※この作品はR-18です。

デート・ア・ライブ IFルート   作:黒トリガー使い

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今回は私、園神凜祢の物語だよ。凜祢ユートピアでもし、私と士道が結ばれた場合の世界だから、宜しくね。因みにこの世界の士道は私の正体は知らないままだから。

(投稿が1ヶ月も空いたのは本当に申し訳ありません!ゲームの方は今、或守インストールの終盤です!)


凜祢ブリスフル

 

私と士道は幼なじみで家も隣同士なんだ。

 

そして、今私は士道とラブホテルに来てるんだ。

 

「ねぇ、士道。こんなところに私を連れてきて来てどうするつもりなのかな?」

 

「そ、それはだな……」

 

「ふふっ、冗談だよ。ちょっとからかっただけ」

 

「り、凜祢まで俺をからかうのか!?」

 

「ごめんね? でも、本当に嬉しいんだよ。大好きな人とこういう場所に来ることが出来て」

 

「お、おう……」

 

「それじゃ、早速だけどシャワー浴びてくるね」

 

私は服を脱いだ。

 

「…凜祢の裸、綺麗だな」

 

「もう、そんなにジロジロ見ないでよ。恥ずかしいんだから。」

 

「ご、ごめん!」

 

「じゃあ、行ってくるね」

 

シャワーを浴びた後、私達はベッドに腰掛けた。

 

「今日はありがとな、凜祢。俺なんかのために時間作ってくれて」

 

「ううん、気にしないで。私がしたいことをしただけだから」

 

「そうか…なぁ、凜祢。一つ聞いてもいいか?」

 

「ん? 何かな?」

 

「凜祢はさ、なんで俺のことを好きになったんだ?」

 

「うーん、そうだね……やっぱり優しいところかな。困っている人を放って置けない性格とか、いざという時は頼りになってくれる所とか。他にも色々あるけど、一番はやっぱり優しさかな」

 

「そうなのか……」

 

「うん。だから、私はそんな士道が大好きだよ」

 

「俺も凜祢のことが好きだ」

 

「知ってるよ。長い付き合いだもん。」

 

「そっか……そうだよな」

 

「そうだよ」

 

「なら、俺とセックスしてくれ! 俺は凜祢とセックスしたいんだ!」

 

「うん、いいよ♥」

 

私はバスローブを脱ぎ、裸になった。

 

そして、ベッドに仰向けになる。

 

「凜祢の裸を見るのって子供の時に一緒にお風呂入った以来だよな」

 

「そうだね。あの時はお互い小さかったよね」

 

「ああ、そうだな。でも、今は違うぞ」

 

そう言うと士道はパンツを降ろすとそこから逞しいモノが出てきた。

 

「わぁ……凄いね。士道のおチンチン。子供の時とは全然違う」

 

「だろ? けど、そう言う凜祢も子供の頃のツルペタおっパイからボインになってるじゃないか」

 

「えへへ、そうかな♥おマンコの所も士道とセックスする為に毛を剃ったんだよ♥」

 

私は自分の股間に手を当てる。そこは既に愛液で濡れていた。

「おおっ、濡れてるな」

 

「うん、早く挿れて欲しいけどその前に士道のおチンチンを手で扱いてあげるね♥」

 

私は右手で士道の肉棒を握り上下に動かした。

 

シュッ、シュッ、シコシコ……

 

「うっ……くっ……」

 

私の手の動きに合わせて士道は声を漏らす。

 

(可愛いなぁ士道。……もっと気持ちよくしてあげたい)

 

そう思った私は左手で陰嚢に触れた後、優しく揉みほぐす。すると、さらにビクビク震えた。

 

グチュ、クチュ、ヌチャ、ヌチャ……

 

手を動かすたびに卑猥な音が響き渡る。

 

暫く動かしてると士道のおチンチンから不思議な匂いが放出されていた。

 

「はぁ……はぁ……り、凜祢……そろそろ出そうだ……」

 

「そうなの?なら、口でラストスパートしてあげるね♥」

 

そう言って私は大きく口を開け、士道のおチンチンを咥え込んだ。

 

ジュプッ、ズゾゾッ、ブポッ、ニュポォ……

 

下品な音を立てながら、舌を使って裏筋を舐め上げる。同時に玉袋にも手を添えた。

 

「ひどう♥わたひのくひのなかにへーえきらひてぇ♥」

 

「うあっ……出る……!」

 

ドピュッドピュールルルーー!!

