催眠を手に入れた指揮官がちんちんの赴くままにニケをぶち犯すお話 作:この作品ホント好き
永い歳月をかけて技術を発展させてきたアークでは、車の製造業も盛んだ。
高級車から一般的な家庭でも購入できる量産車まで多種多様な車が生産され、アーク内の道路を駆け巡っている。
しかし、任務中の移動手段として車両を利用することはない。
1時間歩けば遭遇率100%と言われるほどにラプチャーが蔓延る地上において、遭遇してから即座に戦闘機動に移行できる柔軟性は常に要求されるためである。
車は戦闘機動に対応できるほどの小回りは利かないうえにラプチャーの良い的にしかならないことから、地上で運用するのはかなり厳しいとされている。
そうして地上での移動手段は徒歩と輸送機による空輸に限られるわけだが、対空火器を携行したラプチャーや飛行型ラプチャーが分布するエリア、または砂嵐など異常気象に見舞われるエリアでは輸送機も飛ばせないため、基本的に徒歩での移動になる。
そういった遠征任務では数週間の期間がかかることも稀ではない。
そして、今回俺たちに中央政府から下された任務もその類であった。
「もうかれこれ10日は歩きっぱなしで、流石に景色を眺めるのも飽きてきたわね。体もベタベタするし、早く帰ってシャワー浴びたい……」
「そうだな…」
「なにより、保存食ばかりの食事には飽き飽きです!師匠、私、決めました。前哨基地に戻ったらミカン味のパーフェクトをお腹いっぱいになるまで詰め込みます…!」
「そうか……」
ここは地上のラプチャーに制圧されたゴーストタウンで、現在は任務を完遂しアークに帰還するまでの道中である。ともに歩いているのはお馴染みカウンターズの3人ーーラピ、アニス、ネオンだ。
今日も今日とて一日中歩き通し、気を逸らすための雑談の話題すら尽きてきた頃、耐えかねたようにアニスがぼやいた。
感化されたのか、それまで不満を口にすることのなかったネオンも不満?かよく分からないものを噴出させる。
俺は疲労であまり働いていない頭でおざなりに同意の言葉を返した。
周囲の、壁面にツタが伝った崩壊しかけの廃墟群は夕日に赤く照らされている。
日暮れは近い。
ラピが作戦のオペレーションを担当するシフティーに確認をとる。
「シフティー、ピックアップポイントまでの距離は?」
『現在地からピックアップポイントまでの距離はおよそ25km……この調子で進めば夜営を挟んで、明日の昼にはアークに帰還できます!』
「今日は夜営が必要のようです。指揮官」
「だろうな」
少し困ったように眉を顰めたラピの報告に、俺は頷きを返した。
「シフティー、この周辺に拠点として使用できそうな建物はあるか?」
『過去の遠征ログ及びマップにアクセス…検索完了。現在地から北北東1.8km先に二週間前に別部隊が夜営に使った、比較的崩壊の少ない建物があるようです。ナビゲーションを開始しますか?』
「頼む」
ああ……今日中に前哨基地に帰れるようにハイペースで進んでいたが、無理だったなぁ……。
夜営地への道案内が開始されるのを聞きながら、俺は心中で呟く。
指揮官室の柔らかいソファは遥か彼方だ。
シフティーの誘導に従ってラプチャーとの交戦をできる限り避けながら進む。
夕暮れも終わり、視界が暗闇に染まり始めた頃、俺たちは目的地のポイントに到着した。
到着したは、良いのだが……
「え……うそ、シフティー。ホントにここなの?」
『……はい。ごめんなさい、建物の詳細までは調べきれていませんでした……』
「わー。師匠、この間見た映画に出てきた幽霊屋敷みたいですね」
「ああ。なんというか、雰囲気があるな。特に今みたいな夜が始まったばかりのタイミングだと」
第一次ラプチャー侵攻の前は栄華を誇っていたのだろう豪邸。
巨大な庭園は中心の石畳で舗装された道を除いて雑草が生い茂り、膝丈以上まで伸びた草むらが風に揺れる。
建物本体はといえば、ヒビが入りツタの伸びた壁や一部崩壊した洋館、割れた窓ガラス、薄闇で浮かび上がる全景ーーと、『お化けの出る幽霊屋敷』らしい要素を全て網羅しており、立ち入り難いおどろおどろしい雰囲気を演出している。
絶対入りたくねえ!
