※この作品はR-18です。

とある恋の物語 不覚にも突発的ドスケベ改造を受けてしまった彼女たちが咄嗟の機転で行った洗脳により、淫猥お下劣雌奴隷として幸せになり尽くして頭のおかしいハッピーエンドを迎えちゃうヤツ   作:デイジー亭

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ロリ猫四匹おもてなし♡ クソ雑に扱われる椅子の悲哀と、愛情たっぷりぷにあなドチュり♡(インデックス、月詠、アニェーゼ、レイヴィニア)

「「「「にゃんっ♡ にゃぁぁ~んっ♡♡♡」」」」

 

「か、かわいいっ! 見てくださいみさぴょん、潤ちゃんっ! この世の奇跡がここにっ!」

 

「カオリンお姉さま、落ち着いて頂いても?」

 

「ウサギが一番ってこと、忘れちゃったのかしらぁ?」

 

「この場に於いては白猫一番、ウサギが二番ですッ!!」

 

「この馬鹿乳いったぁいっ!!」

 

「うーん、雑魚ですね」

 

 鳴き声を上げる猫の一匹を、涙と鼻血を垂れ流しながらレトロなカメラで激写しまくるお姉さま。デジカメをお使いになっては如何かとは思うが、以前の誤データ消去が余程に効いているらしい。そして女王のお仕置きは効かない……むしろ自らの手首をお痛めになったと思しき半泣きに、私の心まで痛んでしまう。ノーダメデカ乳を張るその重戦車じみた頑強さは、機械への弱さを補って余りあるのだ。

 

「調子乗んなカス」

 

「はぁ゛ッひぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~ンッ♡♡♡♡♡」

 

「上条さん、もっとやってあげてぇっ!」

 

「ああ、食蜂の痛みを知れ神裂ッ!!」

 

「お゛ッお゛ヒッ♡ ふンッ♡!? ぎぃ゛ぃ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

 だが会長には即座に負ける……ぎゅっ! と握られるマゾ乳首に、瞬時に腰を抜かして乳土下座。そのままおみ足にてストンピングして頂き、ぼびゅぼびゅっ♡ びゅるるぅっ♡ と敗北噴乳。些かオーバーキルにも思えるが、女王への不遜は咎められねばならない。当然のことであるので、大人しく躾けを見守る……猫たちの目線も厳しくなってきた、やはりコンプレックスも有るのだろうか。

 

「とうま、かおりばっかりじゃなくて! わたしたちも構って欲しいんだよ!」

 

「そうですよ、上条ちゃん。愛猫放置はイけないんですよ~?」

 

「まったく、こんなトンチキな格好した甲斐がねえってもんですよ」

 

「やはりお兄ちゃんは自覚が足りん……我がお兄ちゃんご主人様として、妹奴隷にゃんこをおおいに愛玩すべきだろう!」

 

「すまんすまん」

 

 さらさらで純粋な白長毛に、年に似合わぬ丸顔を強調する桃色のシャギー。丁寧に編み込まれた赤毛に、気高くなびくブロンド。色とりどりの毛色をした猫たちが、口々にまくし立てるは不満を示す言葉。心なしか、カチューシャに取り付けられた三角耳もぴぃんと立っているように見える。しっぽもぶんぶんと振られ、ご機嫌斜めを強調している。

 

「謝罪に誠意を感じない……! もう怒ったんだよ!」

 

「そう言うなよ」

 

「んきゅっ♡」

 

「あとちゃんとにゃんって言え」

 

「にゃぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~~~~ンッ♡♡♡」

 

「かわいいですよインデックスッ!!」

 

 開かれたちっちゃなお口の中に、並んだ残虐なる輝き。だがそれがその鋭さを発揮する前に、きゅっ♡ と摘ままれたのはペタ乳先端。ロリコン垂涎のマイクロビキニを押し上げる、そこばかりは大粒の雌勃起。それを逞し雄指♡ にてゴリゴリと揉み潰され、ぴぃんッ! と爪先が伸びるばかりか天を指すしっぽ。激写するカオリンお姉さまも大満足な、見事な雌猫アクメである♡

