弱キャラ友崎くん、七海みなみです。
今回は漫画で途中まで読んだ友崎くんのおっぱいキャラことみみみです。
実はこの作品では好きかも?
けど、今回はかなり酷く陵辱しちゃいました。愛じゃよ愛
では、どうぞ。
危険というものは、どんな平和な世の中においても隠れ潜んでいる。
交通事故や事件などの直接的なものだけでなく、病気といった間接的な危機もまたそうだ。
そんな中、七海みなみを襲った危険は様々なものが入り混じった最悪なものだった。
「ちょっと嫌だってば! 離して! 離してよ!」
キッカケは恐らく地震。
それは社会に影響を与えるほど大きなものではなかったが、古いエレベーターに乗っていたみなみと会社員風の中年の男からすれば大きなものだった。
なんとその地震でエレベーターは停止してしまったのだ。
扉も開かず、携帯電話もつながらない完全に孤立状態になってしまったのを何とかしようとみなみは、天井やボタンを調べていたのだが、急に鼻息を荒くした男に腕をつかまれ、そのまま強引に床に押さえつけられてしまったのだ。
突然の出来事に恐怖と焦りを感じると共に、どうしてこのような状況になっているのか混乱していた。
「き、きみが誘ったんだろ!」
「そんなわけ……離して!」
混乱していたみなみは気付いていなかったが、焦って動いていたみなみはスカートや胸元に気を払う余裕がなかった。
そのせいで年齢対して非常に発育の良い乳房や生足はちょいちょいさらけ出しており、男にとってはまさに据え膳だったのだ。
そしてみなみと同じように中々動かないエレベーターに不安を抱えていた男が爆発してしまったのだ。
「これ、は、犯罪ですよ! エレベーターが動いたら大変なことに」
「う、うるさぁい!」
「きゃ!? え、え……」
運動をしてるくらいの少女の筋力では、男を退かすことなど出来ない。
それを理解したみなみは、震える声で何とか犯罪であることを自覚させて止めようとするも、不意に訪れた衝撃で言葉が止まってしまう。
男がみなみの頬を平手打ったのだ。
「え……? ぁ……」
決してそれほど強い痛みではなかったが、男に暴力を振るわれたという事実が、みなみに強い恐怖心を抱かせる。
抵抗しなければ酷い目に合わせられるのが頭で理解していながらも、怯えてろくに抵抗することが出来ない。
「暴れるなよ? 暴れたら、また叩くぞ」
「ひっ!? た、叩かないで……叩かないで……」
「それで良いんだ……」
たった一発の軽めの平手打ちでみなみは完全に暴力の恐怖によって、抵抗を諦めてしまっていた。
暴れなくなったみなみに男は頷くと、制服のシャツに包まれた大きな胸を鷲掴みにする。
「や、やだ! やめて!」
「……また叩かれたいのか?」
「っ!? ご、ごめんなさい……っ! っ!」
胸を鷲掴みにされるという痴漢どころではない行動に思わず叫んでしまったみなみだが、男に凄まれてしまいすぐに口を噤む。
今はどんなことをされても男に抵抗してはならない、それだけは分かっているからだ。
「あはは……すげぇな。シャツの上からなのにプリップリで俺の手に反発してきやがる」
「っ……っ……」
再度みなみが大人しくなったのを良いことに、男はシャツの上から胸を揉みしだく。
80の後半はありそうなみなみの巨乳は、シャツの上からでもその柔らかさと、若さ故のハリを感じさせる。
男が興奮して卑猥な感想を言いながら夢中で揉みしだくのも無理はない。
勿論それはみなみにとっては最悪以外何者でもないのだが。
「いくらだって揉んでられそうだ……こんな巨乳なかなかお目にかかれないぞ」
「や、やだ……もうやめてよぉ……」
両手で胸を揉まれ続け、みなみは嫌悪と恐怖に涙を流しながら顔を歪ませる。
ブラジャーとシャツの2枚を挟んでいるにも関わらず、男の手の熱さが伝わって来るのが気持ち悪い。
ただ男の視点からすれば、まるでゴム毬のように柔らかく弾力のある胸は、いつまでも揉んでいたくなるほどの魅力があった。
「これ、邪魔だな……このっ!」
「いや……やめ、て……あぁああ……」
シャツ越しに揉むことが焦れったくなってきたのか、男がシャツを脱がそうとボタンを外し始める。
しかし、男も異常な興奮状態のためか上手く外せず、ブチッブチッとシャツのボタンが弾け飛び、白いブラジャーに包まれた巨大な乳が弾けるように飛び出てしまう。
それを見たくなくて、自らの顔を腕で隠して、みなみは泣き続ける。
「嫌だ、いや……やめてぇ……」
「おおう……シャツが脱げるとまたデケェ……っ」
清楚な白いブラジャーに包まれたみなみの巨乳は、飛び出した揺れがまだ残っているようにぷるぷる震えている。
まずお目にかかれないような巨乳を前に、男はゴクリと唾を飲み込む。
「こ、こいつも脱がしたら……どんなのが待ってるんだ……が、我慢なんて出来るか!」
「っ!?」
(もういやぁぁ……だれか……たすけて……)