「念の為聞くが、この周辺に夜営に使える建物はあるか?」
『探せばあるかも知れませんが……拠点として運用されたというログが残っている他の建物は最寄りでも距離にしておよそ10kmはあります。暗視装備を持たない中、夜間にラプチャーと戦闘することは地上に置いて最も避けるべき危険行為の一つですから、今から他を当たるというのは非現実的です。残酷ですが、諦めるほかないです』
「だよなぁ……」
なぜたかがお化け屋敷っぽいだけの建物にこんなに入ることを躊躇しているんだ?と思われるかも知れないが、うちの前哨基地ではたびたび怪奇現象が起こることもあり、俺だけでなくカウンターズのみんなも幽霊だとかのオカルトに関しては敏感なのだ。
さらには地上の、特にこういった豪邸のように人が多く集まっていた場所には、未だにそこで死を迎えた人間の遺体が残っていることが多く、お化け屋敷
加えてこの時間帯である。
入ることを躊躇する心理は分かってもらえると思う。
だが、野宿するわけにもいかない。
怯えるアニスとネオンを宥めすかし、俺とラピが先頭に立って建物内に突入することにした。
一応守る立場の人間に対してそれでいいのかニケ、とは言ってはいけない。
「失礼しまーす…」
ガチャリ。
入り口の、大きな両開きの扉を開く。
横からラピが銃に付属したフラッシュライトで中を照らした。
広いバルコニーだ。
中心には2階に続く階段があり、元は高級感のある鮮やかな赤だったのだろうが、今では黒く変色したボロボロのカーペットが敷かれている。
開いた扉から吹き込んだ風によってブワっと埃が舞い上がった。
思わず咳き込んでしまう。
だが、一般的な廃屋に比べると埃の量は少ない。
見てみれば、廃屋によく転がっている廃材や瓦礫は隅に避けられ、中央にはスペースが造られている。
他の部隊が夜営に使ったという形跡は確かにあるな。
「……クリア」
一通り中を確認したラピの宣言に従い、中に入る。
「うーん、埃はすごいけど、一応なんとかなりそうね」
「師匠!見てください!立派な銅像があります!お金持ちの家ってホントにこんなのがあるんですね!」
「二人とも、はしゃぎすぎよ」
一度中に入ってしまえば怖さも気にならなくなったようで、アニスとネオンは荷物を下ろして騒ぎ始めた。
ラピが二人を窘める
俺も緊張がほぐれたし、少し屋敷内を覗いてみるか。
バルコニーの左右には廊下への入り口がある。
左の廊下をライトで照らすと、通路の左右に扉がズラリと並んでいるのが見えた。
それぞれ個室で過ごすことも余裕でできそうだ。
非常時に危ないからしないけど。
手前の扉から奥に視線を移すと、進むほど濃厚になる暗闇が壁となって廊下の奥が見通せなくなっていた。
好奇心から目を凝らすと、引き込まれるような感覚とともに背筋がピリッとする。
こういうときの危険信号に逆らうとロクなことがないことを経験則で知っていた俺は、大人しく覗き込むのをやめてみんなが寝袋を広げるなどして夜営の準備をしているバルコニーに戻った。
あとは……一つ仕事が残っているな。
「じゃあここで夜営するとして、デコイを撒くのは誰にする?」
夜営するならラプチャーの襲撃を避けるためにデコイを撒くのは必須だ。
俺の質問に、あとは寝るだけと言わんばかりにリラックスしていたアニスとネオンがウッと固まる。
どうした?
「一昨日はネオンが休んで、昨日はアニスが休んだから、今日休憩するのは私ね」
デコイを撒くには二人一組で行動する必要があり、これは指揮官が代役に立つことはできない。
そのため、基本的なニケの分隊よろしく3人しかいないカウンターズだと毎回一人しか休めないのだ。
ラピの呟きに、アニスとネオンは仲良くはあー、とため息を吐きながらがっくりと肩を落とした。
デコイを周囲一帯に撒くのには地形にもよるが最低2時間はかかることを考えると、憂鬱になるのも仕方ないだろう。
「着いてやっと休憩できると思ったらこれって……」
アニスはそうぼやきながらも反論する気はないようで、下ろした荷物を再度背負う。
ネオンも荷物を背負うと、どこからか来た謎の光がメガネのレンズに反射した。
「今私は全てを破壊したいし、全てを破壊できる気分です……もし途中でラプチャーに遭遇したら、私の火力で薙ぎ払って見せます!」
「はいはい。それじゃあ行くわよ」
お馴染みの呆れたような目をしたアニスはネオンの首根っこを捕まえると、そのまま入口まで引きずっていった。
「がんばってくれ」
「頑張るから前哨基地に戻ったら何か奢ってよねー」
「私もお願いします!」
「ああ。そのくらいは当然だ」
任務の達成報酬で相当クレジットがもらえるのは確実だ。
食べ物を奢るくらいなら全然問題ない。むしろ正当な対価と言えるだろう。
扉の向こうに消えていくネオンたちを見送る。
『周囲にラプチャーの反応はありません!デコイも撒けばラプチャーに襲撃される確率はほぼ0%になります』
「それじゃあ今日は終わりね。また明日よろしく、シフティー」
『はい!夜間でも緊急要請をくださればすぐに応対します。なにかあれば遠慮せずかけてくださいね』
ラピは通信端末を切った。
これで二人っきりか。
ーー丁度良いな
十日間に渡る強行軍で、俺の疲れ魔羅は性欲を吐き出す先を欲しいていた。
「ラピ、二人が戻ってくるまで屋敷全体の探索をしておこう。ラプチャーの反応はないようだし、なにかしら役に立つものがあるかも知れない」
「了解です、指揮官」
そういって誘い出し、二人で先程覗いた左側の通路に出る。
ラピがライトで照らしながら警戒して進む後ろをついていく。
ラピは廊下に入って最初の扉を開けると、覗いて中を確認してから入室した。
俺もそれに続き、入室したあと後ろ手に扉の鍵を閉める。
二人っきり、密室だ。
