」
年上のお嫁さんを藁の寝床に押し倒していく。
「あなた❤❤❤❤」
シオンは両手を上げて、されるがままの状態になる。
「キスしてください❤❤❤❤」
「喜んで」
愛情を込めてシオンにキスをしていく。
しっとりと汗ばんだおっぱいが、尖った乳首とともに現れた。
キスをしながら乳首の上に手のひらを乗せて、さわりさわりと乳首と乳房を愛撫する。
「あん❤❤❤❤❤あんッッ❤❤❤❤❤あんッッッ❤❤❤」
再びシオンにギュッと抱き付く。
ずぶずぶと腰を進める。
「ああ❤❤❤❤❤❤やっぱり太い❤❤❤❤❤❤」
全部入れるとシオンは甘い声を出した。
「ねえ、動いてください❤❤❤❤❤ いっぱい気持ちよくして❤❤❤❤❤❤」
「分かった」
ず、ず。初めはゆっくりと小刻みに動かし、マンコを解す。
「あ❤❤❤❤❤ そこ❤❤❤❤❤」
Gスポットをカリで擦ったり、子宮をトントンと叩いたりする。
シオンの足が腰に絡まる。
「シオン! 気持ちいいよ!」
「はい………❤❤❤❤ 私も気持ちいいですよ……❤❤❤❤❤❤」
「激しくして良いか!」
「良いですよ❤❤❤ あなたの好きに動いて❤❤❤❤ シオンを滅茶苦茶にして❤❤❤」
ズボ❤❤❤❤❤!❤❤❤❤ ズボ!❤❤❤❤❤❤ ズボ!❤❤❤❤
「あ!❤❤❤❤ あ!❤❤❤❤ はげし!❤❤❤❤」
「シオン!❤❤❤❤ シオン❤❤❤❤!」
「良い❤❤❤❤❤❤ Gスポットも子宮もすっごく気持ちいい❤❤❤❤❤❤」
「シオン! もう出そうだ!」
「良いですよ❤❤❤❤! 出してください❤❤❤❤! いっぱい中に出して!❤❤❤❤❤」
どびゅ!❤❤❤❤❤ どびゅどびゅどびゅどびゅどびゅ!!❤❤❤❤❤
「シオンンンンンンンン❤❤❤❤❤!」
「ああああ熱い!❤❤❤❤❤❤❤ おマンコ焼けちゃう! 卵産まれるぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤❤❤!」
シオンは無数のゴブリンの卵を放り出す。
ブリュるるるる❤❤❤❤❤❤ブリュウウウウウ❤❤❤❤❤❤
シオンは次々にボクの卵をゴポッッッッ❤❤❤❤ゴポッッッ❤❤❤と産み落とした。