あまりの興奮に我を忘れている男は、ブラジャーを掴むと乱暴に脱がしてくる。
あまりに乱暴にしたためホックが壊れたのか、ブチブチと言う音がみなみにも聞こえ、そのブラジャーがただの布切れに変わってしまったのを悟って更に顔を絶望色に染める。
それでも抵抗してはいけないという理性だけは残っており、みなみは両腕で顔を隠して泣くことしか出来ない。
「こいつぁ……すげぇ……」
結婚もしていない男からすれば風俗などでは絶対に見ることのない、素晴らしいものを目にして目を見開く。
最後の防御であるブラジャーを剥ぎ取られ、露わになったのはみなみの大きな乳房。
それはやはり90近いサイズをほこり、仰向けになってもその形をほとんど崩すことなく、重力に逆らうようにツンと上を向いており、大きさだけでなく形も見事なものだった。
小さめな乳輪と乳首の色は薄いピンクで、まるで高級な美術品のように綺麗だった。
そして乳輪や乳首だけでなく、大きめの胸全体がピンク色に染まり、小刻みにフルフルと震えているのがとても煽情的であった。
「や、やだぁ……見ないで……ぁぁ!」
「うおおっ!」
みなみは顔を覆い隠したままで声を震わせて呟くが、興奮する男の耳には届いていない。
ガシッとみなみの乳房を掴むと、まるで餅でもこねるように乱暴な手つきで揉み始める。
サイズ故かはたまた若さゆえなのか、張りがありながらも柔らかく弾力のある胸は、男の手の中で面白いように形をグニャグニャと変えていく。
(痛いよぉ……気持ち悪いよぉ……)
男に無理矢理胸を揉まれているという現実にみなみは恐怖で身体を震わせる。
恐怖だけでなく、興奮し過ぎている男はあまりに乱暴な揉み方をしてくるせいで痛みも感じており、とても辛いものだった。
それでも声を出せずに耐えているのは、男が大人しくしと指示したからだ。
「はぁ、はぁ……なんて、すげえおっぱいだ……くっ! このおっぱいが俺を惑わすから!」
「うぎっ!? い、いたい……ち、ちぎれちゃう……ぅ、ぎぃぃぃ……!」
無抵抗なみなみの胸をひとしきり揉んで興奮した男は、ついに我慢が効かなくなり思いっきりその胸を掴み上げる。
ゴム鞠のようなサイズの巨乳が男の手で掴まれ、指の隙間から乳肉がはみ出してしまう。
乱暴に掴まれているために痛みの方が勝り、男の手にみなみは苦しそうに呻き声を上げる。
いくら声を我慢しなけゃいけなくとも痛みが強すぎれば無意識に声が漏れてしまう。
「すげえ、すげえ。簡単に伸びちまうくらい柔らかいのに、すぐに元に戻る。最高のおっぱいだ!」
「うぐ、んぎっ!? ひぎ……あっ!
あがあぁ……」
買うか不幸か、男の興奮は最高潮に達しており、みなみが痛がっても気にも留めずに乱暴に乳房を掴み上げては離して、また掴み上げるばかり。
男に何度も力いっぱい握り締められたみなみは、苦痛に悲鳴を上げて身をよじる。
「うっ! あ、あぁ……いたいっ! もうやめてぇっ! え、なん、いやぁ!?」
あまりもの痛さに我慢出来ずにみなみは叫んでしまうが、そんなことを気にする男ではない。
それどころかその声を聞いた男は、更に興奮したように下卑た笑みを浮かべると乳房を揉んでいた手を離して今度はみなみのスカートの中に手を突っ込んできた。
「いや、離し」
「暴れるな!」
「ひっ!?」
流石にこれにはみなみも抵抗しようとしたが、男に怒鳴りつけられ怯えて動きが止まってしまう。
その隙に男は無遠慮にスカートの中に手を入れると、その中のショーツまで掴むと力任せに引っ張られ、そのまま脱がされてしまう。
「大人しくしてろ。暴れたらまた……」
「ひきっ!? わか、りました……っ!?」
脱がした下着を後ろに投げ捨て手を振り上げて脅してくる男に、みなみは抵抗の意志を完全に失って従順に従う。
少しでも男の怒りを買わないようにするにはそれが最善であると理解してしまったからだ。
恐怖で涙を流しながらも従うしかない自分に泣くしかないみなみだが、そんな姿に同情や憐憫を男は一切感じることはなく、足を掴んで左右に大きく開かせると、ショーツを剥ぎ取られ外気に晒されたみなみの秘所に視線を注ぐ。
「もう我慢出来ないんだよ……今からここに俺のをブチ込んでやるからな!」
「う、うそ……や、やめ……っ……」
男は興奮しきった様子でズボンのチャックを下ろすと既に勃起して反り返っている肉棒を取り出しみなみに見せつける。
その大きさに震えるみなみだが、それでも恐怖のせいで抵抗らしい抵抗することが出来ない。
「やめ……ひいいぃ!? いやだ! いやああ! ひぎいぃぃぃぃぃぃ!?」
恐怖に震えるみなみの秘所に男はいきなり肉棒を強引に挿入する。
全く濡れていなかったみなみは、股間が引き裂かれたような痛みに顔を苦痛で歪め悲鳴を上げる。
(うそ、うそ……私、知らないおじさんに犯されちゃってる……! 初めて……なのに……!)
