※この作品はR-18です。

デート・ア・ライブ IFルート   作:黒トリガー使い

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俺の名前は五河士道。この世界は俺が精霊12人(折紙、二亜、狂三、四糸乃、琴里、六喰、七罪、夕弦、耶倶矢、美九、十香、万由里)を嫁ハーレムとした世界だ。全員纏めては無理だったから6人ずつに分けてすることにしたんだ。

今回は 折紙、狂三、琴里、七罪、耶倶矢、十香の6人だ。


士道ハーレムルート(1)

俺は今、マンションの一室で折紙、狂三、琴里、七罪、耶倶矢、十香を裸で侍らせていた。

 

「さて、今日はどうやって犯してやろうか……」

 

そう呟くと、皆一様に期待に目を輝かせる。もう何度も繰り返したこの行為だが、飽きることはない。

 

すると、折紙が先陣を切ってきた。

 

「士道。先ずは私から。」

 

「ああ、いいぜ。折紙。ほら、来いよ。」

 

俺がそう言うと、折紙は俺のズボンを下ろし、肉棒を咥え込む。

 

そして、いやらしい音を立てながら、しゃぶってきた。

 

「ちゅぱっ♥じゅぽっ♥んっ♥どう?気持ちいい?」

 

「ああ、最高だ。」

 

俺が答えると、狂三も近付いてきた。

 

「では、私は士道さんとキスしますわ♥」

 

そう言って、俺に唇を重ねてくる。

 

「ちゅっ♥れろっ♥んむっ♥くちゅ♥ぷはっ♥どうですか?私のキスは♥」

 

「ああ、最高だ。」

 

次に、琴里が俺の耳の中に舌を入れてきた。

 

「れろぉ……♥んふっ♥どう?気持ちいいかしら?♥」

 

「ああ、最高だ。」

 

七罪は小さめのおっパイを俺に当ててくる。

 

「ど、どう……?あたしのおっぱい♥」

 

「ああ、最高だ。」

 

耶倶矢は俺の乳首を吸い始めた。

 

「ちゅーっ♥ちゅぱっ♥あむっ♥んくっ♥」

 

「ああっ!いいぞ、耶倶矢!」

 

最後に、十香がおれの首筋を舐めながら、耳元で囁いてくる。

 

「どうだ、シドー♥気持ちいいか?」

 

「ああ、最高だ。」

 

俺は皆にお礼を言うと、折紙のフェラチオのスピードを上げる。

 

「ぐぽっ♥ぐちゅぽ♥ぢゅるるるるるっ♥ずぞぞぞぞぞぞぞぞっ♥」

 

「うおっ!?す、すごいな。折紙……!」

 

「士道♥そろそろ、射精しそう?」

 

「ああ、そろそろ出そうだ!」

 

「なら、いっぱい出して♥」

 

折紙はラストスパートをかけるように、激しく頭を動かしていく。

 

「うっ……!出る!」

 

ドピュッ!ビュルルルルルーッ!

 

「んんんんんっ♥ごくっ♥ごくん♥」

 

折紙は出された精液を、一滴も残さず飲み干した。

 

「はぁ♥気持ちよかったわ、士道♥」

 

「それは良かった。じゃあ次は誰にするかな……。」

 

と、俺が次の獲物を決めようとしていると、折紙、狂三、琴里、七罪、耶倶矢、十香の6人全員、四つん這いになって尻をこちらに向けてきた。

 

「さぁ、士道さん。どうぞお好きな方から犯してくださいまし♥」

 

「士道♥私も、早くしてほしい♥」

 

「お兄ちゃん♥あたしを滅茶苦茶にしてぇ♥」

 

「士道♥私を気持ちよくしてね♥」

 

「我のおマンコを存分に味わうがよい♥」

 

「シドー♥私はいつでも準備万端だぞ♥」

 

皆、俺を誘うように尻をフリフリしている。しかも、全員が霊装を纏っている為、余計にエロく見える。

 

「……よし、決めた。最初は十香にするか!行くぞ、十香!」

 

「うむ!来てくれ、シドー♥」

 

そうして、俺は十香のマンコに挿入した。

 

ズプゥゥゥゥッ!!

