爆乳おっぱいヒーローとその姉を手に入れたからヒーロー姉妹と夫婦の子作りセックス 作:オッパイは正義マン
俺はワンパンの世界に転生した怪人グロス。B級ヒーロー、地獄のフブキとS級ヒーロー戦慄のタツマキを手に入れ、二人とも子作り妻にしていた。
俺は裸になると、早速フブキに抱き着く。そしてその豊満なおっぱいにむしゃぶりついた。
「あん……っ❤❤❤❤❤❤ふふ、赤ちゃんみたい~❤❤❤❤❤」
や、柔らけぇ……! 乳首を舐め、揉みしだいていく。
やばい、いつまでも揉んでいられる。
「ん……っ❤❤❤❤、揉み方がいやらしいわ……❤❤❤❤❤」
片方の手でおっぱいを揉みなながら、もう片方の手を股間に這わせていく。そしておまんこに触れた。
「あん……❤❤❤❤❤」
こっちも柔らかい……。 全体を揉む様に手を動かし、クリトリスを圧迫していく。そして中指を軽く膣穴に埋めた。
お……。もう濡れはじめてるな……。
「フブキ。俺、もう……!」
「うふふ~❤❤❤❤いいわよぉ❤❤❤❤❤フブキのおまんこにグロス様のそのおちんぽを……❤❤❤……え?❤❤❤」
フブキが視線を落とすと、そこには天に向かって反り立つ俺のちんぽがあった。はやくフブキと繋がりたくて、ビクンビクン脈を打っている。
「こ……こんなに、❤❤❤❤大きい……の……?❤❤❤❤❤」
そういや俺のちんぽ。こんなにでかかったっけ……?
まぁいい! 今はそんな事より、フブキとヤることの方が大事だ……!
「フブキ……!」
「きゃ……❤❤❤❤」
俺はフブキをベッドに押し倒す。眼下には倒れ込んだフブキの尻があった。
大きな尻はとても煽情的でいやらしい。そして腰を掴み、尻を上げさせた状態でベッドに両手をつかせる。
「ま、待って❤❤❤❤そんなに大きいの、初めてだから……!❤❤❤❤❤❤ ゆっくり……❤❤❤❤❤」
「フブキ……!」
「うきゅうっ!?❤❤❤❤❤❤」
俺は興奮を抑えられず、後ろからいきなりおまんこの一番奥までちんぽを進めた。
感動だ……! ワンパンマンの世界の巨乳美人と俺は今……! セックスしている……! き、気持ちいい……!
「か……っ!?❤❤❤❤❤❤ こ、こんなに……!?❤❤❤❤❤❤ お、おく、ま、でぇ……!❤❤❤❤❤」
フブキのおまんこは、とても熱かった。膣内も俺のちんぽを迎え入れ、ひくひく蠢いているのが分かる。
しかしなんてエロい尻だ……! 肉付き良し、締まり良し……! これには俺もちんぽも力が入るというもの……!
「いひぃっ!?❤❤❤❤❤ や、❤❤❤❤❤ま、待ってぇ……っ!?❤❤❤❤」
俺はフブキの腰を強く掴むと、興奮そのままにピストンを開始し始めた。部屋にはパンパン、パンパンと互いの肉を打ち付け合う音が響く。
フブキは腰をガクガクさせており、両手は身体を支えていられなくなったのか、そのまま腕を折って上体がベッドに倒れこんだ。
「ひぃん……っ!❤❤❤❤ こ、こんなぁ……!❤❤❤❤❤ ご、ゴリゴリってぇ……!❤❤❤ こ、このおちんちんんん……っ!❤❤❤❤❤❤ お、大き、過ぎぃ……っ!❤❤❤❤」
やがて足にも力が入らなくなったのか、段々腰が落ちていく。だが俺は強引に腰を持ち上げ、そのままおまんこを突き続けた。
相手のことなど何も考えていない、ただ俺が気持ちよくなるためだけの腰振り。フブキは両足もだらんと曲げており、完全に力が入っていなかった。
「気持ちいいよ、フブキ……!」
「ひぎっ!?❤❤❤❤❤ こ、こんな、おちんちんで犯されたらぁ……!❤❤❤❤❤❤ も、もう他のおちんちんじゃ、満足できない身体に、なっちゃううぅ……っ!❤❤❤❤❤ んひぃぃっ!?❤❤ お、おまんこ、無理やりぃ……っ!❤❤❤❤❤ こ、このおちんちんの形を、覚えさせられちゃうよぉ……!❤❤❤❤❤」
ずっと腰を持ち上げているのも、フブキにとって負担になるかな。
俺はちんぽは挿入したまま、フブキをベッドに寝かせる。そして両膝でフブキの太ももを挟み込み、そのまま寝バックの体位で腰を振り始めた。