かぐや様は告らせたい、藤原千花です。
完全陵辱作品、第4弾……くらい?です。
まだマシな方ですが、鬼畜寄りなのは確かなので、苦手な方はご注意下さい。
では、どうぞ。
突然だが、私立秀知院学園高等部2年B組、生徒会書記の藤原千花はその生徒会での扱いに対して非常にモテる。
確かに彼女は色々と感性が独特であったり、ゲームに盤外戦術を行使したりと、仲が良いほどに愛されてはいるが異性としては……と言われがちではある。
しかし、そもそも家柄自体は良く、更にその童顔に似合わぬメスという肉を感じさせるボディ。
その笑顔を絶やさぬ可愛らしい顔。
何より着崩さない限りなんだかんだ言ってお硬い雰囲気のある秀知院学園の制服の上からも分かる、90はありそうな巨乳が、彼女の内面を良く知らないものや、彼女と同じくちょっとズレた感性を持つものを引き寄せるのだ。
ただ千花本人は意外と言えば意外だが、自身にモテる認識が薄い。
人気者という自信はちょくちょくあるのだが、直接性欲を向けられている自覚が薄いのだ。
故に彼女は1人でそこそこ遅い時間に自分の好きなラーメンなどを食べに行ってしまう。
これは、そんな彼女を襲った、悲劇の記録である。
「可愛いのぉ可愛いのぉ」
「ンンンーーー!?」
「えぇの連れてきたのぉ」
「ングーーー!?」
「わしらは幸運じゃな」
(なに……!? 何がどうなって……!?)
今千花は混乱の極みにいた。
ラーメンを食べた帰り道、年配の人に道を聞かれた。
その場所が帰り道の途中であったため、途中まで案内し、別れる辺りでいきなり何者かに口を塞がれ、そのままダンボールハウスのような場所に連れ込まれたのだ。
何が起こったか、そして自分を覗き込む50代近い男達は何なのか、千花には全く分からなかった。
「ンンンーーー!? ンンンーーー!?」
「後できちんと剥がしてやるからの。 元気がある内に騒がれちゃ困る」
分からなくても危険を察し、誰かに助けを呼ぼうとしたが、口を塞がれた時にガムテープを貼られてしまい、今更に取れないようにグルグル巻きにされてしまった。
これではくぐもった悲鳴くらいしか出せない。
「ほほっ、早く脱がしてやろうぞ」
「じゃな。 破くなよ?」
「分かっておるわい!」
「ンンンンンンンンン!?」
そう言うと男達が各々千花の私服である白のワンピースに手をかけ、慣れた手付きで脱がして行く。
慣れているのも、彼らが常習犯であることを察しられた。
そしてワンピースの下から現れたのは、薄ピンクの下着に包まれた、豊満な胸であった。
「むっふぅう! たまらんのぉ!」
「こりゃあ……エロい。 なんてドスケベな身体じゃ」
「ま、まだ学生なのに、こんなスケベな下着を身につけてるとは何事じゃ!!」
「ングゥウウウーーッ!!!」
口々に好き勝手な品評をする男達に羞恥から文句の1つでも言ってやりたいが、ガムテープで口を塞がれている千花には唸るような悲鳴を上げるしかできなかった。
「むふふふふ、若い娘の肌は良いのぉ……」
「このハリのある肌……あぁ、なんと素晴らしいんじゃ……!」
「どれ、味見するか」
そう言って男の1人が千花の胸をブラジャー越しに揉み始める。
その指の動きは明らかに性行為を目的としたもので、千花は初めて感じる感覚に鳥肌が立つ思いだった。
「ンンッーー!! ンンーーー!!」
(いやぁ!? 離して! 気持ち悪い!)
