※注意。作品内容に非道徳的、犯罪的な内容を多く含みます。フィクションと現実を混同なさらない方のみ、お読み下さい
レイプ、凌辱、胸糞などの描写を含む作品です。苦手な人は、閲覧をご遠慮下さいませ。また作中での描写は、明確に犯罪行為なので絶対に真似をしないで下さい
再度、警告致します。陵辱が楽しめる人のみ、閲覧をお願い致します
────────
あの日、世界は逆転した
オンラインゲーム『レジェンド・オブ・アストルム』、そこは既に仮想空間ではなくなっていた。現実世界を取り戻す為に戦っていた少年騎士は破れ、ゲーム内アカウント…いわば魂まで抹消されてしまった
それにより、少年はもう二度とリダイブする事は出来ず…世界の闇に溶けていった。ついには、完全なる世界の逆転が行われた
ビルが並び、電車や自動車が走る世界は嘘の世界となった。魔法が当たり前のように存在し、中世風の様相を呈したこの世界が本物となった
この世界で死亡すれば、それは本物の死となる。逆に性交をして命を授かれば、それは本物の命となる
現実世界として君臨してしまった、この世界は決して平和ではない。人間を襲う魔物もいれば、盗賊団も無数に点在する
盗賊達も、本来ならば学生であったかもしれないし…スーツを着て電車に乗っていた会社員だったかもしれない…。しかし全てが逆転した今、ビルや電車がある世界の出来事は、皆が完全に忘却していた
「嬢ちゃんよぉ…!ガキどもは部下が人質にしてる、分かってるよなぁ」
「くっ…!!卑劣ね…」
サレンディア救護院のギルドマスター、エルフ族のサレンは男を睨みつける。彼女はエルフ族のアバターを使っていた少女であったが、世界の逆転により本物のエルフとなった
気風があり、佇まいも凛々しい美少女である。まだ○7歳という若年ながら、皆を惹き付ける母性を持つ。大きな胸も、ゆさゆさと揺れている
長い金髪のロングウェーブヘアーに、前髪の両サイドには黒いリボンがついている。緑の上着、白のインナーを混ぜた騎士風のドレス、白いマントとスタイリッシュな雰囲気だ
「何をすれば、良いのかしら…!?」
「決まってんだろ、その身体を使わせろや」
「このっ、ゲス…!」
彼女は金髪を靡かせながら、男を睨みつける。男はタケオという、筋肉質な盗賊の長であった。彼がビルや電車のある世界ではどういった人間だったかは、最早分からない。盗賊団のタケオ、というアバターも現実に成り変わっていた
[newpage]
彼は子供達を部下に監禁させ、サレンを山小屋の中に捕らえていた。彼女は憎々しげな表情のままだ。身長156cm、B98のIカップという女体は、男にとって格好の餌食であった
「でけぇ乳しやがって…!」
「いやっ…!触らないで…!!」
彼は両手で、衣服の上から巨乳を鷲掴みにしていた。ムギュっ!と力を込めて揉んでくる。彼女の顔が歪み、苦しげなものに変わる
「ぐぅっ…ああっ…!!こんな奴に…!!」
彼女は消えてしまった、あの少年の顔を思い浮かべる。彼女達は、いつか彼が帰ってくると信じている。しかし彼は世界改変の際、データの闇に消えている
(助けてっ…!ユウキ…!!)