 

「おおぉぉぉぉっ♥」

 

十香は歓喜の声を上げる。そして、俺はピストン運動を開始した。

 

パンッパンッという肉同士がぶつかり合う音が部屋に響く。

 

「あんっ♥あんっ♥シドー♥気持ちいいぞ♥」

 

「俺もだ、十香!最高の気分だ!」

 

そして、俺は十香の奥に大量の精子を流し込んだ。

 

ドピュッドピュールルルッ!!!

 

「ああああぁぁぁぁぁっ♥♥♥」

 

十香は体を痙攣させながら絶頂に達した。

 

「ふぅ……次は、七罪だ!行くぞ!」

 

「うん♥来て、士道♥」

 

今度は七罪のマンコに挿入する。

 

ヌチャァ……。

 

「んっ♥入ったぁ♥」

 

そして、俺は腰を振り始める。

 

パチュン!パチュン!パチュン!

 

「あっ♥あぁん♥」

 

「どうだ?七罪!気持ちいいか!?」

 

「士道のおチンチン、気持ち良すぎるぅ♥もっと突いてぇぇぇっ♥」

 

「わかった!いくぞ!」

 

俺は更にスピードを上げる。

 

パチュン!パチュン!パチュン!パチュン!

 

「あひぃぃぃぃっ♥イクッ♥イッちゃうぅぅぅぅっ♥」

 

「俺もだっ!中に出すぞ!七罪!」

 

「らひてぇっ♥いっぱい出してぇ♥」

 

ドピュッドピュールルルッ!!

 

「んあぁぁぁぁっ♥」

 

七罪は背中を大きく反らし、盛大に潮を吹き出した。

 

「ふぅ……次は琴里だな!」

 

「うん♥お兄ちゃん♥きて♥」

 

次に琴里のおマンコに挿入する。

 

ズブブッ!ニュルンッ!

 

「んあぁっ♥入ってきたぁぁっ♥」

 

そして、俺は腰を動かし始めた。

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」

 

「どうだ!?琴里!」

 

「気持ちいいよぉぉっ♥もっとぉ♥もっと激しく突いてぇぇっ♥」

 

俺はラストスパートをかけるように、さらに動きを加速させる。

 

パチュン!パチュン!パチュン!パチュン!

 

「あっ♥ダメェッ♥イクッ♥イッちゃうぅぅぅぅっ♥」

 

ドピュッドピュールルルッ!!

 

「あひゃぁぁぁぁぁっ♥」

 

琴里は体をガクガクと痙攣させながら絶頂を迎えた。

 

「ふぅ……次は、耶倶矢だ!」

 

「ようやく、我の番かぁ♥待ちくたびれたぞ♥」

 

俺は耶倶矢のおマンコに挿入した。

 

ヌププププッ……。

 

「んあぁぁぁぁっ♥きたぁぁぁっ♥」

 

耶倶矢は大きな喘ぎ声を上げながら、身体を仰け反らせる。

 

「耶倶矢のおマンコ、凄い締め付けてくるぞ!」

 

「ふふっ♥当たり前だろっ♥我の膣内は士道専用なのだからなっ♥」

 

「そうか、嬉しいことを言ってくれるな!」

 

俺はピストン運動を再開する。

 

パチュパチュパチュッ!

 

「おほっ♥これしゅごいぃぃぃいっ♥今までで一番いいぃぃぃっ♥」

 

耶倶矢は舌を出しながらアヘ顔を晒す。

 

「耶倶矢!出すぞ!」

 

「いいよぉぉぉっ♥士道のせーし、いっぱい注いでぇぇぇっ♥」

 

ドピュッドピュールルルルーッ!!!

 

「あぁぁぁぁっ♥きたぁぁぁぁっ♥熱いのがぁぁぁっ♥お腹に入ってくるぅぅぅぅっ♥」

 

耶倶矢は全身をビクビクと震わせる。

 

「ふぅ。それじゃあ、次は狂三だな!行くぞ、狂三!」

 

「はい♥来てくださいまし、士道さん♥」

 

俺は狂三のおマンコに挿入する。

 

ズプゥッ!ニュプンッ!

 

「おほぉぉっ♥入ってきましたわぁぁっ♥」

 

狂三は大きくのけぞりながら絶叫する。

 

「狂三のおマンコ、俺のチンポをギュウギュウ締め付けてくるな!」

 

「だってぇ♥士道さんのおちんぽ、素敵すぎますものぉ♥」

 

俺は狂三にお構い無しで、激しく突きまくる。

 

パチュン!パチュン!パチュン!パチュン!