 

「か、上条ちゃんったらもう♡ 女の子をいぢめるのばっかり、上手になってぇ……♡」

 

「小萌先生の指導が良かったんだな」

 

「あ゛ッ♡」

 

「久しぶりに見せてくれよ、オラお手本ッ!!」

 

「ひんっ♡ ゆ、ゆるして欲しいのですぅっ♡」

 

「ちゃんとドスケベにゃんこしやがれっ!!」

 

「ごめんなしゃいっ♡ 先生らめっ♡ らめらめらっめぇ゛ぇ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡」

 

「年を考えて欲しいですね……」

 

 続いて進み出て来たのは、生命の神秘を体現する最年長。その口ぶりとは裏腹に、遊んで♡ 遊んで♡ と、大人しく背伸びして乳首を差し出すが……囚われたのは、上同様にビン勃ちしたクリトリス。思わず腰をヘコつかせ、哀れっぽく鳴くも無駄。そこだけ固定されたままに、連続デコピンにて仰け反りブリッジ潮噴きアクメ♡ 年上と言えども、会長の前ではただの飼い猫だと思い知らされてしまう。

 

「ま、まったく♡ 情けねぇったらありゃしません♡」

 

「そ、その通り♡ 私たちは、ああは行かないぞお兄ちゃん♡」

 

「ほう」

 

「「あ゛ッ♡」」

 

「漏らせ、アニェーゼ。レイヴィニア」

 

「「ふぁ゛ぁ゛ッ……♡」」

 

 その様子を見て膝をガクつかせつつも、余裕を演出する残り二匹であるが……それが単なる強がりであることを、すぐさま証明させられてしまう。猫耳ぺたんと潰されるとがに股、そのまま低い声で名前を呼ばれつつ命じられるだけで、じょぼぼぼぼぉっ……♡ と、ちっちゃな股布から溢れてニーソックスを濡らす黄色い奔流。そしてその表情は、幸福にトロけきっていた。

 

「よっぽどお前らの方がチョロいじゃねぇか」

 

「し、しょうがないってなもんですっ♡」

 

「優しくなでなでされてしまっては、嬉しがりおもらししちゃうのは仕方なかろうっ♡」

 

「わかるわぁ……幸せ過ぎるものねぇ♡」

 

「みさぴょんも躾けてもらいましたもんね」

 

「うむ」

 

「ふぁ゛ぁ゛ッ……♡」

 

 嬉しそうにジョバりまくる彼女たちを、さらに執拗になでなでする会長。とん、とんっ♡ と踵がリズムに合わせて床を叩き、膀胱から最後の一滴まで搾り出さんとする二匹。一見間抜けにも見える姿だが、女王も頷く正しい作法である……突き出すハニーブロンドも即座になでなでしてもらい、自らその素晴らしさを披露なされた。なんとおかわいらしい姿だろうか、さらに忠誠心も高まると言うものである♡

 

「と、とうまっ♡ わたしも、わたしもっ♡」

 

「先生もおもらしさせて欲しいのですっ♡」

 

「ちゃんと授業出来たらやってやる」

 

「うう、相変わらずドSさんなんだよ……でも、そこも好き♡」

 

「インデックスちゃん、張り切っていくのです♡」

 

「うん、頑張ろうこもえ! いっぱいご褒美もらっちゃうんだよ!」

 

「お~♡」

 

 逞しい身体に縋りつき、おもらしねだりをする二人。だがその要求を受け入れて頂けることは無かった……彼女たちの粗相は、成功報酬だと示されちっちゃな拳を突き上げて意気軒高。そう、これはただの猫可愛がりではない。れっきとしたカリキュラムの一環であり、四匹のにゃんここそは栄えある講師であるのだ。

 

「んじゃ、始めやがりましょう♡ ドスケベぷに猫エサねだり♡」

 

「お前たちもこの講義を乗り越えれば、お兄ちゃんに飼ってもらえるかもしれんぞ♡」

 

「「「「「はい、先生っ!!」」」」」

 

「良い? みんな。わたしたちはちっちゃいから、とうまにパイズリとかは出来ないよ」

 