「へへっ…!いい女じゃねぇか」
「ひゃうんっ…!ど、どこ触ってんのよ…!!変態…!!」
男はサレンの太股に触れ、撫で回すように触ってくる。スカートの中まで手を入れられ、彼女は嫌悪感から顔を歪ませる
「気持ち悪い…!!いや、いやっ…!!」
「何言ってんだよ、これからもっと楽しませてやるぜ」
男は強く、乳房を乱暴に握る。胸を潰される痛みに、彼女は涙目になってしまう。しかし、相手を睨みつけたままだ
「うおっ、柔らけえ…!最高の感触だな」
「こ、このっ…!!いい加減にしなさいよっ…!!」
サレンは抵抗しようとするが、子供達の顔が思い浮かぶ。歯軋りをしながら、男に嫐られていた
「大人しくしてりゃ、優しく犯してやんぞ?まあ、俺好みの女になれば…の話だがなぁ?」
「ふざけないで…!!」
彼女は強い眼差しを向けながら、そう言い放つ。男は全く動じず、余裕そうな笑みを浮かべたままだ。彼はサレンの首より少し下、衣服の襟のあたりを掴む。そのまま、布地を腕力にまかせて引き千切った
「あっ…あぁっ…!きゃあああっ!!!」
ビリィッ!と音が響き、上着が破れてしまう。引き裂かれた布地からは、白いブラジャーに包まれた豊満な乳房が露わになってしまう。彼女は慌てて両腕で隠そうとするが、間に合わない
「おおっ、すげー…!これがエルフのデカパイかよ…!たまんねぇ…」
彼はそのまま、ブラジャーも引き千切る。弾けるように、Iカップの巨乳が姿を現す。ピンクの乳首はツンと尖っており、見る者を魅了する美しさがあった
「や、やめてっ…!見ないで…!!」
タケオはズタズタのドレスから露出した巨乳を、強く鷲掴みにする。柔らかさを堪能するように、指を埋めてくる
「ひぁあああっ…!?い、痛いっ……!!」
「でっかくて、柔らけぇなぁ…!それに感度も良いぜぇ」
「そ、そんなに強くしたら…!!いやっ…!離しなさいっ…!!」
彼女は苦痛を訴えるが、男は聞く耳を持たない。力強く揉みほぐしてくる。その度に彼女の口から甘い声が漏れるが、必死に耐えようとする
「ふぅっ…!んくっ…!くぅっ……!!」
「エルフの癖に、生意気な口利きやがって……。たっぷり調教してやるぜ……」
「くぅっ……!!調子に乗るんじゃ……ああっ……!?」
彼女は股から愛液を垂らしながら、男の乳揉みに身体をよじらせる。彼女は快感と悔しさの狭間で、苦悶を浮かべ続ける
「いい声で鳴くじゃんよぉ……」
「やっ…!やめっ…!!あああっ……!!?」
男の手が、乳首を摘む。そのまま捻るように、コリコリと刺激を与える。彼女は堪らず、喘ぎ声を上げてしまう
(だ、ダメ…!!気持ち良くなっちゃう…!!)
「はははっ!もう感じてるのかぁ?まだまだ始まったばかりだってのによぉ!」
「ち、違うっ…!これは…!!あんっ…!!」
男は両手で、彼女の巨乳を激しく揉みしだいていく。B98のIカップという、極上の乳肉がグニグニと形を変えていた。乳首もピンっと、勃起していた
「あっ…あぁぁぁっ!!ん…んはぁ…!!」
「へへへっ……!!エロい顔になってきたじゃねえか」
「うぅっ…!こ、こんなっ…!ひああぁぁぁっ!!」
サレンの表情には、快楽の色が見え隠れしている。自分の意思とは裏腹に、身悶えが止まらない。無意識のうちに腰を動かしてしまっていることに、彼女は気付いていなかった
「ひゃうんっ!!ひぃぃぃぃぃっ!!!」
「いいねぇ…!もっと乱れろよ…」