 

「おほぉぉぉっ♥激しいですわぁぁっ♥子宮口がこじ開けられてしまいますぅぅぅぅっ♥」

 

狂三は獣のような声を上げながらよがり狂う。

 

「よし、射精すぞ!しっかり受け止めろよ!」

 

「はいっ♥士道さんの精子を私の子宮に注ぎ込んでくださいませぇぇぇえっ♥」

 

ドピュッドピュールルーッ!!

 

「おほぉぉぉおおおおぉぉおぉぉっ♥」

 

狂三は白目を剥きながら絶叫した。

 

「ふぅ……最後は、折紙だな!覚悟は良いか?」

 

「うん♥早くちょうだい♥士道の立派なおちんちん♥」

 

俺は折紙のおマンコに挿入する。

 

ズプゥゥッ!ニュルンッ!

 

「ああんっ♥きたぁぁぁっ♥」

 

折紙は体をビクンッと跳ねさせた後、恍惚とした表情を浮かべる。

 

「グッ!折紙のおマンコが1番キツイぞ!そんなに欲しかったのか!?」

 

「うん♥士道の逞しいおちんぽが欲しくてたまらなかったの♥」

 

「そうか!じゃあ望み通り、たっぷり犯してやるぜ!」

 

そう言って、俺は腰を振り始める。

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「あんっ♥あんっ♥あんっ♥気持ちいいっ♥」

 

「俺もだ、折紙!最高だぜ!」

 

そして、俺たちは同時に果てた。ドピュッドピュールルルッ!!

 

「ああぁぁぁっ♥イックぅぅぅぅっ♥」

 

折紙は俺の精子を注がれると、体を痙攣させながら絶頂に達した。

 

「ふぅ……これで全員終わったな……。」

 

俺が一息ついていると、皆満足そうな表情をしていた。しかし、まだ足りないとばかりに皆俺に群がってくる。

 

「シドー♥次は私の番だぞ♥」

 

「いいえ、私ですわよ♥」

 

「あたしに決まってるでしょーが!」

 

「いや、我が先であろう!」

 

「お兄ちゃん♥あたしだよね?あたしだよね?」

 

「だめ。私ももう一度士道に犯されたい。」

 

6人は口々に言い合いを始める。このままでは埒が明かないと思った俺は、全員に告げた。

 

「全員、そこにM字開脚して並べ。そして、1番厭らしくお強請りしたやつから順番に犯してやる。いいな?」

 

そう言うと、6人は一斉にその場にしゃがみ込み、足を広げ始めた。

 

そして、6人が横一列に並ぶ。

 

まず口を開いたのは七罪だった。

 

「お願いします♥あたしのぐちょ濡れおマンコに士道のぶっといおちんぽ突っ込んでくださぃ♥」

 

七罪に続き、琴里が口を開く。

 

「お兄ちゃん♥お願い♥あたしのぐちゅぐちゅおマンコにお兄ちゃんの太くて硬いおちんぽぶちこんでぇ♥」

 

続いて、狂三が声を発する。

 

「どうか私を滅茶苦茶にしてくださいまし♥この発情した雌豚マンコに士道さんのおちんぽをぶち込んでぇ♥」

 

次に、耶倶矢が声を上げる。

 

「我のぐしょ濡れ淫乱おまんこに士道の逞しいおちんぽを入れてくれぇ♥」

 

次に、十香が声を上げる。

 

「頼む、シドー♥私を滅茶苦茶にしてくれ♥もう我慢できないんだ♥」

 

最後に、折紙が声を上げる。

 

「士道♥私の正妻おマンコにあなたの子種を注ぎ込んで士道との愛の結晶を作って欲しいの♥」

 

俺は6人のお強請りを聞いて犯す順番を決めた。

 

「よし!決めたぞ!狂三、耶倶矢、折紙、十香、琴里、七罪の順で犯していくぞ!」

 

それを聞いた6人は嬉しそうな表情を浮かべていた。

 

それから数時間後……。

 

部屋の中では淫らな水音と6人の美少女たちの嬌声が鳴り響いていた。部屋の中にはむせ返るような淫臭が立ち込めている。その匂いの発生源である部屋の中央には全裸の少女たちが四つん這いになり、尻を高く掲げていた。