 

「んぶぅっ!?んんんんっ!!」

 

私の口の中に熱いものが注ぎ込まれる。それを一滴残らず飲み干した。

 

ングッ、ゴクン……

 

「ぷはっ、美味しかったよ、士道♥」

 

「そ、そうか……」

 

「それじゃ、次は本番だね♥」

 

私はベッドの上で四つん這いになり、お尻を高く上げた。

 

そして、両手で割れ目を広げ、トロトロになった秘部を見せつける。

 

「ほら士道がずっと欲しがってた幼なじみの処女おマンコだよ♥いっぱい味わってね♥」

 

「あ、ああ……」

 

士道はゆっくりと挿入してきた。

 

ズブッ、ブチィッ!

 

「痛っ!」

 

初めての証である処女膜を突き破る感触に思わず声が出てしまう。しかし、すぐに痛みは引いていった。

 

代わりに凄まじい快感に襲われる。

 

「んっ♥あぁ……これしゅごいぃ♥♥」

 

パンッ、パァンッ、パチュン、バチュンッ!

 

腰を打ち付けられる度に子宮口をノックされる。その度に目の前がチカチカした。

 

「ふわぁっ♥頭チカチカしゅりゅぅ♥しきゅーゴンゴンしゃれて気持ち良すぎるよぉぉぉぉ♥」

 

ビクンビクンッ!

 

あまりの強い快楽に呂律が回らない。それでも構わず腰を動かし続けた。

 

「普段、あんなに大人しい凜祢がこんなに乱れるなんてな」

 

「だってぇ♥子供の頃から好きだった士道と一つになれたんだもん♥こんなの我慢できるわけないよぉ♥」

 

「そっか……じゃあそろそろ俺も本気でいくぞ!」

 

士道は一旦動きを止めると一気に奥まで貫いた。その瞬間さっきまでとは比べ物にならない程の快楽信号が脳に走る。

 

「ひゃうんっ♥いきなり激しいぃぃぃっ♥らめぇっ、壊れちゃうぅぅぅぅっ♥♥」

 

ガクガクガクッ!

 

あまりの快感に耐えきれず、私は絶頂を迎えてしまった。だが、それで終わりではない。むしろここからが始まりなのだ。

 

「もうイっちゃったのか?でもまだまだこれからだぞ?」

 

「ふぇ♥」

 

士道は私の頭を掴んでベットに押さえつけた状態で乱暴に犯し始めた。まるでオナホールのような扱いだ。

 

パンパンッパンッ!

 

肌同士がぶつかる音が響く。それと同時に結合部から愛液が飛び散っていた。その光景はとても淫靡だ。

 

「どうだ凜祢!気持ちいいか!?」

 

「き、気持ち良いよ士道♥もっと突いてぇぇっ♥」

 

「よし、それならお望み通り激しくしてやるぜ!」

 

その言葉と共にピストン運動が激しくなる。それに伴い快感も増していった。そしてついにその時が訪れる。

 

ビュルルルルーー!!ドピュッ、ドプッドプンッ!

 

熱い液体が流れ込んでくる感覚に身震いしてしまう。そして同時に私も盛大に潮を吹きながら達してしまった。

 

「はぁ……♥はぁ……♥」

 

ピクッ、ピクリ……

 

「凜祢。まだ、終わりじゃないぞ?今日は凜祢が孕むまでヤるからな」

 

そう言って再び動き始める。今度はバックで突かれる形になった。先程よりも深いところまで届いているのがわかる。

 

「これ、さっきより深い♥すごぉいっ♥」

 

ビクビクッ!

 

後ろからガンガン責められる感覚はまるで獣のようだ。

 

「凜祢は実は淫乱な素質があったんだな。まさか、初めてなのにここまで感じるとは思わなかったよ。」

 

「ち、違うもん……これは士道だからぁ♥好きな人に抱かれてるからこうなるのぉ♥」

 

「嬉しいこと言ってくれるな。なら、もっと気持ちよくさせてやろう」

 

士道は私の大きな胸を鷲掴みにした。そしてそのまま揉みほぐし始める。

 

モミモミッ、グニグニッ、ムニムニ……

 

「はぁぁんっ♥おっぱい気持ちいいのぉ♥」

 

「おおっ!乳首がビンビンに勃起してるな。」

 

士道は親指と人差し指で私の乳首を摘まみ、コリコリと弄ってくる。それだけで軽くイッてしまいそうだ。

 

「ああんっ♥ちくびくりくりされてるぅ♥だめぇ♥」

 

「ダメ?本当は気持ちいいんだろ?」

 

「うん♥気持ちいいよ♥もっといじめて♥」

 

「わかった。なら、もっと強く虐めてやる。」

 

ギュウゥゥゥッ!!!

 

「きゃうんっ!?いぎなりつよくされへぇぇぇぇ!!!イグぅぅぅぅぅぅっ!!」

 

ビクンビクンビクンビクンッ!

