※この作品はR-18です。

デート・ア・ライブ IFルート   作:黒トリガー使い

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今回は私、誘宵美九とダーリンの待ちに待った甘々ラブラブストーリです!私とダーリンのイチャラブを是非ご覧ください!


美九ブライダル

 

「なぁ、美九。世界的アイドルの美九と俺が本当に付き合って良かったのか?」

 

私の家でお家デート中のダーリンは突然そんなことを言いました。

 

「えっ?何言ってるんですかー。私は今すごく幸せですよー」

 

私はそう答えます。だって事実ですもんね〜。

 

「いやさ、俺は一応一般人だし、美九はアイドルで人気者じゃんか。だから本当はこんな風に一緒に居ちゃいけないんじゃないかって思ってさ」

 

ダーリンは少し困ったように笑いながら続けます。

 

「確かにダーリンには色々と迷惑をかけてしまうかもしれませんけど、それでも私はこうしてダーリンと一緒に居るだけで幸せなんですよ?それにもし世間にバレてしまったらその時にはもう開き直っちゃいますよ!」

 

私は笑顔でそう言い切ります。

 

するとダーリンは少し驚いたような顔をしてから、優しく微笑んでくれました。

 

「そっか……ありがとうな、美九。お前はやっぱり優しい奴だよ」

 

ダーリンの言葉を聞いた瞬間、私の胸はキュンっと締め付けられてしまいました。

 

あぁ……なんて可愛いんでしょうかこの人は……。

 

「じゃあさ、俺も覚悟を決めるとするかな……」

 

そう言うとダーリンは真剣な表情になってこちらを見つめてきました。

 

これはまさか……!?

 

「あのさ、実はずっと前から美九に言いたかったことがあるんだ……」

 

き、来ました!とうとうプロポーズですか!?ついにこの時が来たんですね!!

 

「はい……なんでしょう?」

 

私が緊張しながら聞き返すと、ダーリンは意を決したかのように口を開きました。

 

「俺は……その……美九のことが……この世で1番大好きなんだ!…だから、俺と結婚してください!」

 

「はい…ダーリン♥そのプロポーズ。喜んで受けさせていただきます♪」

 

私は感極まって涙が出そうになるのを抑えながらダーリンへ返事をしました。

 

そして2人で抱き合いながらキスを交わしたのです。

 

「愛してます……ダーリン♥」

 

その後、私たちは結婚することになりました。

 

結婚報告した時は関係者の方たちからたくさんの祝福を受けましたし、SNSでも私の結婚報告がトレンド入りするくらいバズりました。

 

そして、いよいよ今日が私とダーリンの結婚式なのです!

 

「美九、準備できたか?」

 

「はい!大丈夫ですよ〜!」

 

私はウェディングドレスに身を包み、部屋の外で待っていたダーリンの元へ駆け寄りました。

 

「どうですか?似合ってますか、ダーリン?」

 

「ッ///……ああ、とても綺麗だ」

 

照れくさそうにしているダーリンを見てるとこっちまで恥ずかしくなってきちゃいました……。

 

「よし、それじゃあ行くか」

 

「はい!行きましょう!!」

 

2人手を繋いでチャペルへ向かいました。

 

チャペルの扉を開けるとそこには大勢の人が居て、中には泣いている人もいました。

きっとみんな私たちのために集まってくれた人たちなんですよね……。

 

嬉しいです……本当に。

 

2人で入場しきるといよいよ式が始まりました。

 

誓いの言葉を私が述べようとした時、不意にダーリンから声をかけられました。

 

「なぁ、美九。俺の美九への想いは言葉じゃ言い表せない。だから、行動で示すことにするよ」

 

ダーリンはそう言うと私の身体を抱き寄せて唇を重ねました。

 

「ンッ///……ぷはっ」

 

いきなりだったので驚きましたけど、すごく嬉しかったです……。

 

「これで、伝わったかな?美九のことが好きで好きで仕方がないっていう気持ち」

 

そう言って笑うダーリンはとてもカッコよく見えました。

 

「もう///ダーリンたら、みんなの前で大胆なんですから〜♪」

 

私は幸せすぎてニヤけ顔を抑えることができませんでした。

 

その後も式は順調に進んでいき、披露宴も終わり、私は式場の人にお願いしてダーリンと2人でチャペルに来ています。

 

「ねぇ、ダーリン。なんで式後にチャペルに来たいなんて言ったか分かりますか?」

 

