カナヲを隷属させて恋人関係になり鬼の子種を注ぎカナヲを仕込む 作:オッパイは正義マン
「ん゛ああッ!❤❤❤❤❤ はぁっ❤❤❤、はっ……❤❤❤❤はぁんッ、❤❤❤❤❤ふああぁんっ!❤❤❤❤」
早朝。屋敷の庭、嬌声を響かせるカナヲ。
声は絶頂の余韻を残し続けていて、ビブラートするように震えている。
「カナヲっ、もうイキそうだ!」
「う゛うぅっ、❤❤❤❤❤ああッ、❤❤❤❤うあっ❤❤❤❤❤、んあぁッ、❤❤❤❤❤匣鬼❤❤❤❤❤❤、匣鬼っ❤❤❤❤❤」
もう俺の声が聞こえていない。
しっかり射精を感じてもらうため、俺はエロ値を15に上昇させて、ぐいぐい押し付けるように吐き出した。
――どぴゅっ、❤❤❤❤どぴゅっ、❤❤❤❤どりゅりゅ❤❤❤❤❤りゅりゅりゅゅ、❤❤❤❤ぴゅっ、❤❤❤❤ぴゅっ!❤❤❤❤❤
止まらない射精に並ぶよう絶叫が響き渡った。
「あ゛ああああああああ❤❤❤❤❤❤❤ぁぁぁああああッ――!❤❤❤❤❤」
カナヲはのけぞった後、ぐったりと上半身を地面に預けた。
口元からだらしなく涎が垂れている。
カナヲを抱っこして屋敷に入る。
とりあえず風呂場へ向かった。
カナヲは立ち上がろうとしたが、腰が抜けているようでよろけてしまう。
慌てて抱き止めると、女体が震えて膣内なかに残っていた精液がぶぴっと太ももに垂れる。エロくてまた勃起したわ。
「ととっ、カナヲ、あまり無理するな」
「ありがとう匣鬼❤❤❤❤優しいのね……❤❤❤❤まぁ❤❤❤❤」
カナヲは俺のチンポを見ながら口元を手で押さえた。
互いに全裸なので勃起チンポも丸見えだ。
「お風呂で満足するまでしてあげる」
俺は浅場に腰を下ろし、カナヲは深場で俺の股座に陣取ると、さっそく俺のチンポにしなやかな指を巻き付けた。
優しくシコシコ様子を見ながらシゴいてくれる。
「匣鬼❤❤❤❤、気持ちいい?❤❤❤」
「ああ、とっても」
「ふふ❤❤❤❤、何回でも出していいからね❤❤❤❤」
「ああ……」
コミュニケーションと刺激を両立させる見事な手コキだ。
「もう……❤❤❤おちんちんおっきさせて❤❤❤❤」
と母性を孕んだ瞳で俺のチンポを見つめて。
「はむっ❤❤❤❤❤」
そのまま咥えてしまった。
「う……」
ねっとりした感触に包まれて唸ってしまう。
熱々の口内で舌が裏筋をなぞってきて、すぐにチンポが復活する。
「んん……❤❤❤❤❤れぉ……❤❤❤❤んっ❤❤❤❤、んっ❤❤❤❤、んっ、んっ❤❤❤❤」
最初は頭を振るだけだった。
しかしリズムに乗っていくと、カナヲの頬がへこみ始める。
「じゅぼっ❤❤❤❤、ぢゅるッ❤❤❤、じゅるるっ❤❤❤❤、ぶぽッ❤❤❤❤、じゅぼぼっ!❤❤❤❤❤」
熱心な奉仕ゆえに空気が漏れて下品な音が響く。
まるで娼婦のフェラだ。先日まで処女だったフェラじゃない。まったく俺の女の才能は素晴らしい。
長時間手コキされてたことも相まって、ジンジンと玉の辺りからせり上がってくるものを感じる。
「カナヲ、出そう……!」
「んっ!❤❤❤❤ だひてっ、❤❤❤❤のみゅ、❤❤❤❤はらっ……!❤❤❤❤❤ ぢゅっ、❤❤❤じゅッ、❤❤❤じゅぼっ!❤❤❤❤❤ ぶぽっ、❤❤❤❤ぢゅ、ちゅぅぅぅっっっっっ!❤❤❤❤」
イク直前に強烈なバキュームをくらい視界がチカチカ。
――ぶりゅっ❤❤❤どぴゅぴゅッ!❤❤❤❤❤ どりゅ!❤❤❤❤ ぴゅっ❤❤❤❤❤、どりゅりゅりゅ!❤❤❤
「んんんんぅぅぅっ!❤❤❤❤ ごく、ごく……❤❤❤❤❤」
頬を膨らませながら必死に飲み干すカナヲが愛おしい。
処女を頂いた夜も喉奥に流し込んだが、おえっとなる気配すらないんだよな。胃が精液を完全に受け入れてるっていうか。
「んちゅぅぅぅっ❤❤❤❤」
カナヲは頼んでもないのに俺のザーメンを飲み干してくれた。