とある恋の物語 不覚にも突発的ドスケベ改造を受けてしまった彼女たちが咄嗟の機転で行った洗脳により、淫猥お下劣雌奴隷として幸せになり尽くして頭のおかしいハッピーエンドを迎えちゃうヤツ 作:デイジー亭
『さ、今日のメニューを教えてもらえるかしら?』
『ああ、心して聞くがいいっ♡』
『わーわーと、タプタプは場を盛り上げます』
『クソデカは白々しい拍手に耳を傾けつつ、撮影態勢を整えます』
『キツ、キツはぁ゛ォ゛ッ♡ お゛ッあ゛ヒッ♡ ンぉ゛ッ♡ んォ゛ォ゛ッ♡♡♡』
問いかけに対し、従順な答えが返ってくることに満足する。多少口調は尊大だが、実に協力的でやりやすい。思いつつ、ぱたぱたと準備に奔走する二人とぐちゅぐちゅぐちゅっ♡ と自慢の穴を好き放題ほぢくり回され、暇つぶしされている一人。同じ顔のアシスタントたちもやる気十分であり、元より手を抜く気などないが……次の調整は気合を入れねばならないだろう。だが、今は目の前の被検体である。
『正確に、大きな声で。これはスポーツ医学的にも効果が立証されているわ』
『それは筋トレに適用される物では? と、タプタプは疑念を口に出します』
『そうなのか?』
『う、嬉しイぐッ♡ イぎますぅ゛ぅ゛~~~~~ッ♡♡♡』
『あなたがキツキツで実践しているように、やはり報告は重要だとタプタプは羨ましがりつつ学説を支持します♡』
『クソデカも……いいえ、ミサカネットワークの全てが完全同意すると確信します♡』
『ああ、お前らにも後でやってやろう』
『『……♡』』
イメージは重要……ボディービルダーがガチムチな自分を想像するように、理想の姿を思い描くことは非常に効果がある。さらに口に出すことにより、倍率ドン。素晴らしい成果が得られることに疑いを持った者たちも、彼が身を以て実演させる絶頂レポートにて満場一致でがに股乳振り。早く自分もアクメ絶叫を吐き散らかしたいと、自分の論説を民主主義的なプロセスで受け入れた。
『おい、早く私に注目しないかっ!』
『ごめんなさい、貴女が主役だものね……ほら、キミ。ガン見してあげて?』
『ああ』
『『はっきゅぅ゛ぅ゛ぅ゛ンッ♡♡♡』』
『で、ではキツキツはお礼を実施……んちゅっ♡ ちゅこっ♡ ちゅここっ♡』
『か、顔ッ♡ かっこ良すぎるぅっ♡』
記録を残す関係上、必要な過程だったのだが不満なようだ。モチベーションの維持のためには、やはり雄様目線が欠かせない。促すと両手にマゾパイ引っ掴み喘がせながら、
『ほら、早くしないとまたよそ見されるわよ?』
『そ、そうだなっ♡ では始めるぞッ♡』
『さっさとしろよ』
『楽しみにしてくれているのだなっ♡ 良いだろう、まずは……これだっ♡』
『おお、だいぶ増やしたな。似合ってるぞ』
『うむ♡ もはやこれを着けていないと落ち着かないほどだっ♡』
嬉し気に微笑み、差し出したのは……どたぽんっ♡ ゆさっ♡ ゆさっ♡ と揺れる凄まじい大質量。その大きさと来たら、豊満で抑えた自分を凌ぎ下品に過ぎるほどの淫猥肉塊。だが肌色が私たちの目に映ることはない……電極パッドの群れが、所せましと取り付けられている。表面積が増すたびに増えたそれは、もはや両手の指では数えられない。
『重くねぇのか?』
『魔神を舐めるなっ♡ この程度の重量、どうということもないっ♡』
『頑丈なクーパー靭帯よね……』
『続けるぞ? さらに乳先にぃ♡ ンぉ゛ッ♡』
『おいおい、大丈夫か?』
