香織達と愛し合い、おっぱいをたくさん愛した後は俺のチンチンを可愛がってもらおうとした、ボクサーパンツを脱いだ俺は香織達にチンチンを見せると、香織達は既に目が釘付け状態になった。
まず最初が裕子と美也子が近づいて、舌を上手く使い、俺のチンチンを舐めてくれる。
裕子の舌と美也子の舌の柔らかさがチンチンに程よい刺激を与え、思わず俺は背筋が伸びてしまう。
「えろっ…、うふふ、隼人君…気持ちよさそうね?」
「先輩、もっと気持ち良くなってください」
そう言って2人は俺のチンチンを舐めて、先から棒辺りを優しく舐め、美也子は玉袋の辺りまで舐めて来た。
おお~~!美也子よ…レベル上がったな。
とまあこんなジョークは置いといて、2人とも3回目となるともう下手くそじゃない程の腕前になってる。
俺がそんな事を考えていると、香織と美羽が裕子と美也子に寄って言う。
「ねえ裕子ちゃん、美也子ちゃんもそろそろ変わって~」
「私達も隼人さんを気持ち良くしたいです」
「ええ~さっき始めたばかりよ?」
「香織先輩たち、ちょっと意地悪です~♪」
美也子は面白そうな表情をしながら俺のチンチンの棒をシコシコして、香織と美羽はそれに羨ましそうな顔をした。
すると裕子が2人の方を見て、微笑みながら言う。
「そんな顔しなくても、すぐに変わってあげるわよ」
っとそう言う裕子が香織と美羽にそう言う。
するともう我慢出来なかったのか、裕子と美也子を即行退かして、2人のおっぱいが俺のチンチンを挟み込んだ。
おおっ!2人のおっぱいの圧がかなり来たぞ!
これが噂に聞くパイズリってやつか! めっちゃいいじゃん!
「どう隼人君? 美羽さんが教えてくれたぱいずり?って言うんだけど」
「おっぱいが大きい人だけが出来ると確か私のメイドたちが言っていた様な気がしまして」
「「ぬっ!?」」
美羽のその言葉を聞いた裕子と美也子は思わず衝撃が走った表情をする。
それに美羽は首を傾げながら裕子達を見て、香織は苦笑いしながらも何とも言えない状態だった。
美羽よ…それは言っては行けない言葉だって事を覚えておいた方が良いと思う。
特に裕子と美也子は結構傷つくと思うから…。
すると美羽は裕子と美也子の様子を見て、気づく。
「えっと…言ってはいけない事でしたか?」
「いいや、美羽の事だから多分知らなかったと思うから、仕方ないわ」
裕子は常識外れの美羽には期待していないらしく、半分諦め状態な感じになっている。
まあ俺も流石にそれは同意だね、常識外れと言うか抜けている感じ?
しかしそれはこれから共に学んで行けば良いだけの話、さて…俺は今感じているおっぱいの圧を感じるとしよう。
それにしてもパイズリってこんなに気持ちいいんだな。
「うふふ。隼人君気持ちよさそうね?」
「ならもっと気持ち良くしましょか?」
すると2人がおっぱいを上下に動かし始める、彼女達のおっぱい圧が程よい感じの感触にしてくれている為、俺のムスコはどんどん気持ち良くなっていく!
かぁ~~たまらん!!
「ああヤバい!出る!!」
っと俺のチンチンから精液が噴き出してきて、香織と美羽の顔やおっぱいにかかる。
「ああ~~ん♡隼人君のが♡」
「いっぱい飛んできてます♡」
俺の精液を飛んできたにも関わらず、嬉しそうな感じの様子で俺の精液を指でいじりながら見る。
裕子や美也子も思わず香織と美羽の元に行き、俺の精液を手に触れて、いじり始める。
凄いな…でもそろそろ良いかな?
「なあ、香織達の中に入れたいんだが、ダメかな?」
っと俺は香織達に許可を得る為に問いかけ、それに香織達は微笑みながら頷く。
「うん、いいよ♡」
「あたし達の身体で♡」
「沢山♡」
「注ぎ込んで下さい♡」
そう言うと香織と美羽が下になって寝そべり、裕子と美也子が上にかぶさるかの様に四つん這いになる。
香織の上に美也子、美羽の上に裕子が四つん這いになる感じだ。
まあ俺は早漏だけど、絶倫スキルがあるから何回でも行ける。
「よし、それじゃあ行くぞ…」
俺は香織達のパンツを脱がして、まず香織のマンコに近づけて挿入し、それに香織は感じる。
「ああんっ♡ 入って来た~♡」
それと同時に腰を動かす、勃起したチンチンが香織の膣を滑らかに動き、俺のチンポがかなりの刺激を受ける。
そして一旦香織から抜いて、次に美也子の膣に入れる。
「ふわぁ…♡ 先輩のが来ました~♡」
美也子の中に入ったのと同時に俺は美也子の膣を堪能する。
後輩の膣は柔らかい上に程よい感触がチンチンに未知なる刺激を与えてくれる。
でも次は裕子だ。
美也子から一旦抜いて、裕子の膣に挿入して、奥まで突っ込む。
「ぬああっ♡ 来た~♡」
元アスリートの裕子の膣はギュッと締め付ける感じに俺のチンチンが圧迫される様な感じだ。
それと同時に動かすと、裕子も感じるのか徐々に締まる感じに思える。
最後は美羽。
裕子から一旦抜いて、美羽の膣に入れてると、美羽は頬を赤くする。
「ああ~ん♡ 来ました~♡」
美羽は香織と同じか膣の中は滑らかで、美也子と同じ柔らかい、これはこれでまた気持ちいい。
動かすとまたキュッと締まる感じだ。
さて…そろそろ出そう!
「皆!一気に出すぞ! その流れで皆の中に注ぐからな!」
「「「「はい♡/うん♡ 沢山だして~~♡」」」」
俺はその言葉と同時に最初に香織の中に出して、子宮を満たし、出し続けた状態で美也子の膣に中出しをし、次に裕子に中を満タンにさせて、最後に美羽をたっぷりと満たす。
「「「「キタ!いく!イクイクイクイクイク~~~~~~~!!!」」」」
そして最後は抜いて、香織達の身体にたっぷりと精液を掛けて、香織達は気持ちよさそうに受け止めるのだった。
――――
あの後、俺達は何回もエッチをし、朝までやり続けた。
香織達は完全に疲れ切って、俺に寄り添いながら寝ている。
丁度学校は休みだったから良かったものの、学校があったら寝不足できつかった。
でもまあ香織達も結構受け止めてくれるな? もう何リットルくらい精液が膣の中に入ったんだろう。絶対妊娠するぞ。
妊娠したらしたで香織達は絶対産むだろうな、彼女達が言うには俺だったら安心して託せるって親が言ってるみたいだし、本当に異世界って凄い…。
そして同時に俺は守る者の為に必ずヴィクトリア重工を潰す事を誓う。
奴らもそろそろ本腰を入れに来るだろう、殺し屋が2度も失敗しているんだ、軍隊を送りに来る筈だ。
その為にもあれの準備も急がなきゃな。
俺は起き上がって、疲れ切った身体に一度シャワーを浴びて、身体を目覚めさせるのであった。