今、俺は二亜、四糸乃、六喰、夕弦、美九、万由里の6人に霊装を纏わせていた。
「少年ったら霊装を着た私達とハーレムセックスしたいなんて、欲張りさんだよねぇ〜?」
二亜がからかうように言ってくる。
「あぁ。二亜達とハーレムセックスできるなんて夢のようだからな!」
俺は興奮気味に言う。すると、六喰が俺の元に歩み寄ってくる。
「主様よ、早速始めるのじゃ♥」
そう言って六喰は俺のズボンを脱がしてくる。そして、俺のチンポは既に勃起していて30cm程の長さになっていた。
「!!主様のおチンチン♥大きいのじゃ♥」
六喰はうっとりとした表情で言うと、そのまま口に咥えた。
「んちゅ……んっ……」
六喰はフェラを始める。
「あー!!六喰さんずるいです!私だってダーリンのおちんちん欲しいのにー!!」
それを見た美九が抗議するように言う。
「じゅる♥これは譲れぬ。主様のおチンチンを最初に舐めるのはむくなのじゃ♥」
六喰は一旦口を離すと、今度は舌を使って裏筋を舐め始めた。
「あっ……くうっ……」
俺はその快感に思わず声を漏らす。
「だーりんのおちんぽ、ビンビンになってますよぉ?早く私ともえっちしましょうよー!」
美九が俺の後ろに回り込んでその大きなおっパイを背中に押し当ててくる。
「ほら、ダーリン♥美九のおっぱい気持ちいいでしょ?好きなだけ揉んでいいんですよぉ?」
美九はそう言って俺の手を掴むと、自分の胸に誘導する。
むにゅう♥ 柔らかい感触が手に伝わる。
(これが、美九のおっぱい……!)
俺は興奮しながら美九の胸を揉みしだいた。
「あん♥だーりんの手つきやらしいですぅ♥もっと強く揉んでくださいぃ♥」
美九が甘い声で囁く。
「む〜。ほら、少年。私は2人みたいにおっパイ大きくないけ
ど、その分お尻なら自信あるからいっぱい触ってね♥」
二亜はそう言うと四つん這いになり、シスター服の裾を持ち上げて紐パンツをチラ見せしてきた。
「っ……!」
俺は堪らず、二亜の尻を鷲掴みにする。
「ひゃうん♥ちょっと乱暴すぎじゃない?私のお尻壊れちゃうよ?」
二亜はそう言いながらも嬉しそうな表情をしていた。
「ふふっ、みんな楽しそうね。それじゃあ、私も参戦しようしら。」
そう言うと、万由里も俺に近づいてきた。
「さあ、士道。まずは私の口の中を士道の指で犯してちょうだい♥」
万由里はそう言って口を開けて舌を出してみせる。
「ああ、分かったよ」
俺は言われた通りに指を入れる。
「あむっ♥れろぉ♥んんっ♥」
万由里は口内に入った俺の指に舌を這わせ、舐め回してくる。
「ふわぁ……すごいなぁ……」
その様子を見て四糸乃が感嘆の声を漏らす。
「あの...士道さん!私にもして欲しいです!」
四糸乃が恥ずかしそうに言う。
「もちろんいいよ」
俺は四糸乃の頭を掴んで引き寄せると、その小さな口に指を突っ込んだ。
「んぶっ!?」
四糸乃は苦しそうな声を上げるが、構わず指を出し入れする。
「ふぁ♥ふぁいひょうふらいれす♥」
四糸乃はトロンとした表情でそう答えた。
「懇願。士道、次は夕弦の番です。」
すると、夕弦が俺の元にやって来て俺の耳を甘噛みしてきた。
「ひうっ!?ゆ、夕弦、耳はやめてくれ……」
俺が悶えながら言うと、夕弦は俺の耳に息を吹きかけてきた。
「指摘。ダメです。ちゃんと気持ちよくしてあげないといけません」
夕弦はそのまま俺の耳朶を舌でなぞってきた。
「うああっ!ダメだってぇ!!」
俺は情けない声を上げてしまう。
「くすくす、だーりんったら可愛い声出してますねー♥そんなに気持ち良かったんですかぁ?」
美九が楽しそうに言ってくる。
「ジュルジュル♥ジュポォ♥レロォ♥主様ぁ♥むくの口の中に精液を注ぐのじゃ♥」
六喰は激しく頭を動かしてフェラチオをする。
「うあぁっ!!もう出るっ!」
ドピュッ!ビュルルルーッ!!
