とある恋の物語 不覚にも突発的ドスケベ改造を受けてしまった彼女たちが咄嗟の機転で行った洗脳により、淫猥お下劣雌奴隷として幸せになり尽くして頭のおかしいハッピーエンドを迎えちゃうヤツ 作:デイジー亭
「「にゃ、にゃぁっ♡ んにぃぃぃ……♡」」
「ほら二人とも、もうちょいもうちょい」
「お、おにゃかくるしっ♡」
「にゃ、にゃんなのですぅっ♡」
愛猫たる証の首輪の鎖。それを引いて頂き、ぷるぷる……♡ と地面に着けた四肢を動かすおさんぽの時間。彼女たちの慣れ親しんだ四足歩行であるが、その速度は牛歩のよう。だがよちよちと進み続けるその姿には、何としてでも愛しい飼い主の元へたどり着こうとする気概に満ちている。
「良し、そこまでっ!!」
「「んほぉ゛ッヒョォ゛ォ゛~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡」」
「偉いぞインデックス、先生。ちゃんと出来たな?」
「う、嬉しっひぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡」
「お゛ッお゛ッ♡ でぅ゛ッ♡ 上条ちゃんのせ~えきでちゃぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡」
その頑張りを、おおいに褒め称える会長。だがその手段は少しばかり、いやだいぶ淫猥だった。脱落した二匹の分も、追加されて四本。まとめて勢いよく引っこ抜かれ、ボテッ♡ と膨らんだおなかから逆噴射する濃厚なるエサ♡ 両穴からぼびゅぼびゅっ♡ びゅるるぅっ♡ と、噴き出し続けるそれを背中を踏んづけてもらい促進され、にゃんにゃん鬼アクメカーニバル♡
「「お゛へェ゛ッ……☆」」
「も、もったいなぁい♡ 上条さんのちんぽ汁ぅ♡」
「後でご馳走してやるから、お前も頑張れ食蜂」
「んっぴぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡」
「ああ、女王ッ! チェキッ☆」
あまりの快楽にハメ潰されたカエルの姿勢で、ピクピク痙攣する二匹。そのがぁっぱり♡ 開かれたあんよの間から、零れる白濁を見つめてフードロスを嘆く女王。しかしその悲しみも、くいっ♡ くいっ♡ と、乳首とクリに嵌め込んで頂いた結婚リング。それに繋がれた鎖を優しく引いて頂くだけで、がに股脚ピンで潮とミルクを噴射しつつのダブルピース♡ その愛情深い光景を、お姉さまと違い最高画質でデジタル保存する私。
「はへぇっ♡」
「おっと、大丈夫か?」
「ら、らいじょうぶぅ……♡」
「無理はするなよ、ほ~らよしよし。頑張ったな?」
「あ゛ッうれしイッぐぅ゛~~~~ッ♡♡♡」
「さすがは女王、素晴らしい要介護ぶりです♡」
一歩すら動けぬままに、崩れ落ちなさる女王。しかし最愛の彼女を、会長が放っておかれるはずも無かった。雄々しい身体で受け止めて、一切の成果を残せなかった貧弱ボディーに与えるご褒美。優しく抱きしめつつ胸板で乳首、おちんぽ様の裏筋でクリを鬼磨きする渾身の褒めそやし。逞しいお身体の感触をゴリゴリと刻み込んで頂き、さらに一人で生きていけなくなっちゃうウサギさん♡
「一生離さねぇからな……よっと」
「んっ♡ ど、独占力ぅ♡ 感じちゃうわぁ♡」
「嫌か?」
「そんな訳なぁい♡ 目を離したら泣いちゃうんだ、ゾ♡ ちゅっちゅっ♡」
「やれやれ、手間の掛かるウサギだぜ。とても放っておけねぇ」
そっと抱き上げて頂き、お姫様だっこ。腕の中で大人しくなる玉体に、掛けられる愛欲まみれのお言葉。猫を可愛がり過ぎて寂しがってしまったウサギさんを、見事に満足させた雄様♡ ほっそりとした腕を首に絡めて、キスを捧げるその姿にもはや一切の不満は感じない。見下ろす瞳も優し気に微笑み、世界で最も幸福なるお散歩がここに実現している……!