昨日までの平穏な生活から一転、突如として地獄に叩き落とされてみなみは頭が真っ白になってしまう。
あまりに突然のことに思考が追いつかないが、秘所に感じる痛みに処女を喪失したことを嫌でも思い知らされる。
それに、みなみにぼんやりしてる暇はない。
「うおぉぉおぉぉ! 女子高生処女まんこ最高だぁぁぁぁ!」
「あぎっ!? いた、いぎぃ! いや、いぎやあぁぁぁ!?」
興奮し切って半ば暴走状態になった男が、みなみの引き締まった腰を両手でがっしりと掴んで腰を突き入れてくる。
その痛みに引き攣った悲鳴を上げて、みなみは目からボロボロと涙を流す。
太い肉棒に貫かれた秘所は無惨に広げられて痛々しく血を流しているが、その痛みさえ一瞬忘れてしまうほどの激痛が下半身から響いてくる。
みちみちっと音を立てて広がるのが嫌でも感じられ、膣を引き裂かれるような痛みに頭が真っ白になりそうだった。
「おぉぉぉ! 腰止まんねぇ! もっとだ! もっと犯してやる!」
「あっ……がっ……ぎぃ……! あぐぅ……ぃ、あぁ……」
みなみのことなど気にせず、男は鼻息を荒くしながら腰をガンガンと突き入れてくる。
太い肉棒はメリメリと音を立てて膣を広げながら奥まで到達しており、子宮口まで突かれるたびに目の前がチカチカしてしまうほどの衝撃が伝わってきて息が詰まってしまう。
そんな一方的な陵辱にみなみは抵抗する素振りすら出来ず、ただ男に揺さぶられて悲鳴を上げ続ける。
息が詰まっているのか、拒否の声も悲鳴も大きく出せず、尚悲惨さを引き立てている。
「ふーっ! ふーっ!」
「あ、ぎ……ぎ……」
しばらく一心不乱に腰を振っていた男だったが、息の乱れが激しくなってくる。
射精が近いのだろう。
そんな男とは対象的にみなみは快楽など一つも得られず苦痛に顔を歪ませ、意識すらもギリギリで保っているような状態だった。
「ああ! もう我慢できねぇ! 出すぞ! 処女まんこに射精するぞ!」
「ひ、ぎ……やめでぇ……やめ……おごっ……」
「出るぞ!」
「いぎぃっ!? あっ……が……ぉ……」
ドプッと音を立てて男はみなみの膣にたっぷりと精液を射精する。
最後の力を振り絞ってそれを何とか回避しようとしていたみなみは、体内に感じる熱いものに打ちのめされ、そのまま力なく震える。
「うおおお……搾り取られるぅ……」
「ぁ……ぁ……」
膣内にしっかり精液を塗り込むような男の動きに、みなみは放心状態で悲鳴も上げられずに呆然と天井を見つめる。
絶望と恐怖で頭が支配されてしまい、もはや瞬き一つすら出来なかった。
「締め付けが凄すぎて、また勃起してきちまった。続けようぜ」
「ぁ……ぉ……」
そんな中再度始まったピストンにも、みなみはまともに反応することすら出来ず、揺さぶられるままに、巨乳を弾ませているだけだ。
そして……。
「やっと動き出したか。じゃあ帰るかぁ……」
「…………」
止まっていたエレベーターが復旧したのか、一階に着くと自動でドアが開く。
それを見た男は、まるで非日常から日常に戻るように服装を整えて、エレベーターから降りる。
後には散々犯されたのか、膣内からドロドロの精液を垂れ流しているみなみが残されていた。
その瞳に光はなく、真っ赤になった巨乳と合わせ、如何に凄惨な陵辱が行われたかが如実に伝わってくる。
その後、住民の通報を受けてきた警察に保護されたみなみだが、もう彼女の明るい姿を見ることは、二度とないだろう。