「でも諦める必要は無いのです、上条ちゃんは優しいからちゃんと可愛がってくれるのです♡」

 

「頑張ってください、インデックス……!」

 

 『ドスケベぷに猫エサねだり』……それがこの授業の正式名称である。会長がノリと気分でお決めになったネーミングは、パイズリ学とはだいぶ違うが本質は同じ。愛する雄様に媚び散らかすという、性徒として当然の行い。つるんでぺたんな受講者たちも、幼い見た目を裏切るほどのやる気は天を衝くほど。真っ白にゃんこを激写しつつ、後方保護者面をなさるカオリンお姉さまも大満足である。

 

「ちんぽしゃぶり学じゃないのかしらぁ?」

 

「わかっていませんねみさぴょんっ!! 愛らしいインデックスのために、上条当麻が無い脳みそを捻って考えた名称に異論を申し立てるとはっ!!」

 

「誰のIQがド底辺だよ」

 

「お゛ッひぃ゛ぃ゛~~~~~~~~~ッ♡♡♡」

 

「かおり、うるさい……邪魔するなら出てって?」

 

「も、申し訳ありませぇ゛ンもぉ゛ッ♡」

 

 ヒートアップし続けるその特定個人に向けられた慕情は、うっかり会長の知能指数について疑義を零すほど。もちろん即座にお仕置きされ、さらには絶対零度の退場勧告。真っ赤な手形の着いたデカ乳を地面で押しつぶして、誠心誠意の謝罪射乳をブピュりなさるお姉さま。だいぶ愛が一方通行(アクセラレータ)のように見えるが、恐らく気のせいだろう。

 

「インデックスちゃん、保護者は選ばないと駄目なのです」

 

「わたしの飼い主はとうまだけだよ」

 

「何で参観気分で来やがりなさったんでしょうね、あの人」

 

「うむ、良くわからんが放っておこう。ああいう手合いは無視するに限る」

 

「私の愛が受け取ってもらえない……! クソがッ!! でも冷たくされるのも気持ちいいぞオイッ♡♡♡」

 

「カオリンは本当に、良く分からない所で急にキレるわよねぇ?」

 

 最後に息の合った知らない人扱いと、存在しなかったことにされたお姉さま。だがポニーテールを振り乱し、お吐きなさったのは歓喜の絶叫。尊敬するお方ではあるが、ここは見習ってはいけない所ですね……共に至高のお二人にお仕えする身ではありますが、私も知らんぷりすることに致しましょう。女王のお墨付きもあるぐらいですし、わりと良くある事態でもあります。

 

「神裂は別に良いだろ、さっさとやってくれねぇかな」

 

「うん、わかったんだよとうまっ♡」

 

「じゃあ上条ちゃん、椅子に座って欲しいのです♡」

 

「うむ」

 

「んもぉ゛ッ♡♡♡」

 

「おや、椅子が喋りやがりましたよ?」

 

「気のせいだろう、それよりもお兄ちゃんのお兄ちゃんに集中せねばなるまい♡」

 

 それよりも何よりも、この学園で最も優先されるべきは会長である。気怠い様子で掛けられたお声に、純白猫が弾む声で元気なお返事。桃色にゃんこが示したのは、座る場所……それに応じて着席なさった雄様の下で、上がるは押し殺した淫声と噴き上がるミルク。それについての紅猫のコメントも、金色にゃんこにより華麗に黙殺された。同じ髪色だが、備品扱いであるので致し方ないことである。

 

「まずは挨拶のキス……えへへとうま、だぁいすき♡ ちゅっ♡」

 

「逞しく育ってくれて、先生は嬉しいのです♡ んちゅぅっ♡」

 

「いつ見ても、凄まじい威容を放ってやがりますねぇ♡ はぁぷっ♡」

 

「お、お兄ちゃんっ♡ 私のくちびるを是非とも楽しんで欲しいっ♡ はぶちゅっ♡」

 

「「「「ちゅっ♡ ちゅぱっ♡ れる、れるぅ……♡」」」」

 

「ぬぅっ! 相変わらず愛情しか籠ってねぇッ!」

 