「い、インデックスッ! 大丈夫ですかっ!?」
「かおり……わたしはもう駄目なんだよ、また見たくない光景を覚えちゃった」
「うう、羨まし過ぎなのですぅ……♡」
「いけません、脳が破壊されてしまっている! こ、ここは人工呼吸をっ♡」
「さっさと行くぞカス」
「う゛ぅ゛ッひょぉ˝ォ゛~~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
それを眺めて、滂沱の涙をだくだくと流すトパーズ。彼女の哀しみを拭うため、カオリンお姉さまが間違った救命処置を行おうとするも……忘れている、彼女も今回のお散歩対象であるということに。あえなく歩き出した会長の腰に巻かれた乳綱を引かれ、ぼびゅぼびゅっ♡ びゅるるっ♡ と、ミルクの別れを強要して頂き嬌声歩行を開始する乳豚なお姉さま。自覚が取り戻せましたね、流石でございます♡
「オティヌスさんも、頑張らねばなりませんよ? 会長の歩みを妨げてはいけません♡」
「む、無理を言うなぁっ♡ 私は乳が重すぎて、自立歩行は不可能だぁっ♡」
「無理無茶無謀……それは全て、嘘つきの言葉だと会長が教えてくださいました」
「うう、惨めだ♡ せめて、優しく引きずり回して欲しいッ♡」
「それは会長の気分次第ですので……さ、どうぞ♡」
「はむんぉ゛むぅ゛ぅ゛っ♡」
私もお散歩させて頂きたい……だが純真な
「はい、いち・に♡ いち・に♡」
「むぅ゛ッお゛ォ゛ォ゛~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「あんよが上手、あんよが上手♡ その調子ですよ」
「んふ~……♡ 散歩じゃなくて散水よねぇ♡」
「
屈んで横乳をリズムに載せてシバいて差し上げると、だっぽんっ♡ ぴぃんっ♡ だっぽんっ♡ ぴぃんっ♡ と、踏ん張る四肢と食いしばる乳首鎖♡ 比べると些か控え目(当校比)な私たちでも、先端を引きずってしまう。せめてもの誠意として、浮気はしません♡ と、下乳大胆に接乳しつつの、上向き噴乳マゾ散歩。女王も楽しくご鑑賞なさり、思いっきりブッ掛かるミルクに花壇の心配をされる会長。
「大丈夫よぉ、枯らしたら自分で咲くものね♡」
「彼女はそこからのお仕置きドチュりを、楽しみにしていますので♡」
「まぁそうか、なら応援してやらなきゃなるまい……オラッ、ファイトッ!!」
「ンッ♡!? ヒョォ゛ォ゛~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「こっちのお仕置きが先だったみたいね♡」
「も、申し訳ありません会長っ♡ 私の怠慢ですぅっ♡」
ひっそりと咲くおまんこフラワーは、受粉の時をいつでも
「いいや、お前に非は無い。そうだなオティヌス?」
「その通りだっ♡ ご主人様に愛玩されて、悦び過ぎる私が悪んっぎゅぅ゛ッ♡♡♡」
「そ、そんなっ! それでは私の気が済みませんッ!!」
「帆風、上条さんが良いって言ってるのよぉ?」
「で、でもっ! 幾らお二人のお言葉とは言え……!」
だがお仕置き乳踏みをして頂いたのは、私がお世話を任されたマゾメス。ぐりぐり、ぼびゅびゅうっ♡ と、追加噴乳を強要しながらお優しいお言葉を掛けてくださる会長。そんなの駄目、むしろ一切の容赦なく踏んで欲しいのです私はっ♡ 愛しき雄様が与えてくださるのは、全てがご褒美故に思わず口答えを続けてしまう。
