※この作品はR-18です。

凌辱世界の救世主   作:ライダーGX

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香織達との乱交です。


第25話※

香織達に俺の秘密を教えた後、流れに押されてそのままエッチする事になったが、これも悪くない。

玉鋼の鍛錬は後で行うとするか。

 

俺は香織達と濃厚なキスをして、先にどっちが行うか問いかけて見た。

 

「そうね~…、先に香織からいいよ?」

 

「いいの?」

 

「はい♡ 香織さんがどうぞお先に」

 

「香織先輩の乱れる姿も見たいですし♡」

 

っと恥ずかしそうにする香織と俺は苦笑いしながら、俺は香織を抱き寄せて、彼女のおっぱいに顔をうまらせる。

 

いや~香織のおっぱいもまたいいな。

 

「ああん♡ もう~隼人君ったら♡」

 

香織は俺の頭を抱いて、そのまま撫でおろしていた。

彼女の優しい手つきに俺は感情のまま、香織の乳首に口を運ばせて吸う。

 

「んあっ!」

 

おっぱいを吸われた事に感じる香織は頬を赤くしながらも、俺の頭をしっかりと抱きしめながら感じてくれている。

舌を上手くつかいながら乳首を攻める俺、ある程度攻めた後、香織の次に誰を指名しようか少し迷っていたが、人先に美羽が名乗り出た。

 

「次は私ですね♡」

 

「ああん!ずるーい!」

 

「美羽先輩反則です♪」

 

裕子と美也子は悔しそうな表情をしながらも、何故か面白そうな感じになっている。

なんだかんだで楽しそうな感じの香織達。

 

俺はそれに微笑みが出てしまいそうだ。

 

そう考えていると、美羽が俺におっぱいを向けてくる。

 

「隼人さん、いっぱい吸って下さいね…♡」

 

美羽はそう言って俺の頭を持って、そのままおっぱいに近づけ、俺はその言葉に甘えるかのように吸う。

 

美羽のおっぱいは香織よりも大きく張りもあり、更に柔らかい為気持ちがいい、そして興奮している為か乳首が固くなっている。

 

舌をぺろぺろと舐める様にして吸い、そして揉み解しながら美羽のおっぱいを堪能していく。

 

「ああんっ♡…うふふ、美味しいですか隼人さん…? 母乳が出たら飲ませてあげますのに」

 

「おっとその役はあたしも譲らないわよ?」

 

「私もです!」

 

裕子と美也子が2人そろって美羽の隣に並び、美羽のおっぱいを触り始める。

それに俺は思わず離れるが、その際に美也子がそれを誘ってきた。

 

「先輩♡ こっちもありますよ~♡」

 

からかうかの様に俺を誘う美也子、その様子に俺は美也子を抱き寄せる。

その間に裕子は美羽のおっぱいを揉みしだいていた。

 

「やっぱり柔らか! どうしてあんたはこんな贅沢な胸を持ってるの! 羨ましいわ~!」

 

「いや~ん♡ そんなに揉まれると感じます~♡」

 

美羽のおっぱいを遊びまくる裕子はかなり悪ふざけが見ている、まあ彼女の場合胸の大きい女の子が悔しんだろうな、自分が小さいからって…。

でも裕子も悪くないおっぱいはしているぞ。

 

美也子もそうだけど、形からすれば全く悪くない。

これは本当だ。

 

でも胸の小さい女子からすれば、羨ましいんだろうな。

 

「先輩~♡」

 

まあ今は美也子のおっぱいを堪能しておいて、俺は美也子の可愛い乳首を吸う。

 

「ふあぁ…♡ 先輩~♡もっと吸って下さ~い♡」

 

美也子は本当に積極的な感じだよ、もう俺なしでは生きていけないって感じの様子が見れるよ。

まぁあいつ等にあのまま犯され続けれるよりマシだな。

 

そんな事はさておき、美也子のおっぱいを吸いながら俺は美也子のお尻を触る、一瞬身体がビクっとしたがすぐに身体を俺に預ける。

 

彼女のお尻を優しく触り、徐々に緊張をほぐし、足を広げさせる。

俺は美也子のおマンコに触って、美也子のマンコを濡らしていく。

 

だがそんな美也子のマンコは既に濡れている状態に近かった。

 

これなら大丈夫だな。よし、次は裕子だ。

 

「裕子、こっちにおいで」

 

「はいはい~♪」

 

裕子は美羽といつの間にか巻き込んでいた香織の胸から手を放し、満喫した表情でその場から離れ、俺の元にやって来る。

 

って言うかいつの間に香織を…?

 

「もう~隼人君遅すぎ、待ちくたびれちゃった♡」

 

「すまない」

 

裕子に謝った俺は裕子のおっぱいを触りながら吸い、それに裕子は感じてくれている。

 

「ああんっ♡」

 

「なあ裕子、美也子もそうだけど胸が大きくなりたいって思った事ないか?」

 

俺の発言を聞いた裕子と美也子はその言葉に頭を横に振る。

 

「全然、まあ最初は大きくなりたいなって思ったけど」

 

「隼人先輩は大きさは関係ないって感じですから、それを見て安心しました♪」

 

「そっか…ならよかった」

 

俺はおっぱいを愛した後、俺のボクサーパンツを脱いで、チンチンを出す。

 

「それじゃあ皆、俺のしゃぶってくれるか?」

 

「「「「はーい♡」」」」

 

その言葉に甘えるかのように、香織達は俺のチンチンに寄って来るのであった。

 

 

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