「おぉ、柔らかぁ……弾力もあるなぁ……」
「ええのう、ええのう」
「ンンンーーーー!!!」
気持ち悪い、そうとしか言えない感覚が千花を襲う。
必死に抵抗しようにも、両手を抑えられ、口も塞がれ、何も出来ない。
ただ不快感に耐えるしかなかった。
「……よし、もう我慢出来んわ」
「そうじゃな、さっさと剥いてしまおう」
「ンンーーー!?」
男の1人が千花の豊満な胸を包むブラジャーに指をかけ、半ば引きちぎるかのように脱がしてしまう。
すると千花のたわわな真ん丸い二つの果実のような胸がブルンっと震え、その柔らかさをアピールするように大きく揺れた。
「おお、綺麗なおっぱいじゃな! 乳首も綺麗な色だしよぉ」
「全く、最近の若者は発育が良いのぉ」
「ほれ、ワシらが触ってやるわい」
「ンンーーー!!!」
(ざらざらした、手のひら……気持ち悪い……)
男達の手が無遠慮に千花の胸に伸び、下から持ち上げるように揉んだり、乳首を摘まんでクリクリと弄ったりした。
千花はそれに嫌悪感しかなく、嫌々と頭を振るが、それが逆に男達を喜ばせてしまう。
「嫌がっても体は正直だのぉ?」
「乳首が、硬くなっておるぞ?」
「ンンンンンンーーー!?」
全く快楽など感じておらず、むしろ気持ち悪さだけを感じていた千花だが、乱暴に扱われた結果、彼女の乳首はピンッと勃ってしまっていた。
それを指摘された彼女は顔を真っ赤にして首を横に振る。
「素直じゃない娘じゃのう」
「ほほっいいではないか。 すぐに分かるじゃろ」
「然り然り」
「ングーーー!? ンンンンーーー!?」
いくら千花が否定を行動で示しても男達は止まらない。
3人の男達の手が無遠慮に千花の巨乳を揉んでいく。
乱暴とまではいかないが、感触を楽しみ千花に与える痛みを考えていない力任せな動きだ。
「ほぉれ、もっと触らせてくれぇ」
「ンンーー!!」
(いや……!やめて……やめてよぉ……!!)
「ほほっ、柔らかいのぉ」
「どれ、そろそろこちらも……」
「ングゥウウーーッ!!」
(あっ……いやぁ!?)
千花の胸の感触を楽しむように揉まれている中、今度は1人の男が千花の足を掴むと左右に開いた。
それによりスカートがめくれて白いショーツに包まれた秘部が見えてしまった。
「なんじゃこのエロい下着は!」
「いやらしいのお! こんなスケベな下着をつけよってからに!」
「ひひっ、脱がしてやるわい!」
「ンンーーー!?」
男達は口々に普通の可愛らしい下着を履いているはずにも関わらず、千花を罵倒しながら彼女の下着を脱がしていく。
そして下着を抜き取ると、そこに隠されていた秘所が露わになった。
そこはまだ誰にも触れさせたことのない、薄いピンク色をした初々しい秘所であった。
「ほっほぅ、可愛らしいおまんこじゃのぉ」
「えぇのぉ……美味しそうじゃわい……」
「ほっほっ見ておれ。 わしが中まで開かせてやるわい」
「ンンンンンンンンンーーー!!?」
(ひっ、ひぃぃぃぃぃぃぃ!?)
そう言って誰にも触らせたことのない千花の秘所を男が指で開く。
入口だけではなく処女膜まで丸見えになってしまい、千花に悪寒が走る。
「ングゥウウーーッ!!」
「ほほっ、やはり処女じゃのぉ」
「これは楽しめそうじゃわい」
「ンンーーー!!」
自分の大切な場所を、見知らぬ男達にしっかり見られてしまい、千花は嫌悪と恐怖で頭がおかしくなりそうだった。
処女膜を見られるなど、夢にも思わなかったのだ。
「どれ、早速楽しませてもらうとするかい」
「まずはわしじゃろ?」
「分かっとる。 この娘を誘き寄せたのは、お主じゃからのぉ」
「なら、早く済ませんか」
「急かすな、急かすな」
そう言って千花をこの地獄に案内した男が汚らしいズボンを脱ぎ、下半身裸になる。
そこには勃起した決して清潔とは言えない肉棒がそそり勃っており、そのまま男は千花に近付くと、無理矢理千花の足を広げた。
「ほーら、今からこれが入るんじゃぞぉ?」
「ンンーーー!!」
(やめてぇ! それだけはダメェ!!)
「怖いか? 大丈夫じゃ、痛いのは最初だけじゃ」
「最初は皆そんなもんじゃ」
「ほれ、挿れてやるぞぉ?」
「ングゥンーーー!!」
(いやいやいやいやいやぁ!!)
