隠れ家でSEXをしている俺達、裕子と美也子の股はもう十分に濡れている為、俺のペニスは濡らさなくても良いかも知れない。
そして念のため、俺は2人に近寄って問う。
「裕子、美也子。挿入するぞ、良いか?」
「う、うん…良いよ♡」
「どうぞ…、いっぱい気持ち良く…なって下さい♡」
2人の問いは勿論OK、俺はまず裕子の股に近づいて、少しだけチンポをゆっくりとじらしながら、穴を探す。
「ああん…、もう~焦らさないで~♡」
もう完全にメロメロの状態になっている裕子、挿入したらどんな感じになるんだろう…。
頭の中でそう考えつつ、俺は裕子の膣口にペニスの先を当てて、そしてゆっくりと挿入していく。
「っ!ふあああっ…!は!挿って…来る!」
そのまま挿入し続ける俺だが、途中で壁の様なモノに当たる、これは…処女膜だ。
処女膜に当たった事に俺は思い出した、そう言えば裕子も美也子も処女だった。香織も同じように俺は2人の処女を貰う事となる。
一応声を掛けておこうかな。勿論後で行う美也子にも声を掛けるけど。
「裕子、処女…貰うぞ?」
「うん…良いよ、貰って♡」
頷く裕子の顔を見て、俺は裕子の腰を掴み、そして一気に腰を突き、処女膜を貫かせる。
「っ!!ぬあああああああっ!! は!挿って来た!」
「(くっ!結構キツイ…! やっぱり処女の膣は凄いな)」
そう感じた俺はしばらく動かずに裕子の手を握り、裕子は俺の様子を見て思わず片腕を首に巻き付けて来た。
「あ、ありがとう…気を使ってくれて…」
「いきなり動いたら痛いからな。暫くこのままかな?」
「でもジッとして置くのも辛いでしょ? 多少痛くてもいいから…動いて良いよ♡」
「…分かった」
そう言って俺はちょっとだけ身体を離れて、腰を動かす。
少しばかり裕子は痛そうな感じになっているが、それでも嫌な感じはせずに、逆に俺の腕を掴みながら耐えていた。
俺は裕子の膣を感じながらもゆっくりと動かしながら徐々に動きを早くしていく。
その際に裕子のおっぱいがプルンプルンと揺れる、香織ほどではないけど、やっぱり揺れるんだな。
俺は思いつつ俺は裕子の膣を感じながら腰を動かす。
しかしここでの早漏なのか、俺はすぐに限界がやって来て、腰を素早く動かしてしまう。
「や!やばい…! 出そうだ!」
「い!いいよ!出して!!あたしの中に出していいから~~!!」
「ぐっ!!出る!!」
っと俺は腰を一気に突き上げ、子宮の入り口に張り付き、チンポから大量の精子が出てくる。
精子は子宮の中に入り、裕子はそれと同時に感じていた。
「は!入ってる…!隼人君の精子が…入ってくる…!」
身体をビクビクさせながら震える裕子に俺はただ精子を出し続けるだけだった。
そして精子が止まり、俺はゆっくりとチンポを抜いて、膣口から精液がゆっくりと出てくる。
おお…我ながら結構出たな…。しかも絶倫スキルのお陰で俺のチンポはまだ元気だ。
本当に凄いぞこれ…。
それじゃあ美也子の番だ…、俺は美也子の元に寄り、精液と愛液まみれのチンポを美也子の膣口に近づける。
「それじゃ美也子、君の番だよ」
「はい…先輩、私の処女…貰って下さい♡」
美也子は微笑みながら自分の股を開いて、俺を招き入れ、そのお招きに俺は素直に聞き入れ、股に入り込んで、美也子の膣口にチンポを挿入する。
「ふぁああん…!」
「(よし…このまま一気に突き上げるぞ)」
そう思いながら俺は腰を掴んで、一気に突き上げる。
「ああ~~~~~~ん♡、凄いです…♡先輩のが奥に…入ってきます♡」
美也子は気持ちよさそうになりながら俺のチンポを受け入れている、美也子は裕子と違ってかなり積極的だな。
これは香織と同じ感じに見えるよ、なら俺はそれに答える為、美也子を気持ち良くさせる。
