本作品はPixivリクエスト作品の、バックアップです

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淫辱は儚き人間の為に

※注意。作品内容に非道徳的、犯罪的な内容を多く含みます。フィクションと現実を混同なさらない方のみ、お読み下さい

 

 

レイプ、凌辱、胸糞などの描写を含む作品です。苦手な人は、閲覧をご遠慮下さいませ。また作中での描写は、明確に犯罪行為なので絶対に真似をしないで下さい

 

 

再度、警告致します。陵辱が楽しめる人のみ、閲覧をお願い致します

 

────────

 

 

幻想郷、現世から地続きでありながら隔絶された世界。そこには様々な人妖が入り交じり、暮らしている。しかし、どの世界にも悪党はいる

 

 

幻想郷の一角には、妖怪の山という場所がある。天狗、河童や山童、八百万の神々…様々な人外が入り交じる地域だ。山の奥地には、ニ柱の神を祀る『守矢神社』という施設もある

 

 

山に住む、妖怪の男性はほくそ笑む。彼はとある女性の身体を、狙っていた。その女性は東風谷早苗、前述の神社の風祝であり…事実上の巫女である。彼女の瑞々しく、豊満な女体に彼はそそられていたのだ

 

 

「あの女、エロいカラダしやがって…たまんねぇ…!」

 

 

そもそも妖怪である為に、山の出入りを彼は自由に行える。一般人の人間が彼女を襲おうとしても、そもそも山に入る事さえ困難だ。地元民かつ人外の彼は、まずその問題をパスできる

 

 

そして、もう一点…彼には特殊能力がある。それは『結界に人間を閉じ込める程度の能力』である。これは読んで字の如く、言葉通りの能力だ。妖怪の山に迷い込んだ人間の美女を捕え、凌辱する事もある恐ろしい妖怪なのだ

 

 

何より東風谷早苗は人間であり、その能力の対象内である。更に、彼の能力を知るものはいない。妖怪や神霊を相手には使うことはなく、餌食となった人間は精神崩壊するか死亡しているからだ

 

 

人間の美女は犯して壊し、犯す対象にならない人間の男性は容赦なく始末してしまう。その為、彼の蛮行は伝わる事がそもそも無いのだ。山の妖怪達も、人間が多少消えようが気にしない、そんな淡白すぎる面も持ち合わせている。人間の道徳心を、妖怪達に当てはめてはいけないのだ

 

 

そんな彼は、守矢神社で行われる酒宴に参加していた。外面や表面上の体裁は整っているのが、彼である。見た目は茶髪のセミロングヘアーの美形青年であり、人間にしか見えない姿をしている

 

 

そんな彼は、容易く早苗に取り入っていた。若い人間の彼女など、長寿で奸計に優れた彼にとっては、エサでしかない

 

 

「早苗さん、苦労してるんですね…。その気持ち、僕も分かりますよ…」

 

「隠神さん、優しい人なんですね…♪」

 

(くくっ、俺が優しいだと…頭の緩い女だなぁ)

 

 

彼は[[rb:隠神 > いぬがみ]]キヌタという、長寿種の妖怪だ。彼からすれば、遥かに幼い早苗を籠絡する事など容易かった。詐欺師のように、話術だけで相手に取り入ってしまうのだ

 

 

「ほら、甘くて飲みやすいお酒です…♪下戸の貴女にとっても、お口に優しいはずです」

 

 

我々の世界でも行われる、常套手段であった。口当たりは良いが、度は強い果実酒を彼女に飲ませていた。気が付けば、彼女は泥酔していた

 

 

飲み会は盛り上がっていた。彼はこっそりと気付かれないように、彼女を宴から離れた場へ連れ出す。この時も、上辺だけの優しい表情を崩していなかった

 

 

「早苗さん、僕が介抱してあげますよ…!」

 

「うへぇ…♥飲みすぎてヘロヘロ…♥んひっ…♥」

 

 

彼女は泥酔し、歪な笑いを浮かべたままガクリと背を落としてしまう。そのまま、彼に寄りかかるように気を失ってしまう。はだけた胸元からは、大きな乳房の北半球が見えている

 

 

