結束バンドと色々 作:ロン
ピンクや黄緑色のコンドームと丸めたテッシュが何十個も散乱し、全体がびしゃびしゃとなったシーツの上で一組の男女の恋人達が激しく交わっていた。そしてベットのスプリング音が聞こえなくなった時、何十度目かにわたる射精を行っていた。
びゅるるるるるるるっ♡♡♡ びゅる♡ びゅるっ♡ びゅく♡
「んんんんんんんんんんんっ♡ んんんっ♡ んんんっ♡んんんんんんんんんっ♡」
ビクンっ♡ ビクンっ♡ と身体を震わせて、潮を吹きながら何十度目の絶頂の快楽に浸るのは伊地知虹夏。今は普段の金髪サイドテールを解き髪を下ろしていて、長時間のセックスにより汗ばんだ身体にその綺麗な髪はぴっしりと張り付いている。
そしてそんな彼女にゴム越しの射精をしているのが雄一。耳や首には彼女とペアになっている装飾品を身に纏い、180cm越えの身長と格闘技で鍛えられた肉体を持っている。
長い射精を受けきった彼女はがっしりと掴んだ枕に顔を押し付けて、口から溢れ出る嬌声を隠していた。肉と肉のぶつかり合いで赤くなった臀部を大きな手に掴まれて、雄一は快楽でキツく締まる虹夏の膣から器用にコンドームだけを膣に残して、ちゅぽんっ♡ と勃起したままのペニスを引き抜く。
小柄な体躯の虹夏の膣中から出てきたペニスは、雄一の鍛えられた長身の肉体に相応しい正に巨根と言うべきものだった。
臍の上までまでそり返っている25cm越えのペニス。ズル剥けている亀頭は赤黒く、多くの女を泣かせてきたことが分かる。ビキビキと血管を浮かせた太い竿が膣を広げて、傘のように広がったカリ首が膣壁をごりごりと削るだろう。睾丸も膨らんでいて精子を大量生産しているのが見てとれる。
雄一のペニスの巨根さ故に、抜いたばかりの虹夏の膣壁が限界まで広げられてぽっかりと開いている。
「はぁ……♡ はぁ……♡ やぁあ♡ ああん♡♡ 」
「ふぅう気持ちよかったぜ。虹夏のまんこ」
雄一からは臀部だけを上げている虹夏の股間がはっきりと見えている。綺麗ながらも使い込まれているのが分かる膣口だけではなく、開発し今日も使用した尻穴もはっきりと見えている。先程使われたピンク色のコンドームは、ほとんどが膣の中に隠れていて入り方部分だけ見えていて、雄一が摘んだゴムを引き抜く。
コンドームを取り出した後、雄一は息を整えた虹夏の脇に腕を通し、持ち上げて体勢を変えさせて自身の方へ寄り掛からせる。そのまま腰に手を回して触り心地の良い肌を撫でる。反対の手では、さっきまで飲んでいたスポーツドリンクを手渡しつつ「ありがとう」と頬にキスする。
外側は愛液でびしょびしょに濡れており、内側は先程出された精液が溜まっているコンドームを突き出され、恥ずかしそうに見た虹夏は雄一から受け取って精液溜まりの部分を掴んでコンドームに残った濃厚な性液を飲んでいった。
「もうっ♡ こんなことするの♡ 雄一くんだけなんだから♡ んっ……ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ぐちゅ♡……ごくっ♡ んんっ♡ごく……♡ ごくっ♡ふぅう♡ ……はぁあ♡ 口の中に雄一くんの精液広がってる♡ 頭ボッとしてクラクラする凄く濃い臭い♡ 苦いのに好き……キス出来ないのが難点なんだけどね♡ あっ♡……雄一くんの……まだ勃起したままなんだね♡」