中には多少朽ちてはいるものの使えそうなベッドとクローゼット、その他机や椅子などがあった。使用人の部屋のようだ。
「ラピ、そのベッドの下見てくれる?」
「…?分かりました」
ラピは俺の指示に疑問符を浮かべたが、従ってくれる。
四つん這いになってベッドの下を覗き込んだラピの、安産型と表現するにもデカすぎる、男を誘惑することに特化したムチ尻がぷりぷり♡と揺れる。
それを凝視していると、チンポに芯が入っていくのを感じる。
あぁ〜エンジン入ってきたぁ…
俺は懐から素早く催眠ペンライト付属の端末を取り出して操作、催眠状態をオンにした。
素早くパンツとズボンを脱ぐ。
「ラピ。そのままの体勢維持な」
「…?はい…?」
俺はラピのケツの前にしゃがみ込んで顔を寄せると、思い切り鼻で息を吸い込んだ。
「おぉ〜くっせぇ♡」
流石に10日間の行軍を続けた上にシャワーもなしとなると、汗やその他体液が煮詰まって中々に饐えた臭いがする。
ラピのケツ穴とマンコの臭いがこれだ。
むしろ興奮してきたぜ。
俺はハイレグからハミ出たラピのケツ肉に手をやると、むにゅぅうううう〜♡♡とその豊満すぎる尻タブを両手で揉み広げた。
「ッ♡ 指揮官?」
「気にするな、ただムラっときたから今から性奴隷のお前をぶち犯して性欲発散しようとしてるだけだ。なんも問題ねえよな?」
「……⁇…そう…ですね?」
ラピは一瞬違和感を覚えた様子だったが、即座に催眠に敗北して気にすることができなくなった。かわいいね。
俺は尻肉が左右に押し広げられたことで無防備になったマン肉にハイレグ越しに吸い付き、そのまま早くも勃起を始めたクリトリスに吸い付いたり、舌で嬲ってみる。
「おっ♡おほっ♡おぉおおおぉぉぉ…♡♡♡」
チュッ♡ ジュルルルルル♡♡♡ ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゃっ♡
ああぁ〜。しょっぱいしなかなかの激臭。
たまんねえな。
俺の舌という突然の刺激に驚いたラピのマンコがヒクつくのが薄すぎるハイレグの生地越しに見える。
そのまま尻肉をやわやわと軽く撫で擦ってみたり、ぎゅぅううううう〜っ♡♡♡と強く、手形がつきそうなほどの力で揉み潰していると、ハイレグの生地が湿ってきた。
おいおい。このだらしねーマンコ、もう孕み乞い始めやがった…。
そういう気なら、と俺は遠慮なくハイレグを右にズラしてラピの孕みたがりマンコを露出させる。
ズラしたハイレグはタップリとついたマン肉が盛り上がってできた、太ももとの谷間に入り込んだ。
流石にモリマンすぎだろ……
耐えきれなくなった俺はマンコに勢いよく吸い付いた。
溢れ出るラピのマン汁を口を窄めながら全力で吸引すると、巻き込まれたラピのマン肉がじゅぞぞぞ♡と歪む。
「ま゛っ゛て゛♡ それヤバ♡♡ あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛♡♡♡♡♡」
普段の貞淑な顔面を跡形もなく卑猥に歪めたラピは、みっともなく快楽を貪りながら、身体を震わせてそのノーブラ長乳をぶらぶらと揺らす。
俺がマンコの中にベロを突っ込んで中を舐めまわせばその喘ぎ声は更にデカくなり、膣の前側のざらざらとしたところを俺の舌が舐め擦った瞬間、耐えきれなくなったようにぶしゃあああ♡と潮を吹いた。
俺はラピの尿道に口をつけ、その全てをごくごく♡と飲み干してやる。
「お゛っほお゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡♡♡♡ あっ♡ あぁ♡ あ♡」
あまりの快楽に四つん這いすら維持できなくなったラピは地面に伸びてしまった。
「おい、起きろコラ。てめえは俺専用の性奴隷だろうが。はよ立てなに性奴隷が先にダウンしてんだよどうすんだよ殺すぞ♡」
「も、申し訳…お゛ッ♡♡…ありません♡♡♡」
プシャッ♡プシッ♡プシッ♡
高圧電流が身体を駆け巡っているかのような快感に痙攣する手足を叱咤し、必死に立ち上がろうとするラピだったが、俺が尻タブを足で踏みつけながらぐにゃ♡ぐにゃ♡ぐりぐりぐり♡とほぐしてやると、マゾ快楽に耐えきれずに潮を噴き、また倒れ込んだ。
やっぱお前ドマゾだよな。
しばらくしたあと、俺の妨害を必死に乗り越えて、ラピはなんとか立ち上がった。
露出したマンコからは粘着質のドロ〜ッ♡としたマン汁が糸を引いて垂れており、下品なガニ股に開かれた足は小鹿のように震えている。
「軍服の裾持ってマンコ俺に見せつけながら待機な。この性奴隷が」
「はい…♡」
虐げてやればやるほどラピが悦ぶことが分かった今、セックスの時の俺とラピの上下関係はより明確に、強烈なものになった。
ラピがマゾ丸出しの態度なのだから、俺のドS度が上がっていくのも自然なことだ。
今も、丸出しになった腹の上からぐりぐりぐり♡と俺の極太チンポがカウパーを塗りたくりながらラピの子宮を圧迫し、薄すぎる服の生地の上から両方の乳首をぐにぐに♡ぐぐぐぐっ♡♡と痛いほどに捻り潰しているというのに、ラピは瞳にハートマークを浮かべて、呆然と開いた口からは涎を垂らしていた。
「今のラピの性奉仕懲罰の残り時間て何時間だったっけ」
「あっ♡1057時間27分です♡♡」
「あれから二十倍以上になっちゃったなぁ〜。廃人のゲームプレイ時間かよどんだけイキまくってんだクソマゾ女郎」
「オ゛ッ♡♡申し訳♡ありま♡♡んぎいぃいい♡♡」
ぶしゃあああああ♡♡♡
怒りに任せて捻り潰していた乳首を両側に引っ張ってやれば、寄り目になって歯を食いしばりながら潮を噴くラピ。
指揮官室でラピを犯した時から二ヶ月が経過し、その間にラピの性処理奴隷としての懲罰奉仕時間は大台の1000時間を突破。