早苗は緑色の長髪ストレート、カエルと蛇の髪飾り、脇を露出した青白の巫女服という姿だ。身長は165cmと一般的だが、胸はB102のJカップもある爆乳だ。ゆさゆさと乳房が揺れ、薄い布地の為に横から乳が見えている

 

 

「さぁ、たっぷり犯してやるよ…早苗…♪」

 

 

彼は人気がない草村まで彼女と寄り添いながら、歩くと…そのまま彼女と共に異空間に消えてしまった

 

 

[newpage]

 

 

彼は妖怪の山の僻地にある、寂れた家屋へと異空間を通じて彼女を連れ込んだ。泥酔した早苗は、何が起きているか分からずフラフラとしている

 

 

朦朧とした意識の彼女は、巫女服の隙間から乳を捕まれる。Jカップ爆乳がグニュりと揉まれ、彼女は甘い声を漏らす

 

 

「ひゃあん…!!あふぅ…♥」

 

「いやらしいデカパイしやがって…!!」

 

「うへへぇ…♥あぁぁん…♥」

 

 

酒宴で出会ったばかりの、親しくもない男からの愛撫に、泥酔状態の彼女は感じていた。もしシラフの状態なら、彼女は絶対に抵抗しているだろう

 

 

「あっ…!!ひぁぁっ…♥んはぁ…♥」

 

 

酒の影響で彼女は、抵抗するどころか身体を差し出してしまっている

 

 

「あぁ…!乳の揉み心地もたまらん…!!」

 

 

彼は背後から両手で、服の隙間から手の平を差し込む。グニュ!グニュっ!と乱暴に乳を揉み回す。彼女の豊満な爆乳は柔らかく変形し、指の間から肉が溢れる

 

 

「あっ…♥あぁっ…♥あぁぁんっ…♥」

 

「このエロボディで何が風祝だ、淫売め…」

 

「あうぅ……♥はぁぁんっ…♥」

 

 

早苗は酔い過ぎて、彼が何を言っているかもイマイチ判別出来ていない。ただただ、されるがままに身体をよじらせる。彼は乳房を揉みながら、乳首を弄り回す。勃起した薄桜色の、突起を摘まむ

 

 

「乳首もビンビンだな…」

 

「はうっ…!?ひぁぁぁっ!!」

 

 

感度も高まっていた彼女は、左右の性感帯を同時に責められてしまう。敏感な乳首を弄られ、乳房全体も揉みしだかれ、彼女は悶えている

 

 

「ひゃははははっ!たまんねぇぜ…!!」

 

「はうううぅぅぅんっ!!!!!」

 

 

両方の乳首を強く摘ままれ、早苗はビクビクと痙攣する。股からは、タラタラと蜜が流れ落ちる。そのまま、彼の手は下腹部へと移る。スカートの中に手を突っ込み、ショーツ越しに尻を掴む

 

 

「ケツもデカいじゃねぇか…!」

 

「あぁ…!!…んっ…♥」

 

 

片手で乳を激しく揉みながら、巨尻を撫で回す。彼女の大きな尻はムッチリとした、張りと弾力がある。ヒップラインは美しくくびれており、絶品の女体であった

 

 

「おら、脱げよ…!下品なパンツだな…」

 

「ふぁぁ…♥はいぃ…♥」

 

 

早苗は言われるがままに、パンティを脱いでいく。上半身も半脱ぎ状態で、乳房が丸出しである。彼の指が、彼女の秘肉を漁っていく。すでにそこは、ぐしょ濡れだ

 

 

「マンコが大洪水だな…淫乱め」

 

「あぁっ♥ひぅぅっ♥」

 

 

早苗は快楽に身をよじり、顔を赤らめる。その表情は、すっかり雌の顔であった

 

 

「んっ…♥あふ…♥」

 

 

彼は膣内を指で、激しく弄り回す。同時に片方の手で、爆乳も乱暴に揉みしだく

 

 

「あぁぁん……♥はううう…♥」

 

「お前みたいな淫乱には、お仕置きが必要だ」

 

「あはぁ…♥んっ……♥」

 

 

早苗は身体をビクンと跳ねさせ、喘いでいる。好きでもない男の愛撫なのに、酒で判断の鈍った彼女は悶え続ける

 

 

