香織達と芽衣達との乱交をする事となった俺達、なんだかんだで香織達と芽衣達は乗り気が出ている様だ。
まあ無理もない、実際俺達もそうなのだから。
しかし巧達が彼女にするのも分からなくはないな、なんせ芽衣達もかなりのスタイルの持ち主だからね。
申し訳ないけど鑑定検索で芽衣達のスリーサイズは調べたけどね。
芽衣のスリーサイズは86/57/83のEカップ。身長は163㎝。
明日海のスリーサイズは84/56/82のDカップ。身長は160㎝
静香のスリーサイズは92/55/85の巨乳だ、美羽と同じくらい大きい。身長は161㎝
志保のスリーサイズは84/52/78のDカップで明日海と同じ。身長は165㎝で女子メンバーの中で高身長。
雲母のスリーサイズは79/49/71のCカップ。身長は154㎝。
真美のスリーサイズは78/48/74のBカップ、身長は151㎝、このグループの中で一番小さい方だ。
まあこんな感じにスタイルの良い女子達である。
そして俺達はと言うと…。
「隼人君達はそこでうつ伏せになってもらえる?」
っと香織達にそうお願いされて、俺達はうつ伏せになって、香織達が俺達の上に乗る。
すると美羽と裕子と美也子が何故か残り、裕子と美也子はビデオカメラを持ち、美羽は周りに照明を照らし始める。
それに俺達は何が起こったかさっぱりだった。
「お、おーい…これって一体?」
「フフフ♪実はね、さっき皆で私達で隼人君達を気持ち良くさせましょうって言う事になってね」
「当然私達が主導権を握る事になるから…」
「たっぷり気持ち良くしてあげるからね♡」
そう言って香織達は俺達の身体を舐め始め、舌を上手く使いながら俺達の身体をいじくる。
流石のこれには俺達は思わずビクッとなる。
「おおっ!これは!」
「流石に俺でも感じるぞ…!」
上手い…、香織はまだセックスして日が浅いと言うのにいつの間にかテクニックが上達している…。
それだけじゃなく芽衣達も結構上手だ。
これはかなり巧達とセックスをしている。
やるじゃんお前等。
そう言うと香織達が俺達にキスをする。
彼女達の行動に答える為にも俺達も香織達の身体に腕を伸ばして抱き寄せ、濃厚なキスをする。
柔らかい唇を深く味わい、更に舌を絡めるかの様にし、ディープキスを味わう。
同時に彼女達の柔らかいおっぱいを揉み、優しく揉む。
「んっ!」
頬を赤くしながらも感じてくれている香織、俺はそれを知りながらも優しく揉みほぐし、更に乳首をつまんでくりくりとする。
「あはんっ♡」
「ぬあっ♡」
同時に巧も同じように芽衣の乳首をくりくりとしていて、まさに一心同体の感じになっている。
思わず目が合い、俺と巧は頷いて同時に香織と芽衣の乳首を引っ張る。
「ああ~~ん♡」
「だめ~~♡ そんなに引っ張ったら♡」
香織と芽衣が感じている様子を見て、俺と巧は薄っすら笑みを浮かばせながらいじくりながら引っ張る。
そして静香と明日海はと言うと…。
「ああん♡もうこら♡ そんなにおっぱい吸わないの♡」
「哲也君♡ もっと吸っていいんですよ♡」
明日海は守の頭を優しく撫でて、静香も優しく撫でながら哲也の頭を撫でて、守と哲也は彼女達のおっぱいを吸っている。
志保と雲母と真美はと言うと。
「浩平君~♡ そんなに気持ちいい?私のおっぱい♡」
「お兄ちゃ~ん♡」
「気持ち良くなって~♡」
志保達のおっぱいのパフパフに浩平たちはメロメロ状態、胸の小さい雲母たちでもかなり気持ちよさそうにしている栄治達。
「気持ちいいよ。雲母…」
「真美も良いぞ…」
栄治も新之助も感じながら雲母と真美のお尻を触りながらパフパフしている。
おお~…お尻もなんだかおいしそうだな。
そして香織が美羽の方を向いて声を掛ける。
「美羽ちゃん、こっちに来て」
「はい♪」
美羽か俺の方に近寄り、香織と一緒におっぱいを俺の顔に近づけ、美羽もおっぱいを俺の顔に近づける。
同時に裕子と美也子が俺のチンポに寄って来る。
「隼人君、私と美羽ちゃんのおっぱいでたくさん味わって♡」
「そしてあたしと美也子が隼人君のチンポをいっぱいしゃぶってあげる♡」
そう言って香織と美羽は俺の顔におっぱいを押し当て、美也子チンポを舌で舐めて裕子がその後をしゃぶる。
香織と美羽は俺の口元に乳首を押し付けて来て、それに俺は思わず2人の乳首を吸う。
「「ああ~~ん♡」」
俺がおっぱいを吸う事に香織と美羽は感じて、更に裕子と美也子は手コキをしながら俺のチンポを交互にしゃぶる。
そんな様子を哲也は思わず見た。
「すげぇ…5Pなんて初めて見た」
「哲也君…見るのは構いませんが、こっちも忘れては困ります♡」
静香は哲也の手を取って、自分のおっぱいを触れさせる。
その事にすっかり哲也はすぐさま静香のおっぱいに顔を埋める。
そして俺達が良い感じにチンポがビンビンになって来たのを見て、香織達が俺達の股の上に立つ。
「それじゃあ…私から行くね?隼人君…」
「私たちのマンコで…」
「たっぷりと…」
「味わってね♡」
そう言って美羽と裕子と美也子が一旦ベッドから降りて、香織達のマンコがゆっくりと下ろしていき、俺達のチンポに膣口に当て、そのまま挿入していく。
俺は久しぶりの香織のマンコの感触を味わい、一旦香織をキスをする。
久々とはいえ、いきなり動くは流石に香織はキツイ、少し休んだ後にじっくりと味わうとする。
でも久々とはいえ、容赦はしないぜ…。