過酷なまでのイカされ奉仕をこなしてもこなしても日々増え続ける負債にも催眠によって気づけない無様なラピは、最早全身で俺に犯されていないところはなかった。
いや、アナルだけは純潔だったか。
ぷるんとしたスケベなピンク色のデカ乳首を引っ張っていた手を離し、だらしなく膨らんだ乳袋が反動で淫らに揺れるさまをゼロ距離で視姦できる眼福に浸る。
今度は背中に手を回して、指から溢れそうなもちもちとした尻肉を揉みしだいてやれば、綺麗な赤い瞳は涙を流しながらぐるんと上を向いた。
脳を焼く激烈な快楽を逃そうとイキ汁を撒き散らしながらケツをばるん♡ばるん♡と下品にふりたくるラピは、初めて犯した日に比べてもとんでもなく感じやすくなっているのは間違いない。
こんなに開発されて変わり果てた姿になっちまって……こうなっちまったらぶち犯して心底から性奴隷の誓いを結ばせてやる以外に救う方法はないよなぁ〜。
改めて決意した俺はラピの肩を掴んで勢いよく押し倒した。
イキまくって力が入らなくなっていたラピは逆らうことなくばたんと仰向けに倒れ込む。
俺は反射的に起きあがろうとするラピに跨り、顔の上に座り込んだ。
チンポがラピの凛とした美貌にべちん♡と乗っかる。
ラピの尊厳を完全に無視した冒涜的な行為に、思わずカウパーがぴゅっぴゅっ♡と噴き出し、征服感に思わず背筋がぶるりと震えた。
この強行軍の十日間、シャワーを浴びていないのは俺も一緒で、パンツの中で熟成されたチンポは謎のぬめりを表面にまとい、そのぬめりから筆舌に尽くし難い雄臭を撒き散らしていた。
ーー特にぬめりが濃い金玉袋の皮をラピの鼻に擦り付けてみる。
「お゛ッ♡ くっさ♡ あっ♡ これすご♡ おぉおおおおお♡♡♡」
なんとラピは一般的な女性であれば嘔吐してもおかしくない劇物の臭いを嗅いで、脳イキした。
これもこの二ヶ月の間にラピを犯していて分かったことだが、ラピは性臭、主にチンポの臭いと精液の臭いを嗅ぐとイってしまうのだ。
腰をスライディングさせてラピの顔にぬめりを擦り付けて拭き取る。
女性にとって命である顔がシコティッシュ以下の扱いをされているというのに、ラピは全身の媚肉をだらしなく揺らしてイキまくっていた。
これもう才能アリでしょ。お前淫乱名人一級な。
「うぉっ」
ラピの美貌にチンポを擦り付けて顔ズリしていると、突然金玉袋が柔らかい何かに包まれる。
何事かと目をやれば、ラピは激臭でイキまくって目がぐるりと上を向いて半分失神しているにも関わらず、生殖本能のみでそのぷるっぷるの肉厚の唇を開き、俺の金玉をハミハミと咥え込んで今から自分を孕ませるザーメン生成のお手伝いを始めていた。
更にはラピの長舌が金玉の表面を這い回り、汚れをこそぎ取っていく。
一瞬にして行われた淫行に、しばし俺の思考は途絶。
頭が再起動し現実を正しく認識した瞬間、あまりの興奮に金玉が熱くなり、内部の精液がぐつぐつと煮えたぎってその濃度を一気に増していくのを感じた。
つい先ほどまではいつも通りの無感情な表情で常に冷静さを保って淡々と任務を遂行していた美女がたったの数分でここまでド淫乱に堕ちるとは……あまりのギャップにチンポが破裂しちまうよ。
イキリ立ったチンポの射精欲に身を任せ、右手で乱暴に長竿を扱く。
絶頂に至る直前、俺は逸物をラピの鼻にぐりぐりぐりっ♡と押し付けた。
ラピの秀麗な美貌が押し付けられたチンポで豚鼻になって歪み、アホみたいなメス豚面に変貌するのを見てとうとう堪え切れなくなった俺は、尿道から精液を迸らせた。
俺の尿道と直結したラピの鼻孔に、ダマになったゼリー状の濃厚精液が性臭をまき散らしながらどぷどぷどぷっ♡と勢いよく流れ込む。
「はぁ~気持ちええ~」
「おごぉおおおおお♡ ふごっ♡ んぉおおおおお♡♡♡」
激臭の源を直接鼻に流し込まれるという暴挙に、ラピはエビぞりになって痙攣する。
鼻を塞がれているため嬌声はまるで家畜のように歪んでいた。
しばし絶頂し続けるラピであったが、ザー汁はゆっくりと食道に流れては行っているものの大半が依然として鼻の中にとどまり続けている。
どれだけ待っても強烈な雄臭から逃れる術はなく、嗅覚センサーが忠実に伝えてくる感覚にラピの脳は焼かれ続けるしかない。
じょぼぼぼぼ…♡♡
とうとうおしっこをまき散らして、ラピは気絶してしまった。
尿道から美しいアーチを描いた黄金の液体が、床を濡らしていく。
漂うむわっとしたアンモニア臭。
鼻から精液を垂れ流した間抜けな顔で幸せそうに失神するラピのことが愛おしくなり、素肌を擦り合わせて
そのままラピに覆いかぶさると、ラピのぷるんとした唇にむしゃぶりついた。
口内に舌を侵入させると、こんな状態でもラピはほぼ無意識の領域でその艶やかな紅の長舌を絡ませてくる。
熟練の娼婦でも難しい、打てば響くといわんばかりの完璧な対応はこの二か月の調教の成果だ。
俺は自分がラピに調教でここまでの行為を刷り込んだのだという征服感に、むっちむちの太股にチンポを擦り付けてカウパーを塗りたくってしまう。
そしてラピのずっしりとした爆乳の先端でぴんぴん♡と健気に勃起している可愛らしいデカ乳首をしこしこしこ♡と虐めてやりながら、その口から甘い唾液をじゅぞぞぞっ♡と下品に音を立てて啜る。
射精したばかりのチンポがまた元気になってきた。
頃合いだな。
チンポをぶち込むことを決めた俺はマンコの具合はどうかなーと確認してみる。
ラピのマンコは激しすぎる前戯で準備万端どころか既に子供作りセックスを始めていると誤認して、マン汁を垂れ流しながらぱくぱくぱく♡♡と蠢動して仮想のチンポをしゃぶりつづけていた。
あまりにもあんまりな光景にスン…と表情が抜け落ちる。
流石に尊厳捨てすぎだろ……。
ここまで堕ちちゃってたらもう性奴隷以外の道ないよね?