「あひぃ…♥ひあぁぁん…♥」

 

 

彼は彼女を絶頂させるべく、激しく膣奥まで指をねじ込ませた。Gスポットを刺激するように、指を曲げて掻き回していく。そしてもう片方の手は、乳房と乳首を弄び続ける

 

 

二つの快感が重なり合い、早苗は一気に絶頂へと達してしまう。大きく弓なりに、背をそらしてい

 

 

「あぁっ♥ひぁぁぁんっ♥ひぎぃぃっ…!!!!」

 

「イケよ、淫売が……!!」

 

「ああぁぁぁああぁっ♥♥んはぁぁぁぁあああっ!!!!!!!!」

 

 

ビクビクと身体を震わせ、彼女は盛大に潮を吹いた。勢いよく放物線を描き、辺り一面に水溜まりを作る程に撒き散らす

 

 

「ははっ!汚ねぇメス汁撒き散らしやがって…」

 

 

絶頂により肩で息をする彼女は、段々と酔いが覚めていく。男に柔肌を弄られて感じていた記憶は、キッチリと残っていた

 

 

「はぁ…はぁ…わ、私は何を…?」

 

 

シラフとなった彼女に、強い嫌悪感が襲いかかる。目の前のゲスに身体を触られたこと、それで股を濡らした自分自身の浅ましさ、それが絶望となり…彼女にのしかかる

 

 

[newpage]

 

 

「な、なんで…私…!?いや、やだ…こんなの嫌…!!いやぁぁぁぁぁあああああっ」

 

 

彼女は鈍い足取りで、逃げようとする。しかし、出口の寸前で身体が痺れるように動きを止めてしまう

 

 

「逃げらんねぇよ、ばぁか。俺の結界は『人間』は逃しはしねぇ。例え現人神だろうが、人間は人間だ」

 

 

隠神は半脱ぎ状態だった彼女の衣服を、破きながら剥いでいく。ムチムチの裸体が、無理矢理に露出させられていく

 

 

「いやぁぁぁぁっ!!!やめ…てっ!!やめてぇぇええっ!!!!!」

 

「うるせぇなぁ…」

 

「うぐぅ…!!?」

 

 

彼女の頭を彼は掴むと、そのまま地べたへと叩きつける。地面に打ち付けられた彼女は、その衝撃で声が出せないでいた。そのまま彼女を仰向けに寝かせ、腕を抑えつける

 

 

「さぁ、犯してやるぜ。このエロボディで、たっぷりと楽しませて貰おうじゃねえか」

 

「ひっ…!?ひぃぃぃぃっ!!」

 

 

彼の下半身から、肉棒が露出する。赤黒く脈打つそれは、醜悪な見た目をしていた。それを目にした瞬間、早苗は恐怖で震え上がる

 

 

(嘘…、あんな大きいの入るわけない…!!)

 

 

彼女の怯える顔を見て、ニヤリと笑うと、隠神は腰を掴み、秘所に押し当てる。そして一気に、挿入していった

 

 

「いっ……!?痛いぃぃぃぃ…!!!!」

 

「おぉっ、キツいな…」

 

 

彼女の膣内が、ギチギチと拡張していく。巨根が彼女の身体を侵食するのだ

 

 

「ひぃぃっ!?や、やめて…下さい…!!わ、私…初めてで…」

 

「お、処女なら食べ頃じゃねぇか」

 

「そんな……いやぁぁっ!!!」

 

 

彼の肉棒が、容赦なく処女膜を突き破る。おびただしい赤い血が、股から溢れ出す。痛みとショックで、早苗は泣きながら青褪めていた

 

 

「ひぅ…ひぐっ…!!なんでこんな、酷い事するんですか…!?」

 

「あぁ、その怯えきった顔もたまんねぇ…!!」

 

 

激しくピストンされ、子宮口まで貫かれる。彼の巨根に、彼女の膣内は裂けそうになっている。早苗は涙を流しながらも、苦痛に顔を歪ませていた

 

 

「あぁっ!!あっ…!!いや…いやぁ…!!!」

 

 

男はピストンと共に、彼女の丸出しになった爆乳を、両手で鷲掴みにしていた。爆乳を揉みしだき、乳房を潰すのような勢いで、乱暴に掴んでいた

 