俺は我慢できずに射精してしまった。
「ンンンッ♥ゴク……ぷはぁ……主様の精子、美味しいのじゃ♥」
六喰は恍惚とした表情で言った。
「じゃあ、そろそろ本番に移ろうか♥」
二亜がそう言うと、他の5人もそれぞれベットにゴロンとなった。
「それじゃあ、最初は誰がやる?」
二亜が聞くと、皆一斉に手を挙げた。
「ここは公平にジャンケンで決めましょうよ!」
美九が提案すると、皆が賛成した。そして、その結果……
「よし、じゃあまずは私からだね♪」
最初に選ばれたのは、二亜だった。
「ふふん♪お姉さんのテクニック見せてあげるよ♪」
そう言って二亜は霊装のシスター服のまま跨ってくる。
「ほらほら少年♥シスターさんとエッチできるなんて滅多にないよー?楽しんでいってね♥」
そう言って二亜は腰を振り始める。
パチュン♥パチュン♥という水音が鳴り響く。
「くっ!...淫乱なシスターさんだな、二亜は。...ウグッ」
俺は快感に耐えながら言う。
「あははっ♪まだまだこれからだよー?ほらほらー」
二亜はさらに動きを速める。
「ぐっ……ぐあっ……」
あまりの気持ちよさに俺は呻き声を上げてしまう。
「ほらほら、少年♥何時もの威勢はどうしたのかな?何時もは私達のおマンコ触ってアンアン言わせてるのに、今は自分がアンアン言わされてる気分はどう?悔しい?それとも気持ちいい?ほら、答えなよ♥」
二亜はそう言って俺の乳首を指で摘んできた。
「あっ……くぅ……」
俺は体を仰け反らせながらもなんとか耐える。
「流石、少年だね♥でも、いつまで耐えられるかなぁ?」
二亜はそう言ってさらに動きを強めてきた。
パンッ!パンッ!という音が部屋中に響き渡る。
「あっ!もうダメぇっ!!」
俺は限界に達してしまい、射精しそうになったが、その寸前に二亜が腰の動きをピタリと止めた。
「えっ……」
俺は思わず情けない声を出してしまう。
「あれー?どうして止めるのか、って顔してるねぇ、少年?ふふふっ、それはね……」
そう言うと、6人全員が甘い声で言った。
『今日は私達6人で寸止め地獄を味あわせてあげる♥』
6人は妖艶な笑みを浮かべながらそう言ったのだった。
「うぅ……」
俺は今、二亜、四糸乃、六喰、夕弦、美九、万由里という、6人の美少女達に囲まれていた。しかし、彼女達は一切射精させてくれないのだ。普段ならお願いすれば何でもしてくれる六喰すら、だ。俺はその状況に興奮を覚えつつも、もどかしい思いをしていた。(ああ、早くイかせてくれ……!)
俺は心の中で懇願するように叫んだ。
「だーりんってば辛そうですねぇ〜♪まあ無理もないですよぉ♥だってぇ、こんなに可愛い女の子達から寸止めされて中出しさせてもらえないんですからぁ〜」
美九が俺の心を見透かしたかのように言ってくる。
「あらあら、まだ余裕がありそうね。それじゃあ、もっと激しくしても大丈夫かしら?」
万由里がそう言うと、再び激しい抽挿が始まる。
パンッ!パンッ!パンッ!という音と共に、結合部から愛液が飛び散る。
「あっ!ああっ!ダメだっ!射精させてくれ!万由里!」
俺は必死に叫ぶ。だが、万由里はまたもや腰の動きを止めた。
「だーめ♥そう簡単にはイカせてあげないわ」
万由里はそう言って微笑む。
その後も、何度も寸止めされ続け、俺の理性は崩壊しかけてい
た。
「もう無理ぃ!!射精したいぃぃ!!」
俺は絶叫するように言った。すると、美九が俺に近づいてきて耳元で囁いた。
「ダメですよ、ダーリン♥もっと頑張ってください♥」
そう言うと、今度は二亜が囁告篇帙を開いて何かを唐突に調べ始めた。
「お、あったあった。えーっとなになに……なるほど、少年のおチンチンのステータスがわかったよ〜♥」
二亜の言葉に皆が一斉に集まってくる。そして、全員の視線が一点に集中した。そこにはこう書かれていた。
『五河士道のおチンチンステータス』
【平常時】長さ10cm太さ5cm