「·····さぁ?分からないな」

 

ダーリンは少し考える素振りを見せていましたが降参したようです

 

「実はですね……チャペルでダーリンとセックスしたいって思ったんです!普通、こんな神聖な場所じゃ出来ないですよ♪」

 

私がそう言うとダーリンは苦笑いを浮かべました。

 

「まったくお前は……まぁいいや。ほら、おいで美九」

 

ダーリンが両手を広げると私は吸い込まれるようにダーリンの腕の中に収まりました。

 

そのまま私はダーリンに押し倒されてしまいます。

 

「うふふふ♪ウェディングドレス姿の妻とセックスできるなんて普通はあり得ないシチュエーションですよね〜」

 

私がそんなことを言うとダーリンは覚悟を決めたように言いました。

 

「そうだな……ならその奇跡を存分に楽しまないとな」

 

「えぇ……楽しみましょう、ダーリン♥」

 

「いくぞ、美九!」

 

「はい!来て下さい、ダーリン!」

 

ダーリンは私のウェディングドレスの中に手を突っ込むと私のお股を弄ってきました。

 

「あぁん……そこぉ……ダメェ……♥」

 

「ははっ、すごい濡れてるじゃないか……興奮しちゃったのか?」

 

ダーリンは意地悪な笑みを浮かべながらさらに激しく指を動かします。

 

「だってぇ♥ダーリンとエッチなことできるって♥思うと♥式の途中から興奮しちゃったんですよぉ……♥」

 

「そっか、じゃあ責任取らないとな。このままイカせてやるよ」

 

ダーリンはそう言うとクリトリスに指を当てて思いっきり擦り上げました。

 

「ひゃうん♥イクぅ♥イッちゃうよぉ♥」

 

私はビクビクと身体を痙攣させ絶頂を迎えてしまいました。

 

「はへぇ♥あへぇ……♥」

 

「はは、手マンだけで凄い婬てるな美九」

 

ダーリンはそう言うと今度は自分のズボンを脱ぎ始めました。

 

するとそこからはギンギンに勃起したおちんぽが現れました。

 

「あはぁ♥ダーリンのぉ♥おっきくなってるぅ……♥」

 

「当たり前だろ……これから美九とセックスするんだからな」

 

ダーリンは私の両足を掴むと大きく開きました。

 

「じゃあ入れるよ……」

 

「はい♥きてくだしゃい♥私の純潔をダーリンに捧げたいんです……♥」

 

私はウェディングドレスを捲るとトロトロに濡れたお股を両手でクパァと開いてダーリンに見せつけました。

 

「ほら、ダーリン♥わたしのお股はトロトロで準備万端ですよぉ♥穢れを知らない私のお股をダーリンの逞しいオチンポ様で貫いて下さい……♥」

 

「ああ……行くぞ美九!」

 

ダーリンは勢い良く腰を突き出すと一気に奥まで挿入しました。

 

「あへぇ♥きたぁ♥ダーリンの極太おちんぽ来たぁ♥しゅごいぃ……♥」

 

あまりの快感に頭に火花が散るような感覚を覚えました。

 

「動くぞ……」

 

ダーリンはゆっくりとピストン運動を始めました。

 

「はいぃ……動いてください……♥」

 

パンッ!パンッ!という音を立てながらダーリンの極太ちんぽが出し入れされる度に子宮をノックされて私の頭の中には今まで感じた事ないないほどの快楽が流れ込んできます。

 

「はへぇ♥これすごすぎますぅ……♥頭がおかしくなりそうなくらい気持ち良いです……♥」

 

「ハハ。清楚系アイドルの美九がこんなに乱れてるのを見るとギャップがあってかなりエロいな」

 

「あぁん♥言っちゃだめです……恥ずかしい……♥」

 

「でも、事実だろ?」

 

ダーリンはそう言うと私の耳元で囁いてきました。

 

「美九は俺のちんぽで突かれてアヘ顔晒してイキまくってる淫乱女だよ」

 

その瞬間、私は背筋がゾクッとするのを感じました。

 

(あれ……?私……なんで今、ダーリンの言葉で悦んだんですか……?)