 

「あぁぁっ!!おっぱい…!!痛いっ…誰か…助けてっ!!!」

 

「おら、もっと鳴けよ…!!」

 

「んんっ…!!ひぁぁぁんっ!!」

 

 

爆乳を責められ、早苗は思わず喘ぎ声を上げてしまう。出血にまみれた股が、濡れてしまっていたのだ

 

 

「や…!いや…!わ、私…感じてなんか…!!」

 

「お前の本性は淫売なんだよ。レイプされてるのに、膣がビショビショじゃねぇか。レイプされるのが、大好きなんだろ…」

 

「そ、そんな…!違いますっ…!!私は…!!」

 

 

必死に否定するが、股からは出血と共に愛液も溢れていた。そんな彼女のJカップ爆乳を、手の平でこねくり回す

 

 

「だいたい、こんなデカ乳してよぉ…あんな横乳丸出しの巫女服だろ。レイプして下さい、て言ってるようなもんだろ」

 

「ち、違う…わ、私は……!」

 

「黙れよ。このド変態」

 

「んんんんんんっ!!!」

 

 

口を塞がれるようにキスをされると、舌をねじ込まれる。歯茎をなぞられる感覚に、悪寒でいっぱいになる

 

 

(気持ち悪い…!!助けて…助けてぇっ!!)

 

 

男の舌が、早苗の舌で這い回る。愛してなどいない男とのディープキス、それは苦痛でしかなかった

 

 

「んちゅ!…じゅる…!やめ……!んふぅぅ…!!いや…んむちゅぅぅ…」

 

 

彼はキスをしながらも、執拗に爆乳を揉み回す。激しいピストン運動と、乳房を潰すような愛撫、それらに彼女は身体を震わせた

 

 

「んじゅっ…!れろ…!!んむぅぅっ!!」

 

 

拷問のような、ディープキスも続く。男の唾液が侵食する感覚は、おぞましさでいっぱいであった

 

 

(唾液が入ってくる…!!気持ち悪い…気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い…)

 

 

[newpage]

 

 

しばらくすると、やっと彼は唇を離す。涙目のまま、彼女は荒い息で懇願する

 

 

「あぁっ……!!だめぇ……もう…、許してください……!!壊れちゃいます…!!」

 

「はっ、まだまだこれからだぜ」

 

 

更にピストンは、激しさを増していく。子宮口に亀頭がぶつかり、何度も膣内が押しつぶされる

 

 

「ひぎぃぃっ!?痛いっ…やめて…やめて…!!やめてぇぇぇぇつ!!!!」

 

「いい声を出すじゃねぇか……!!ほら、そろそろ中に出すぜぇ…!!」

 

「ひぃぃぃぃっ!?やだ…やだ…!!お願いです…それだけは、お許し下さい…」

 

 

彼女の言葉に、一旦…男は腰の動きを止める。そして口元を歪ませ、彼女に語りかける

 

 

「俺の肉便器になるなら、考えてやってもいいがな…」

 

(神奈子様、諏訪子様…早苗は、汚れてしまいました)

 

 

彼女は瞳から大粒の涙を溢れさせ、涙でグシャグシャの顔で懇願を始める。あまりに弱々しく、悲痛な姿であった

 

 

「……なります……。貴方の肉便器になりますっ!!だから、だから…ひぐっ…!!えぐ…えぅぅ…!!中に出すのだけは、お許し下さい……」

 

 

だが、そんな早苗を待っていたのは絶望だけだった。彼はケラケラと笑い、乳房を揉みながら腰を振り始める

 

 

「肉便器になるなら、ちゃんと俺のザーメンで孕まないとなぁっ!!!」

 

「ひ、酷い…酷いぃぃっ!!うぅぅっ!!やめてっ…やめてぇっ!!!えぐっ…ひぅぅ…!!!」

 

 

早苗の泣き叫ぶ声を無視し、男はピストンを続ける。子宮口まで突かれ、膣内が裂ける程の勢いで犯されていく

 

 

「さぁて、たっぷり出してやるっ…!!うぅぅぅっ!!!!」

 

「いやぁぁっ!!いやぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!」

 

 