【勃起時】長さ40cm太さ13cm
【射精量】1L/回
【総評】過去に例を見ない極太のおチンポ様♥しかも、このおチンポからは絶えずフェロモンが放出されており、嗅いだ女性は一瞬で排卵してしまう程です♥一度挿入されると最後、どんな女性でもメロメロになってしまいます♥
その説明を見た二亜、四糸乃、六喰、夕弦、美九、万由里は目を輝かせると、一斉に飛びついてきた。
「わわっ!?」
突然のことに驚く俺を無視して、六人は俺の股間に顔を埋めてくると、その匂いを嗅ぎ始めた。
「今まで匂いなんて気にした事ないけど、少年のこれは凄いね♥」
二亜が感心したように言う。
「はい……なんだか頭がクラクラしますぅ♥」
四糸乃が言う。
「主様の子種の匂いじゃ♥興奮するのう♥」
六喰は恍惚とした表情で呟く。
「クンカクンカ……あぁ♥私、興奮してきましたぁ♥」
美九が鼻息荒く言う。
「興奮♥士道のおチンチン最高♥」
夕弦も恍惚とした表情で言う。
「士道のメス殺しのデカマラ素敵すぎる……♥」
万由里も興奮した様子で言う。
「ねえ少年♥私達に少年の赤ちゃん産ませてよ♥」
「お願いします、士道さん!」
「むくも主様の子供が欲しいのじゃ!」
「私も欲しいですぅ!」
「懇願。夕弦も士道の子供が欲しくなりました」
「もちろん。私も士道の子供を孕みたいわ」
皆の告白を聞いた瞬間、俺の中の何かがプツンと切れる音がした。それと同時に俺のモノが一回り大きくなり、それを見た彼女達はさらに顔を蕩けさせた。
「ああんっ♥ダーリンのオチンチンおっきくなってますぅぅ♥」
美九が嬉しそうに言う。
「それじゃあ、最初は美九から種付けしてやるか。」
俺が言うと、美九は驚いたような表情を浮かべた後、すぐに嬉しそうな表情になって言った。
「ありがとうございます!嬉しいです!」
そう言って俺の上にまたがった。
「ダーリン♥私のおマンコ好きに使って下さい♥」
美九はそう言ってパンツを脱いでスカートを捲り上げた。そこからは一本の毛もない綺麗な割れ目が見えた。
「流石、美九だな。毛が一本も無いじゃないか。パイパンアイドルなんて、ファンの皆が知ったら喜ぶだろうな。」
俺が言うと、美九は恥ずかしそうに身を捩らせた。
「もうっ!恥ずかしいこと言わないでください♥私はもう、ダーリンだけのアイドルなんですから♥」
美九は拗ねたように頬を膨らませながら言った。
「ははは。悪かったよ美九。それじゃあ入れるぞ。」
俺が言うと、美九はコクンと頷いた。そして、ゆっくりと腰を下ろしていった。そして、ついに根元まで入ったところで一旦動きを止める。すると、美九は目に涙を浮かべて言った。「はぁ……はぁ……やっと入りましたぁ……♥私のおマンコ♥好きに使ってくださいねぇ♥」
美九はそう言うと、一気に腰を落としてきた。ブチブチッという音とともに、膣内に激痛が走る。どうやらかなりキツめの為俺のチンポが無理やり美九の中を広げてるようだ。
「うっ……くっ……大丈夫か?美九」
俺は心配して聞くが、美九は微笑んで答えた。
「大丈夫ですよぉ♥それに♥痛いのは最初だけですからぁ♥だから……いっぱい動いてくださいね♥」
美九の言葉に俺は頷くと、腰を振り始めた。パンパンという音が響き渡る。その度に美九の口から喘ぎ声が漏れる。
「あっ♥あっ♥あんっ♥いいですぅ♥気持ちいいですぅぅぅ♥」
美九はもう痛みなど感じていないようだ。その証拠に彼女の目はトロンとしていて焦点があっていなかった。俺はそんな美九を見てさらに興奮し、動きを加速させる。
「清楚アイドル・誘宵美九の生ハメセックス!どうぞお楽しみくださーい♥」
そんな声が聞こえたかと思うと、他の五人も服を脱ぎ始めた。そして、各々自分の好きなように行動し始めた。六喰と四糸乃は俺の乳首を舐めだした。
「チュルチュル♥主様の乳首、美味しいのじゃ♥」
六喰はそう言って乳首を吸い上げる。