「お゛ッ♡!? お゛ッ♡ う゛ンッモぉ゛ォ゛~~~~~~ッ♡♡♡」

 

 猫らしい四つん這いで近づいて、それぞれのリップサービスと共に捧げられるぷにっぷにの唇たち。四匹がかりでも尚余る剛直を、丹念に舐め回す雌舌。所構わず付けられる小さすぎるキスマークに、会長も大満足なご様子♡ 思わず椅子に全体重をお掛けになり、ぐんにゅう♡ 歪んだ柔らかすぎるクッションは半狂乱で噴乳ヨガリ♡

 

「何やってるのよぉ? ちゃんと安定力を発揮しなさぁい?」

 

「会長をしっかりお支えせねばなりません。ご堪能のお邪魔はなりませんよ♡」

 

「お゛ッひぃ゛ぃ゛~~~~~ッ……♡」

 

「ケツがちょっと寂しいんだよな」

 

「んれろっ♡ ちゅこっ♡ ちゅここっ♡」

 

 雄大なお身体が揺すられるのを見とがめた女王に、微力ながら私もお手伝いせねば。細指に引っ掛けられたピアスの根本を、思い切り抓って差し上げると噴乳具合も大人しくなる。不服に満ちた呻くような喘ぎが上がるが、会長のお言葉にはとっても従順♡ デカ乳を押し潰すおしりに対して、ねっとりおしゃぶりからの菊門舐め。とても椅子らしい姿であり、彼女もとっても本望であるに違いない♡

 

 ◇◇◇◇◇

 

「ちゅっ♡ とうまのおちんちんはすぐ寂しがっちゃうから、いっぱいキスしてあげなきゃダメ♡」

 

「はみゅ♡ はみゅ♡ とっても元気な、聞かん坊さんなのです♡」

 

「ちゅぅぅッ……♡ ぽぉんっ♡ えっぐいデカさをしやがってらっしゃるぅ♡ はぁ、うんまっ♡」

 

「ぶちゅっ♡ ぶっちゅぅっ♡ ああ、お兄ちゃんっ♡ お兄ちゃぁんっ♡」

 

「かわいいペットどもだぜ」

 

「「「「ふぁ゛ぁ゛ンッ……♡」」」」

 

「ちゅこ、れるぅ……♡」

 

 雌猫どもが嬉しげにしゃぶりつき、奏でられるごんぶとの調べ。亀頭にキスを捧げ、フルートのようにくちびるを滑らせ新たに刻まれるキスマーク。自分と同じ毛並みの猫など、無我夢中に過ぎて感極まったチンキスの嵐。ご褒美なでなでを貰った証拠の、歓喜の鳴き声とジョボつく音すらも克明に聞こえる。一方私に許されているのは、なまちちをブッ潰してもらい噴乳しつつのケツしゃぶりのみ。

 

「おい」

 

「うん、わかったっ♡ こもえ、アレだよアレッ♡」

 

「じゃあアニェーゼちゃん、レイヴィニアちゃん。そっちはお任せしたのです♡」

 

「任せてくれやがってください♡ ほら、やりやがりますよ♡」

 

「ぶっちゅぅぅ……♡ うん? ああ、なるほど♡」

 

「んれろっ♡ んぶちゅっ♡ ぶっちゅぅぅっ♡」

 

 つまりは大歓迎と言うことだっ♡ 自らを尻置きとしてもトイレットペーパーとしても使ってもらえることに、魂の奥底から湧き上がる悦び。舌先に感じる苦みさえ愛おしく、夢中でアナルをしゃぶってしまう♡ 愛する飼い主の尻穴という、美味を超えた天上の味。それをじっくりと堪能していると、猫どもが合図に従い動き始めた。

 

「ミルク、もらうね♡ じゅるるっ……♡」

 

「ンもぉ゛ッ♡!?」

 

「こっちにも必要なのです、ずっちゅぅぅっ♡」

 

「う゛もぉ゛ッほぉ゛ォ゛ッ♡♡♡」

 

「手伝ってやろう」

 

