※この作品はR-18です。

亀仙流の女らんま らんま1/2✖︎ドラゴンボール クロスオーバー作品   作:RNOVEL

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3.免許皆伝?!

「……ったく、とんどスケベじいさんのところに修行に来ちまったな……」

 

 明け方のカメハウス。

 熟睡したらんまはゲストルームのベットから天井を見上げていた。

 

「でも、あれだけ、ハードにスクワットをしたのに、身体に疲れは残ってないし、むしろ、軽いくらいだ。かめはめ波の威力といい、マッサージの腕前は本物ってことか」

 

 昼に見た亀仙人のかめはめ波の威力を思い出せたびに、今まで自分が出会ってきた格闘家とは数段上、実力の持ち主だと実感せずにはいられないらんまだった。

 

「必ず、かめはめ波を会得してやる……」

 

 らんまは布団をめくりあげ、天井に向かって、拳を突き上げた。

 それは自分自身への決意の表明でもあった。

 

 そうしてある間にノックの音が聞こえた。

 

「らんまよ、そろそろ、朝の修行を開始するぞい。起きるんじゃ。それとも、ワシのキッスで目覚めさせてやろうかのぉ、ほーっほほっほ!」

 

「ぎぇ、気色悪い、んなことしなくたって、起きれるよ。すぐ行くから待ってろ」

 

◆◇◆◇

 

 カメハウスの外には、先に亀仙人が出て、昇ったばかりの太陽に向かって、準備運動を行なっていた。その姿は、武術の神のストレッチ運動というよりも、まるでボケ防止に毎朝、行なっているラジオ体操のようであった。

 

「おはようございます」

 

 着替えずにナルト柄のパジャマで出てきたらんま。パジャマの中は、ノーブラで男モノトランクスを履いている。

 

「なんじゃ、お主、パジャマ姿のままじゃないか。まあ、さほど、問題はないが。さてさて、朝早くではあるが、修行をはじめるぞ」

 

「……修行。あぁ、頼む!」

 

 修行という言葉にらんまの身も引き締まった。

 昨日の地獄のスクワットに続いて、今日はどんな修行が待っているのだろうか。そう思うと、気合いを入れずにはいられなかった。

 

「今朝、一発目の修行はこれじゃ!」

 

 亀仙人がニタっと笑うと、自らのズボンとパンツを降ろし、チンポを丸出しにした。

 

「は?! い、いきなり、なにするんだよ」

 

 チンポは男のときに見慣れているらんまだが、いざ、こうして、他人のチンポを見せられると、顔を赤くしてしまった。

 なんせ、半立ちチンポだから。

 

「それだけ、でかい乳してれば、挟めるじゃろ。このオチンポをぱふぱふ。つまりは、パイズリでイカせてみよ!」

 

「はぁ?? んなのできっかよ……ってか、もう、そういう条件とかは終わったろ?」

 

「条件じゃないぞ。亀川流の修行じゃ。とはいっても、女で弟子入りしたのは、らんまがはじめてじゃがな」

 

「お、お、お、おれは男だ!」

 

 まったく、説得力のない定番セリフを口にするらんま。

 詰め寄る亀仙人。

 

「ふーーん、パイズリでワシをイカせれないんじゃ? 無差別格闘早乙女流もたいしたことないのう」

 

 そう、亀仙人は見抜いていた。らんまの気質を……。

 このように、らんまを挑発すれば、必ず、どんなことでも応じることを。

 

「ぐっ…………」

 

「ちゃんと、これも修行なのに残念じゃなぁ、かめはめ波はお主には会得できんかもしれんな……ひっひっひ」

 

「わ、わかった……よ。やりゃ、いいんだろ?やれば。ったく……ほんと、ドスケベでしょうがねえやろうだぜ。どんな育ち方すれば、そこまでのドスケベになれるかね!ふんっ!」

 

 応じるらんまだったが、捨て台詞のように反抗的な態度を取ってみせた。

 

「それじゃあ、始め!」

 

 亀仙人の緩み切った顔がマジ顔になる。ただし、チンポはらんまに向けたままだが。

 

「よっしゃ、いくぜ。ピチピチギャルのパイズリぱふぱふで、さっさとイカせてやるぜ」

 

 らんまはガバっとナルト柄のパジャマを脱ぎ捨て、上半身丸裸のトランクスだけの姿となった。綺麗なおっぱいと桃色の乳首が露わになる。

 

「今朝もいいパイパイじゃ♪」

 

