M82のしっぽってどうやってつけてるんですかね。疑問に思った私は引っ張ってみた。 作:一ノ瀬0512
原作:ドールズフロントライン
タグ:R-18 R-15 ドールズフロントライン 少女前線 ドルフロ M82 FI M82 空想漫遊記 キティ・コーラス 指揮官 アナル尻尾 幼女化 アナルビーズ 一発ネタ ドルフロ深夜部
Twitterにあるドルフロ深夜部で書いた一発ネタをショートストーリーにしました。
数日前、I.O.P社から新たな人形用衣装が発表された。衣装のテーマは『空想漫遊記』
例のごとくコインを10枚単位で投入し当たりが出れば引ける仕組みだ。私は普通に買わせてほしいと思ったが、大体の指揮官とは負けず嫌いな生き物だ。勝負ごとにムキになりやすい。大体の指揮官はこぞってコインを投入した。後方幕僚に勧められ、私もコインを投入することになった。子供ボディとかなんの優位性もないと思うのだが、後方幕僚は恩師の娘だ。仕方ない。そして私はM82の衣装を引き当てた。彼女に拒否することも可能だと強く前置きしたうえで、衣装を渡すと、意外にも大喜びで受け取ってくれた。そして一時間もしないうちにボディを換装し、富裕層の令嬢のような服を着て現れた。
「指揮官、今の私、似合ってますか?」
そう聞いてくるM82に私は正直に可愛いと伝えた。庇護欲を掻き立てるような感じがする。私は彼女に春田カフェで使える割引チケットを渡した。どことなく、甘やかしたくなってしまう。
お礼を言い、去っていくM82を見てふと疑問に思った。あの尻尾はどうやって付いているのだろうか。しかも稼働していた。気になって仕方がない。
夜になり業務を終えた私はM82を呼び出した。M82は任務だと思って銃も持ってきたが、私が要件を言うと、意外そうな顔をした。どうやら私はそういうことに関心がなさそうに見えるらしい。
「なあM82、その尻尾引っ張ってみてもいいか」
流石に断られるかと思ったが、M82は少し考えた後、私にこう答えた。
「それが指揮官のお役に立つなら」
そしてM82は後ろを向き、私に尻尾を向ける。部屋の入り口の横に鏡が置いてあるので、彼女の表情がよく見える。
私はゆっくりと尻尾を引っ張った。ぬぽっ、ぬぽっと音がする。
彼女の顔を見ると頬を目を閉じ歯を食いしばり、スカートのすそをつかんでいる。痛いのかと思い聞いてみた。損傷して修理したら無駄な資源が消費される。それは決して経費で落ちないだろう。
「いえっ、そういうわけでは・・・・・・だいっ、じょうぶです・・・・・・続けてください」
痛いのならすぐ報告するよう念押しし、私は続けた。
「あっ、あんっ、あっ・・・、あっ・・・・・・しきかんさまっ、だいじょうぶです」
彼女の言葉を信じ、ゆっくりとゆっくりと、しっぽを抜いていく。
ぬぽっ、ぬぷぷ、ぬぷぷっ、すぽっ・・・・・・
「あっ、あっあっ、あんっ、あぁあっ、あっあっ・・・・・・あんっ!」
尻尾が抜けたと同時に絶頂した彼女は声をあげ、失禁し下着を汚してしまう。それに驚き混乱した私は彼女の下着がずれるのも構わず尻尾を抜いた。
尻尾の先には複数の玉を一つにつなげた物がついていて、そこが彼女の肛門に入っていたようだ。玉には腸液と思われる液体や便と思われる茶色い物がついている。尻尾を床に置き、彼女の様子をみた
「M82、大丈夫か・・・・・・」
絶頂し、そのまま猫のように発情した彼女は肛門を弄っていた。ビーズと彼女の指で拡張された肛門はてかてかと光っていてみだらな臭いを発し、女性器からも愛液が流れ、外見に似合わない雌のにおいを発している。
指揮官がこちらを向いたのに気づく。
「しきかんさまのえっち。私もう」
そういいさらに肛門を拡張させたM82は・・・・・・
「しきかん、わたしを鎮めてください。指揮官のもおおきくなってるし、ねっいいですよね」
自分の股間が大きくなっていることに気が付いた。今のM82の外見は少女だが普段の外見年齢は違う・・・・・・成人女性だ。なら大丈夫だろうと自分に言い聞かせた。
私は下着をずらし、下半身をあらわにさせ、大きくなった一物をM82の肛門に・・・・・・
あとがきというかキャラ紹介
指揮官:M82を見てメンタルアップグレードした
M82:お尻に目覚めてメンタルアップグレードした
読んでいただきありがとうございました。