「もう、強情力が凄まじいわねぇ? 上条さん、わからせてあげてぇ♡」
「良いのか?」
「ちょっと名残惜しいけどぉ……側近の躾けも、重要なお仕事だものぉ♡」
「ならいいや、おい帆風」
「ひゃぃ゛ぃ゛ンッ♡♡♡」
それに対して女王が告げたのは、会長の最も得意なこと。性徒によわ雌たる身の程をわからせる、最強雄様によるマゾ調教♡ 抱えた玉体をそっと降ろすお姿に、さらに加算された罪に怯えてしまうが……のしのしと乳土下座したままの私の後ろに周り、まずはおしりをばっちぃんっ! と叩いて頂き、ぶるぶるぶるっ♡ と、全身を甘い予感に身震いさせてしまうっ♡
「お前の罪を数えろ」
「ち、乳雌散歩を十全にこなせなかったことと、女王と会長のイチャラブお邪魔をしたことですぅっ♡」
「違うだろ」
「ひゃわぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~ッ♡♡♡ ごめんなさいっ♡ お馬鹿な私に教えてくださいませっ♡」
「おう、覚悟しろ」
「まったく帆風は、難しく考えすぎなのよぉ♡」
問いただされるは、私の重ねた罪。恐らく二つと思われるので、頭をさらに下げてお答えすると……折り畳んだ脚を引っ掴んで頂き、持ち上げられて引きずられてしまう♡ がりがりがりっ♡ と乳首を削ってもらい、強要して頂く浮気アクメに潮をぷしぷし噴きながらヨガリ謝罪ッ♡ そしてお言葉と共に伝わる女王の内心に、私は自らの愚かさを無限に悟ってしまう♡
「ちんぽが寂しいんだよ、早く気付けやボケッ!!」
「ンぉ゛ッほぉ゛ォ゛~~~~~~~~~~ッ♡♡♡」
「罰として、そのままお散歩よぉ♡ 全力で謝罪力を発揮しなさぁい♡」
「たっぷり詰め込んでやっからな……オラッ、早く進めっ!!」
「イぐッ♡ イぎまずぅ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
『だって上条さん、帆風をちんぽケースにしたい顔してたもの♡』……自らもモロバレでありながら、愛するお方の気分にはもっと感度三千倍♡ ごっちゅんっ♡ 赤ちゃんのお部屋をブン殴って頂き、ようやく気付いた私。罪の重さと同じぐらい、おなかを重くして頂けるッ♡ チンハメ手押し車での散歩を楽しんで頂けるという、望外の幸福に脚を必死コイて絡めちゃうっ♡
「オイ、一歩も前に出てねぇぞっ! しょうがねぇ、食蜂」
「はぁい♡」
「あ゛ッ♡ しょ、しょんなぁっ♡」
「死ぬほど反省させてやる、張り切ってイけ」
「め、メタクソ無茶苦茶頑張りますぅっ♡ え、えいんッほぉ゛ォ゛~~~~~~~ッ♡♡♡」
「燃料が足りねぇのか!? オラッ、喰らえボケッ!!」
「お゛ッう゛お゛ッ♡ ゆるちてたちゅけてごめんな……ぎゃぁ゛ッぢぃ゛ぃ゛~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「頑張ってね、帆風ぇ♡ 遠い教室を選定してあげるわぁ♡」
雄様全然容赦ないっ♡ 反省したいと言い出したのは私であるが、両乳首に繋がれるマゾメス二匹分の重量ッ♡ さらにはロリ雌二匹もしっぽに繋がれ、一歩動いたらイき狂うことは確実ッ♡ だが自分が言ったこと、無理無茶無謀は嘘つきの虚言。意を決して前に体重を掛けた瞬間、おっぱいもおしりも鬼絶頂♡ もちろんそれで許して頂けるわけもなく、逞しお射精をされながらごちゅごちゅごっちゅんっ♡ 女王のお言葉もこの時ばかりは、いい加減にして欲しいと思っちゃった私であった♡
