カナヲを隷属させて恋人関係になり鬼の子種を注ぎカナヲを仕込む 作:オッパイは正義マン
俺は鬼として生まれ変わっていた。その数日後、鬼殺隊のカナヲというえらく顔立ちのいい美少女に出会い対峙していた。
カナヲの美顔を見たとたんチンポが勃起した。一目惚れであった。
なので、カナヲの身体を抱きしめて腹を優しく殴打した。
ドゴっッッッッッ❤❤❤ドゴッッッッ❤❤❤❤❤ドゴッッッッ❤❤❤❤
「おぐっッッッッ………あぐぅ…………んぐぅ……………や、やめ」
カナヲは身動きが取れない。何度も優しく、優しく、腹を殴打する。死んでしまわないように。こんな美少女を死なせてしまっては、勿体ない。せっかくなら鬼の子種を彼女に注ぎ孕ませたい。
「ぐ…………んぐぅ………………」
俺に何度も殴打されカナヲは腹を抑え、蹲った。
その隙に酷く勃起したペニスで彼女の口マンコにぶち込む。カナヲの頭を掴み、腰を動かした。根本までしっかり咥えさせるように。
「んぶう……………んぐぅ…………んぶ………ヂュブッ…………ヂュブッ…………」
俺のペニスを咥えこみ、水音がじゅぷじゅぷと響いた。
俺は辛抱堪らず、カナヲの口マンコに鬼のザーメンを出していく。
「んぶうぅぅぅぅぅ?!?ンク……………ンク……………」
すべてのザーメンをカナヲに吐き出した。カナヲは目をトロつかせハートマークが浮かび上がっていた。カナヲは見事、俺に隷属したのだ。
「はふぅ………❤❤❤❤はぁん❤❤❤❤❤あぁんんんん……………❤❤❤」
カナヲはいやらしく喘ぎ声を上げた。エロかった。可愛かった。
「名前はなんていうんだ。」
「カナヲ…………❤❤❤❤栗花落カナヲ………❤❤❤❤❤あなたは?❤❤❤❤❤❤」
「俺は匣鬼。カナヲか、いい名前だな。」
俺はカナヲの頭を優しく撫でる。するとたちまちカナヲは惚れ惚れするくらいの笑顔を見せてくれた。
「匣鬼❤❤素敵な名前………❤❤❤❤匣鬼❤❤❤❤私を恋人にして欲しいの………❤❤❤お願い………❤❤❤❤」
なんと、向こうから恋人になりたいと申し出てくれた。これは期待以上だった。
「カナヲ、今日から君は俺の彼女で恋人だ。今日から沢山可愛がって沢山仕込んでやる。さあ、カナヲ、、恋人の証に俺にキスしてごらん。」
「んんん❤❤❤❤匣鬼…………❤❤❤❤んちゅ………❤❤❤❤ちゅく……❤❤❤❤❤」
カナヲは俺にキスして、それでは抑えられなかったのか舌をねじ込んできた。
「れぉ……❤❤❤❤❤ちゅぱっ、❤❤❤❤❤チュ………❤❤チュ………❤チュ………❤❤❤匣鬼……❤❤❤❤愛してる……❤❤❤❤❤❤」
こうして俺とカナヲは鬼と人間の恋人になったのだ。