「あむっ♥レロォ♥ちゅぱっ♥おいしいれす♥」
四糸乃も負けじと俺の乳首を舐め回す。
「2人とも気持ちいいよ……」
2人にそう声をかけると、二人は嬉しそうな表情をしてさらに激しく乳首を攻め立ててくる。一方、夕弦と万由里は俺の耳を甘噛みしてきた。
「んむ……ジュルルッ……チュッ……」
「ペロッ……クチャッ……」
二人の舌が耳の穴に侵入してきてゾワっとした感覚に襲われる。
そして、俺の耳に舌を入れると、そのまま舐め回してくる。
「んふぅっ!?み、耳がぁっ!!」
あまりの快感に思わず声を上げてしまう。その声を聞いた二人は更に激しく舌を動かしてきた。
「じゅぷぷっ……レロッ……くちゃっ……んんっ♥」
「んむぅ……ペロッ……クチャクチャッ……」
俺が快感に悶えてると二亜が俺の口に顔を近づけてきた。
「ほら、少年♥私とはキスしようよー♥ベロチューしよ♥」
二亜はそう言って舌を突き出してきたので俺もそれに応えるように舌を絡めていく。互いの唾液を交換し合うようにしながらキスをしていると、美九の腟内の締まりが急にキツくなっていった。
どうやら絶頂を迎えようとしているらしい。俺はラストスパートをかけるように腰の速度を上げた。
「美九!アイドルマンコに種付けするぞ!」
俺がそう言うと、美九は嬉しそうに微笑んだ。
「はいっ♥来て下さい♥ダーリンの特濃ザーメン注いでくださいぃぃぃ♥」
その言葉と同時に俺は美九の子宮めがけて射精した。
ビュルルルー!!ビュー!!ドピュッドピュー!!
という音が聞こえてきそうなほど凄まじい勢いで射精された精液はあっという間に美九の子宮を満たした。
それでも射精は止まらず、結合部から溢れ出していた。
やがて射精が終わると、俺はズルリと引き抜いた。
すると、ゴポッという音がして大量の白濁液が流れ出てきた。それを見ていた美九が興奮した様子で言った。
「凄かったですよぉ♥こんなにたくさん出されちゃったらぁ、絶対に妊娠しちゃうじゃないですかぁ♥でもぉ、ダーリンの子供なら喜んで産みますよぉ♥だってぇ、ダーリンのこと大好きですからぁ♥」
その言葉に反応したのか、俺のモノが再び大きくなり始めた。
「さて。それじゃあ、次は四糸乃にするか。」
俺が言うと、四糸乃は顔を真っ赤にしながらもコクンと頷いた。
「はい♥お願いします♥」
そう言って四糸乃は四つん這いになった。
そしてお尻を高く突き上げるポーズを取ると、両手で割れ目を広げて見せてきた。
そこは愛液でビショビショになっており、ヒクついていた。
「お願いします♥士道さんの逞しいおチンポ様で私の淫乱ロリおマンコを滅茶苦茶にしてくだしゃいぃ♥」
四糸乃の言葉に興奮した俺は勢いよく挿入した。その瞬間、四糸乃は体を仰け反らせながら潮を吹いた。
「お゛っほぉぉぉぉぉっ♥しゅごいっ♥士道さんのおチンポ様しゅごいでしゅうぅぅぅぅっ♥」
四糸乃は白目を剥きながら絶叫を上げる。
「くっ!四糸乃のおマンコは相変わらずキツキツだな……!そんなに締め付けたらすぐにイッてしまいそうだ……!」
俺の言葉に反応するように四糸乃はさらに強く締め付けてきた。
「出してくらひゃいぃ♥士道しゃんのお精子でわらひに士道しゃんの赤ちゃん孕ませてくだしゃいいぃ♥」
四糸乃の言葉に俺は限界を迎えようとしていた。
「ああっ!出るっ!!」
俺は叫ぶように言うと、四糸乃の中に思い切り射精した。ドクンドクンという音と共に大量の精液が吐き出される。
「あへぇぇぇぇっ♥熱いのがいっぱい出てまひゅぅぅぅぅっ♥イグゥゥゥゥッ♥」
四糸乃は大きく仰け反りながら絶叫を上げ、ビクビクと痙攣している。
「あひぃ♥気持ちよかったですぅ♥」
四糸乃は満足そうに笑うとその場に倒れ込んでしまった。だが、これで終わりではない。
「さて、次は夕弦にするか。」
俺が言うと、夕弦は目を輝かせて言った。
「感謝。ありがとうございます、士道。夕弦の卵子を奪ってください♥」