男は彼女の巨乳にしゃぶりつく。舌の上で転がすように舐めると、彼女は一際大きな声で叫ぶ
「んぁぁっ!や、やめてっ…!吸わないでっ…!!おっぱい…駄目ぇぇっ!!!あぁぁぁんっ…!!!」
彼女は抵抗しようと、身体をよじらせる。しかし力は入らず、弱々しいものだった。男はそのまま、乳房をベロベロと舐め回す
「れろ…っ!んじゅ…!こんなエロ乳して、よく言うぜ」
「うううっ……!お、お願いだから……許してっ……!!」
「そう言われて、止める奴がいると思うか?」
彼女は涙目になりながら、懇願する。男はニヤリとした笑みを見せると、再び胸への責めを再開する。彼女は嫌々とした態度で首を振りながら、喘いでいた
「やっ……!やだぁぁっ……!!んぁぁぁっ……!!」
「へへっ…!もっと鳴いてみせてくれよ」
タケオは彼女の両乳首を中央に寄せ、同時に吸い上げた。激しいバキュームに、彼女は身体を震わせた
「ひゃあぁっ!同時なんて…無理っ…!んぁあぁっ!!」
「ちゅぱっ…!うめぇなぁ……。病み付きになるデカパイだぜ」
「んっ…!んくぅっ……!!そ、そんなに強くしたらっ…!きゃあああああっ…!!!」
彼女はビクビクと痙攣すると、その場に倒れ込む。乳房への刺激だけで、絶頂を迎えてしまったのだ。ショーツの中は愛液まみれになっており、太ももまでビッショりと濡らしてしまっていた
[newpage]
「ははっ!乳だけでイキやがったか?淫乱女だな」
「はぁっ…!はぁ…!うるさいっ!!」
彼女は息を荒げながら、タケオを睨み付ける。胸を揉まれる痛みは、戦闘の痛みとは異なる異質なものであった。その感覚に、彼女は恐怖心が強まっていく
しかし男は、そんな彼女の様子は全く意に介していない。彼は自身の服を脱いで、巨根を見せつける。勃起しきった一物に、表情が青ざめていく
(嫌っ…!嫌ぁ…!怖い…怖い怖い怖い…助けてっ!!)
自分はしょせん、ただの処女の若造でしかない。そんな絶望感が彼女を支配していく。そしてついに、彼は巨根を彼女の肉穴の方向へと向ける。スカートは破かれ、中の濡れたショーツが露出している
「さあて、本番といこうじゃねえか…」
「い、いやぁ…!お願い…します…!!それだけは、許して…ください…」
彼女は必死になって懇願する。しかし、男はそんな彼女はただただ嘲笑う
「じゃあ、土下座しろや」
彼女は怒りと悲しみの混じった涙目で、睨みながら頭を床につけた。屈辱的な姿を晒し、悔しさで胸がいっぱいになっていた
「お願い…許して…」
そんな彼女の前髪を、彼は容赦なく引っ張る。彼女の身体を、無理に起こしていくのだ。髪を引かれた痛みに、彼女は声をあげる
「ひぁぁぁっ!!!」
「態度がわりぃな、お仕置きに中出し刑だ」
「う、嘘でしょ…!!いやっ!!いやぁぁぁぁああっ!!!やめてぇぇぇぇええ!!!!!」
「うるせぇなぁ…」
彼は彼女のショーツさえ引き裂く。上半身のドレス、下半身のスカートもズタズタだ。乳房と女性器が丸出しの彼女を、彼は冷たい床に押し倒す
「いやっ…!見ないでっ!!」
「こりゃ絶景じゃねえか…!!」
彼女は羞恥から、顔を真っ赤にして両手で隠す。その姿に興奮したのか、タケオは鼻息を荒げる。彼女の両足を掴んで、大きく広げさせた。彼の亀頭が、彼女の秘所に触れていく
「ひぃぃぃぃっ!!?や、やめて…お願い…!!」
「ふんっ!!」