 

「ほら、七罪!おマンコの締りが悪くなっているぞ!ちゃんと締めろ!」

 

「はいぃぃっ♥申し訳ございませんでしたぁ♥」

 

「琴里!なんだそのだらしない声は!そんなんでよく司令官になれたな!」

 

「ごめんなさいぃぃっ♥お兄ちゃん許してぇぇぇっ♥」

 

「おい、折紙!お前のおマンコはガバガバじゃないか!もっと気合いを入れろ!」

 

「ゴメンなさい士道♥でも、私はこうされるのが好きなの♥もっと激しく責めて欲しいわ♥」

 

「狂三!お前は何度言ったらわかるんだ!もっとケツ穴を締めろ!」

 

「申し訳ありません、士道さん♥もっとお尻の穴に力を入れますからぁ♥」

 

「耶倶矢!お前、さっきからイキまくっているだろ!少しは我慢しろ!」

 

「無理ぃぃぃっ♥こんなの耐えられないよぉぉぉぉっ♥」

 

「最後に十香!お前も何回イッてるんだ!堪え性のないやつだな!」

 

「すまない、シドー♥だが、どうしても我慢できなかったのだ♥」

 

「全く。これじゃあ、お前ら6人は俺のハーレムから外してオナホに降格しないとな」

 

俺はそう言い放ってやると、6人の表情が絶望に染まった。しかし、すぐに表情を戻し、媚びるように俺に懇願してくる。

 

「シドー♥それは、それだけはやめてくれぇ♥」

 

「そうですわ、士道さん♥私たちはあなた様の肉便器ですのよ?それをクビにするなんてあんまりですわ♥」

 

「そうだよぉ♥あたしたちはただ、あんたに愛してもらいたいだけなんだからぁ♥」

 

「我もだ、士道♥我はどんなプレイでも受け入れよう♥だから我を捨てないでくれ♥」

 

「お兄ちゃん♥お願い♥私たちを見捨てないでぇ♥」

 

「士道♥私ならなんでもするわ♥あなたが望むことならなんだってしてあげる♥」

 

6人とも目に涙を浮かべながら必死に訴えかけてくる。それを見た俺は少し言い過ぎたかなと思い、優しく声をかける。

 

「冗談だよ。お前たちを手放すわけないだろ?それに俺は、みんなのことを心から愛しているからな!」

 

それを聞いて安心したのか、6人は安堵の表情を浮かべた。

 

「それじゃあ全員、今日はあと1回ずつ中出ししたら終わりにするぞ!」

 

俺がそう告げると、全員が期待に満ちた眼差しを向けてくる。

 

「それじゃあ、6人とも。それぞれ、俺が望むプレイをしてもらうからな!」

 

6人にそう伝えると、まずは狂三が声を上げた。

 

「はい♥それでは、最初は私からですわね♥」

 

狂三はそう言うと、仰向けになって股を開いた。

 

「それじゃあ、狂三には口に俺のパンツを加えながら犯してやるからな!」

 

俺がそう言うと、狂三は嬉しそうに頷いた。そして、俺はパンツを狂三の口にねじ込んだ。

 

「んむっ♥んっ♥んんっ♥」

 

狂三は鼻息を荒げながら、うっとりとした表情で俺の顔を見つめている。そして、俺は狂三のおマンコに挿入した。

 

ズブブッ!ニュプンッ!

 

「んんーっ♥んーっ♥」

 

狂三はあまりの快感に身体を仰け反らせた。俺は構わず腰を振 る。

 

パンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!

 

「んっ♥んっ♥んっ♥」

 

狂三は口を塞がれているため、声にならない喘ぎ声を上げている。

 

「どうだ、狂三!俺のパンツは美味しいか?」

 

俺が聞くと、狂三はコクコクと首を縦に振った。そして、更に激しく腰を打ち付ける。

 

パンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!

 

「んっ♥んっ♥んっ♥んっ♥んっ♥んっ♥んっ♥んっ♥んっ♥んっ♥んっ♥」

 

狂三は体をビクビクと痙攣させ、絶頂を迎えたようだ。それと同時に俺も射精する。

 

ドピュッドピュールルルッ!!

