カナヲを隷属させて恋人関係になり鬼の子種を注ぎカナヲを仕込む 作:オッパイは正義マン
「カナヲ、脱げ」
「え?」
「俺が脱げって言ったら、外だろうが部屋だろうが関係ない」
「匣鬼❤わかったわっ」
カナヲは制服を脱いだ。
パンツは元々穿いてない。カナヲの一張羅は俺が何度も精液塗れにしてダメになった。
「尻を向けろ」
「んっ……❤❤❤❤❤❤」
庭の外の木に手をつかせて四つん這いにさせる。
さすがに突発的すぎてまだ濡れてなかった。おしおきでスパンキングしてやろうかと思ったが、自重する。
俺はぎぃっとカナヲの尻肉を指でつねった。
「ひぃっ……❤❤❤❤❤❤❤うううぅッ!❤❤❤❤❤❤」
ぶるっと小尻が震えて、愛液が滲んでロリマンコを艶めかす。
「痛くても気持ちよくなれるか?」
「ふーっ、❤❤❤ふーッ……❤❤❤❤❤わか、んない……❤❤❤❤❤」
エロ値を上げてないとこんなものだろう。
身体が経験に基づいて反応し、俺のチンポを受け入れる準備をしてるだけだ。カナヲはじっくり育てたいしそれでいい。
「俺に尻を向けたらどうするんだった?」
「あっ、ごめん……❤❤❤❤❤❤おねだりする❤❤❤❤❤❤」
カナヲはぷりぷりの尻をふりふり振った。
ロリボディのカナヲにやらせるのがたまらないな。
「よし挿入イれるぞ。」
「んっ❤❤❤❤」
目的は手早い性欲処理だからエロ値はあげない。
意味もなくむしゃくしゃしてただ射精したくなることもある。カナヲは今後も侍らす予定だし、オナホ扱いされることにも慣れてもらう。
挿入イれれる程度に濡れてて、お手軽射精ができればそれでいい。
カナヲのロリ穴にチンポを宛がい、躊躇なく挿入する。
すると――マンコを突き破った。
「う゛ぎぃッ!?❤❤❤❤❤❤❤ んううううぅぅッ!❤❤❤❤❤❤」
カナヲが悲鳴をあげて痙攣した。
「今日は俺が射精だすまでただ耐えろ。分かったな?」
「うんっ……❤❤❤❤❤」
「いい子だ」
当初の予定通りカナヲをオナホとして使う。
「っ……っ❤❤❤❤❤……っ……❤❤❤❤❤あ……ッ……!❤❤❤❤❤❤」
唇を噛んで必死に声を抑えてるところがいじらしくてたまらん。
興奮して激しく腰を振ればカナヲの苦痛が増す。それを理解した上で、俺は腰を限界まで引きつけて、勢いよく奥に突きつけた。
「っ~~~!❤❤❤❤❤❤ っ……!❤❤❤❤❤❤ う……う…❤❤❤❤❤…」
後ろから顎のラインを撫でると、涙を流しているのか濡れていた。
カナヲでレイプ気分を味わえるとは思っていなかった。チンポが膨らんでいき、俺はあえて何も言わず、せり上がる欲望をカナヲの膣内なかで解放した。
――どりゅっ!❤❤❤❤❤❤ どぴゅっぴゅっぴゅっ❤❤❤❤❤❤❤❤! びゅるるるっぴゅッ!❤❤❤❤❤
「っっっっ~~~~!❤❤❤❤❤」
「あぁ……めっちゃ出るわ……」
膣内なかからチンポを引き抜く。
こぽっ、こぽぽっと精力値が0とは思えないほど精液が溢れ出す。
カナヲは息を荒くしながらも必死に体勢を変えて、俺の股座に這い寄ってくる。
「よく頑張ったな」
「んっ……❤❤❤❤❤❤」
髪を撫でると嬉しそうに目を細め、精液が混じったチンポを咥え込む。
「ぢゅぱっ、❤❤❤❤❤❤じゅるるッ、❤❤❤❤❤んぢゅるっ、❤❤❤❤❤ちゅるるるぅっ……❤❤❤❤」
俺はぼーっと宙を見上げながら、しばらくカナヲのお掃除フェラの快楽に浸っていた。