「ひっぎぃぃいいいっ!!痛ぃぃぃぃいっ!!!ああぁぁああああ!!!!!!」
男は一気に腰を進め、狭き膣内へと挿入する。未開通だった彼女の膣内に、巨大な肉棒が侵入する。あまりの激痛に、彼女は絶叫していた。結合部からは血が流れ、痛々しい姿だ
「あっぐっ…!がっ……!あがぁぁっ…!!!」
「ははっ…!最高だぜぇ!!」
「ううぅっ…!うっぐぅぅうう…!ぬ、抜いてぇぇ…!!」
タケオは激しく腰を振る。それは、容赦の一切ないレイプであった。破爪の痛みもさることながら、苦痛でありながら股が濡れてしまう感覚、それが余計に彼女には腹立たしい
「んぎぃぃぃぃ!!ひぅっ…ひぅぅぅんっ!!」
「かぁー!処女レイプは最高だなぁっ!!」
未開拓の膣壁をゴリっ!ゴリ…!と巨根で削られ、抉られる。そんな未知の感覚に、脂汗がダラダラと止まらない。彼女の凛々しいかった顔は、今では苦悶でいっぱいだ
「ひぁぁっ!あがぁぁっ!ひゃぁあんっ!!」
「ほらっ!感じてるじゃねぇか…」
「ち、違うっ…!こんなの…全然気持ちよくなんか…んあぁぁっ!!?」
否定しようとする彼女だったが、不意打ちに子宮口を突き上げられ、意識が飛びそうになる
(ううっ…どうして、こんな目に…)
男は自分を犯すことに、一切の躊躇をしない。それどころか、まるで玩具のように弄ぶのだ。悔しさと惨めさで、彼女の瞳からは大粒の涙が溢れていた
「うぉ…!こいつのマンコ…締め付けてきやがるぜ…!」
サレンの膣内は、彼女の意思とは真逆であった。レイプ犯の肉棒を締め付け、女として受け入れてしまったのだ。激痛に苦しんでいるというのに、女性器は快感に股を濡らす
苦痛と快感、矛盾した真逆の感覚が同時に彼女を襲う。元騎士団として鍛えた彼女の身体は、膣壁までも一流となっていたのだ。一流の膣内は、男の肉棒を喜ばせていた
(駄目っ!駄目…!これじゃ…女として、終わってしまう…!!)
彼女の本能が、警鐘を鳴らし続ける。知的生物としての理性を、メスの欲求が塗り潰していくのだ。彼女はもがきながら、逃げようと足をバタつかせる
「たすけっ…!誰が助けてぇぇっ!!!」
「おっと、逃さねぇよ」
タケオは彼女の両脚を、ギュッとより強く掴む。そして、更に激しくピストン運動を繰り返す
「あがぁぁっ!!あぐっ……ひぎぃぃい!!ひぁぁあああっ!!」
「オラッ!!どうだ…?気持ち良いだろ?」
「ふざ…け…ないでっ!!うぐっ…!んあぁぁっ…ひぁぁぁぁんっ!!!ひぐっ…えぐっ…うぅ…」
彼女は泣き叫びながらも、股からは愛液が止まらない。彼女の感じる部分を、彼は乱暴ながらも的確に突いているのだ
「あっ…あぁっ…!駄目っ…駄目…あ、あたし…女として駄目になっちゃう…」
「なっちまえよ…雌豚」
「いやぁぁぁああぁっ!!!!あぁぁぁあああっ!!!!!!」
タケオは彼女の子宮を、思い切り強く突き上げた。その瞬間、彼女は背筋を伸ばしながら絶頂を迎える。彼女は大量の潮を吹き出し、男を楽しませるような、いやらしい喘ぎ声を放ってしまう
「俺も出すぜっ…!!うぐぅぅぅ…!!」
「やめてぇぇえええええええええっ!!!!!」
男は彼女の膣内の一番奥で、熱い精を解き放つ。それは彼女の子宮内を満たしていく。ドクドクと脈打ち、白濁が肉棒から吐き出さ
「ひぁぁああぁっ!!あつぃぃぃいっ!!ああぁぁあぁぁああぁっ!!!!……んっ…ひぅ…はぁ…」