 

私は突然の事に困惑してしまいました。

 

するとダーリンはそんな私の表情を見て察したのか、意地の悪い笑みを浮かべました。

 

「もしかして美九、言葉責めで感じるタイプなのか?」

 

「ッ!?」

 

図星だった私は恥ずかしくなって顔を逸らしました。

 

「やっぱりか。それじゃあもっと虐めてあげないとな」

 

ダーリンはそう言うと私に言葉責めを始めました。

 

「ほら、美九。俺がどれだけお前を愛しているかを言ってあげるよ」

 

「あっ♥」

 

「美九の身体は綺麗で美しい。美九の穢れない身体を汚す事ができるのは世界で俺だけなんだ。俺はそれが堪らなく嬉しいんだよ」

 

「はひっ♥」

 

「美九の可愛い乳首はどんな男でも魅了してしまうだろう。でも、美九を満足させられるのはこの世で唯一俺だけだ。美九の可愛らしい喘ぎ声を聞けるのはこの世で俺しかいない」

 

「ふわぁ……♥」

 

私はダーリンから与えられる甘い毒のような愛の言葉に完全に虜になってしまいました。

 

ダーリンの口から紡ぎ出される愛の言葉を聞く度に私は心の底から喜びを感じました。

 

そして、それは絶頂を迎えるには十分すぎるほどでした。

 

「ダーリン!私、もう限界です!!ダーリンの愛の言葉を聞きながらイかせて下さい!!」

 

私はダーリンに抱きつきキスをしながらそう言いました。

 

「分かった。たっぷり愛の言葉を聞いてくれ」

 

ダーリンは再び私の耳に口を近づけると、甘く蕩けるような声で囁きました。

 

「『美九はもう何も考えなくていい。ただひたすらに気持ちよくなって俺の子供を孕んでくれ』」

 

「はいっ♥わたしはもうダーリンだけのものです♥だから誰の子種も入ったことの無い美九のアイドル子宮にダーリンの濃厚ザーメンどぴゅどぴゅ注いで孕ませて下さい♥」

 

私はそう言うと両脚をダーリンの腰に絡めて逃がさないようにしました。

 

「あぁ……イクっ!出るっ!中に出すぞ!美九!!」

 

「はい♥出して下さい♥私の初めてを奪って、私の身体をダーリン色に染め上げて、私にダーリンの赤ちゃんを産ませてぇぇぇっ!!!」

 

ダーリンは一際強く打ち付けると私の膣内に熱い白濁液を流し込みました。

 

ドクンッドクンドピュルルルーーッッ!!!ビュルルルッ!ビュービュッ!ドクッ!ブピューッッッッッッ!!!!

 

「あぁっ!出てるっ♥ダーリンの精液がいっぱい出ちゃってるぅ♥」

 

私はダーリンから流し込まれる大量の子種の熱さに悶えていました。

 

「あぁ……♥すごい量……♥まだ止まらないんですね……♥」

 

ダーリンは最後の1滴まで搾り出すかのように、ゆっくりと射精し続けました。

 

「あはぁ……♥幸せ……♥」

 

私はダーリンの子種を子宮で受け止めながら幸せな気分に浸っていました。

 

その後、私たちは何度も交わり合いました。

 

その日、私たちが式場から出たのは日付が変わる頃でした。

 

2人で手を繋いで帰路につきました。

 

「ダーリン♥今日は最高の結婚式でしたね♪」

 

「ああ、そうだな」

 

ダーリンは嬉しそうに笑いました。

 

そして、ダーリンとの結婚式から8ヶ月後、無事にダーリンとの赤ちゃんが産まれました。

 

「ダーリン、見て下さい!可愛い女の子の赤ちゃんですよ♪」

 

「本当だな。名前はどうしようかな〜」

 

「うふふダーリン。私、この娘が女の子ってわかった時から考えてたんですよ〜。私は美月がいいと思います!」

 

「美月か……うん、いい名前だと思うよ。じゃあ、美月に決定な」

 

「やったぁ♪ありがとうございます、ダーリン!」

 

こうして、私たちの間に新しい家族、『美月』が生まれました。

美月はすくすくと成長し、今は家族3人で仲良く暮らしていきました。




あ〜、もう。ダーリンたら激しすぎます!私の身体、ダーリン専用に作り替えられちゃいましたよ♥

美月が産まれた後も沢山、ダーリンとセックスしちゃいましたよ。それじゃあ、皆さん。さようなら〜

次は誰ルートをが良いかアンケートを取ります。回答お願いします!

  • 士織ちゃんハーレムルート(百合)
  • 反転十香(くっ殺風)
  • 反転四糸乃(メスガキ風)
  • 反転美九(初期美九に近い状態)
  • 反転二亜(未定)
  • 或守鞠奈
  • 美九×士織
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