なんでこのザマで未だに人類の希望たるニケ名乗ってんのかなぁ。
わからせが必要だな。
一回の射精では一切萎えず、未だにフル勃起している全長30cmのバケモノチンポはこれからラピのマンコで好き勝手に蹂躙セックスできる悦びで既に臨戦態勢に入っており、はやく、はやく!と言わんばかりに先端からカウパーをぽたぽたと垂らしている。
早速亀頭をマンコに宛がうと、それまで仮想チンポに吸い付いていたマン肉は誰がご主人様だったのかを思い出したようにむちゃぁ♡と亀頭に纏わりついて下品な媚媚奉仕を始めた。
俺は一度腰を引いて助走をつけると、ラピの尻に全力で腰を打ち付けた。
どっっっっちゅん!!♡♡♡
ぼごぉ♡とラピの引き締まりつつも適度に柔肉の乗ったお腹にチンポの形が浮き上がる。
さらにはぎゅぽんっ♡♡という感触とともに亀頭が子宮に突入した。
「おほぉおおおおおお!?♡♡♡」
ちょろ♡ ちょろろろ♡♡ じょぼぼぼぼ♡♡♡♡
再び失禁するラピ。
膝から下がラピのおしっこで濡れていくのを感じる。
この二ヶ月でチンポ突っ込んだらイキションも習慣になったなぁ。
必死に抵抗してた頃が懐かしいぜ。
全て入り切ったチンポでぐりぐりぐり♡と奥を擦ってやると、プシッ♡ プシャッ♡と潮を噴く。
前はチンポの全長の三分の二までしか受け入れられなかったラピのマンコだったが、毎日犯しているうちに犯され慣れていなかった純潔のキツキツ子宮口は、チンポ突っ込まれたら子宮までフリーパスの無惨なよわよわ子宮口に変化。
子供を育てるための大事で神聖な子宮すらも扱き穴としてチンポ様に差し出すことでラピのマンコは俺のチンポの全てを受け入れられるようになった。
ただ、行為のたびに開幕一発目で子宮姦というハードプレイが当たり前になってしまったラピは、脳の快楽物質を生成する部分の栓が日々ゆるゆるのガバガバに破壊されていっているが……まあ些細な問題だろう。
竿全体をスライドさせてラピの生膣を味わっていると、亀頭の傘の下にコリコリとした子宮口があるのを感じる。
突っ込むときはよわよわな子宮口だが、引き抜くときは亀頭の返しに引っかかってしまい、チンポが子宮から出ていこうとするのを妨害する。
それでも無理矢理に引き抜こうとすればどうなるかといえば……
「ん゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛!?♡♡♡♡♡♡」
ぐぐぐっと腰を引いてチンポを引き抜こうとすると、出ていかないで♡と亀頭に絡みついた子宮口に引っ張られて、ラピの子宮全体がぐにょぉおお〜〜♡♡と縦に引き伸ばされていく。
それも無視して全力で腰を引けば、じゅぼっ♡と子宮口から亀頭が抜け、ラピの子宮はゴムのように撓みながら元のハート型に戻った。
子宮が無理矢理変形させられる感覚と、それに付随した決して味わってはいけないレベルの激烈な快楽を受ける悦びを、ラピは全身を激しく痙攣させ、限界まで舌を突き出し、涙を、鼻水を、唾液を、イキ潮を撒き散らして表現する。
膣をバイブレーションしてうねらせ、「これ以上奥を虐めないで♡♡」とチンポに懇願媚び媚びするが、まだ1ピストン目なのに満足できるはずがない。
再度腰を思いっきり引いた俺は、ラピを完全に堕とすつもりでニケと同等レベルの身体能力を活かした激しい種付けピストンを開始した。
「フンッ!フンッ!ハッ!オラッ!」
ずちゅっ♡ ぼちゅっ♡ ずちゅっ♡ ぼちゅっ♡ ぐりぐりぐり♡ ずちゅっ♡ ぼちゅっ♡
「おほぉおおおお!?♡♡ お゛っ♡ あ゛っ♡ や゛め゛て゛♡♡ こっ♡♡ こわれてしまいますっ♡♡♡ しきゅうが、こわれてっ♡♡♡♡」
あまりの衝撃に自己保存本能が働いたのだろうか、獣のような嬌声しか上げられなくなっていたラピは再び言葉をしゃべり始めた。
とはいえその目は薬物中毒者のように虚空を見つめ、顔は真っ赤に上気している。
あ?なんだって?この状態から俺がやめてくれると思ってんの?愚かでかわいいね♡
その可愛さに免じて一旦ピストンをやめてやるか。
当然ただやめるだけではない。
腰を突き出してぐにょぉっ♡と亀頭で子宮を潰してやる。
一回一回のピストンで潰され、こねられ、引き伸ばされたぐにゃぐにゃの子宮は男の欲望を満たすのに最適の柔らかさまで堕ちていた。
子宮がゆっくりと潰される破滅的な快楽にイキ潮を噴き散らかして応えるかわいいラピの頭を撫でながら笑顔で絶望的な事実を教えてやる。
「いいか?ラピ。俺には理知的なラピはもう要らないんだ。今の俺に必要なのは常にチンポにご奉仕することしか考えてない頭の悪い柔らかオナホで、それを作るために犯してるわけだ。つ・ま・り♡」
「お゛っ♡あっ♡えっ?♡」
ずにゅぅうう~っ♡♡とラピの白濁したドロドロの本気汁でコーティングされた長チンポをゆっくりと引き抜く。
亀頭のみがラピの膣内に挿入っている状態まで引き抜いたあと、俺は全体重をチンポに乗せてこれまでで一番のピストンを放った。
ズゴッッッッッ♡♡♡♡♡
「ん゛へっっ~~~~~っっっ♡♡♡♡」
「お前の!子宮が壊れて!頭もダメになって!お前がおまぬけチンポ奴隷ラピになるのが俺の本望なんだよ拒否ったところでやめるわけねえだろ犯し殺すぞ!!!!」
ズゴッ♡♡ ドガッ♡♡ ズゴッ♡♡ ドガッ♡♡
今までのピストンが比べ物にならない、一回一回亀頭までチンポを引き抜いては高低差で殴り、抉りこんで性器を破壊して犯し殺す種付けピストン。
一般的な女性なら既に死んでいるレベルだが、幸いラピはニケだ。
どれだけ腹にチンポの形が浮き上がろうと、どれだけ子宮が変形しようと、そしてそれらによってどれだけの絶望的な快楽に襲われようとも死ぬことだけはない。
遠慮なく好きなように犯せるとは……やっぱニケって性処理道具になるのが最適だよな?