口からむわぁっ♡と精液の匂いをさせつつ、お掃除してあげるねと虹夏は、正面に座るとペニスの先端である亀頭の鈴口にキスを落として咥え始めた。仕込まれ、慣れた手付きで金玉袋や竿を揉み込みつつ、舌を這わせたり吸い付いていく。
「ぢゅぶっ♡ ぢゃぶ♡ ぢゅる♡ 気持ちいい? れろっ♡ れちゅ♡ ごめんね♡ ちゅぱ♡ もうちょっとしてあげたいんだけど♡ じゅるるるる♡ んっもう時間だから♡ ちゅぷ♡ れろっ♡今日はこれで最後しなきゃ♡」
「まじ気持ちいいわー、虹夏のフェラ顔もえっろいしサイコーだわ。て……は? これが最後ってマジ? もっかいいけるって! 頼む一回だけっ!」
フェラチオ中の虹夏の金髪を弄びつつ、発情した赤い顔を見つつ雄一は懇願した。いつもの雄臭い味と匂いだけではなく、コンドーム特有の匂いもするペニスに舐めつつ虹夏は拒否しようとする。
「なっもう一回やろうぜ。虹夏だってもっと気持ちよくなりたいよな?」
「ぢゅるるる♡ はぁ♡ わたしもしたいよ♡ でも、んちゅ♡ だめだよ雄一くん♡ ちゅぱ♡ ちゅう♡ もうすぐお姉ちゃん帰ってきちゃう♡ えっちしてる関係だって♡ んんっ♡ バレたらなんて言われるか分からないよ♡ それにもう……コンドームも無いからね?」
雄一が使うコンドームは海外から取り寄せた特注のサイズ、そうでなければペニスが入らないためコンビニなどで使えるゴムを買うことは出来ない。虹夏の言いつけを守り、普段雄一は殆どゴム越しでのセックスをおこなってきた。資産家の息子としての小遣いを多く使ってゴムを買っている男からしてみれば、欲求不満のまま終わるのは不本意であり、生セックスの一つでもしなければ帰れないと昂っていた。故に雄一は動揺を誘う為、次の一手に出た。
虹夏のスマートフォンを手に取り、フェラチオをしている虹夏を正面から映す。このスマートフォンの中には、雄一とその隣でゴムを咥え水着の紐に精液の溜まったゴムを結んで恥ずかしそうにピースしている虹夏の写真や虹夏がコスプレしてバックでセックスしてる動画などが存在する。当然虹夏は最初は断ろうとするが雄一が強く押すと大抵折れるため、そういったモノは多岐にわたって存在している。余談だが虹夏だけでなく実は星歌もこの中にある動画などを誰にも知られずマスターベーション用のお供に使っている。
「ちょっと雄一くん! もう今日は十分撮ったでしょ⁉︎」
瞬間的に手で目を隠す虹夏。
それが逆に男に興奮させる餌を与えているとは想像していない。
「だいたい記録していいって言ったのは虹夏だろ? お互いバンドが違うから予定合わねぇし、だから俺も虹夏もオナニー用に必要だろ? 俺は虹夏がこれでオナってんの知ってっからな」
「それは……そうだけど♡ でもそんなに沢山撮らなくても……それに本当は今日デートの日だったんだよ?」
「だからそれは悪かったって言ってんだろ? 次回埋め合わせするし、今日はめちゃくちゃ気持ちよくしてやるって言ってんじゃん」
「だって久しぶりなのに……雄一くん遅れてくるし。全部えっちに使っちゃったんだよ? セックスが嫌いなわけじゃないけどさ、普通にデートもしたかったなぁ……きゃっ♡」
悲しそうに述べる虹夏に罪悪感を感じた雄一。その筋肉の塊のような身体で、小柄な身体を強く抱きしめ逃げ場を無くした。ぴったりとくっつけられた2人の身体、虹夏の胸はむにゅり♡と潰れて乳首が男の胸板と擦れる。