◇◇◇◇◇
「……ッ♡ ……ッ♡♡♡」
「ふぅ、良い汗掻いたぜ」
「さすが私の側近だわぁ♡ 最後まで耐えるなんて、褒めてあげるぅ♡」
「フヒッ♡ う゛へァ゛ッ……☆」
「じゃあ抜くぞ」
「ほぉ゛ッヒョォ゛ォ゛~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡!?!?!?!?!」
到着した時には、白目を剥きっぱなし♡ だがニタニタ笑いながら、脚をちゃんと絡ませているのは非常に高得点。ご褒美に銀髪をよしよししてあげると、びくびくびっくんっ! と全身を痙攣させる……うーん、イきっぱなしみたいねぇ? まぁしょうがないわぁ♡ その無限の体力とド根性を見て満足していると、愛する人がちんぽを引き抜き潰れたカエルのポーズで思いっきり逆噴射♡
「がに股が癖にならないと良いけどぉ……なっても問題ないわねぇ♡」
「ああ、満足そうな顔だ」
「アへッ☆」
「むしろそれを望んでるフシすらあるわぁ? もう帆風ったら、欲張りさんなんだゾ♡」
「どんだけ産めば気が済むんだか」
「う゛へッ♡ 会長の、おガキ様ぁっ♡ たくさんっ♡ 産み産みぃ……♡」
「また名前を考えてあげないと……もう、私の語彙力にも限界が有るんだゾ♡」
「ふぉ゛ッ♡♡♡」
彼が裏返してあげると、即座に取るのは脚を開いたガキ産みポーズ♡ 完全に崩壊し尽くしたアホ面をカマしながら、寝言を抜かすので囁きつつおなかをそっと撫でてやる……するとぼびゅうっ♡ とまだ見ぬベビーに与えぬミルクを大噴射♡ 愛する彼が飲み尽くすし、産んだらすぐに私に同行させるのでまぁ無駄なのだが……ダース単位の愛の結晶に授乳する権利すら、全て管理してあげなきゃいけないわぁ♡
「マン次郎・天草子は元気でしょうか」
「カオリンのネーミングセンスはクソ過ぎるわぁ? 大不評だったじゃないのぉ」
「おかしいですね、グローバルを見据えた素晴らしい名前だったのですが」
「せめて一文字ぐらいは、関連性を持たせてあげなさいよぉ……」
「しばらく潤ちゃんの目線が冷たかったのは、もしやそのせいでしょうか」
「当たり前じゃない。私が頭を下げるハメになったじゃないのぉ!」
うん本当に、アイディアが無かったからと言って他人に任せてはいけない。凄まじい勢いで機嫌を損ね、いくら謝っても許してもらえなかった。初めての事態に困惑する私を、救ってくれたのはもちろん愛する雄様♡ 追加でドチャクソ孕ませて、愛の巣に命名辞典が三冊増えることになった。解決方法、力技すぎぃ♡ もっとガチ恋深まっちゃうわ、あと復活の早い馬鹿は反省するべきだと思う。
「ちなみに今回の候補は?」
「上条潤三郎之介・サーティーン子よぉ♡」
「同レベルではあるまいか」
「しょうがないじゃない、追っつかないんだものぉ!」
「もっと真面目に考えてやれ」
「あ゛っひぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡ ごめんなさいっ♡ 必死コイて知力を振り絞るわぁっ♡」