千花のガムテープ越しの必死な訴えも虚しく、男の亀頭が千花の秘所にあてがわれ、そのままゆっくりと侵入してきた。
「ンンーーーーー!!!」
「おぉ、締め付けがすごいのぉ……」
「そろそろガムテープを取ってやれ。 良い悲鳴が聞けるぞい」
「ほいきた」
「あ゛があ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛……ぬい……でぇ……」
口に貼られていたガムテープを剥がされると、千花は痛みでまともに出せない声を絞り出し痛みを訴える。
しかし、そんな訴えを無視して男の腰が動いた。
「おっおぉ……いいぞぉ……初めては良く締まるわい」
「あぎぃいっ!! いだっいだぁあぁああ!!」
「ヒヒッ! 可愛い声じゃないか!」
「やめでぇえ!! いたいよぉお!!」
泣き叫ぶ千花を見て興奮する男達は更に腰を激しく動かす。
その動きに合わせて千花の巨乳も大きく揺れ、その柔らかさを主張するかのように弾む。
それを見ている他の男も我慢出来ず、再度千花の体に手を伸ばしていった。
「いやぁあああ!! さわらないでぇええ!!」
「おーう、何度触ってもすべすべの肌じゃ……」
「乳首もコリコリしてて良い手触りじゃ」
「いだいいだい!! 引っ張らないでぇえ!! ながもいだいのぉぉおぉ!!?」
無遠慮に乳首を引っ張られる度に千花は悲鳴を上げる。
あまりの痛さに体を仰け反らせようとするが、少女の押さえつけられた身体は男達に敵うわけもなく、その場で痙攣するしかない。
そんな千花を見ながら男達は楽しそうに笑っていた。
「んぉ、そんなに暴れると余計に締まって……おぉっ!」
「ひっ!? え? え? なんで……? なんか出て……いやぁあああああぁぁああああぁあ!?」
自分の中に感じる熱い感覚。
痛みの中でも感じるそれの正体に気付いた千花が絶望の悲鳴を上げる。
「早いのぉ」
「うるさいわ! 久しぶりなんじゃから仕方ないじゃろ」
「あ……あ……出さなきゃ……ぜんぶ……できちゃう……できちゃぅぅ……」
引き抜いた男が他の男と楽しげに喋る中、千花は若干虚ろな目で何とか身を起こそうとしていた。
現実が受け入れられない絶望に晒されても妊娠の恐怖で何とか動こうとしているのだ。
「おぅおぅ可哀想に……わしので掻き出してやろう」
「あ……やだ……もう……やめ……」
そんな千花に新たな男と先程の男よりも遥かに太く逞しい肉棒が近づく。
もう抵抗する気力もない千花は涙を流しながら弱々しく首を振ることしか出来なかった。
そんな彼女を見た男は愉快そうに笑うと、一気に挿入した。
「あっぎゃああぁぁぁぁぁぁ!!」
先程とは比べ物にならない激痛に、千花は獣のような悲鳴をあげた。
その反応に気を良くした男達はそのまま腰を動かし始める。
「ほれほれ、気持ちいいじゃろう?」
「ひぃぃぃ!! いたいっいたいよぉお!!」
「ほれほれ、素直になれよ」
「もうゆるじでぇぇえぇ!! いだい! いだいがらぁぁぁぁ!!」
泣きながら必死に痛みを主張する千花だが、男達は聞く耳を持たない。
むしろその様子を楽しんでいるようだった。
「やだっ! やだぁ! もうやめでぇぇぇぇぇぇ!!」
「泣き出してしまったのう。 泣き顔も可愛いものじゃ」
「良い悲鳴じゃ。 わしの魔羅もまた元気になっておるわい」
男達はそう言いながら好き放題されている千花をオカズに肉棒を勃起させる。
そして犯している男の限界が近付いてきていた。
「出すぞっ! 全部受け止めろぉおお!!」
「いやっやめてっ! なかには出さないでっ!!お願い、だから、やめ……いやああぁあぁぁ!!?」
必死に懇願しても聞き入れられることはなく、千花の膣内に大量の精液が流れ込んでくる。
「まだ……ながにぃ……」
「こりゃケツは後でじゃの」
「然り然り。 まずはおまんこにたっぷり出してやるべきじゃ」
「もう……やめで……やめでぇ……」
妊娠の恐怖に怯える千花に興奮した、まだ犯していない男が覆いかぶさる。
それを怯えた目で見上げる千花は、これから起こるであろう事に恐怖しか感じていない。
「まぁ諦めるんじゃな。 わしらの精子で妊娠させてやるわい」