でもまだ美也子は挿れたばかりでいきなり動いたら痛いはず、だがそんな美也子は俺にこんな事を言ってきたのだ。
「先輩…動いても良いですよ♡ 先輩が気持ち良くなる方が、私は嬉しいです♡」
「美也子…分かった」
彼女の許しが出たのを見た俺は、美也子の腰を掴んで、そのまま腰を動かす。
ピチャピチャと音をたてながらチンポの我慢汁とマンコの愛液が混ざりあい、良い感じの光景が目に入る。
「ああん♡先輩♡ 気持ちいい♡んああん♡せんぱ~い♡」
美也子はかなり気持ち良くなっている様だ。これなら良い感じに行けそうだ。
そして俺は美也子を持ち上げて、対面前座位にして、美也子の動く感じを見る。
裕子より小さいおっぱいは、裕子よりプルンプルンとしていて、何とも可愛らしい所だ。
香織はこれよりタプタプしていて、凄く良かった…。
でもそろそろだよ。俺のチンポは想像以上に早漏、これだけは何とも言いえない。
「美也子、すまないもう出そうだ…!」
「良いですよ~♡ 先輩の♡ 赤ちゃん精液♡沢山♡ 出してくださ~い♡」
っと美也子は大好きホールドにして、俺を受け入れる体制は出来ている。
自ら大好きホールドをするなんて、美也子も香織や裕子に続いて、かなりエッチだな。いや…もしかしたら彼女達は惚れた人にはとことん尽くすタイプなのかも知れない。
それなら納得するし、俺も頑張ってハッスルするよ。
「よし!ならたっぷりと受け取ってくれ!!」
俺はそう言いながら腰を思いっきり突き上げると同時に、美也子の中にたっぷりと精液が放出される。
精液は美也子の子宮の中にたっぷりと満たされ、射精が止まると同時にゆっくりとチンポを俺は抜くと、裕子と同じ様に精液がゆっくりと出て来た。
美也子は息を荒くなりながらも呼吸を整えていて、俺は美也子に言う。
「美也子…とても良かったよ」
「はい…♡ 私も良かったです♡」
もう美也子は満足した様子で俺の方を見ていた。
俺が微笑んでいると、横から香織がいきなり抱き着きいて来て、それに俺は振り向く。
「か、香織?」
「隼人君~、私…もう我慢出来ない♡」
っと香織が自分の股に手を入れていて、もうビチャビチャ状態になっている。
これは…香織もしないと駄目みたいだ。
「分かった。おいで…香織」
「うん!」
そう言って香織は俺に飛び込んで来て、受け止めた俺はそのまま香織を抱くのであった。
――――
香織を抱いた後、俺は香織達を抱き寄せて、そのままベッドに仰向けになっていた。
当然三人は息が切れた状態で寝ていて、服を着ない状態でいるのだ。
全裸の香織達の様子…凄く綺麗だ。
「…大変なのはこれからだな」
俺はそう呟く、裕子と美也子もそうだけど…残っている人物は美羽のみ。彼女は新道寺カンパニーの社長令嬢、新道寺カンパニーはヴィクトリア重工と並ぶ数少ない会社。
そんな会社をあのヴィクトリア重工が黙っている筈がない。それに奴らは美羽も狙っている、新道寺カンパニーの利権だけじゃなく、株取引も経済も不動産も関わっている物すべて手に入れる筈だ…。
美羽はその足場として凌辱される、それがゲームで見た事だ。でも決してそれだけじゃない筈、それを調べて美羽を助ける。
それだけの準備はして来た。でもこれだけ妨害して来たからには、ヴィクトリア重工もそろそろ報復として攻めてくるに違いない。
あの新島の事だ、相当な手段で攻めてくる、対応しておかないとな。
「ん~~…隼人く~ん♡」
「おねが~い♡」
「もっとして下さ~い♡」
何と香織達はもう回復して、俺にまた抱いて欲しいとおねだりしてきたのだ。これは応えないとだな…。
「分かったよ。こうなったら朝までたっぷりだ!」
「「「いや~~~~~ん♡」」」
香織達は甘い喘ぎ声を出しながら、俺にたっぷりと抱かれるのであった。