『ら、らいりょう♡ お゛ヒィ゛ッ♡♡♡』
そんな状態でありながら、ツンと上向く乳先。凄まじい張りと背筋により、保たれたそこに手が伸ばされ……まずは片方にきゅぽんっ♡ とハメ込まれる筒。その途端にがくがくがくっ♡ と膝を震わせながらも、もう片乳首も自ら食わせる彼女。ぶるんっ♡ ぶるんっ♡ とマゾ乳振って衝撃を逃がそうとするも、雌弱点をいぢめてしまい潮をぷしっ♡ ぷししっ♡ と噴いてしまう。
『ローラーはどうした?』
『こ、ここぉ゛ッギュッ♡♡♡』
『なるほど、考えたな』
『最後にィッ♡ これヲ゛ッ♡!? ヒョォ゛ォ゛~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡』
『起動する前にコレとか、大丈夫なのかしら』
だが彼女は自重や保身なる物を、とうに捨て去って久しい。ぼすりと椅子に抜けた腰を落としながらも、ぎっちぃっ! と、辛うじて見えていた薄桃色。両の乳輪を乳首の根本ごとローラーで挟む。びくびくびくんっ! と両足を跳ねさせながら、トドメに勢い良くブッ挿す点滴。オマケに伝導率を上げるための、媚薬ミックスをパッドの上からブチ撒ける♡
『はひぃ゛~~~ッ♡ はぁ゛ッヒィ゛ぃ゛~~~~~~~ッ♡』
『よし、それで全部か?』
『しょ、しょうらぁっ♡ れも、ちょっとまっへぇぇ……♡』
『うるせぇ、やれ』
『わかった♡ オティヌス自分のマゾパイブッ殺しまぁ゛ア゛ッ♡!? はぎょぉ゛ッ!Q”%”R%#”T&”$R!T%”$%R!$!~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡』
『『『『うわぁ』』』』
大きさと比例するように……否、倍する勢いで高まり続ける感度。完全なる自殺行為を前に、心の準備を決めるための時間を欲しがるが返答はゴー。非常に元気な声と共にボタンが押しこまれ、バチバチバチッ! ぐっぽっ♡ ぐっぽっ♡ ぎゅむぎゅむぎっちぃっ!! とあらゆる乳虐が一斉に襲い掛かる。瞬時に白目を剥いて、打ち上げられたマグロが集中砲火を受けたかのような勢いで踊り狂う連続クソヤバ無制限マゾアクメ♡
『活きがいいな』
『え、ええ♡ イきが良いわね♡』
『常人なら脳が焼き切れていると、タプタプはあまりの凄まじさに息を呑みます』
『ですがこれも本人が望んだこと……クソデカは事実を客観的に受け入れます』
『ちゅこっ……♡ キンタマっ♡ おんもっ♡ と、キツキツはお勃起解消の必要性を訴えんぶちゅっ♡』
『~~~~~~~ッ♡♡♡ ~~~~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡』
『ええ、じゃあしましょうか……雄媚び♡』
のんびりと呟きつつ、自分のもたらした結果を眺める彼。側に侍る自分たちが思わず口に出してしまうほどの、酷すぎ雄様♡ な行い。だが研究者たる自分よりも冷徹な瞳と、イラ勃ち尽くしたちんぽ♡ アナル舐めを継続しつつ、グツグツ煮えたつキンタマを揉む彼女の提案に乗るとしよう。雌など全部マゾおもちゃ、彼が自由に遊んでいい消費物なのだから♡
◇◇◇◇◇
『……んぅぅ♡』
『ふぎぃ゛ぃ゛ッ♡ ほぉ゛ッんぎぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡』
『ま、またかっ♡ 何てヤツだっ♡』
『おう、おはよう……ふんっ!!』