「やめ……あぎぃいいいい!?」
覆いかぶさった男がそう告げると、未だに濡れてもいない千花の秘部へと無理やりねじ込んだ。
あまりの大きさと痛みから千花は目を見開き絶叫する。
「痛い痛い痛い!! いだいっ!! 抜いてぇぇぇ!!」
「おぉ〜3回目でも締まる締まる。名器じゃのう」
「んぎぃいいいぃい!!!!」
千花がどれだけ叫ぼうとも、男たちは聞く耳を持たず、更にピストン運動を繰り返す。
2人目の男ほどではないが、硬く太く、そして何より長い肉棒に膣壁を削られ、更には奥の奥まで突かれる激痛が千花を襲う。
「ほほっこりゃ子宮かの? 簡単に届いてしまうぞい」
「んぎぃぃいぃぃぃいいぃぃ!!?」
ゴツゴツと子宮を突き上げられ、激しい痛みに襲われる千花の口からは悲鳴が漏れる。
開発もされていない子宮を乱暴に突かれるのだ。当然の反応だろう。
「ほっほっほぅ、ぷにぷにの子宮が気持ち良いぞい」
「ひぎゃぁあぁぁぁあっ!? やめ、でぇ!!」
千花の腹部に浮き上がる肉棒の形をした膨らみを男は面白そうに突く。
その度千花は苦悶の表情を浮かべて泣き叫ぶ。
「ほれほれ、もっと締めんか」
「ひぃぃっ! ひぎゅぅっ! あがぁっ! いやあぁっ!!」
パンパンとリズミカルに腰を打ち付けられ、その度に千花の体が跳ね上がり、口から苦痛の声が溢れる。
「ほれほれ、ここがいいのか?」
「ひぐっ! おごぉっ! あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!」
グリッと男が亀頭で千花の子宮を刺激すると、彼女は目を見開いて叫び声を上げた。
その反応を楽しんでいるのか、男は満面の笑みだ。
「ほーれほれ、ここがいいんじゃろう?」
「あがぁっ! だめぇっ! そこだめぇ! ゴリゴリしないでぇ! ごわれる! あかちゃんうめなくなるぅぅぅ!!」
子宮を責められてビクビクと震える千花の胸を男が揉みしだく。
千花の胸はとても柔らかく、手に吸い付くような感触があり、男の興奮を更に煽り、男はさらに激しく腰を打ち付けていく。
「あ゛あ゛あ゙あ゛っ! いだいっいだいっいだぃいぃ!」
男の乱暴な責めに、千花は悲痛な声をあげることしかできない。
しかしそれで行為が止まるはずもなく、それどころか激しさを増すばかりだ。
3人の男の中でこの男は最もサディストであり性豪なのだから。
「ほぉれ、そろそろわしの一発目をくれてやるぞ」
「いやぁぁぁ! おねがいやめてぇぇえ!!」
「安心せい、しっかり孕ませてやるからの」
「いやっ! いやぁぁああ!!」
「そら、受け取れぃ!」
「んぎぃいっ!? いやああぁぁぁぁあああ!!!!」
ドプッドピュルルルッ!!ビュクゥウウッ!!
今までの男達よりも激しい射精。
その勢いは凄まじく子宮の中にまで入ってきてしまっているのが、精液の熱さで感じさせれてしまう。
「ん〜良い声じゃ。 この調子なら、わしはあと4回はいけるな」
「ほぉ? ならわしは5回じゃ」
「ははは! こんな具合ならわしは6回いけそうじゃ!」
地獄のような苦しみと、悲しみを味わっている最中にも、男達の言葉を聞いてしまう。
(そんな……今から10回以上も……も……う……無理……みん……な……ご……め……)
絶望的な状況にフッと千花の目から光が消える。
あまりの状況に精神が限界を超えて意識を手放してしまったのだ。
「ん……ぎ……ぃ……」
「ん〜泣き叫ばなくなっちまったか」
「そりゃお主がやり過ぎなんじゃ。 あれから何回した」
「十回超えてから数えてないのぉ」
あれから数時間後、全裸にされた千花は未だに陵辱されていた。
しかし、彼女は既に意識を失っており、呻き声をあげるだけの人形のように成り果てていた。
それでも男たちの悪意が止まることはない。
「こりゃ確実に孕んどるな」
「ひひひ、わしの子じゃわしの子じゃ」
「飽きたら客をとらせようぞ」
「……ぐっ……お゛っ……」
悪意に溢れる自分勝手極まりない男達の言葉を聞いても、もはや千花は反応すらしない。
滅茶苦茶に犯され、壊された少女はもう自分では動かない。
糸の切られたマリオネットが、また動き出す日はもう……来ないのだ。