彼女は全身を痙攣させ、力なく項垂れる。膣内には白濁が収まりきらず、結合部から音を立てて逆流している
[newpage]
そんな彼女に、更なる絶望が襲いかかる。股から精液を垂らし、ズタボロの彼女は腕を引っ張られていた。人質が捕らわれている別室へと、彼女を連れているのだ
タケオは扉を開く、すると…
「ママ…ママサレン…!ひぎっ…あぁぁぁっ!!」
「やめて…!!助けてぇっ…!!!ぷう…きち…嫌だよ…」
そこには、地獄絵図が広がる。茶髪ショートボブのクルミ、赤髪ツインテールのアヤネ…幼い少女達が犯されていた
男達は幼女の彼女達さえ、その毒牙にかけていた。クルミやアヤネだけでなく、救護院の少女達は一様に襲われていた
「いやぁぁぁぁああっ!!!痛いっ…!!!」
「やだぁぁぁ…!!あがっ…あがががっ!!!」
抵抗できぬ小さな身体を抑えつけ、血まみれの股を巨根で突き刺す。少女達の無惨な、泣き喚く声が部屋には響き渡る
「ひひっ…!ロリマンコたまんねぇ…!!」
「泣き叫ぶガキをレイプするのは、気持ち良すぎだなぁ」
目の前の惨劇に、サレンの瞳から光が消えていく。ただただ、何も言わずに彼女は涙を流し続ける
「タケオ団長っ…!団長も楽しみましょうぜ…!こいつら、ガキのくせにマンコの締まりは最高だっ…!!くぅぅ…出るっ!!」
「好きにしろ、俺はガキには興味ねぇよ。そのガキどもは、お前らで好きに食え。俺は、このサレン嬢ちゃんの身体をまだ味わいてぇ…」
そう言うと、彼は背後から彼女の巨乳を鷲掴みにする。痛みと快楽が同時に襲い、彼女の口からは悲鳴が漏れる
「あがぁぁっ!!痛いぃぃっ!!いやぁぁぁぁああっ!!!」
「ははっ!いい声で鳴くじゃねぇかっ!ほれっ!もっと鳴けっ」
いわゆる立ちバックで、彼女を突き上げる。わざわざ…サレンの視界に、犯される子供達が見えるように犯すのだ
「これがっ…これが人間のする事なのっ…!!?」
光の消えた瞳で、彼女はそう叫ぶ。だが、それは意味の無い事であった
「お前だって、こんな状況なのに感じてるんだろうが。ほら、犯されるガキどもをよぉく見ろ…」
「酷い…酷すぎる…!!えぅ…!!うぇぇぇっ!!!ひぐっ!!!」
感情のままに、彼女は泣き叫ぶ。しかし、それさえも彼にとっては興奮の材料だ
「おいおい…泣くほど嬉しいのか?お望み通り、たっぷり犯してやるからよぉ」
「この鬼畜外道っ…!!嬉しくなんかないっ!!いやぁぁあああっ!!」
タケオの激しいピストンに、彼女は豊満な女体を揺すられる。乳房を何度も、グニュグニュと強く揉みほぐされる
「あんっ!ひぁぁああっ!!んっ……」
彼の手の平が乳房全体を揉むたびに、甘い痺れが全身に広がる。まるで電流が流れるような感覚に、彼女は襲われる
「おっぱい…感じちゃうっ…!んぅぅっ!!」
「さっきまで処女だった癖に、もうチンポ中毒じゃねぇか」
そして、彼女の身体に変化が訪れ始める。悲鳴の中にも、甘い喘ぎが混じってしまう
「あぁ……?なんだ…?急に締め付けが良くなったぞ……」
「ひぐっ……!!うぐっ……!!いやぁぁぁああぁあっ!!!!!」
彼女は絶望的な状況にも関わらず、絶頂を迎えてしまう。むしろ絶望すればするほど、彼女は愛液をまき散らす。彼女の膣内は、男の肉棒を強く締めつけた
「さぁ、もう一発出すぜ…!おらっ……!」
「駄目っ!!中は駄目……赤ちゃん出来ちゃう……いやぁぁああぁっ!!!!」