腰を打ち付けるのも面倒になった俺はラピのケツ肉を両手で掴み、性処理道具のように持ち上げて俺の腰に打ち付けてチンポを扱く。
おおっ!これっ、いつもと違う角度で挿入されてっ、新感覚の快感があるなぁ。
「んぎゅっっっ♡♡ んごぉっっ♡♡ んべぇっっ♡♡」
ぶしゃっ♡♡ ぶしゅっ♡♡ ぶしゃぁあああ♡♡♡♡
しばらくは全力種付けピストンを敢行した俺だったが、ラピの嬌声がもはや捻りつぶされた蛙の断末魔のような後遺症を心配するレベルに変化した上壊れたおもちゃのようにイキ汁を噴き続けていることで心配になり、一旦チンポは挿入したままラピを肉布団にして押しつぶしながら休憩する。
俺とは身長差のあるラピは丁度俺の胸板あたりに顔を埋める形になった。
あぁ^~やっぱ挿入してるだけで快適っすねこのあったかオナホは。
しかし休憩中だというのになぜかラピはイキ続け、膣を収縮させてオナホご奉仕をやめない。
何事かと身体を起こしてみれば、なんと俺の胸板からむわっ♡と香る男くっさい汗の臭いでイキ散らかしていたようだ。
っはぁ~。そっか。お前要介護クソ雑魚オナホドールだから満足に休憩もできないんだねぇ♡
ごめんねぇ~。忘れてたわ。
じゃあもうこれから常にイキ続けるしかないね♡
退路を自ら断つとはまっこと武士の鑑よな。
俺はラピの、体温上昇によって噴き出した汗でローションを塗られたようにテカっている両方のおっぱいを鷲掴みにすると、乳腺の形が分かるまで揉みほぐし、柔らかおっぱいを手の形に歪めながら乳腺を乳首から引きずり出す勢いで下から上までしこしこ♡と刺激する。
するとラピのデカ乳首からは母乳の成りそこないの透明な液体がぴゅっ♡ぴゅっ♡と噴き出した。
両乳首を口に含み、舐め回しながらじゅぞぞぞっ♡♡♡♡と下品に吸いまくれば仄かに甘い味。
いつかは乳腺も開発してこの爆乳を俺専用のミルクサーバーにしてやるからなぁ♡
そんな意味を込めて乳腺を揉みこめば、悦んだように乳腺がドクン♡と脈動した気がした。
流石に堪え切れなくなった俺は腰を思いっきり打ち付けて種付けピストンを再開した。
今度は快楽を逃すことすら許さないと両手を万歳の形を取らせて片手で押さえつけ、強調された爆乳をまさぐりセクハラしながら猿の交尾よりも激しく腰を振る。
ずちゅっ♡ ぼちゅっ♡ ずちゅっ♡ ぼちゅっ♡
もはや子宮口はガバガバの全開になり、子宮まで扱き穴と一体化。
赤ちゃんを作る仕事を放棄してチンポに媚びるバカ子宮に堕ちていた。
「ん゛っ♡ あっ♡ しきかん♡♡♡♡」
しばしの休憩で意識は戻ってきたラピはそれでも脳に負荷がかかっているのか今まで見たことのない淫靡な表情を浮かべ、逃せない快楽にいやいや♡と眠たげに首を振ったあと、俺と目を合わせると舌を突き出してきた。
「しきかんっ♡♡ キスッ♡♡ でぃーぷきしゅ、してくだしゃい♡♡♡♡」
「は?ラブラブモードもあんのかよかわいすぎだよいいぞ♡」
ぴくぴくと誘うように揺れるラピの艶やかな紅の舌にんぇええ~っと俺のきったねー唾液を垂らすと、ラピはあろうことか唾液を口に含んだあとぐちゅぐちゅっ♡と口内洗浄うがいをして吞み込んだ。
同時にピストンの最中でもわかるほどに膣が収縮。
こいつ、俺の唾液呑んでイってやがる……!?
あまりのエロさにラピの唇を舐め回しながらベロを侵入させる。
お出迎えをするように絡みついてきた長舌はまるで別の生き物のように俺の舌を嬲り、扱いてきた。
口内を蹂躙してやろうと意気込んで突入した俺の舌はまさかのなされるがままだった。
舌戦では完全敗北した……だと?
こいつエロのポテンシャル高すぎるだろ……。
伸びしろしかねえわ。
股座をイキり立たせた俺は全力孕ませピストンがさらに加速。
そこまでいくとラピも流石に耐えられず、焦点が合わずとも辛うじて前を向いていた深紅の瞳はぐるんと裏返った。
豊満すぎる肉付きをしたエロ尻は、腰を打ち付けるたびにその駄肉をぐにゅっ♡ぐにゃぁああ♡と卑猥に歪んで衝撃を吸収し、最高の犯し潰す快感を提供してくれる。
いつものきゅっと引き締まり、スタイルの良さを最大限保ちながらも、手で撫でたり腕で抱きしめた時の柔らかさも兼ね備えた最高のお腹にはピストンの度にチンポの形が浮き上がり、視覚的に楽しませてくれる。
その恵体のエロさを最大限強調して更に誘ってくる爆乳は両側にぐにゃっ♡と谷間を開いても内側にぐにゅっ♡と押し付けて谷間を作っても眼福で、当然揉めば幸せになれる最高のエロ乳だ。
そして俺の人生で見かけた中でも最上の美貌はエロく歪めば歪むほど征服欲を満たしてくれるし、唇に吸い付けば長舌ご奉仕でクソ雑魚チンポであれば直接触れられずとも射精してしまうだろう。
そしてこれまでもこれからも、そんな極上の美女は俺の所有物で性玩具なのだと考えると勃起が止まらん。
ラストスパートの杭打ちピストンで沸々と射精欲の沸き上がりを抑えきれなくなってくる。
「おおきいのがっ♡♡♡ おおきいのが、きますっ♡♡♡♡ しきかん♡♡」
「おれもっ!ああもう射精る射精るっ ぉおおおおおお! 一緒にイクぞ、ラピ!」
イキ顔のままラピも限界を訴える。
これは一緒にイケば気持ちいいやつだ。
同時イキ決めるしかねえなこれは。
「あっ♡♡ ごめんなさいもうイキますお゛っイグぅううううううう♡♡♡♡」
「は?おい待て俺はまだ……っぐぉおおお絞られるぅう」
