※この作品はR-18です。

確実にバストサイズを詐称している咲宮入華に過酷なトレーニングと騙して着衣パイズリさせまくる話   作:ひむろう

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更衣室で着衣パイズリ特訓とバストサイズ申告

──ばちゅんっ♡ ぶちゅっ♡ ばちゅばちゅばちゅっ♡

 

「……っ、くおっ……♡ また射精るっ♡ 入華のデカ乳に──う゛うっっっ♡♡♡」

 

「んっ……! また精液がいっぱい出てます! これで3回目ですね、コーチ!」

 

 子種を搾り取ることに特化した乳肉に甘やかされ、耐えきれずに肉棒から精液を吐き出す。ジェットバトルに参加する選手が衣装を着替える際に使用する更衣室。俺たちはここに入室し、誰にもバレることのないように──秘密のパイズリ特訓を行っていた。

 

(こ、このおっぱい、いつ挟んでもらっても気持ち良い……っ♡ 柔らかくて、弾力もあって……パイズリ向きの感触すぎる……っ♡)

 

 俺は重度のズリキチだ。入華のパイズリ処女を奪ったあの日から、暇さえあればトレーニングと称して豊満おっぱいを犯していた。最初は「教え子を騙してしまった」と後ろめたい気持ちに苛まれることもあったが、今はそれもすっかり消え去っている。慣れというものは怖いものだ。

 

「えへへ……こうして氷織さんの服を着ながらトレーニングすると、身体の底から力が湧き上がってくるような気がします!」

 

 今回の特訓では、入華に氷織の私服を着てもらっていた。他人の服を着用させての着衣パイズリ。いつもと違うトレーニング方法だが、これはもちろん、俺の趣味嗜好が多分に含まれている。

 

「……このトレーニングの効果が出てるみたいだな! 入華、次はこの服を着てもらえるか?」

 

「分かりました! すぐに着替えてきますね!」

 

 入華には「ライバルの選手に対抗するには、まずライバルの服を着てみることが大事」と解説し、こうするのはちゃんと意味があるのだと納得させている。無茶苦茶な理論だったが、彼女は一切疑うことなく従ってくれた。騙しておいてこう言うのもなんだが、素直すぎて少し心配になる。

 

「お、お待たせしましたー……」

 

 色々と思考を巡らせながら、その場で静かに待機していると、不安な表情をした入華が試着室から姿を現した。なぜそんな顔をしているのかと思ったが、彼女を一目見るだけで理由はすぐに分かった。

 

「シュネ―先生の服、頑張って着てみたんですけど……さ、流石にサイズが合わなくて、胸の辺りが少しキツいです……」

 

 今度は子供先生ことシュネーの私服を着てもらった。しかし、似たような体つきをしている氷織の時は問題なかったが、彼女の服の場合は話が別らしい。上から羽織っている白衣はともかく、バストサイズが違いすぎるせいなのか、乳の形に押し上げられた胸元の生地がギチギチと悲鳴を上げている。

 

 乳房の間には赤色のネクタイが挟まれており、左右からむにゅっ♡と乳肉を押し付けられている。幸福な感触を味わっているあのネクタイのように、勃起ペニスを強く挟み込まれたい──そう強く思った時であった。

 

──ぐぐっ……ぷちんっ♡

 

「あっ……! ぼ、ボタンが取れちゃいましたー!」

 

 服自体のサイズの小ささ、そして内側から豊かな乳肉に圧迫されたせいか──薄い水色のブラウスに付いていたボタンが弾け飛んだ。想定以上の乳圧に耐えきれなかった結果だろう。この私服は借り物なので、シュネーになんと言い訳をすればいいのか考えるべきなのだが──

 

「きゃっ!? こ、コーチ……!?」

 

「ふうっ、ふうー……っ♡ その格好も似合ってるぞ入華……っ♡ これならきっと、特訓も捗るはずだ……っ♡」

 