 

「ふぅ……次は折紙だな!」

 

俺は折紙におマンコに挿入しながら言う。すると、折紙は恥ずかしそうにしながらも口を開いた。

 

「士道♥実は前からやってみたいことがあったんだけど……。」

 

折紙の言葉に俺は首を傾げる。

 

「ん?なんだ?」

 

俺が聞き返すと、折紙は少し躊躇ってから答えた。

 

「士道に……首輪をつけてもらって……犬みたいに扱われたい……///」

 

折紙の言葉を聞いて、俺を含めた全員が驚いた表情を浮かべる。しかし、すぐに皆納得したような表情になった。

 

「なるほど……確かにいいかもな……」

 

俺の言葉に皆が頷く。それを見て折紙は嬉しそうな表情になる。

 

「ありがとう……じゃあ、早速つけてくれる?」

 

折紙がそう言ったので、俺は首輪を持ってきて折紙の首に巻きつけた。そして、リードを強めに引っ張ってみた。

 

「あんっ♥」

 

折紙は小さく喘いだ後、恍惚とした表情を浮かべる。

 

「ふふっ♥なんだか、士道の本当のペットになった気分♥」

 

折紙がそんなことを言うものだから、俺は興奮してしまい更に大きく勃起してしまった。それを見た折紙が物欲しげな視線を向けてくる。

 

「ねえ、士道♥私の厭らしい雌犬マンコにいっぱいお仕置きしてぇ♥」

 

折紙がそんなことを言ってくるものだから、俺の理性は完全に崩壊してしまった。

 

「わかった!いくぞ!」

 

俺は勢いよく折紙の膣内に突き入れた。そして、乱暴にピストン運動を開始する。

 

パンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!

 

「あんっ♥激しいっ♥気持ちいいっ♥もっとぉ♥もっと激しく犯してぇっ♥」

 

折紙の厭らしいおねだりを聞いて、俺の動きはさらに激しさを増す。

 

パンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!

 

「折紙!お前は俺の雌犬だ!雌犬らしく鳴いてみろ!」

 

俺がそう言うと、折紙は言われた通りに鳴いた。

 

「わん♥わん♥ごしゅじんさまぁ♥雌犬の折紙を躾けてくださぃ♥」

 

「よし、いいぞ!ご褒美をくれてやる!」

 

俺はそう言ってラストスパートをかける。

 

「あっ♥イクっ♥イっちゃうぅぅっ♥」

 

ビュルルルルーッ!!

 

俺は大量の精液を折紙の中に注ぎ込む。

 

「あああぁぁぁっ♥熱いぃ♥ご主人様の精子が子宮に流れ込んでくるぅぅぅぅっ♥」

 

折紙は舌を突き出しながら盛大にアクメを決めた。

 

「ふう……次は七罪だな。七罪にはランドセルを背負ってもらうぞ!」

 

俺は七罪に命令する。七罪は目を輝かせて答える。

 

「うん♥任せて士道♥あたし頑張るね♥」

 

七罪は床に置いてあるランドセルを手に取ると、そのまま背負い始めた。

 

「七罪、本物の小学生みたいだな可愛いぞ!」

 

俺が言うと、七罪は顔を真っ赤にして恥ずかしがった。

 

「そ、そんなこと言わないでよぉ♥恥ずかしいじゃない♥でも、嬉しい……かも♥」

 

七罪はもじもじと内股を擦り合わせている。そんな様子を見て興奮した俺は、再び七罪を犯し始める。

 

パンパンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「ほら、七罪!小学生らしく振舞ってみろよ!」

 

俺が言うと、七罪は一生懸命演技を始めた。

 

「はい♥私は小学4年生の七罪です♥これからお兄ちゃんのお嫁さんになります♥士道お兄ちゃんの赤ちゃんたくさん産みますぅ♥」

 

それを聞いた瞬間、俺はまた興奮してきてしまった。

 

「うおおぉぉっ!!出すぞ七罪!」

 

ドピュッドピュールルルッ!!