夕弦が言い終わるや否や、俺は夕弦に覆い被さるようにして押し倒していた。そして、夕弦の足を掴んで大きく広げた。
「さあ、いくぞ夕弦!」
俺が言うと、夕弦は緊張した様子で小さく頷いた。そして、ゆっくりと腰を落としていく。ズブブッと音を立てて俺のモノが夕弦の中へと入っていく。
「感謝♥士道の大きいオチンチンが入ってきます♥」
夕弦は歓喜に満ちた表情で言う。やがて根元まで入ると、夕弦は甘い吐息を漏らした。
「快楽♥気持ちいいです♥」
そう言って恍惚とした表情を浮かべる夕弦を見ていると、無性に腰を振りたくなったので、腰を動かし始めることにした。
最初はゆっくりだったが徐々にスピードを上げていき、最後には全力で打ち付けるような激しいピストン運動になっていた。
「あんっ♥激しすぎますぅ♥」
夕弦の言葉を無視し、ひたすら腰を振り続ける。しばらくすると、膣内が激しく収縮を始めた。どうやら絶頂が近いようだ。
「イキそうなのか?」
俺が聞くと、夕弦はコクコクと頷きながら言った。
「絶頂♥夕弦はもうイキそうです♥お願いです、中に出してください♥」
その言葉を聞き、俺はラストスパートをかけた。そして、一気に奥まで突き入れると、そこで果てた。それと同時に夕弦も絶頂を迎える。
「イクゥゥゥッ♥」
同時に絶頂を迎えると、俺達はぐったりと倒れ込んだ。
「さて、残りは二亜と六喰、万由里か。...万由里からヤルか。」
俺が言うと、万由里は顔を赤くした。
「……うん。わかった♥」
万由里は小さく頷いて答えた。
「それじゃあ、入れるからな。」
万由里にそう声をかけると、万由里はゆっくりと足を開いていった。そうして露わになった割れ目からは透明な液体が滴っていた。それを見た俺は我慢できずに一気に挿入した。
「んぁ♥入ってきたぁ♥」
麻由里は嬉しそうな声を上げると、自分から腰を振ってきた。その動きに合わせて俺も腰を振る。パンッパンッという音が響く中、不意に万由里が言った。
「ねえ♥キスして♥」
その言葉に頷くと、俺は麻由里にキスをした。
「んちゅ♥れろぉ♥んちゅぅっ♥」
万由里は貪るように舌を絡ませてくる。俺もそれに応えるように激しく舌を絡ませ合った。しばらくして口を離すと、二人の間に唾液の橋がかかった。それを見て興奮した万由里が更に激しく動いてきた。
「士道♥私の腰使いはどう?気持ちいい?もっと気持ちよくしてあげるね♥」
万由里はそう言って俺の首に手を回すと、抱き着くようにして体を押し付けてきた。それによって胸が押し付けられる形になる。柔らかい感触が伝わってきて心地よかった。さらに、万由里は俺の耳元で囁いた。
「好き♥士道大好き♥産まれた時から誰よりもずっと好きだったんだよ♥愛してる♥」
万由里の言葉を聞いていると、俺の中で何かが込み上げてきて、気がつくと俺は叫んでいた。
「好きだ!!俺も万由里が好きだ!このまま種付けしてやる!孕め!万由里!」
俺が叫ぶように言うと、万由里は嬉しそうに微笑んで言った。
「嬉しい♥私の中にいっぱい出して♥私を孕ませて♥」
その言葉を聞いた瞬間、俺は限界を迎えた。そして、大量の精液を吐き出した。
「ああんっ♥凄い量♥お腹パンパンになっちゃう♥」
万由里はそう言いながらも、幸せそうな表情を浮かべている。やがて全て出し切ると、万由里の中から引き抜いた。すると、入りきらなかった分が溢れ出してきた。
「ふふ♥こんなにたくさん出したんだね♥ありがとう、士道♥大好きだよ♥」
万由里はそう言うと、キスをしてきた。それに応えるように、今度は俺から万由里にキスをするのだった。
「それじゃあ、次は六喰だな。」
俺が言うと、六喰は恥ずかしそうに顔を赤らめながらもコクンと頷いた。
「うむ♥主様にむくの初めてを捧げようではないか♥優しく頼むのじゃ♥」
六喰の言葉に頷き返すと、ゆっくりと挿入していく。すると、途中で何かにぶつかったような感覚があった。どうやら腟内が狭すぎて途中で止まったようだ。