「ぶぅ゛ンッもぉ゛ォ゛~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

「「ぶぴっ♡ ぶぴぴぃっ♡」」

 

 いきなり片乳首に吸い付かれ、続いてもう片方も吸引♡ 小さな身体からは信じられぬ肺活量に、思わず中断してしまう愛情奉仕。さらには愛しい体重がデカ乳の上で跳ねて、堪らずミルクをブピュリまくってしまう♡ け、ケツで搾乳するなどとなんてヤツだっ♡ 嬉しがり過ぎて、猫どもの鼻から零れてしまったじゃないか好きッ♡

 

「さぁ、よろしく」

 

「「あ゛~~~……♡ かぷっ♡」」

 

「お゛ッ♡」

 

「「がらがらがらぁ゛~~~~~~ッ♡♡♡」」

 

「う゛ぅ゛ッヒョォ゛ォ゛~~~~~~~ッ♡♡♡!?!!?!?!?」

 

 思うも束の間……あんぐりと口を開いた声と、続いて噛みしめられるマゾ乳首♡ そこから口内でミルクをブクつかされて、乳奔流に翻弄される先端に触れるデカくて重い存在感♡ こ、こいつらっ♡ 私のミルクでキンタマジャグジーッ♡ 雄欲を煮詰めるために、せっせと乳腺が生産した母乳をまた水代わりに浪費されてしまうっ♡ 

 

「あはっ♡ もっとイラ勃ちやがりましたっ♡」

 

「な、なんと逞しい……♡ アニェーゼ、私たちも負けていられんぞっ♡」

 

「当たり前ってなもんです、もっとエサをねだらにゃぁなりませんっ♡」

 

「「ちゅばっ♡ ちゅむっ♡ んれろれろっ♡ ぶちゅっ♡ はむはむはむぅっ♡」」

 

「うおお、良いぞッ!!」

 

「「もぶぉ゛ッ♡ ごっきゅんっ♡ じゅるるるるっ♡ がらがらがらぁ゛~~~~~~ッ♡♡♡」」

 

「ぶもぉ゛ッほぉ゛ォ゛ォ゛~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

 だが私に、それに逆らう権利も理由も存在しないっ♡ 何故ならば残り二匹のドスケベ猫たちの加速するちんぽしゃぶりに、飼い主満足大喜びッ♡ さらにグツつくキンタマに、ミルクを飲み込み入れ替えてまた心を籠めてジャグジーする猫どもっ♡ 私のミルクを活用して、雄媚びに使うなど素晴らしいぞ最高だっ♡ 無限に噴乳アクメしてやるぞ、我が飼い主に最高の体験をっ♡

 

「ああ、もう我慢できねぇっ!」

 

「んごぶぉ゛ッ♡♡♡」

 

「ず、ズルいぞアニェーゼッ♡ お兄ちゃん、私もンげぶぅ゛ッ♡♡♡」

 

「「ぶっぴぃ゛ッ♡ がらがらぁ゛ッ♡」」

 

「お゛ブぉ゛ッ♡ んぐぶちゅぅ゛ッ♡ ずぬるるる……♡ ぽぉんっ♡」

 

「「はむっ♡ はみゅっ♡ ぶぴぴぃ゛ッ♡」」

 

「ゲぐォ゛ッ♡ がっぽっ♡ グォ゛ぶぅ゛ッ♡♡♡」

 

「~~~~~ッ♡ ~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

 こ、コイツ贅沢っ♡ 我が飼い主ながら、あまりにも欲張り過ぎるっ♡ ちっちゃな頭を引っ掴んで、交互にイラマさせてるだろうこれっ♡ 喉奥ごっちゅんっ♡ するたびに、ドギツい衝撃にミルクが死ぬほど射乳(で)てしまうっ♡ 雄様主導でのマゾメス五匹をコキ使いまくるハーレムプレイに、ヨガリ声すら上げることが出来ないっ♡

 

 ◇◇◇◇◇

 

「オラッ! 顔こっちに向けろッ!!」

 

「「「「にゃんっ♡ あ゛~~~……♡」」」」

 