 身体の芯から這い上がってくる昂りを抑えきれず、入華を更衣室の床に押し倒してしまう。興奮が急に膨れ上がったせいで、ボタンを飛ばすほどの爆乳を犯したくて仕方がない。少し乱暴な行為をしてしまったが、それを咎めるだけの理性はどこかへ立ち去っていた。

 

 早く、早くおっぱいに挿れさせろと念じながら、彼女の胸を両手で鷲掴みにする。淫靡な思考に身体を突き動かされながら、胸元のボタンが壊れたことによって作られたパイズリ専用の穴に肉棒をあてがう。そして、躊躇いもなく腰を前に押し出す──

 

──ずぷぷぷぷっっっ♡

 

「うおぉ……っ♡」

 

 亀頭が乳肉を掻き分け、数秒の間に挿乳が完了する。服のサイズが合っていない分、四方八方から凄まじい乳圧が肉棒に襲いかかってきた。むちむちの下乳が腰に触れて、至福の柔らかさに下半身の力が抜けてしまいそうだ。

 

「少しビックリしちゃいましたが……いつもと違った姿勢のトレーニングで、少し新鮮な気分です!」

 

「くっ……♡ こ、このまま動くからな……っ♡」

 

 俺は入華に馬乗りになったまま、乳穴に向かってピストンを始めた。へこへこと腰を下乳に打ち付ければ振動が伝わり、栄養を蓄えているであろう豊乳がふるふると波打つ。これだけ谷間が長いのであれば、俺の肉棒は乳肉の全部埋まってしまっているはずだ。

 

 まるで乳房とセックスをしているような気分だ。全てを包み込むほど深い谷間への種付けを意識してしまい、肉棒も乳内でさらに硬く反り返っていく。パイズリでは彼女になんの快感も与えられやしないが、なんとか雄の意地を見せつけようと腰を振り続ける。

 

──ぱちゅんっ……♡ どちゅっ……♡ ぱんっ……♡

 

「お、おっぱい吸い付いてきて、腰抜けそ……っ♡ 馬乗りでおっぱい犯すの、最高……っ♡」

 

「私も、コーチが早く精液を出せるようにお手伝いしますね! ぎゅうううっ……!」

 

「あぐっ♡ あっ♡ おっぱい急に締め付けたら、おふ……っ♡」

 

 入華は乳房の横に手を添えて、両側から強く圧迫してくる。突如強まった乳圧に肉棒は痙攣を始め、我慢汁をぴゅっぴゅ♡と放出してしまう。下腹部に神経を集中させたおかげで暴発だけは免れたが、腰の底から射精欲がじわじわと引き上がってきていた。

 

 今日は3回も射精しているはずなのに、こんなにも早く追い詰められるなんて。俺は彼女の乳房が雄にとって凶悪なものであると再認識し、白濁汁を搾り取られる期待に胸が高鳴ってしまう。

 

──たぱんっ♡ ぐっぽっ♡ ぶちゅんっ♡ ぐぽっ♡

 

「ふっ♡ ふうっ♡ くそっ……♡ しゃ、射精したばかりなのに、もう出そう……っ♡」

 

 彼女の爆乳に子種をぶちまけるためだけに、自然と腰の動きが加速していく。シュネ―の服に着替えさせる前に出した精液のせいで、乳内の滑りは格段に良くなっている。その状態で腰を振っているのだから、谷間に肉棒を突き込む度に卑猥としか言えない水音が部屋に響き渡っていた。

 

 このまま腰振りを継続すれば、着衣乳内射精によって極上の快楽に浸れるだろう。だが、その前に──彼女のプロフィールを目にした時からずっと気になっていたことを、俺は聞き出さなければならない。

 

「い、入華……っ♡ このおっぱいのサイズを……っ♡ バストサイズを教えてくれ……っ♡」

 

「え? わ、私のバストサイズは87cmですよ? コーチも知ってますよね?」

 

「う、嘘だ、あっ……♡ こんなデカいのに、87cmは絶対にありえないだろ……っ♡」

 

「そ、それは……」

 

 それだけはあまり言いたくない、と表情に出ているのを見て、俺は確信した。入華は噓をついており、胸の大きさを過少申告しているのだ。ならば、本当のバストサイズを教えてもらうまでは諦めるわけにはいかない。

