※この作品はR-18です。

爆乳おっぱいヒーローとその姉を手に入れたからヒーロー姉妹と夫婦の子作りセックス   作:オッパイは正義マン

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ワンパンマンの中でフブキが一番エロくて好きだけどタツマキもなかなかいい。


フブキ

 

 

 

 俺はワンパンの世界に転生した怪人グロス。B級ヒーロー、地獄のフブキとS級ヒーロー戦慄のタツマキを手に入れ、二人とも子作り妻にしていた。

 

 

 俺は裸になると、早速フブキに抱き着く。そしてその豊満なおっぱいにむしゃぶりついた。

 

 

 

「あん……っ❤❤❤❤❤❤ふふ、赤ちゃんみたい~❤❤❤❤❤」

 

 

 

 や、柔らけぇ……! 乳首を舐め、揉みしだいていく。

 

 

 

 やばい、いつまでも揉んでいられる。

 

 

 

「ん……っ❤❤❤❤、揉み方がいやらしいわ……❤❤❤❤❤」

 

 

 

 片方の手でおっぱいを揉みなながら、もう片方の手を股間に這わせていく。そしておまんこに触れた。

 

 

 

「あん……❤❤❤❤❤」

 

 

 

 こっちも柔らかい……。 全体を揉む様に手を動かし、クリトリスを圧迫していく。そして中指を軽く膣穴に埋めた。

 

 

 

 お……。もう濡れはじめてるな……。

 

 

 

「フブキ。俺、もう……!」

 

 

 

「うふふ~❤❤❤❤いいわよぉ❤❤❤❤❤フブキのおまんこにグロス様のそのおちんぽを……❤❤❤……え?❤❤❤」

 

 

 

 フブキが視線を落とすと、そこには天に向かって反り立つ俺のちんぽがあった。はやくフブキと繋がりたくて、ビクンビクン脈を打っている。

 

 

 

「こ……こんなに、❤❤❤❤大きい……の……?❤❤❤❤❤」

 

 

 

 そういや俺のちんぽ。こんなにでかかったっけ……? 

 

 

 

 まぁいい! 今はそんな事より、フブキとヤることの方が大事だ……!

 

 

 

「フブキ……!」

 

 

 

「きゃ……❤❤❤❤」

 

 

 

 俺はフブキをベッドに押し倒す。眼下には倒れ込んだフブキの尻があった。

 

 

 

 大きな尻はとても煽情的でいやらしい。そして腰を掴み、尻を上げさせた状態でベッドに両手をつかせる。

 

 

 

「ま、待って❤❤❤❤そんなに大きいの、初めてだから……!❤❤❤❤❤❤ ゆっくり……❤❤❤❤❤」

 

 

 

「フブキ……!」

 

 

 

「うきゅうっ!?❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 俺は興奮を抑えられず、後ろからいきなりおまんこの一番奥までちんぽを進めた。

 

 

 

 感動だ……! ワンパンマンの世界の巨乳美人と俺は今……! セックスしている……! き、気持ちいい……!

 

 

 

「か……っ!?❤❤❤❤❤❤ こ、こんなに……!?❤❤❤❤❤❤ お、おく、ま、でぇ……!❤❤❤❤❤」

 

 

 

 フブキのおまんこは、とても熱かった。膣内も俺のちんぽを迎え入れ、ひくひく蠢いているのが分かる。

 

 

 

 しかしなんてエロい尻だ……! 肉付き良し、締まり良し……! これには俺もちんぽも力が入るというもの……!

 

 

 

「いひぃっ!?❤❤❤❤❤ や、❤❤❤❤❤ま、待ってぇ……っ!?❤❤❤❤」

 

 

 

 俺はフブキの腰を強く掴むと、興奮そのままにピストンを開始し始めた。部屋にはパンパン、パンパンと互いの肉を打ち付け合う音が響く。

 

 

 フブキは腰をガクガクさせており、両手は身体を支えていられなくなったのか、そのまま腕を折って上体がベッドに倒れこんだ。

 

 

 

「ひぃん……っ!❤❤❤❤ こ、こんなぁ……!❤❤❤❤❤ ご、ゴリゴリってぇ……!❤❤❤ こ、このおちんちんんん……っ!❤❤❤❤❤❤ お、大き、過ぎぃ……っ!❤❤❤❤」

 

 

 

 やがて足にも力が入らなくなったのか、段々腰が落ちていく。だが俺は強引に腰を持ち上げ、そのままおまんこを突き続けた。

 

 

 

 相手のことなど何も考えていない、ただ俺が気持ちよくなるためだけの腰振り。フブキは両足もだらんと曲げており、完全に力が入っていなかった。

 

 

 

「気持ちいいよ、フブキ……!」

 

 

 

「ひぎっ!?❤❤❤❤❤ こ、こんな、おちんちんで犯されたらぁ……!❤❤❤❤❤❤ も、もう他のおちんちんじゃ、満足できない身体に、なっちゃううぅ……っ!❤❤❤❤❤ んひぃぃっ!?❤❤ お、おまんこ、無理やりぃ……っ!❤❤❤❤❤ こ、このおちんちんの形を、覚えさせられちゃうよぉ……!❤❤❤❤❤」

 

 

 ずっと腰を持ち上げているのも、フブキにとって負担になるかな。

 

 

 

 俺はちんぽは挿入したまま、フブキをベッドに寝かせる。そして両膝でフブキの太ももを挟み込み、そのまま寝バックの体位で腰を振り始めた。

 

 

 

 

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