 

突然の強烈な刺激に私はまたあっさりイカされてしまった。しかも今までで一番大きい絶頂だ。

 

「すごい締め付けだな。……それにしても、本当に感じやすいんだな。こんなんじゃ、すぐ妊娠しちゃいそうだぞ。」

 

「はぁ♥はぁ♥良いよ♥わたし、士道との赤ちゃん産みたい♥士道のお嫁さんになりたいの♥だから、私と結婚して♥」

 

「ああ、もちろんだ。凜祢の事は必ず幸せにしてみせる!」

 

そう言うと士道は再び腰を振り始めた。

 

「はぁ、はぁ。凜祢のおマンコ、さっきまで処女とは思えないくらい具合が良いぞ。」

 

「本当?うれしいなぁ♥士道のおチンチンもすっごく大きくなってる♥」

 

「ああ。凜祢。もう一度、中出しするからな!」

 

「きて♥私の子宮は士道専用なんだからいっぱい種付けして♥」

 

「言われなくてもしてやる!」

 

ズプッ!ズボォッ!グチャッ、ヌチョッ、ズブズブズブズブ……

 

「あああっ♥入ってくりゅぅぅっ♥」

 

ビクンビクンッ!!プシャーッ!!

 

二度目の射精だというのに勢いは全く衰えていなかった。寧ろ前より量が多い気がする。

 

「はぁ……♥はぁ……♥」

 

「それじゃあ、次が最後だな。最後はどんな体位でしようか?」

 

「うぅん♥なら、私がM字開脚するからそこに挿れて♥」

 

私は士道の前で股を大きく開き、両手で割れ目を広げた。すると、さっき中出しされた士道の精液が垂れてくるのが見えた。

 

「はやくぅ♥士道のおチンチンでかき混ぜて欲しいのぉ♥」

 

「ああ、わかってる。それじゃあ、行くぞ!」

 

士道の肉棒が再び挿入される。そして、さっきと同じように激しいピストンが始まった。

 

ジュプッ、ズブズブズブズブ……パンッ、パァンッ、パァンッ!

 

「はぁぁんっ♥しゅごいぃぃっ♥やっぱり、士道のおチンチンが一番気持ちいいのぉぉっ♥」

 

ビクンビクンッ!

 

「俺のチンコがそんなに気に入ったのか?だったらもっと味合わせてやるよ!」

 

そう言ってさらに速く動く。その度に子宮口をノックされるような衝撃を受けた。

 

「はぅんっ♥しゅごぉい♥しきゅーコンコンしゃれてりゅ♥これしゅごしゅぎぃ♥イクッ♥イックうううううっ♥♥」

 

ビクンビクンビクンビクンッ!!

 

あまりの快楽に私は三度目の絶頂を迎えた。しかしそれでも士道の動きは止まらない。それどころか更に激しさを増していく。

 

「ひゃうぅん♥わらひのひきゅうに士道のせーえきそそいでぇぇぇっ!!」

 

ビュルルルーー!!ドピュッ、ドプッドプンッ!

 

三度目が注がれると士道の精液達が私の卵子を目掛けて殺到していくのを感じた。

 

「はぁ♥はぁ♥士道の精液がたくさん流れ込んでくる……んんっ♥しあわせぇ……♥」

 

「これでもう、絶対に逃がさないからな。凜祢」

 

そう言って士道は私を強く抱きしめた。私もそれに応えるように抱き返す。

 

「ありがとう士道♥これから、私と士道のエデンを一緒に作っていこうね♥」

 

こうして私たちは幸せな夫婦生活を送ることができた。

 

1年後、私と士道の間には可愛い可愛い女の子の赤ちゃんが産まれた。名前は凛緒。とっても可愛い子なんだよ。すくすく成長して今は8歳になってる。

 

「パパ〜。ママ〜。はやくピクニックに行こうよ〜。りお、まちくたびれちゃった。」

 

「そこにお菓子あるからそれ食べて待っててくれ。今、弁当を作ってるところだから」

 

「は〜い♪」

 

凛緒は元気に返事をすると机の上に置いてあった飴玉を食べ始めた。

 

「もう、士道ったら。甘やかしすぎだよ」

 

「別に良いじゃないか。凛緒は俺達の大切な娘なんだからな」

 

「そうだね。折角の幸せだからね。いつまでもこの幸せが続きますように……」

 

私はそう祈りながら士道と一緒にお弁当を作ったのだ。




これで、私は士道と。そして、娘の凛緒と一緒に居られる。この世界が何時までも続きますように

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  • 士織ちゃんハーレムルート(百合)
  • 反転十香(くっ殺風)
  • 反転四糸乃(メスガキ風)
  • 反転美九(初期美九に近い状態)
  • 反転二亜(未定)
  • 或守鞠奈
  • 美九×士織
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