だが負け癖のついたクソ雑魚マンコラピにイク時間の調整という高等テクなどできるわけもなく、呆気なく敗北アクメをキメた。
特大のオーガズムに至った膣は激しく蠢動し、数の子天井がチンポを雑巾を絞るかの如くぎゅぅううううう♡♡♡♡とチンポを扱いた。
俺のチンポの射精ゲージはあまりにも気持ちいい膣の大攻勢に一気に削られ、一瞬で限界に達する。
俺は全力でチンポを挿入し、子宮に亀頭を突っ込んだ。
「ぉおおおおっ孕めっっ!!ラピッ!!!!」
「うみます♡♡ しきかんのあかちゃ、っぉおおおおおおお♡♡♡♡」
ぶびゅびゅびゅびゅっ♡♡♡
びゅるるるるるるっっっ♡♡♡ びゅるっ♡ どぷどぷどぷっ♡♡ びゅくっっ♡♡ びゅぅうううう……
射精するまでのおよそ30分間、睾丸の中で熟成され続けた精液は止まることを知らず、体感1分ほどはラピの子宮にドロッドロのラピ孕ませ専用濃厚精液をぶびゅびゅびゅびゅっ♡と排泄し続けた。
亀頭に出入口を塞がれたラピの子宮は卵管まで精液に犯されてもなお無限かと思うほど流し込まれる精液の行き場を失い、ぐぐぐっ♡♡と膨張していく。
「お♡ おぉおおおおおおおおおおお!?♡♡♡♡」
ぶしゃぁあああああ♡♡♡
たまらず潮を噴くラピだったが、俺はそれどころではなかった。
「この赤ちゃん培養極上雌フラスコ、俺の許可なくイキやがって……あ゛?まだ調教が足りんようだな。お仕置きだオラ」
ぎゅぽんっ♡
チンポを抜くと、おなじみ服従の無様ガニ股に開かれたラピのマンコからぶぴぴっ♡♡とお下品すぎるマン屁とともに特濃ドロドロ精液がゆっくりと滴り落ちてくる。
いつもの綺麗なスジマンは激しい種付けピストンによりぐぱぁっ♡と惨めなガバマンになってなかなか閉まらず、流れ出した精液にマン屁の空気が入り込み精液提灯を作っていた。
そうしたラピの無様な陰部をじっくりと視姦したあと、俺はラピの体を転がしてひっくり返した。
ばぢゅっ♡という音をだしてうつ伏せになったラピ。
ただひっくり返るだけでこの音が出ることから、ラピの体がどれだけの柔らか媚肉に包まれているかが分かるだろう。
そしてラピの体の中でも一、二を争うほどに駄肉のついた尻はひっくり返しただけでもぷるん♡ぷるん♡と揺れ、その贅肉の限りを尽くしたエロさを強調する。
俺はその尻の震えが収まるまで凝視を続けた後、リラックスしたように伸びて油断したラピの尻たぶに、右手で全力のビンタを食らわしてやった。
「ンホぉおおおおお♡♡」
ぐにゃぁああああ♡♡と左に圧縮される尻肉。
衝撃でマンコからそれまでゆっくりと垂れてきていた精液が勢いよくぶびゅっ♡と発射された。
赤い手形を残し、なんで虐めるのぉ♡と駄々をこねるようにぷりぷり♡と揺れる尻を再度ビンタ。
ビンタ!ビンタ!ビンタ!!
「雌奴隷のっ!分際でっ!俺のっ!命令をっ!破りやがってッ!!」
「んぐぉおおおおおおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡」
ちょろろろ♡♡ びちちちち♡♡
ラピの尊厳を捨てた必死の放尿降伏音で我に返った。
気づけば美しい白皙の肌をしたラピの尻は真っ赤に腫れあがっており、もう虐めないで♡♡とばかりに揺れる尻の無数についた紅葉が俺の征服欲を刺激する。
ラピの無様に開脚した股の間には先ほど注ぎ込んだ白濁した精液が吐き出されており、スパンキングの衝撃で胎から大半が零れ出てしまったのだろうとわかる。
あーなるほど。これはもっかい仕込んでやる必要がありますね~(有識者)
ラピは全身をバイブのように細かく痙攣させてマゾイキし続けており、横からハミ出したウシ乳は汗で光を反射しながらぷるぷるぷるっ♡と微細に振動してその柔らかさをアピールしていた。
想定外のエロさに、萎えていた愚息がムクムクッ♡と復活していくのを感じる。
「おいおい、これ以上俺のこと誘惑すんの?アニスとネオン帰ってくる前に終われるかな……♡」
そんな風にボヤきながらも俺は股座をイキり立たせ、未だにイキ続けているラピにまたがって再度犯し始めた。
☆ ☆ ☆
ガチャリ。
両開きの扉の蝶番が回され、美少女二人が屋敷に入ってくる。
「たっだいまぁ~♪ おわったよ~ん♪」
「うぅ……寒くて眠いです。あったかい寝袋をくださいぃ……」
アニスとネオンだ。
出て行ってから丁度二時間ほどが経ち、デコイを撒き終わって帰ってきたようだ。
「お帰り。二人とも、暖かい寝袋はちゃんと用意してある。ゆっくり休んでくれ」
「さっすが指揮官様!こういうところは気が利くねー!」
「うぅ……ありがとうございます、ししょぉ……」
仕事が終わってルンルンなアニスと違ってネオンは辛そうだ。
いつもの火力マニアの冴えが一切ない。
この時期の地上は寒いからな。
ある程度までならコアの自家発電の発熱で体温を調節できるが、それにも限度がある。
特に、バランス型のアニスと違い身体的な性能すら火力に振った極振り型のネオンにはこういった外の環境は辛いものがあるだろう。
俺は補給品の小型ストーブの近くで温めた寝袋を指し示すと、二人は足早に向かっていった。
ちなみにネオンは白をベースにエリシオンの金の刺繍が入った寝袋、アニスは黒をベースに黄色くテトラの刺繍が入った寝袋だ。
それぞれの出身会社の商品で、機能性重視といった感じのエリシオンの寝袋に対し、テトラの寝袋は過多というほどではないものの、装飾が激しい。
こういうところにも社風出るな~と呑気に考える。