彼女の絶叫と共に、男が射精をする。大量の精液が、彼女の胎内に注ぎ込まれていった

 

 

「やだ…妊娠なんて…したくない…!!ぐすっ…」

 

 

隠神が肉棒を引き抜くと、大量の白濁が溢れ出す。しかし再度、彼は巨根をねじ込む

 

 

「きっちり、俺の子種を植え付けてやる!!」

 

「ひぎゃああああっ!!痛いっ、痛いですっ…!!」

 

「おい、まだ終わりじゃないぞ」

 

 

今度は立ちバックから激しくピストンを続け、膣内の奥深くにまで挿入する。早苗は痛みと屈辱に涙を流すが、身体は正直に快楽に震えていた

 

 

「いや……こんなの嫌…!!神奈子様…諏訪子様ぁ…」

 

 

何度も涙を溢れさせながらも、彼女の股は愛液を撒き散らす。こんな凌辱に感じてしまう、自分自身が一番に惨めであった

 

 

「あぁぁっ…んんっ!あぁぁんっ!!」

 

 

緑の長髪が靡き、豊満な身体が揺らされ続ける。バックからのピストンと共に、乳首を強く摘まれる。苦痛と快感が入り混じり、彼女は喘ぎ声を上げ続けた

 

 

「さぁ、もう一発だ…」

 

「いひぃぃぃっ…!!んはぁぁぁっ!!」

 

 

彼は激しく腰を打ち付け、彼女を性処理道具として扱った。早苗は爆乳を揺らし、肉棒に身体を貫かれる事しかできない

 

 

「んひぃっ!!!いやぁぁぁっ!!んっ…あぁっ…」

 

 

彼のピストンはどんどんと早くなり、子宮に向けて強く肉棒を打ちつけた

 

 

「あぁっ…イクぞっ…!!早苗っ…んあぁぁぁあああっ!!!!!!」

 

 

彼は大量のおびただしい量の欲望を、膣内へと解き放つ。同時に彼女も、盛大に潮を吹いた。ガクガクと、豊満な女体が痙攣していた

 

 

「ひっ……!ひぅっ……!!んんんっ…!!!ひぁぁぁあああああっ!!!!!」

 

 

彼女の瞳は光を失い、そのまま仰向け倒れ込んでしまう。股からは白濁を溢れさせ、絶望に満ちた表情で天井を見上げていた

 

 

[newpage]

 

 

それからも、毎日のように凌辱は続いた。彼女は男に命令されるがままに、身体を差し出し続けていた。しかし、その心は既に壊れていた

 

 

「んちゅ……れろ……れろぉ……れちゅ……」

 

 

光の無い瞳で、男の肉棒をしゃぶっていた。肉奴隷と化した彼女は、跪いて奉仕をしていた

 

 

「あぁ、気持ち良いぞ。もっと舌を使え」

 

「んじゅっ…!じゅぶ…れりょ…」

 

 

彼女は必死に、肉棒を舐め回す。悲しみに満ちた表情は、最早…涙すら流れなくなっていた

 

 

「れろ…ぴちゅ…んむ…」

 

 

彼女の奉仕に不満足な彼は、彼女の後頭部をガッシリと掴む。その態勢で、喉の奥まで肉棒を突き入れてしまう

 

 

「んんっ…!?んぎぃぃぃぃっ!!!」

 

 

喉奥まで犯される感覚に、彼女は吐き気を覚えながらも必死に耐えた。苦痛と恐怖に怯えながらも、健気にイマラチオに耐えていた

 

 

「ひぐぅぅぅっ…!!!」

 

「喉までマンコみてぇだな、お前」

 

 

彼は口内すら女性器に見立て、喉奥へピストンを重ねる。早苗は死んだ瞳になろうとも、刺激には反応してしまう。電極を刺された、実験動物のようだ

 

 

「あぁ…良い…」

 

「んむぅぅっ!!んぐっ!!!」

 

 

容赦なく、何度も何度も喉奥に肉棒をねじ込む。しばらくして、彼は身体をブルりと震わせる

 

 

「ふぅ、たまんねぇ…出るわ」

 

「ひぅぅ…!!?んぐぅぅぅぅうううっ!!!!!!」

 