 

「あああぁぁぁんっ♥士道お兄ちゃんのせーえききたぁぁっ♥」

 

七罪は幸せそうな表情を浮かべながら絶頂に達した。

 

「さて、次は耶倶矢だな!耶倶矢にはナース服を着てもらおうと思ってるんだが、いいか?」

 

俺の提案を聞いた耶倶矢は満面の笑みを浮かべて頷いた。

 

「うむ♥もちろん構わぬぞ♥我の美しき肢体で存分に癒されるがよい♥」

 

耶倶矢は自信満々といった様子で着替え始める。そして、数分後、耶倶矢はナース服に身を包んで現れた。

 

耶倶矢はスカートの裾を掴んでヒラヒラさせながらポーズを取る。

 

「どうだ♥我のナース服姿は♥可愛かろう?」

 

耶倶矢の問いに俺は素直に頷く。耶倶矢は嬉しそうに微笑んでいた。

 

「それじゃあ、耶倶矢。ナースなら俺のチンポを耶倶矢のおマンコでなぐさめてくれよ。」

 

俺が言うと、耶倶矢は嬉しそうに頷いて言った。

 

「うむ♥我に任せよ♥我のおマンコで士道の極太おちんちんを治療してやるからの♥」

 

耶倶矢はそう言って、俺の上に跨ってくる。そして、ゆっくりと腰を下ろしてきた。

 

「ああんっ♥入ってくるぅぅぅぅっ♥」

 

ズブブッ!ニュプンッ!

 

「ふあぁぁぁぁっ♥太いぃぃぃっ♥」

 

耶倶矢は身体を仰け反らせながら言った。俺は構わず腰を振る。

 

パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!

 

「あんっ♥ダメェッ♥気持ち良すぎるぅぅぅっ♥こんなのすぐイッちゃうぅぅっ♥」

 

耶倶矢はすぐに絶頂を迎えたようだ。しかし、それでも構わず腰を振る。

 

パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!

 

「ひぎぃぃぃっ♥待ってぇぇっ♥今イッてるからぁぁぁっ♥」

 

耶倶矢の言葉を無視して腰を振ること数分、ついに限界が来たようだ。

 

「耶倶矢のナース服がエロいからもう出そうだ!」

 

俺が叫ぶと、耶倶矢は嬉しそうな表情を浮かべた。

 

「本当?じゃあ、出して♥エロナースのあたしのおマンコにいっぱい中出ししてぇ♥」

 

俺はその言葉に頷き、全力で腰を振った。

 

パチュンッパチュンッパンッパンッパン!

 

「あんっ♥激しいっ♥これ好きぃっ♥」

 

耶倶矢は快楽に蕩けた顔で言う。そして、遂にその時がやってきた。ドクンドクンと脈打ちながら大量の精液を流し込んでいく。

 

ビューッ!ビュルルルーッ!!

 

「ああっ♥熱いの出てるぅぅぅぅっ♥」

 

耶倶矢は俺の射精を受けて一際大きな嬌声を上げた。そして、その場にへたり込んでしまう。

 

「ふぅ……次は琴里だな。琴里にはメイド服を着てもらおうと思うんだがどうだ?」

 

俺が尋ねると、琴里は嬉しそうに頷いた。

 

「ええ、構わないわよ♥それで、どんな衣装があるのかしら?」

 

琴里の質問に俺はクローゼットの中からある衣装を取り出した。

 

それは黒を基調としたミニスカタイプのメイドだった。それを見た途端、琴里の目が輝く。

 

「あら、いいじゃないそれ。早速着てみるわね♪」

 

琴里は嬉々としてメイド服を手に取り、その場で着替え始めた。そして、10秒ほどで着替え終わる。

 

「どうかしら、士道?似合ってるかしら♥」

 

琴里の問いかけに俺は頷いた。

 

「ああ、すごく似合ってるぞ。やっぱり俺の妹は世界一可愛いな。」

 

俺が褒めると、琴里は恥ずかしそうに顔を赤らめ1つお願いしてきた。

 

「ねぇ、士道♥『性的な仕事しかできない淫乱メイド』として私を犯してくれない?」

 

その願いを聞き、俺はニヤリと笑った。

 

「ああ、いいぜ。たっぷり可愛がってやるよ!」

 

俺がそう言うと、琴里は嬉しそうな表情で頷いた。

 

「それじゃあ、始めるぞ...ほら、琴里!お前ができるのはそのおマンコで俺のちんこを気持ち良くすることだけだ!分かったか!?」

 

俺がそう命じると、琴里は目にハートマークを浮かべながら答えた。

 

「はいっ♥わかりましたぁ♥この卑しい雌豚メイドにお情けをくださいぃ♥」

 

それを聞いた俺は容赦なく挿入した。

 

ズブブッ!ニュプンッ!