「濃厚なのが射精(で)るぞ! エサを喰らいやがれッ!!」

 

「「「「んぶぶぶぶぶっ♡♡♡」」」」

 

「ふぅ、たっぷりブチ撒けてやっからな」

 

 ワガママ過ぎるにゃんこの酷使も終わりを見せ、お利口さんにエロ蹲踞のポーズを取る四匹。その突き出された幼顔と、お椀の形に構えられたちっちゃな両手。その全てから思いっきり零れ、ロリロリしい身体をまとめて頭のてっぺんから爪先まで染め続ける白濁。ブッ濃すぎて垂れることすらない、益荒男射精に穢れた姿の何と誇らしいことか。

 

「立派ですよ、インデックス……!」

 

「「「「もぎゅっ♡ もぎゅもぎゅもぎゅっ♡」」」」

 

「聞いてないわよぉ?」

 

「彼女が幸せならオッケーです」

 

「「「「ごっ……きゅんっ♡ ゲぇ゛ぇ゛ップッ♡ う゛ごォ゛ェ゛ェ゛ぇ゛~~~~~~プッ♡♡♡♡♡」」」」

 

「ほら、何と歓喜に満ちた音色! まさに天上の調べと言えましょう……!」

 

「カオリンお姉さまが一番幸せそうに見えます」

 

 感極まり、漏らした言葉もそっちのけ。リスを超えた膨らみを見せるほっぺたが、咀嚼音と共にボコつき……ガッツポーズを取る私の前で、おなかをぽんっ! と叩きカマされるザーメンゲップ♡ ああ、何と言いう。他の三匹のクソ汚い音が邪魔だが、レコードに刻んでおきたいほどのマゾ猫アリア♡ ちゃんとご馳走様できましたね、かわいいですよ愛してますっ♡

 

「アへェ゛ッ……☆」

 

「それに引き換え、この椅子と来たら……!」

 

「カオリンなら、もっとちゃんと出来たのかしらぁ?」

 

「当然です、腸内の老廃物を全て吸い出したことでしょう」

 

「殺す気かよ」

 

「デトックスで会長が亡き者にされてしまいますっ!」

 

 立ち上がる彼の下で、ピクピク……♡ と痙攣してミルクをブピュり続ける、家具の一つも出来ぬ馬鹿とは大違いである。インデックスのかわいいお口でミルクを味わってもらい、キンタマ浴にも活用してもらえたと言うのに。無惨なアホ面を晒して気絶するとは、あまりにも自覚が足りない。もし私がさせてもらっていたのならば、彼の内臓を死ぬほどクリーンに出来た物を。

 

「ねね、とうま♡ 気持ち良かった?」

 

「感想を聞かせてください、上条ちゃん♡」

 

「まるで実家に帰ったみたいだ、エロいぞ二人とも」

 

「「んふ~……♡」」

 

「わ、私たちも頑張りやがりまくりましたっ!」

 

「妹奴隷にゃんこも労うべきだっ!」

 

 ワクワク顔で彼に尋ねる、インデックス超かわいい……そして年齢詐欺は黙っていて欲しいが、平等を貴(たっと)ぶ彼は慣れ親しんだ古参ペットたちの奉仕を両方賞賛した。悔しいながらも、致し方ない。私のかわい子ちゃんの愛らしさに負けぬほどの、常軌を逸した淫らなロリ雌ぶり。舌が残像を残すほどのエゲつない動きは、まさに年の功と言えよう。だが諦めきれぬのか、他の新参猫たちがにゃんにゃんする。

 

「良いだろう、まとめて喜べ」

 

「「「「お゛ッ♡!? う゛ぉ゛ッ♡ ほぉ゛ッひょぉ˝ォ゛ォ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」」」」

 

「猫らしさの欠片もねぇ」

 

「どちらかと言うとゴリラねぇ♡」

 

「ウサギさんのしっぽも、後で引き抜いてやる」

 

「ひぃんっ♡ 優しくしてほしいわぁっ♡」

 