そして問われて答えた我が神ネーミングに、異口同音に唱えられる異議。だって帆風ったら、ガキを孕むのが上手過ぎるし……だがそんな言い訳も、愛する彼のお咎めにより再検討を与儀なくされちゃう♡ 乳首を優しくコリつかされるだけで、言うこと聞きますっ♡ 許してぇっ♡ と降参射乳♡ またドチュってもらって脳みそをフッ飛ばされながら、一緒にガキの名前を考えなきゃっ♡
「ごほん、そろそろ良いのではなくて?」
「そーだ、そーだ。私たちを待たせるのもいい加減にしろ」
「あ、姉君。雄様にそのような口を叩いては……」
「いーや、言わないと気が済まん。挨拶もまだだし!」
「あらごめんなさい、お待たせしたわねぇ?」
突然掛けられた声に目を向けると、呆れたような三つの眼差しと目が合う。ショートカットの黒髪に片眼鏡の落ち着いた声と、結い上げた豪奢な金髪に載る小さな宝冠と横柄な口調。それを咎めるオドついた声の彼女の姉と同じ金髪にも、眩い輝きを放つクラウンティアラが載っている。そう、別にそれはファッションではない……単なる身分の証明である。
「この『王室派』を訪れておきながら、他の雌とイチャつくのは頂けないわ」
「姉上の言うとーり。ちゃんと私たちに構わないと、凄まじい勢いで拗ねるんだし」
「うう、お話を聞いてくれません。大丈夫でしょうか……」
「しょうがねぇ、挨拶していいぞ」
「上条さんが良いなら、私にも異論はないわぁ♡」
さらに距離を詰めてくる、彼女たちの立場は怜悧にモノクルを煌めかせる長女の言葉通り。遠い英国にて至尊の座に連なる血筋であり、本来ここにそろい踏みして良い身分ではない。謁見するにも、厳重なボディチェックを潜り抜け幾重にも取り囲むSPに睨まれた状態であるのが当然。だが彼の言葉は気安く鷹揚で、一切の緊張をした様子が無い。それもそのはず、何故なら……
「じゃあさせて頂くわねっ♡」
「ご来訪を心待ちにしてたんだしっ♡ お預けし過ぎだぞ、このはくじょー者めっ♡」
「で、では姉君がた、息を合わせて♡」
「リメエアよ♡」
「キャーリサだ♡」
「ヴィリアンでございます♡」
「「「『ソープ・王室派』のご利用、ありがとうございますぅっ♡♡♡」」」
「おう、来てやったぞ」
最初からずっと尻を高々と掲げた土下座姿勢♡ そこから名乗りと共に地面に額を擦りつける、彼女たちが身を包むのは安っぽくギラつくチン媚びにしか使えぬ紐より細いエナメル製ランジェリー。さらにそれぞれがふりっ♡ ふりっ♡ と振りたくるケツ肉には、日本語で『年中無休でタダマン使いたい放題♡』、『王族失格の淫売雌畜♡』、『ロイヤル家系図崩壊確定♡』……全てを雄貢ぎするどころか、熟練の雄様専用風俗嬢と化した王女たち。
「誇りはどこに国外逃亡したのかしらねぇ」
「そんな物、とうに丸ごと投げ捨てたわっ♡」
「全く以て無価値だしっ♡ いーから早く媚びさせろっ♡」
「こればかりは、私も同意見ですぅ♡ 愛するお方にご奉仕するのが、雌として最高の幸せです♡」
「国民にコメントは有るかしらぁ?」
「「「ばーかっ♡」」」
「言い過ぎだろ」
「「「ぶんぎゅっ♡♡♡」」」
聞いてみると、元気過ぎるお返事。楽しいインタビューを継続すると、民草へのクソを煮詰めたようなコメントまで声を揃えて吐き散らかす……義憤に駆られて王冠ごと頭を踏みしめる、諸悪の根源の雄逞しさに仲良く潮噴き♡ 彼の前では国籍も立場も地位もあらゆる全てが無価値だと、じっくりハメ堕とされた成果が丸わかりで私の鼻まで勃起力をピノキオしちゃうわぁ♡ さ、楽しい入浴を満喫させてあげなくちゃ♡