香織に挿入し、一旦は止める俺、キスをして香織に動いていいかを確認をする。
それには香織は察しながら頷いて俺を見る、確認が取れた俺は香織の腰を掴みながら腰を動かす。
「あんっ♡んっ♡あっ♡あん♡」
下から動かす事で香織のおっぱいがぷるんぷるんと揺れる。
騎馬位の体制はかなりいい…良い眺めだよ。
すると巧達の方からは…。
「あんっ♡あんっ♡巧君♡」
「あっ♡あん♡守君♡気持ちいい~♡」
「浩平君♡もっと♡ああん♡」
「お兄ちゃん♡ 気持ちいいよ~♡」
「ああ~~ん♡奥まで来てる~♡」
芽衣達が巧達に突き上げながらおっぱいがぷるんと揺れて、可愛らしい感じに見える。
そして静香の方は…。
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡ 哲也君…♡気持ちいいです♡」
芽衣達の中で唯一おっぱいが大きい静香、おっぱいがたぷん♡たぷん♡と大きく揺れて、もはやエロい感じに見える。
これは…美羽と同じくらいやばいな。
それに俺だけじゃなく、巧達も静香の様子を見てしまう。
これは分かる。だって見てしまうんだもん。
「もう♡仕方ない隼人君♡」
「本当ね♡巧君達も大きなおっぱいは好きなのは分かるけど♡」
芽衣が巧達の方を見ながら、少し切ない気持ちになっている様だが、それに対抗するかの様に自分達のおっぱいに巧達の手を引っ張って揉ませる。
それに思わず巧達は芽衣達の方を向いて、身体を起こし抱き着きながら腰を動かす。
芽衣達はそれに嬉しそうに抱きしめて、巧達を優しく撫でおろす。
静香の様子を見ている裕子が何か思いついて、美羽に耳に少しだけ話しかけ、それに美羽は頬を赤くしながらも頷き、香織に耳元で小声で話しかける。
それに香織は頷いて、一旦俺から離れて、美羽が俺の股の上にやって来る。
そしてゆっくりと腰を下ろしていき、チンポをマンコに入れる。
「ぁあ~♡ 入ってきます…隼人さんのが♡」
「み、美羽…どうしたんだ?」
「えっと…さっき裕子さんに言われて、静香さんと一緒に並んでみれば、おっぱいの同時揺れが見たいって…きゃは♡」
頬を赤くしながら顔を隠す美羽、俺はそれに納得しながら哲也に声を掛ける。
「哲也、横に並んで美羽と静香の胸が揺れる姿見たくないか?」
「見たいです!」
っと即答の哲也に俺は苦笑いするが、すぐに美羽と静香を寄せながら、2人に言う。
「美羽、静香。2人の揺れるおっぱいが見たいから」
「構わないよな?」
「はい♡」
「構いません♡」
その返事を貰った俺は哲也と同時に腰を突きあげ、チンポを美羽の子宮まで近づける。
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
「いっ♡いいっ♡です♡」
俺達が突き上げるチンポに美羽と静香は気持ちよさそうにいていて、更に2人の大きなおっぱいがたぷんたぷんと大きく揺れ、まさにエロさの象徴の様な感じになっている。
通常ならありえない光景だ。凄い…思わず俺は生唾を飲みそうだ。
それは俺だけじゃなく、哲也も同じことだった。
女子達の中でおっぱいが大きい美羽と静香…、それだけでもかなり見もの。
そして膣内もかなりいい…、締め付けも良い感じだ…。
「うおお…静香のマンコ…いい!」
哲也は静香のマンコに良い感じに感じているみたいだ。
でもそろそろヤバいかも…。
しかもそれは俺だけじゃなく、巧達もそうだった。
「め、芽衣…俺もイキそうだ!」
「明日海!俺も!」
「志保…!そろそろだ!」
「俺も出そうだ!雲母!」
「禁断の種を受け取れ!真美!」
「静香!俺の子種をしっかりと頼むぜ!」
巧達はもう射精体制に入ったようだ。それじゃあこっちもそろそろだ…!
