※この作品はR-18です。

爆乳おっぱいヒーローとその姉を手に入れたからヒーロー姉妹と夫婦の子作りセックス   作:オッパイは正義マン

3 / 11
タツマキ

 

「ん……っ!❤❤❤❤ はぁ……っ!?❤❤❤❤❤ こ、こんなの、は、初めてぇ……っ!❤❤❤❤グロス❤❤❤❤ な、なに、これぇ……っ!?❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 部屋にはグチュグチュと、互いの性器がこすれ合う音が響いていた。眼前では今、フブキの姉でもう一人の子作り妻のタツマキが正常位で俺に抱かれている。

 

 

 

 

 

 

 さらに強くタツマキの膣肉を抉っていく。そしてタツマキはより乱れていく。

 

 

 

 なんという無限ループ……! もっとだ……! もっとタツマキを鳴かせたい……!

 

 

 

 俺は女の両腕を掴むと、グイと引っ張りながらさらに早く腰を前後させた。

 

 

 

「いひぃっ!?❤❤❤❤❤ ひぃ、❤❤❤❤❤❤あん……っ!❤❤❤❤❤ グロスは、はげし……っ!?❤❤❤ んん……っ!❤❤❤❤❤ だ、めぇ……っ!❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 おおお……! タツマキ、さらにおまんこを締め付けてきやがった……! き、気持ちいい……! 

 

 

 

「こ、こんな、大きなおちんぽでぇ……! ❤❤❤❤❤❤お、おまんこ、抉られたらぁ……っ!❤❤❤❤❤❤ も、もう、グロスのおちんぽ以外でぇ……っ!❤❤❤❤❤❤ 感じられない、身体にされちゃうぅ……っ!❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

「嬉しいこと言ってくれるじゃねぇか……! タツマキこのまま中に……! たっぷり出してやるぜ……!」

 

 

 

「ひぎっ!?❤❤❤グロスのが…………❤❤❤❤ ま、また、大きく……っ!?❤❤❤❤❤ んはっ!?❤❤❤❤❤ あ、いぎっ!?❤❤❤❤❤」

 

 

 

ワンパンマンの世界で女を抱いたのは、このタツマキで2人目になるが……! 1人目も俺のちんぽのサイズに驚いていたし、やっぱり俺のちんぽ、一般サイズよりもアップしている様だな……!

 

 

 

 このままタツマキの子宮に精子を流し込むべく、俺はさらに強く女の両腕を引っ張る。そして反り立つちんぽで膣前壁を強く擦り続けていたが、膣の収縮に合わせて一番奥まで亀頭を突き入れた。

 

 

 

「はぅっ!?❤❤❤❤❤」

 

 

 

 そのまま子宮口と強く密着させる。膣が複雑に蠢き、俺のちんぽから精液を吐き出させようとしてくる。

 

 

 

 俺はちんぽの主導権をおまんこに譲り、促されるまま射精を開始した。

 

 

 

「はぐうう❤❤❤❤❤❤うぅぅぅぅぅ……っ!!❤❤❤❤❤❤❤ んんんん……っ!!❤❤❤❤❤❤❤ は、あひあああああああ……っ!?❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 俺のちんぽは狭くなったおまんこの中で、何度も大きく跳ね回る。その度に新鮮な精子を子宮に流し込んでいく。

 

 

 

 タツマキは俺に精液を流し込まれるごとに、全身をビクビクと痙攣させていた。

 

 

よし……! 俺も気持ちいいし、美人姉妹を抱けるしワンパンマン、最高だな!

 

 

 

「き、気持ちいいの、❤❤❤❤❤とまらないいぃ……っ!? ❤❤❤❤❤グロスぅぅ❤❤❤❤❤い、いつまで、射精、してるのぉ……っ!?❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 ちんぽは俺の意思とは別に、長く射精を続けていた。しばらくしてやっと射精の波が収まってくる。俺はゆっくりと脱力したちんぽを引き抜いた。

 

 

 

「んん……❤❤❤❤❤❤んはぁ……っ!❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 大きく開いた膣穴からは、出したばかりの精液がどんどんこぼれてくる。タツマキもがに股でビクビク震えていた。

 

 

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。