 最高の雄様たる彼は、苦情すらもシームレスにヨガリ声に変えてしまう。振りたくられる四本のしっぽを引っ掴み、ずっぽぉんっ♡ と思い切り引き抜く……すると姿を見せたのは、ちっちゃなおしりに入っていたとは信じられぬ大蛇の如き威容♡ 無理やり猫にお似合いのポーズに変えられて、突き上げたロリケツの中心。ヒクヒク♡ と痙攣する窄まりさえも、うちの子が一番である♡

 

「お゛ヒッ……♡ も、もう♡ とうまぁ♡ 猫を卒業させる時は、事前に言って欲しいんだよ♡」

 

「しょ、しょうですよぉ♡ 上条ちゃんったら、新しい猫ちゃんたちがびっくりしちゃったのですぅ♡」

 

「「お゛へェ゛ッ……☆」」

 

「不満か? オイ」

 

「「あ゛ヒョォ゛ッ♡!? お゛ッお゛ッ♡ う゛ぅ゛ッほぉ゛ォ゛ォ゛~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」」

 

 何と言ってもド根性。白目を剥いて崩れ落ちた二匹と違い、ふりっ♡ ふりっ♡ とおしりを振って、更なるお仕置きを狙うガッツが誉れ高い。そうですよね、貴女は強い子ですから……! ご褒美にずぼずぼずぼっ! と勝手気ままにケツ穴ほぢりを楽しんでもらって、良かったですねインデックス♡ ケツイき声も聖歌のようで、私は感涙を禁じ得ません♡

 

「はひ、はひはひぃっ♡ と、とうま♡」

 

「何だよ」

 

「嬉しい、だぁいすき♡ たっぷり遊んでくれて、インデックスは幸せなんだよ♡」

 

「せ、先生もぉ♡ 上条ちゃんが悦んでくれて、とってもハッピーなのです♡」

 

「二人とも……!」

 

「ムカつくわぁ」

 

「女王、抑えてください! 今感動のシーンですからっ!」

 

 そしてぽいっと投げ捨てられ、未だ地面で唸り続けるしっぽ。それをそっと捧げ持ち、小首を傾げつつ彼に差し出す……何をされてもいい、どんなことをされても大丈夫。そのあまりの忠猫ぶりに、さすがの彼も感動を抑えきれないと見える。そうでしょう、どこにお出ししても大威張りできる私の最高の宝物♡

 

「まったく可愛いペットだぜ、またちんぽがイラ勃ってきやがった」

 

「んっ♡」

 

「おう、追加でエサをくれてやるっ!」

 

「ンごぉ゛ッ♡♡♡」

 

「良かったですね、インデックスちゃん♡」

 

 なのでキス顔しつつの抱っこねだりのポーズからの、ごっちゅんっ♡ 即ハメも当然と言えよう。この世で最も素晴らしいちんぽケースであることに、疑いの余地はない……ぼっこん♡ 浮かぶ亀頭を撫でつつ、大人の貫禄を魅せる代用ハメ穴も嬉しそうである。教え子の成長を喜びつつ、出過ぎた真似をしないのは好感が持てる。

 

「先生はまずお世話を頼むぜ」

 

「はぁい♡ えへへ、交代が楽しみなのです♡」

 

「お゛ッ♡ お゛ッう゛ォ゛ッ♡ こ、こもえっ♡ ちょっと手加減ッ……!」

 

「やーなのです♡ ちゃんと上条ちゃんのおちんちんを、おもてなししないと駄目です♡」

 

「そうだぞ、ちゃんと先生の言うことを聞きつつイけ」

 

「ほぎょぉ゛ッ♡ んっ……げぇ゛ェ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」

  

 そして彼の指示にも忠実……ぐぽっ、ぐぽっ♡ と、些か強めのしっぽ再挿入。堪らずイヤイヤ期に突入した性徒に対し、教え子と息を合わせた容赦の無い叩き込み。彼がスクワットしてちっちゃな子宮をブッ叩くたびに、連動してグポつかせて裏から解すその手腕。いつかは私もお世話したい……! そう思わせるほどのかわいく魂消(たまげ)たアクメ声は、教室にいつまでもいつまでも雄々しく響き続けた。頑張ってくださいインデックス♡

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