「美羽!出る!」
俺が腰を強く突き上げると同時に巧達も腰を突き上げ、チンポから精液が大量に射精する。
「っん~~~~~~~!!」
「んあああ~~~~!!」
「きた~~~~~!!」
「浩平君の精液が!!」
「「入ってきます~~~!!」」
射精の勢いを子宮で受け止める美羽達、しばらく身体が痙攣するかの様にピクピクし、そのまま俺達に倒れこむ。
少し息を荒くしながら美羽を優しく抱きしめ、俺はそっと美羽をベッドに寝かせる。
巧達も芽衣達を少しだけベッドに寝かせて一息をして、休息を取っていた。
俺も少しだけ休息を取ろうとした際、香織が再び俺の股に腰を下ろしてきて、チンポをマンコに入れる。
同時に裕子と美也子が左右にやって来て、俺の手を取って、マンコに触れさせる。
「お、おい香織…。それに裕子に美也子も」
「今度は私達の番だよ、隼人君♡」
「あたしの方は手でやって欲しいな♡」
「私もです♡」
裕子と美也子は俺に手マンして欲しいとの頼みをして来た。
指での刺激を得たいとの事だろう、まあそれが望みならしてやろうか。
「おっ? そっちはまだやれそうだな?」
「ちょっと見学させて貰おう」
巧達は俺達のセックスの見学をするみたいだ。まあ別に構わないけど、俺は見られてもう平気だし、香織達も平気だろうさ…多分。
「えへへ…♡ いくよ?」
香織は俺の上で…騎馬位で動きながら、俺のチンポを感じている。
それと同時に俺は裕子と美也子のマンコを手で刺激を与え、更にGスポットを探りながら刺激を与える。
「あんっ♡あっ♡あん♡」
「ああんっ♡んっ!あっ♡」
「ああっ~~♡ せ♡先輩~♡」
気持ち良くなっている香織と裕子と美也子。
先ほど出したはずの精液がまた再び盛り上がって来たのを感じた俺、しかしもう少し我慢してもらいたいな。
もう少しで裕子と美也子がイキそうな感じなんだよな。
「ああんっ!駄目! これ!感じ過ぎちゃう!!」
「私もです!!凄いです!!ああんっ!!」
裕子と美也子は身体をビクビク感じながら刺激に耐えていて、更に愛液を大量に出しながら俺の手を徐々に濡らしていく。
そしてその様子を巧達は思わず唾を飲んで見ている。
これはいい刺激を与えている様だ。
さて…そろそろ頃合いかな、俺は耐えているチンポを一気に突き上げて、子宮の入り口に当て、そこに精液が注ぎ込まれる。
同時に俺は裕子と美也子が絶句したのを感じ取る。
「「「イク!!イクイクイクイク~~~~~!!!」」」
香織達は身体を大きくそらし、裕子と美也子はマンコから潮を吹きだし、香織のマンコから俺の精液があふれ出てくる。
そして香織は俺の上に倒れこみ、裕子と美也子もその場に寝ころぶ。
完全にイったのを見た俺は手をマンコから引き抜き、香織の腰を持ち上げてチンポをマンコから抜く。
そこから俺の精液が出て来て、俺はそのまま香織をベッドに寝かすのだった。
――――
その後、俺達は香織達をベッドに寝かせたままシーツをかぶせて寝かせ、一旦部屋に置かれているテーブルの椅子に座り、飲み物を飲んでいた。
「いや~、凄かった」
「あんなのはじめて見たよ」
「でも意外と興奮するんだな。俺…かなりの変態だ」
「それは俺もだよ」
っと巧達は自分達がやっている事に驚きを感じつつ、俺はそのまま笑みを見せながら言う。
「ならさ、また今度皆でやるか?」
「おっ!いいね!」
「またの機会だな」
そう大盛り上がりで今回のセックスは終えるのだった。