カナヲを隷属させて恋人関係になり鬼の子種を注ぎカナヲを仕込む 作:オッパイは正義マン
「ん゛ううっ、❤❤❤❤❤ああぁぁぁぁあッ!❤❤❤❤❤❤」
女の声が濁ってくるのはセックスパートナーとしていい兆候だ。
もう容赦なく尻に腰をぶつけると、降りてきた子宮にコツンと先っちょが触れた。肉付きの少ない小尻も最高だ。ロリだからマジで据え置きオナホみたい。ちょっと壊してる感もあるが、それがいい。
カナヲは既に体勢を崩しており、枕に顔を押し付けて尻だけ上げる格好だった。
俺はここに来て、カナヲの感情値を100にして奥を突いた。
「あひぃ゛❤❤❤❤❤いッ、❤❤❤❤❤イクッ、❤❤❤❤❤イクぅぅっ!❤❤❤❤」
カナヲは表情を出すことがなかったが、俺と恋仲になった後は感情を操作出来るようになりカナヲの感情を意のままに操れる。無表情のまま抱くのはマグロ女を抱くような気がして味気ない。
俺は対象の女のスケベ値、感情値、好感値を操るのが得意だった。今のカナヲの俺に対する好感値はMAX上限を超えている。
びくびく痙攣する尻に向かって手を振りかぶり、パシンッと平手を打つ。
「うああああぁぁっ!❤❤❤❤❤ いたっ、痛いっ❤❤❤❤❤❤」
「報告しなかったな。おしおきだ」
「あぐぅっ❤❤❤、ごめんなさいっ❤❤❤❤❤」
奥を突いて絶頂させ、ケツを叩いて絶頂させる。何度も繰り返していく。
痛みと快楽の境目を失っていくのが見て取れた。
奥をぐりぐりする。
「気持ちいいか?」
「いたいっ!?❤❤❤❤❤イクッ!❤❤❤❤イグぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤」
尻をぶっ叩く。
「痛いか?」
「気持ちいいっ、❤❤イクっ、❤❤❤❤❤❤イクぅっ!❤❤❤❤❤❤」
膣壁が俺のチンポに許しを乞うように蠢き、射精を導いた。
――びゅるるるるッ!❤❤❤❤❤❤ どぴゅっどりゅりゅりゅッ!❤❤❤❤
「んあああああああっ……!❤❤❤❤」
もはやピストン、スパンキング、膣内射精なかだしの区別もつかないらしく、あひあひ喘いでいる。尻は燃えるように赤く染まっていた。
お掃除フェラどころじゃないだろうな。
俺は挿入イれたままカナヲの身体を回転させて、正常位に切り替える。
肌をぎゅっと密着させながら腰は優しく動かし、無理やり口を開けさせて溜めていた唾液を流し込む。
「んく、んく……❤❤❤❤❤んんぅ……❤❤❤❤❤」
カナヲは嫌がる素振りも見せず、従順に飲み干していく。
ご褒美をねだるように唇を突き出してきたので、頭を撫でながらキスする。
「ちゅ、❤❤❤❤ちゅっ……❤❤❤❤匣鬼❤❤❤、すき、❤❤❤❤しゅきぃ……❤❤❤❤」
とりあえず痛みには慣れただろうか。
ここまでやっておいて何だが、壊したら元も子もない。俺はスケベ値を0に戻してカナヲとのセックスを純粋に愉しむことにした。
深い絶頂の連続から解放されたカナヲも、自然の快楽に浸かり始めた。
しかし精力値を戻すことを忘れた俺が止まったのは深夜だった。
「ぁひぃ……❤❤❤❤ぁぁぁ……❤❤❤❤❤❤ぁぁ……❤❤❤❤ぁ……❤❤❤❤❤❤❤」
いつ意識を飛ばしたかわからないカナヲの身体は、どこもかしこも精液で汚れていた。