(やっぱり筋肉凄い……ゴツゴツしてて固い♡ んんぅ♡ おっぱい擦れてるし♡ それにお腹に押し付けられてるオチンポのせいで♡ わたしまで子宮疼いて♡ 欲しくなっちゃってる♡ 我慢しなきゃいけないのにぃ♡ 好きなのっ♡ 抑えられないよ♡)
「なぁいいだろ〜。虹夏も生チンポでしたいだろ? 毎回気絶するまでイかせられるの好きだろ、な?」
「安全日だし、ピルもあるけどやっぱり危ないし……」
「ったく虹夏、好きだ」
「えっ♡ 雄一くん……? あっ♡ やぁ♡ すっちゃ♡ だめだよぉ♡ 跡が増えちゃう♡ んんっ♡ みんなにえっちしたのぉ♡ ばれちゃうよ♡」
「別にいいだろ? 俺の女だって手っ取り早く証明できるんだからよ」
(独占欲出してくれるのは嬉しいけど♡ これはやりすぎだよっ♡♡)
既に身体中に大量についたキスマークを増やすために、首筋に熱烈に吸い付いて自身の跡をつける。虹夏を抱きしめていた腕は肉のぶつかり合いで赤くなった臀部をぐにぃ♡ と肉を持ち上げるように掴んだ。
「やぁ♡ あぁん♡ お尻っ♡ そんなに強く揉んじゃやだぁ♡♡ 」
「外に出すから……な? 良いだろ?」
「あっ♡ あんっ♡ もっ♡ もう♡ あと一回だけだからね♡ 仕方なくだよ♡」
(仕方ないよね♡ 雄一くんに求められてるんだもん♡ それにこんなに長くて大きいのに♡ おまんこの形変えられちゃったんだから♡ 責任取ってもらわないと♡)
虹夏は雄一に抱きしめられ、激しい興奮と共に来る安心感が判断力を低下させ、整った顔で耳元で囁かれていつものように流される。フェラチオを途中で終了させて腰を上げさせた。
虹夏は両手を雄一の肩に手を置いて腰を下ろして、ヒクヒク♡とペニスを望む膣口を亀頭の先端にあてがった。未だ躊躇いを見せる虹夏の膣に自重で緩やかににゅぷぷ♡と亀頭が入っていき、粘液まみれの性器同士が交わろうとしている。しかしその速度が遅く、それを我慢できる雄一ではなく、腰を掴んで勢いよくおろした。
パンッ♡♡♡
「お゛ぉお゛お゛お゛♡♡♡ あ゛あ゛あ゛ぁあ゛あ゛あ゛あ゛ ♡♡♡」
勢いよく挿入されたことで虹夏は獣のような低い喘ぎ声をあげる。
雄一のペニスは完全に自身専用に変わったマンコを往復して、ヌルヌルの膣内を占領し堪能する。
「うおっめっちゃキツキツで気持ちいいっ」
雄一は腰をとんっとんっ♡ と振って、拳のような亀頭で絶頂した虹夏の子宮口を責め立てる。快楽から逃げるように身体を振るわせるが、本能は力強い雄を求めて脚を雄一の腰に絡ませて交差する。その表情は、普段の清楚な虹夏からは想像出来ないほどの淫靡さを醸し出していた。
「あ゛っ♡ い゛っ♡ い゛っ♡ イっちゃった♡ そこっ♡ あっ♡ あっ♡ だめっ♡ だめっ♡ んんっ♡ い゛っ♡ おまんこぐりぐりだめっ♡ よわいからっ♡」
(かっこいい顔で♡ 子宮突かれるの好きぃ♡ きゅんきゅんするっ♡ めちゃくちゃになっちゃう♡ 生セックス気持ちいいっ♡ ゴムと違ってぇ♡ 直接オチンポの熱が来るっ♡ カリが引っ掻いてくるぅ♡)
絶頂して全身を震わせる虹夏を抱きしめてもっと快楽を得るために、キスをしようと雄一の顔が下を向いて虹夏の顔に近づいた時、臭いを気にしてか女の方から静止の声を上げた。
「あんっ♡ だめだよっ♡ わたしさっきっ♡ 精液飲んだばっかりだし……んあぁ♡ んちゅ♡ じゅぶぶぶ♡ れちょ♡ はぁああ♡ じゅるるるる♡ じゅぽ♡ じゅるるるる♡」