「ふむ♥主様のおチンチンがむくの膣壁に当たってるのじゃ♥主様よ、遠慮せずにぶち破るのじゃ♥」
六喰の言葉に頷きを返すと、一気に貫いた。ブチィという音とともに少し血が流れ出す。
「ふぐぅ♥痛いのじゃぁ♥でも、気持ち良いのじゃぁ♥」
六喰はあまりの痛みに苦悶の表情を浮かべているが、その表情にはどこか喜びの色が浮かんでいた。それを確認した俺はゆっくりと抽送を開始した。
ぱちゅんっぱちゅんといやらしい音を立てながら、何度も何度も子宮口に亀頭を叩き付けるようにしながらピストン運動を繰り返す。その度に結合部から血と愛液が飛び散り、シーツを汚していった。
「あひっ♥主様ぁ♥もっとじゃぁ♥暴力的に犯して欲しいのじゃぁ♥」
六喰は目に涙を浮かべながら懇願してくる。俺はそれに答えるように思いっきり子宮口を突き破らんばかりに突き入れた。その瞬間、プシャアアッ!!と音を立てて潮を吹きながら盛大にイッてしまったようだ。
「お゛っほぉぉぉっ♥♥子宮貫通されちゃったのじゃぁぁぁっ♥」
あまりの快感に白目を剥いて痙攣する六喰を見て、俺は嗜虐心が湧き上がってくるのを感じた。
俺は一旦動きを止めると、再び動き始めた。先程よりも速く激しく動かしていると、次第に六喰の反応が変わってきた 。
「あへぇぇっ♥おほぉぉぉっ♥しゅごいぃぃっ♥こんなの知らないのじゃぁぁぁっ♥」
もはや呂律すら回っていない状態になっているが、それでもまだ足りないとばかりに脚を絡めて来た。所謂、だいしゅきホールドと呼ばれる体勢だ。
「しゅきぃ♥しゅきなのじゃぁ♥主しゃまぁ♥もっと欲しいのじゃあ♥」
完全に理性を失っている様子の六喰を見て、俺はニヤリと笑うと六喰に覆いかぶさるようにして抱き締めた。そしてそのままラストスパートをかけるべく激しく動く。
「ひぎぃっ!?しゅごいのじゃあ♥これダメェッ♥イクゥゥッ♥イグゥゥッ♥」
次の瞬間、六喰はビクンッと体を仰け反らせて絶叫を上げた。それと同時に膣内が激しく収縮し、凄まじい勢いで射精してしまった。
「あへぇ♥主様の精子でお腹がタプンタプンなのじゃぁ♥」
そう言って幸せそうにお腹をさする六喰を見ながら、俺は二亜の方を見た。
「さて、待たせたな。最後は二亜だな。」
俺が言うと、二亜は嬉しそうな表情を浮かべた。
「本当に待ったよ少年♥さあ、早く来て♥あたしのおまんこに少年のぶっといオチンポ様を突っ込んでぇ♥」
二亜の言葉に頷くと、ゆっくりと挿入した。
「ああっ♥入ってくるぅ♥大きいよぉ♥こんな立派なオチンポ様を持ってるなんて反則だよぉぉっ♥」
二亜は歓喜に満ちた表情で叫んだ。そして、一気に奥まで突くと、そこで動きを止めた。
二亜は物足りなさそうな顔をしているが、敢えて無視をする。そうしてしばらく抱き合っていたが、やがて我慢できなくなったのか自ら腰を動かし始めた。
「少年のオチンポ様最高ぉ♥もう我慢できないのぉ♥動いてぇ♥あたしを犯してぇ♥」
二亜の言葉に頷くと、ゆっくりと腰を動かし始める。最初はゆっくりとしたストロークでうごいた。
「少年〜♥こんなんじゃ全然足りないよぉ♥もっとガンガン突いてぇ♥」
「え〜。どうしよっかな〜」
わざとらしく焦らすように言ってみると、二亜は泣きそうな顔になった。
「お願いだから意地悪しないでぇ♥ちゃんとおねだりするからぁ♥」
二亜の言葉を聞いて満足気に頷くと言った。
「しょうがないなぁ……それじゃおねだりしてみてよ」
俺が言うと、二亜は少し恥ずかしそうな表情になりながら言った。
「お願い少年♥ドスケベシスターの私のおマンコを好きなだけ犯してぇ♥少年のオチンポ専用にしてぇ♥一生離れられない体にしてほしいのぉ♥」
二亜の言葉を聞いて満足げに頷くと、俺は抽送を再開した。最初からトップスピードで腰を打ち付けていく。パンッ!パンッ!という音と共に肉同士がぶつかり合う乾いた音が響く。