「ふんっ、ちんちん震わせやがって。期待してるところ悪いけど、今日は『ヌク』だから。簡単に気持ちよくしてもらえるなんて思ったら大間違いだからな……!」

「ふふふ、らんまのおっぱいでパイズリしてもらえるなら、なんでもええわ!」

「うっせぇ、エロじじぃ、いくぜ!」

 

 谷間に肉棒をあてがい、両側から亀仙人の太い肉棒を包み込むらんま。らんまの谷間に包まれると、まだ、むぎゅむぎゅと乳圧を加えていないのに、どんどん太く硬くなっていく亀仙人の亀チンポ。

 

「ふぅぅ……う"ッ、あぁ……最高じゃ」

 

「このまま、速攻、イカせてやるぜ!」

 

 上下におっぱいを動かし始めるらんま。

 ずぷずぷ……♡♡だぷん♡たぱん♡たぱっ♡たぱっ♡

 昨日のぱふぱふと同様にはじめてしまえば、ノリ良く奉仕してしまうらんま。女の性なのかもしれない。

 

「く、あ……んっ!こりゃ、ヤバい……!」

 

「どう?気持ちいいか? オレのパイズリは最高だろ?」

「……すごく、気持ち良い……!しかし、まだまだじゃ!」

「もっと激しくしてやっから、さっさと精子だしちまえ」

「えっ、も、もっとゆっくり楽しま……」

 

 亀仙人の願いは聞き入れられず、胸を動かすスピードが上がる。

 

「はぁーーー……ふうっっ、うッ……ふーーー……!すごいぞお、らんまぁあ!これほどとは!」

 

 さらにらんまが圧迫を強めると、亀仙人の腰が跳ね上がった。

 

「ああ……やばいって、ほんと……うあ、あ……出てしもう……!」

「ほれほれーーほれほれーー!ちんぽぱふぱふのぱふっ♡」

 

 快楽を求めて腰が勝手に動いてしまう亀仙人。らんまの乳の間をスライドし、下半身を突き出す情けない老人の姿がそこにはあった。

 

 らんまの容赦ないパイズリ責め。先ほどとは打って変わって、ゆっくりとした緩めのパイズリ。

 

 ずりゅ……♡たぷ……♡にゅぷ……♡にゅこ……♡にゅこ……♡

 

「あ、あ……はぁっん、ぐ……はぁ、はぁ……ほんげぇ」

「なかなか、しぶといじゃねえか」

 

 とは言っても、誰と比べているわけでもない。らんまはパイズリを男根に奉仕するのも、今回が初めてなのだから。

 

「はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…、ほんと、すごいのう、らんま」

「ほらほら、エロジジイ。さっさとイっちまえよ、ほーらほら!」

 

 再びおっぱいの上下運動が止まり、二の腕で挟み込まれて固定される。らんまの手が亀仙人の上半身へ伸びてきた。

 

「ふぅ、はぁ……はぁ、うぐっ、はぁ……」

 

 脇腹から胸のあたりまで、優しく触れる。まるで全身が性感帯になってしまったかのように、亀仙人の身体がぞくぞく震える。

 

「こういうとこも触られると気持ちいいんだろ?」

 

 らんまのスラっとした綺麗な指が、亀仙人の乳輪をくるくると撫でまわす。

 

「な、ない、です……!」

 

 何十歳、何百歳も年下のらんまに敬語で応対してしまう亀仙人。

 

「そう♡ならじじぃの童貞乳首、たっぷりいじめてあげるぜ」

 

 親指と人差し指で左右の乳首を摘ままれ、くりくりと弄ばれる。未体験の快感が電流のように走り、亀仙人の背筋が仰け反った。

 

「ひ、あ"っ……!うぁあ……ひゃ、あぁ……こりゃ、たまらんわいぁいい!」

 

 快感に耐えようと身体を捩ったが、おっぱいに包まれた肉棒が擦れるだけで逆効果だった。逃げ場のない快楽地獄に悶絶する。

 

「乳首くりくり♡くにくに♡そんな敏感に感じてくれるとは思わなかったぜ♡」

「良い弟子をもった! わしゃ、幸せもんじゃ、ふぅ……ん、あぁ……ずげげげ」

「こういう触り方はどうかしら……?」

 

 人差し指で上下にかりかり♡と亀仙人の乳首を擦る。

 

「あっ、それは……」

 

「へへへ、反応いちいち可愛くて、いじめ甲斐あるじゃねーか」

 

 かりかりかり♡くにくに♡さわさわ……♡くりくり♡かりかり♡

 

「やめ……ん、はうぁああうあ……!」

 

