カナヲを隷属させて恋人関係になり鬼の子種を注ぎカナヲを仕込む 作:オッパイは正義マン
朝、目を覚ます。
俺の一日は快楽でぶるりと震えるところから始まる。
「れお、❤❤❤❤❤れろぉ……❤❤❤❤❤んぉ、❤❤❤❤❤れろぉん…❤❤❤❤❤❤❤❤…れっ❤❤❤❤❤、れっ、❤❤❤❤❤❤れっ❤❤❤❤❤❤」
俺の股座で小さくなってるロリ妻カナヲが舌で裏筋をつついていた。
今日はカナヲを抱き枕にしていたのに、どうやって抜け出したんだろうか。
カナヲの髪を一房握って身体を柔らかくしてやる。
「匣鬼❤❤❤❤おはよ……❤❤❤❤❤ちゅ、ち❤❤❤❤❤ちゅ、❤❤❤❤❤❤ちゅ❤❤❤❤❤」
「いつからしゃぶっていた?」
「わたしもさっき起きたとこだよ❤❤❤❤❤れりゅ❤❤❤❤れりゅ❤❤❤❤❤❤れりゅっ……❤❤❤❤❤」
「本気でしゃぶれ」
「んっ、❤❤❤❤❤❤❤ちゅむっ!❤❤❤❤❤❤❤」
許しを出した途端、勢いよくチンポを咥えるカナヲ。
先走りにまみれたヌルヌルの唇がスムーズに根本まで滑っていく。カナヲは最初から全開で頭を振りたくった。
「じゅぼっ!❤❤❤❤❤ ずるぅッ! ❤❤❤❤❤❤ぶぽっ、❤❤❤❤❤じゅるるッ、❤❤❤❤❤じゅぶっ、❤❤❤❤❤じゅぼッ❤❤❤❤! んぢゅぅっ、❤❤❤❤❤❤じゅぼぼッ!❤❤❤❤❤❤」
一度激しくしたらカナヲは絶対に止まらない。
高まったところで休憩されると俺ががっかりすると知ってるからだ。
しかし俺は頑張ってるカナヲを見るのが好きなので、あえて刺激に集中せずに射精を我慢する。
全力のバキュームフェラが十分以上は続いた。
これだけ頭を上下させていたら脳がぐわんぐわんなっているだろうに。
そろそろ目を瞑ってフェラに集中する。下品な音が絶えず響いて一瞬で気持ちが高まる。チンポが射精の兆しを見せて膨らむとカナヲは機敏に感じ取った。更なる吸引で精液を自らの口内へ導こうとする。
「ぶぽッ!❤❤❤❤❤ じゅぼっ、ぶ❤❤❤❤❤❤っぽッ!❤❤❤❤❤ ちゅばッ、❤❤❤❤❤❤じゅぼぼぼッ❤❤❤❤❤❤! ぢゅるッ❤❤❤❤❤❤、じゅぼぉっ!❤❤❤❤❤ じゅぶッ、❤❤❤❤❤❤❤❤ぢゅぢゅ❤❤❤❤❤❤ぢゅるるるるるぅぅッ!❤❤❤❤❤❤」
俺はカナヲの頭を鷲掴み、喉奥に向かって思いっきり腰を叩き込んだ。
――ぶりゅっ❤❤❤❤❤❤どぴゅっ❤❤❤❤❤❤どぷぷッ!❤❤❤❤❤❤ どりゅりゅ!❤❤❤❤❤ ぴゅっぴゅっぴゅ!❤❤❤❤❤❤
「ん゛ううううッ!?❤❤❤❤❤❤❤ ごく、❤❤❤❤❤んくっ、❤❤❤❤❤❤んっ……❤❤❤❤ん、❤❤❤❤ん、❤❤❤❤❤ん……❤❤❤❤❤❤」
発射直後こそ目を剥いていたものの、カナヲは必死に飲み干していく。
射精中も吸ったり舌で刺激しろと教えていたが、できてなかった。
しかし寝起きから脳を揺らして視界が滅茶苦茶になっているのか、白目になるのを必死に堪えているように見える。こんな状態で最後まで奉仕を全うしたことを褒めてやるか。
本人も分かっているのか、お詫びするようにずっと玉を揉みほぐしていた。
射精が終わってもチンポは離さず、俺の許しが出るまでお掃除に徹する。あまり強い刺激にして俺を切なくさせないよう、気を遣っていることさえ分かる。まだロリロリなのに、これからどう成長するのか。
失敗に気付いていない振りをして、頭を撫でてやる。
「お前の朝フェラがないと生きていけない体になりそうだ」
「んっ……❤❤❤❤❤❤れぉ……ち❤❤❤❤❤❤ゅっ、ずっとする❤❤❤❤❤❤匣鬼がおじいひゃんになっへも、❤❤ちゅっ、❤❤❤❤❤あさふぇらすう……❤❤❤❤❤❤❤」
ジジイになっても無限射精できるか?
永遠の美貌を約束されているカナヲにしゃぶられながら逝くのも悪くないな。よし今世の目標にしよう。
俺はジジイになるまで生きてカナヲのフェラで昇天する。
変な誓いを立てながら、俺はカナヲの口からチンポを引き抜いた。
「今度胃がいっぱいになって吐くまで飲ませ続けてやるからな」
「うんっ❤❤❤❤❤」