「あっはぁぁっ♥凄いぃぃっ♥少年のオチンポ凄すぎるぅぅっ♥気持ち良すぎて頭おかしくなっちゃうぅぅぅっ♥」
あまりの快楽に涙を流しながら叫ぶ二亜に対して、俺は容赦なく攻め立てていく。
「ほらほら!これが欲しかったんだろ!」
言いながら子宮口を突き上げると、二亜は舌を突き出しながらビクビクと震えた。
「おひぃぃっ♥こんにゃのまるでエロ同人誌だよ♥わたひ、こんにゃセックスに憧れてたんだぁ♥」
もはや、呂律すら回ってない状態でそんな事を言う二亜に、俺はラストスパートをかけた。
「そろそろイキそうだ……!中に出すぞ!」
俺の言葉に、二亜は恍惚とした表情を浮かべた。
「うん♥だひてぇ♥少年との赤ちゃん孕ませてぇぇっ♥」
その声と同時に、俺は思い切り子宮口に突き入れ、そこに大量の精液を流し込んだ。それと同時に二亜も絶頂を迎えたようで、全身を激しく痙攣させていた。
「イクゥゥッ♥イッちゃうぅぅぅっ♥」
同時に絶頂を迎えた俺達は、しばらくの間抱きしめ合っていた。
やがて落ち着いたところでゆっくりと引き抜くと、二亜のマンコはポッカリと開いたままになっていた。そこからゴポォっと大量の精液が流れ出してきた。
「ふぅ……なかなか良かったぜ、二亜。」
俺が言うと、二亜は恥ずかしそうにしながらも小さく頷いた。
「これで、6人とも種付け完了だな……」
俺が呟くように言うと、全員が嬉しそうに微笑んだのだった。
「ありがとうございます♥ダーリン♥これからもよろしくお願いしますね♥」
美九がそう言うと、他の皆も口々に感謝の言葉を述べた。
「私も♥士道さんにいっぱい愛してもらえるなんて夢みたいです♥」
「私もよ♥士道に種付けされる日が来るなんて思ってなかったわ♥」
「感謝♥士道、夕弦にいっぱい種付けしてくれてありがとございます♥」
「むくもじゃ♥主様にいっぱい可愛がってもらえて嬉しいのじゃ♥」
「あたしもだよ♥少年との子供なら何人でも産んであげるね♥」
6人の言葉を聞きながら、俺は大きく息を吐いた。
「なら、今からもう一度やるか?」
俺の問いに、二亜達は嬉々としてM字開脚の姿勢を取った。二亜達のおマンコからは先程出した白濁液がドロドロと溢れ出していた。それを見た俺の肉棒は再び硬さを取り戻していた。
こうして、二亜達は俺とのハーレムセックスに溺れていった。この日以降、彼女達は毎日のように俺に犯され、何度も中出しをされた結果、全員妊娠する事となった。
そして、出産が終わると直ぐに第2子を作る事となるのだが、それはまた別の話である。
ふぅ。これでハーレムルートも終わりだな。おそらく次は反転十香だな。四糸乃、美九、二亜の反転体の時の性格は大雑費だからな!気にするなよ!
次は誰ルートをが良いかアンケートを取ります。回答お願いします!
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士織ちゃんハーレムルート(百合)
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反転十香(くっ殺風)
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反転四糸乃(メスガキ風)
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反転美九(初期美九に近い状態)
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反転二亜(未定)
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或守鞠奈
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美九×士織