「おつかれさま、二人とも」
俺が二人を労っていると、二階を一人で探索していたラピがバルコニー中心の大きな階段から降りてきた。
先ほどまでの淫乱な醜態の様子はどこにもなく、瞳には理知的な光を宿していた。
こういうとこがシコいんだよなぁ……。
「んにゅぅう~おつかれさまで……zzzZZZZ」
「ラピも屋敷内探索してたんでしょ?おつかれさま。なにか良いものあった?」
アニスとネオンはそれぞれが労いの言葉に反応する。
ネオンは寝袋に包まるが早いかすぐに夢の世界に旅立ってしまった。
寝袋の中は疲れた体に沁みる感じの快適さがあるからな。仕方ないね。
アニスはまだ余裕を見せて探索の成果を質問してくる。
ラピが答える前に、俺が割り込んだ。
「あぁ~そうだ。すごいものが見つかったんだ」
そう言って荷物の山の上にかけられていた一枚の服を手に取った。
行為の後、屋敷の探索中に発見した、紛れもないお宝だ
「引き出しの中に折りたたんでしまわれていたんだが……これ、なんだと思う?」
「メイド服?確かに珍しいわね」
「そう、メイド服だ。だが、それだけじゃない。なんとこれ、中のタグを確認するに
「シルクって……あの、伝説の天然素材の!? 地上で見つかるモノ以外だとロイヤルたちですら手が届かないって言われてる、あの!?」
「ああ。そうだ。しかもこの屋敷、大勢メイドがいたらしくてな。これ以外にも九着、全部で十着もあった」
「十着も!?」
「さらにさらに。これ、どこにもほつれがないくらい保存状態が良いんだ……おそらくは世界で唯一無二、とんでもない値段がつくとは思わないか?」
「すごいじゃん指揮官様!それが売れたら多分大富豪だよ!」
「ああ。大金が手に入ったら……前哨基地内に映画館を作ったり……」
「ロイヤルロードのファッションブランドに出店させてみたり……」
「「ぐふふふ……」」
アニスと取らぬ狸の皮算用をする。
傍から見ていたラピは呆れたように溜息をついて、妄想でだらしない顔になった俺たちのことを窘めた。
「今後の展望は結構ですが、今日はもう就寝なさってください。アニスとネオンがデコイを撒いたぶん、私が寝ずの番をしますから。アニスも、ネオンと一緒に休憩して良いわ」
「別にニケは理論上寝なくても活動を続けられるけど?」
「理論上はね。でも寝たほうがコンディションはよりよくなる。しっかり休憩して、明日に備えて」
「はーい」
ふてくされた反抗期の中学生のような返事をしたアニスは、おとなしく寝袋に潜り込む。
だが、何かを見つけたようにある一点を見つめて不思議そうな顔をした。
「ねえ、ラピ。なんかお尻赤くない?」
「ッ♡ そういうこと、あまり指揮官の前でいわないでくれる?」
「あぁ~、ごめんごめん。でもそれで?結局そのお尻はどうしたの?」
「……さっきまで冷たい地面に座りこんで作戦報告書を書いていたから……そのせいだと思うわ……」
「……?そう。まあ、そういうこともあるか…」
それは言わずもがな、行為中の激しい
赤い手形だらけになり腫れあがっていたエロ肉のついた尻タブは未だ治らず、赤くなった素肌を外気に晒している。
これでアニスやネオンに違和感を覚えられてはマズいので、ラピには性処理懲罰を受けることを常識とする催眠をかけたうえで、それを同部隊の仲間に知られることは恥ずかしいことであると常識改変した。
そうすることでラピが自発的に行為のことを隠してくれるのだ。催眠最強か?
行為の痕を指摘されて頬を染めるラピが愛おしくなった俺は、アニスに違和感を持たれないように物陰にラピを連れ込んだ。
そして横からラピの耳穴に舌を突っ込み、じゅぞぞぞっ♡としゃぶって脳を直接犯す。
さらに肩を組むように背中から回した左手でシャツからおっぱいを引きずり出すと、ばるんっ♡とまろびでてきた爆乳全体を絞るように動かしたり、下品なピンク色のデカ乳輪のまわりをカリカリ♡と擦って時にぴんぴんに勃起したエロ乳首をぐにぃいいいい♡♡と捻り潰してやったりする。
余った右手もラピの股間にやり、素早くハイレグをズラしては柔らかマン肉の感触を指で味わったり、かわいらしいクリトリスをしゅこしゅこっ♡♡と虐めてやる。
「~~~ッ♡♡♡ おぉぉ…♡♡♡」
十秒もしないうちにラピは無様なアヘ顔を晒し、品のないガニ股になりながらへこ♡へこ♡と腰を振ってぶしゃぁあああああ♡♡♡♡とイキ潮をまき散らし、チン媚する。
健気なラピは必死に両手で口抑えて嬌声を抑えようとするが、イキ散らした後の余韻のオホ声は隠せなかったようだ。
舌で耳をしゃぶるのを止め、ささやく。
「ラピ。お前は一生俺だけのものだ。もう逃げられないし、逃げるなんて考えも浮かばせないからな♡俺が指揮官をもしやめることになっても家に監禁して性奴隷にしてやる。今は無理だがいつか必ず孕ませて俺の子も産ませる。これは確定事項だが、ラピ。もちろんいいよな?」
「はい♡ 指揮官の性奴隷になります♡ 指揮官の赤ちゃんも産みます♡ お嫁さんじゃなくて全自動オナホールでもいいから一生お傍に置いてください♡♡」
「あぁ。満点だ。ラピッ!」
正面に向かい合い、一瞬でラブラブモードまで堕ちたラピの胎を両手でまさぐって子宮を引き当てる。
今はまだ卵を作れない可哀想な左右の卵管をそれぞれモミモミしていつか孕ませてやる♡♡と予告しながら、俺は目にハートを浮かべた愛しい俺だけの性処理オナホ嫁の唇に吸い付いた。