 

「ひゃあぁぁぁっ♥ご主人様のおちんぽ来たぁぁぁっ♥」

 

琴里が嬉しそうな声を上げる。しかし、俺はそれに構うことなくピストン運動を開始した。

 

パンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!

 

「あんっ♥あんっ♥あんっ♥気持ちいいっ♥ご主人様のおちんぽ最高ですぅっ♥もっと突いてぇっ♥」

 

琴里が懇願するように言うと、俺は更に激しく責め立てて琴里の子宮口を突きまくった。

 

パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!

 

「んほぉぉぉっ♥しゅごいぃぃっ♥子宮ガンガン突かれてるぅぅぅっ♥」

 

琴里は舌を突き出しながら喘ぐ。その表情はとても淫靡でいやらしかった。

 

パチュンッ!パチュンッ!パチュン!

 

「ほら!淫乱メイド!お前の大好きなザーメンだ!全部受け止めろ!」

 

ドピュッドピュールルルッ!!ビュルルルーッ!!

 

「んほぉぉぉっ♥しゅごいぃぃっ♥いっぱい出てるぅぅぅっ♥」

 

琴里はその刺激に耐えられず絶頂を迎える。ビクビクッと身体を震わせた後、ぐったりと脱力してしまった。だが、まだ終わりではない。最後は十香だ。

 

「さて、十香には発情期の獣のように一心不乱に俺のザーメンを求めてもらうぞ!」

 

俺の言葉に十香はコクンと頷く。そして、すぐに服を脱ぎ捨て全裸になった。

 

「わかったのだ、シドー♥私の厭らしいおまんこにいっぱい種付けしてほしいのだ♥」

 

十香の言葉に頷くと、俺はすぐさま肉棒を挿入する。

 

「ああぁぁぁんっ♥入ってきたぁっ♥」

 

十香が歓喜の声を上げる。俺は構わず腰を振り始めた。

 

パンパンッ!パンパンッ!グチュグチュッ!

 

「あんっ♥あんっ♥あんっ♥激しいっ♥気持ちいいぞぉ♥」

 

十香はすっかり快楽に溺れてしまっているようだ。俺はそんな十香を見て嗜虐的な気分になり、更に激しく腰を打ち付けた。

 

「ほら、十香!きなこパンと俺のチンポ!どっちが好きだ!?」

 

俺が聞くと、十香は喘ぎながらも答えてくれた。

 

「そんなの決まってるではないか♥きなこパンなんかより、シドーのおチンチンが100倍好きだぞ♥」

 

それを聞いた瞬間、俺は我慢できずに果ててしまった。

 

ドピュッドピュールルルッ!!

 

「あっ♥あっ♥あっ♥シドーのせーしきたぁぁっ♥」

 

十香も絶頂を迎えたようだ。俺はそのまま何度も腰を打ち付けて、残りの精液を注ぎ込んだ。ドクンドクンと脈打つたびに、十香の身体がビクンッ!と震える。

 

「ふぅ。これで、6人全員終わりだな。みんな可愛かったぞ。」

 

俺が言うと、皆横になりながら蕩けた表情を向けてくる。

 

「お兄ちゃんのおちんちん凄かったよぉ♥こんな凄いセックスされたらあたし達お兄ちゃんに逆らえなくなっちゃうよぉ♥」

 

琴里が言うと、他の精霊たちもうんうんと頷く。それを見て、俺も嬉しくなるのだった。

 

「精霊は全員、俺の嫁にしたからな。これから毎日可愛がってやるから覚悟しろよ?」

 

俺が言うと、全員が嬉しそうな表情を浮かべる。

 

こうして、俺達は毎日のように快感を貪って沢山の子宝に恵まれることになったのであった。




とりあえず、折紙、狂三、琴里、七罪、耶倶矢、十香組はこれでお終いだな。

次は二亜、四糸乃、六喰、夕弦、美九、万由里組だ。少し時間かかるかもしれないけど、よろしく頼む

次は誰ルートをが良いかアンケートを取ります。回答お願いします!

  • 士織ちゃんハーレムルート(百合)
  • 反転十香(くっ殺風)
  • 反転四糸乃(メスガキ風)
  • 反転美九(初期美九に近い状態)
  • 反転二亜(未定)
  • 或守鞠奈
  • 美九×士織
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