 かりかり……♡こりっ♡こりっ♡♡すりすり♡かりっ♡

 

「ほーら、はやくイっちまえよ、エロじじぃ♡ドスケベ亀。イケイケ」

 

 乳首責めだけで射精しそうになったところで、亀仙人は懇願しはじめる。

 

「も、もうダメじゃ。ご、めんなさい……でも、もう無理じゃ……イかせておくれ……」

 

 半泣きになりながら射精を懇願する亀仙人。

 

「おら、いくぜ!ほらほりゃぁー!亀パイズリのズリっ♡」

 

 むにゅううう……♡

 

 パイズリが再開される。しかし、今回は最初から激しい動きだ。

 

 ずちゅっ♡ばちぃッ♡ぬぷっ♡どぢゅんっ♡ぱんっぱんぱつぱつぱちんっっ♡

 

「あ"っ!?激しすぎじゃ、最高……ああっ♡」

 

 ずりゅずりゅ♡にゅぷ♡

 

 両手でがっちりおっぱいをホールドし、上から下まで乳肉で容赦なくシゴきあげられる。

 

「あぐっ……んんっ……!」

 

 にゅぷぷぷ……♡ずりゅんっ♡

 

 お尻に力を入れ、歯を食いしばる亀仙人。

 腰も勝手に震え出した。

 

「はぁっ……はぁっ……ぐっ……♡」

 

 らんまのおっぱいが上下する度に、精液が漏れそうになる。

 

 しっかりとした弾力とハリのある乳肉が包み込んでくる。乳内が汗やら我慢汁やらでぬるぬるになり、滑りが良くなっていたこともパイズリの気持ちよさに拍車をかけた。

 

「う、あ"ぁっ……♡もう無理じゃぁあ!」

 

 必死に耐えているが、そろそろ限界が近い。

 

「ドスケベ!ドスケベ!ドスケベじじぃ、まーーーた、天国にイカせてやるぜ!!」

 

 両乳を動かして交互ズリされる。普通の上下ズリよりも乳が触れる面積が増え、刺激が強くなっていく。

 

 にゅっぷん♡にゅっぽん♡にゅぽにゅぽにゅぽんっ♡にゅぽにゅぽにゅぽにゅぽにゅぽ♡♡♡♡

 

 さらにスピードを上げていくらんま。

 

 たぷんっ♡ぱちゅんぱちゅん♡たぷたぷたぷたぷたぷ……!

 

 もう、亀仙人の頭の中は射精することでいっぱいになっていた。

 

「もっと早くに暴発しちゃうかと思ったけど、けっこう我慢できたじゃねえか、ちょっと見直したぜ」

「ふう、はあ、あッ……!ほげええー」

 

 そして、ようやくその瞬間が訪れた。

 

「ほら、イけ♡射精しろ♡♡熟成されてずっしり重くなった精液、全部出しちまえよ」

 

 ずりゅんっ♡ずりゅずりゅずりゅずりゅ♡

 

「あっ♡イく♡イぐぅ……♡♡イくイくイく♡♡でる♡射精じゃぁ……♡♡らんまのおっぱいに負けてしまう……♡あ"あ"あ"あ"あああッ……♡♡♡♡♡」

 

びゅーーッ♡ぶぴゅっ♡びゅぶぶ♡♡♡どっぴゅ♡どぷっ♡どくんっ♡どくん……♡♡どぴゅどぴゅ♡ぴゅっぴゅ♡♡どぴゅぷ♡どくっ♡ぴゅるる♡♡♡とぷっ♡♡どぷどぷ……♡♡

 

溜め込まれた精液が一気に解放され、乳肉をかき分けるように溢れ出す。

 

「あ"あ"ぁ……♡♡」

 

「乳内あっつい……♡♡どくどく♡っておちんちんが波打ってるぜ♡」

 

「はぁ……はぁ……♡」

 

「ほら、まだ出るだろ♡ほらほらほらー」

 

 にゅぷにゅぷ♡♡ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡

 

 連続で2度目の射精に導かれる。それでも、らんまはまだ許さなかった。

 

「残ってる精液、出しつくしまえよ。このセクハラエロジジィ」

 

 むぎゅ♡♡もみゅ♡♡

 

「ん"っ!」

 

 抜かずの連射。精液が力なくこぽこぽ……♡と漏れ出した。

 

「はあ、はあ……ワシ、もう死んでもええ」

 

「はい、オレの勝ちぃ♪」

 

「すごい……、パイズリ免許皆伝じゃ!」

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