「うるせぇ、じゅぶ、んぁ。いいから舌絡めろ」
しかし、そんなことに慣れている雄一は舌を器用に動かして虹夏の上下の唇を無理やり開かして口内へと侵入した。我が物顔で動く長い舌は、彼女の口内を卑猥な音を立ててそのまま蹂躙する。
そうしてやれば今度は積極的に虹夏の方から舌が絡みついてくる。互いの舌を絡め合い、唾液の交換をしあう。その際、当然座高の問題で見上げる形となっている虹夏の方に伝って雄一の唾液が重力で流れ、ベットに溢れていく。
「んちゅう♡ ん♡ れろぉ♡ んふぅ♡ はあっ♡ あっ♡ んちゅ♡ あっ♡ ああ゛っ♡ またっ♡ いくっ♡ いぐっっっ♡♡♡」
ぷしゅ♡ ぷしゅうううううう♡
身体に染み込まれた癖で絶頂と共に潮を吹き出す虹夏。そのため自然に身体に力が入り、腕が雄一の首あたりに吸い付くように絡みついてくる。また内側の膣内も収縮し快楽が強くなる。
「そういや最近またおっぱい大きなってるよな。じゅるるるっ! 虹夏、俺が処女奪ってからさぁ、身体つきが女になったよな。おっぱいも尻もデカくなってよぉ。マジでサイコーの彼女だぜ!」
「そんなのでっ♡ 褒められてもぉ♡ あんっ♡ はぁ♡ 嬉しくないよっ♡ やぁ♡ 他のとこで褒めてよっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡あんっ♡ 」
ピストンする度に虹夏の身体が揺れて、胸の谷間付近で揺れるネックレスや同年代より育った乳房が揺れる。雄一は片方のおっぱいにしゃぶりつき、片方は固く立っているピンク色の先端、乳首をくり♡ くり♡ と弄る。
「じゃあこの可愛い乳首とか? もしくはクリトリス?」
「あ゛っ♡ やだぁ♡ ちくびっ♡ もっ♡ クリもっ♡ くりくり♡ しちゃやだ♡ あっ♡ イクッ♡ イクッ♡ イッ……クゥ♡♡♡」
度重なる逢瀬で開発された身体は、乳首やクリトリスといった部分だけで絶頂が出来てしまう。今度はどこを弄ろうかと下の方に目線をやれば目立つのは、虹夏の臍の部分に存在する彼女の瞳と同じ色の結晶形が入ったハートのピアス。
「相変わらず綺麗なヘソだなぁ。やっぱピアス付けて良かったな。その内舌にもつけようぜ」
「舌はっ♡ ああっ♡ 流石にだめだよぉ♡ お姉ちゃっ、あんっ♡ 学校もあるからぁ♡ 見られるのっ♡ んんっ♡ 恥ずかしいし♡ おへそだって本当はぁ♡ 入れるつもりなかったんだからっ♡ もう流されないからぁ♡」
(ピアス隠すの大変なんだからね♡ 分かってるのかなっ雄一くん♡ )
雄一の身体を支えにして腰を振るう虹夏。教えれば教えるほどセックスが上手くなっている。自分の気持ち良いところを探すように、亀頭を子宮口に擦り付けてくるその姿に雄一はニヤリと笑った。しかし残念ながら今日は彼女の成長を待てない。虹夏の姉である星歌に生でバレるのは好ましくないからだ。恋人関係だと知ってはいるし、流石にセックスしている関係だとは察しているだろうが、生でセックスしている姿を見られれば大人として色々言わざるをえないだろう。
「きゃあっ♡」
故に繋がったまま、抱きしめた状態で虹夏の身体を後ろに倒して正常位に変える。
「好きだ虹夏。かわいいよ虹夏」
「あんっ♡ あんっ♡ もっ♡ もう♡ んっ♡ こう言う時ばっかり♡ んっ♡ わっ♡ わたしも好きだよっ♡ 雄一くん♡」