 

──ぶっちゅっ♡ ぐちゅんっ♡ ぐちゅっ♡ どっちゅんっ♡

 

「頼む、ぐうっ……♡ 本当のことを教えてくれ……っ♡ これもトレーニングのためなんだ……っ♡」

 

「……わ、分かりました! コーチがそう言うなら、私も覚悟を決めます……!」

 

 入華はしばらく悩んでいたようだが、ようやく決心したようだ。俺は歯を食いしばって腰を振り、絶頂を堪えながら次の言葉を待ち続けていると──彼女は真実を話し始めた。

 

「恥ずかしかったので、プロフィールには87cmと書いたんですか……ほ、本当は106cmのKカップなんです! 今まで嘘をついていてごめんなさい!」

 

「なっ……♡♡♡」

 

 爆乳JKから正直に申告されたバストサイズに驚いてしまい、腰の動きをビタっと止めてしまう。その瞬間に快楽の波に意識を一瞬だけ飲み込まれ──

 

──びゅぷる……っ♡♡♡ どぷぷっ……♡ びゅぐぐ……っ♡♡

 

「ほおおおぉぉっ……♡♡♡」

 

「あ、あれ……? もしかして……出しちゃったんですか、コーチ?」

 

 我慢などできずに、蠱惑の谷間の中であっけなく果ててしまった。想定外の暴発の気持ち良さに不意を打たれ、天を仰ぎながら情けない嬌声を漏らす。

 

「でっか……っ♡ デカすぎ、う゛ううっ……♡ Kカップおっぱいに全部搾り取られる……っ♡」

 

「で、デカすぎだなんて言わないでください! 妹にも弄られることもあるので、これでも結構気にしてるんですよ!?」

 

 肉棒の神経に電流が走るような快楽に悶えながらも、俺は入華のバストサイズに関心を向けていた。106cmのKカップだなんて、〇7歳の女の子が持つには性的な危険すぎる代物だ。これが世間にバレてしまうことがあれば、「ジェットバトルの選手より、グラドルやAV女優の方が向いている」と言われてしまうのは想像に難くない。

 

 長乳の大きさを申告してくれたことに感謝しながら、溜まった精液を出し尽くした満足感にうっとりとする。乳穴から肉棒を引き抜き、ふと視線を下に向けると──照れた表情でこちらを見上げてくる入華の可愛い顔と、白濁液で胸の部分に染みができてしまったシュネ―の私服が視界に入った。これまでの乳内射精によって谷間の許容量が限界を迎え、上乳から漏れ出てしまったのだろう。

 

「ふう……今日はここまでだ。少し休憩したら、普通の特訓に戻ろう」

 

「そうですか……。私、まだまだ体力が有り余っているので、もっとこの特訓をしても平気ですよ!」

 

「い、いや、やり過ぎても効率が良くないからな。身体のエネルギーはちゃんと温存しておかないとダメだぞ」

 

 流石にこの特訓に時間を使いすぎだと思い、名残惜しいが途中で切り上げることにした。ちゃんとジェットバトルのトレーニングも付けなければ、他の企業の選手に勝つことはできない。おっぱいで陰茎を扱くだけで強くなるのなら話は別だが、残念ながらそんなことはあり得ないのだ。

 

──ゆさゆさ……っ♡

 

「それもそうですね! じゃあ、私は着替えるので……コーチは先に練習場で待っていてください!」

 

「……っ♡ あ、ああ、ゆっくりでいいからな……っ♡」

 

 入華が返事をすると、衣服の下で精液に汚されているであろう乳房が悩ましげに揺れる。その光景を目に焼き付けながら、更衣室から立ち去った。少しムラムラとしてしまったせいで、このままではあまり集中できなさそうだ。

 

 彼女を指導する前に、この性欲をきちんと解消する必要があるだろう。そうして俺は、真っ先にトイレへと向かい──自慰行為で2回ほど精を吐き出した後に、入華の待つ練習場に赴いたのだった。

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