「孕めっ!!んぐぅっ……!!!」
男は彼女の子宮に、またも大量の欲望を解き放つ。熱い精液が、子宮を焼き尽くすような感覚に襲われる
「あぁぁあああっ!!熱いぃぃいいっ!!あぁぁあぁああぁあっ!!!!!」
彼女は何度も絶頂を迎えた後、床に倒れ込む。彼女は無様に、口からは涎を垂らしていた
[newpage]
今度は彼女を四つん這いにさせ、巨乳を掴みながら肉棒を押し込む。獣のような格好で、後ろから激しく犯される
「あぁぁっ!ひぁぁあぁっ!壊れりゅ……!私、おかしくなるっ……!!」
「はははっ!!ほら、ママサレンの種付ショーだ!!」
犯される子供達に、サレンの無様な姿を見せつける。彼女は泣き叫びながらも、快感に抗えずにいた
「いひぃぃぃっ!!チンポっ!!チンポでおかしくなるぅぅ!!?」
タケオはサレンの尻を、軽快に叩く。パンッ!という音が響く度に、彼女は情けない声をあげる
「んへぇ…!んひっ…ひぅぅっ!!」
「どうだっ!気持ち良いかぁ?」
「気持ち良くなんて……!ひぁぁあぁっ!!気持ち良すぎて、死ぬぅぅうううっ!!いひぃぃぃっ!!!!」
男が激しく腰を振ると、彼女は簡単に絶頂を迎える。もはや、彼女は肉棒を貪る淫獣となっていた
「あへぇぇ……んひっ!」
「はははっ!こいつ、とうとうアヘ顔晒しやがった!そんなに俺のチンポが好きなら、もっと味合わせてやるよ!!」
「やだ…いや…!チンポなんて好きじゃない…ひぐぅぅ…!!」
身体は快感が止まらないのに、心は鬼畜外道への嫌悪感で埋まっている。合わぬ身体と心、それが彼女を余計に刺激する
「あひぃぃぃんっ!!!!」
そんな彼女に、彼はまたも子宮奥深くに肉棒を突き刺す。巨乳を潰すように揉みながら、彼は身体を震わせた
「さぁ…じっくり孕んでもらうぜ…!!うぅ…イグゥゥぅぅ!!!!!」
「嫌っ…!!妊娠だけは…いやぁぁあぁっ!!!!」
彼女は拒絶するが、その願いは叶わない。彼女は絶望しながら、同時に激しい快楽を感じていた
「あぁぁっ!!イク……!嫌なのにっ…イっちゃう……!!いやぁぁああぁぁああぁあっ!!!!!!!」
そして、ついに彼女の表情から生気が完全に消える。秘部からは、大量の潮を吹き出している。あまりの量の多さに、辺り一面水浸しになっていた
「ははっ!!やっぱりお前は最高の女だぜっ!!」
「あっ……あぁ……。あぁぁっ………」
焦点の合わぬ瞳で、彼女はあらぬ方向を上目で向いていた。目の前には、犯される子供達の姿がある
「ママ・サレンっ!!いやぁぁぁぁああああ!!!!!」
「痛いっ…!!痛いよぉ…えぐっ…ひぐ…」
彼女は虚ろな瞳で、その様子を眺め続けていた。騎士くん、そう呼ばれていた少年を彼女は思い返そうとする。しかし、顔にモザイクがかかったかのように、彼の顔を思い出せない
顔どころか、名前すら浮かばない。彼がいた痕跡すら、この世界からは消えつつある。サレンが彼を忘却するのも、無理のない話なのだ。アカウントという魂ごと消された人間は、死亡すら生温く…存在していた事実ごと消えていくのだ
「ユウ……キ……誰だっけ?そいつ…。まぁ、もうどうでも良いわね」
彼女は望まぬ着床を、体感と本能で感じ取っていた。憎き男の子種が腹の中で胎動する未来、その絶望感に股を濡らしてしまう
守りきれなかった、少女達の悲鳴が聞こえる。そんな中、彼女は呟く
「君と出会い、君と行く…バッドエンドの、その先へ…」