 

口の中に大量の精子を流し込まれ、飲み込まされてしまった。男は放尿のように、容赦なく精液を吐き出す

 

 

「げほっ……ごほぉっ!!おえぇぇっ!!」

 

 

口の中を汚されたまま、彼女は咳き込んだ。そして床には、精液と唾液が混ざった液体をぶちまけてしまった

 

 

「ったく、こぼしやがって…」

 

「ひぃっ…!!申し訳ありません……」

 

 

謝る彼女を四つん這いにさせると、彼は膣内に肉棒を押し込む。パン…!パンっ!という音を立てながら、何度も腰を打ち付けていく

 

 

「ひぃぃっ!!お許し下さいっ……!!あひぃっ!!」

 

 

無様に許しを請いながら、彼女は大きな尻を揺らす。それが余計に、悪趣味な隠神を興奮させてしまう

 

 

「ひぐぅぅっ……!!ああぁっ!!あぁぁっ!!」

 

 

何度も子宮口を突かれ、彼女は声を上げる。もはや抵抗する意思は、無くなっていた

 

 

「お前みたいな淫乱女が、俺の子供を孕んだらどうなるかな?」

 

「ひぅぅっ!!孕みますっ……!!貴方の赤ちゃん産みますからっ……!!私を虐めないで……」

 

 

そんな彼女を嘲笑いながら、隠神はピストンを続ける。肉棒が子宮口にぶつかる度に、彼女は悲鳴のような声を上げた

 

 

「さぁて、孕ませ汁を出してやるっ…!!イクううぅぅっ!!!!」

 

「あっ…あぁ…んぁぁぁあああっ!!!!!!!!」

 

 

男が射精すると、早苗も同時に絶頂を迎える。絶望に彩られた顔のまま、彼女は意識を失ってしまった

 

 

「おいおい、気絶しちまったか……」

 

 

肉棒を引き抜くと、彼女の秘所からは大量の白濁が溢れ出す。まるで、彼女の敗北を象徴するかのようであった

 

 

そして数ヶ月後

 

 

彼女は薄暗い彼の部屋で腹を膨らませていた。腹部や脚には『肉便器』、『マンコ女』などの落書きにまみれていた

 

 

「んはぁ…!!ひぅぅ!!」

 

 

ボデ腹の彼女は、なおも犯されていた。ベッドの上でM字開脚させられ、男に犯されているのだ。既に妊娠していようが、隠神は構わず突き上げピストンを続けていた

 

 

「あぁ、いいぜ…!もっと締めろ…」

 

「はい……わかりました…」

 

 

早苗は従順に従い、膣内に力を入れる。ボデ腹と爆乳を揺らし、無様に上下運動を繰り返す

 

 

「はぁっ…!はぁっ…!」

 

 

息を荒くしながら、彼女は懸命に奉仕を続けた。惨めすぎる状況、光の無い瞳、それでも股は快楽に愛液を垂らしてしまう

 

 

「んんっ…あぁ…!!」

 

 

乱雑に書かれた、太ももや腹の落書きが、より卑猥さを際立たせる。人間の尊厳を破壊し尽くされた、惨めな少女の悲痛な姿であった。早苗は必死に、男の欲望に応えようとする

 

 

「あぁ、そろそろ出そうだ…!!」

 

「はい……出して……ください……」

 

 

男のピストンが激しくなり、やがて彼は絶頂を迎えた。身体を震わせ、妊娠した彼女へ更に種付けしていく

 

 

「早苗っ…!!出すぞっ!!!!」

 

 

膣内に大量の精液を注がれ、彼女も絶頂を迎えてしまう

 

 

「あぁぁっ!!んんっ…!!」

 

 

ビクビクと痙攣し、彼女は身体を震わせた。こうして今日もまた、彼女は陵辱され続ける。この地獄から逃れる術など無く、終わらない悪夢が彼女を無限に襲うのだ

 

 

彼はしばらくすると用事で、部屋を出た。一人取り残された早苗は、焦点の合わない瞳で呟く

 

 

「奇跡って、なんなんでしょうね……ふふ…あは…あははははははははは…」

 

 

乾いた笑いを浮かべ、壊れた心で天井を眺め続けるのであった


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