好きだというと喜んでいるのが分かるほど、ぎゅっと膣を締め付けてくる。単純だなと思いつつ雄一は射精の為にピストンの激しさを増していき、膣壁をぞりぞりと削ってエラ張った亀頭で子宮口を叩いていく。
パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡
「おっ♡ おっ♡ オチンポっ♡ だめっ♡ だめっ♡ それだめっ♡♡ またイっちゃう♡ 子宮突かれてっ♡ あ♡ あ♡ あ♡」
「気持ちいいだろ虹夏! 俺もそろそろイきそうだからなっ! おらっ!」
「はっ♡ あっ♡激しっ♡ ねぇキスっ♡ キスしよ♡ 雄一くんっ♡ じゅぷ♡ じゅぷ♡ んっ♡ じゅるじゅる♡ れろぉ♡ じゅるるる♡」
「射精するぞ虹夏っ! 中に出すぞ」
「うんっ♡ 一緒にイこ♡ ああぁ♡ イクッ♡イクッ♡ イク♡ イク♡ イ゛っ♡♡♡ イッっっっっグゥゥゥゥウ♡♡♡♡♡♡」
びゅるるるるるるううぅぅぅぅぅっっっっ♡♡♡
ぷしゅ♡ ぷしゅううううう♡
「ふぅー♡ ふぅー♡ ふぅー♡ 雄一くんの♡ はぁあ♡ はぁ♡ あったかいの来てるよぉ♡ いっぱい出たね♡♡♡」
溜まったいた精液を吐き出され、最大級の絶頂に至った虹夏は瞳からは涙を流し、汗で顔に張り付いた金髪に紅潮した頬のぐちゃぐちゃな表情となっているが雄一に対して嬉しそうに笑顔を向ける。その姿に興奮した雄一は約束など知らないとばかりに虹夏の両足を持ち上げて彼女の方まで持っていき、女性の方の負担が大きいまんぐり返しにする。絶頂からの急な体位の変化に彼女は驚く。
「あ、あのね♡ イってる♡ まだイってるのっ♡ 雄一くんっ♡ 待って♡ 待って♡ 一回ってやくそくっ♡ お姉ちゃん帰ってきちゃう♡ ねっ♡ おちつこっ♡ 太ももから手を離そうよ♡ そのまま腰引こ♡ あっ♡ それダメ♡ 絶対おかしくなるっ♡ あっあっあ♡♡ お゛お゛お゛お゛♡♡♡♡♡♡」
絶頂して未だに戻ってきてない虹夏のポルチオを叩き続ける雄一。強い快楽によって焦点の合わない虹夏は、思考すら出来ず半開きの口からは唾液が零れ落ちている。故に本能に刻まれた意中の雄への催促を行っている。
「虹夏の好きな激しいの行くぞっ」
「イッ♡♡ イッてるっ♡ またイッてるのっ♡ おねがいっ♡はやくっ♡ いっぱいだしてっ♡ おくにっ♡ なかだししてぇっ♡ すごいのきてるぅ♡♡ 雄一くんっ♡♡♡ 」
「あぁあああ。射精ぞ」
「イグイグイグっ♡♡ イグッ♡♡ イグッ♡♡ イ゛イ゛イ゛グゥゥゥゥウ゛ウ゛♡♡♡ やぁぁぁあああああああああ♡♡♡」
最後の一撃と言わんばかりに子宮を押し潰し、支配するかのように虹夏の最奥で精液を解き放った。雄一に射精された瞬間、虹夏の頭や身体はとてつもない快楽が襲い、まるで弾けたような感覚になる。
びゅるるるるるるるるうぅぅぅぅぅっっっっ♡ びゅくっ♡ びゅるっ♡ びゅくびゅくっ♡ びゅるるるるるっ♡
二度目の精液は膣からぽこぽこ♡と大量に溢れ、アナルを通って虹夏のベットに精液溜まりを作ってしまう。
「ああぁぁ♡ おなか♡ 雄一くんのでいっぱいだぁ♡ すごくあったかい……♡」
(しあわせ……)
絶頂の余韻に少し浸った後、イキすぎた為に失神してしまう虹夏。今回は流石にやめておくかと、ペニスを引き抜いた雄一はお姫さまだっこでシャワー室へと連れて行った。