『ほぎゃっ♡♡♡♡♡♡』
調教後の目覚めは、いつでも爽やかとは程遠い。ぼやけた意識を覚醒させるのは、雌の
『わ、私がお前のためにマゾパイいぢめていたと言うのにぃ♡』
『暇だったんだよ……ほら』
『『『……♡』』』
『このっ♡ つよつよ雄様めっ♡』
『照れるぜ』
『ぉ゛~~~ッ♡ ぅ゛ぉ゛お゛ッ♡!? お゛ぎょギョギョギョっ♡ ぐォ゛ッ♡♡♡』
堪らず文句を言うと、指し示されるは同じ茶髪に違うボディライン。三人全員が一様に、まんぐり返しのポーズでぼびゅっ♡ ぼびゅっ♡ と、止まらぬ白濁噴水を噴き上げ続けていた♡ じんじんと乳肉苛む痛みが吹き飛ぶほどの、そんな雄姿を魅せられては賞賛せざるを得ない。するとハメ込まれたままに呻いていた雌を、ちんぽを引き抜く勢いで起こして逆噴射で気絶させる我が飼い主♡
『さて、今日もちゃんと出来たことだし……』
『ブゲッ♡』
『どうしたい?』
『んぶっ♡』
『ちゃんとご褒美をやらねぇとな』
『……ちゅっ♡ ああ、わかっている♡』
そのままぽぉいと雑に投げ捨て、こちらに歩み寄ってきて……そのままぐぅり♡ ぐぅり♡ と、顔面に塗りつけられるザーメン。出したてほやほやのそれを押し付けられて教えられるのだ、私には選択権など無いことを♡ 頑張った報酬さえも、選べぬという究極の不自由。だがそれすらも今の自分には悦びであり、チンキスを捧げてその望み通りに振舞ってしまう♡
『言ってみろ』
『このっ♡ お前の命令により、原型すら残さぬこのデカパイを……♡』
『ああ』
『お前のちんぽのっ♡ 雑巾として、奉仕させて欲しぃ♡』
『良いぜ、ほら』
『んはっ♡』
気絶している間に淫具が取り払われているのだ、するべきことがわからぬはずはない♡ 抱えるはこの細腕には重すぎるほどに実り、教え込まれたエロ蹲踞のポーズを取ればフラついてしまうほどのマゾ肉の塊。おねだりの言葉と共に白濁コビりつく剛直を包み込めば、あまりの幸福にため息が漏れてしまう。乳内でびくんっ! びくんっ! とイラ勃ち続けるこれを抱きしめられる雌悦びの極致♡
『嬉しそうだな』
『当たり前だっ♡ 小さいままでは、こうすることも出来なかったからなありがとうっ♡』
『おう、どういたしまして』
『んちゅっ♡ ちんぽっ♡ 私の、ちんぽぉ……♡』
『俺のちんぽは俺のだよ』
『ぶちゅっ♡ ぶっちゅぅ゛ぅ゛っ♡♡♡』
遥か遥か遠き昔、アースガルドに君臨していた頃……下衆な会話にて聞いた、『パイズリは気持ち良く無い』という俗説。それが完全な嘘だと、今の自分は確信できる♡ 何故ならば、気持ち良いのだ凄まじくっ♡ ずりゅたぷ♡ むにむに♡ 動かすたびに、腰が抜けてしまいそうな乳悦が襲ってくる♡ さらには亀頭に感謝と謝罪のキスを捧げ、淫らに吸い付き鼻の下を伸ばして味わうと至高の悦びを感じてしまう♡
『何てちんぽヅラだ……お前、良く魔神を名乗れてたよな』
『じゅぼっ♡ じゅぼぼっ♡』
『スッポンフェラで返事するんじゃねぇよ』
『んむぶぅ゛ぅ゛ぅ゛~~~~~~ッ♡♡♡』
『ほらほらどうした? 手も口もお留守だぞ』
蔑む言葉も心地よく、もっともっと奉仕したぁい♡ という、雌の素直な気持ち。だが我が飼い主は、そんな私の純真なプライド投げ捨てドスケベパイフェラ♡ を、お気に召さなかったらしい。もみっ♡ もみっ♡ と、指が乳肉に沈み込むだけで、凄まじい快感にさらに脳がトロけてしまう♡ 自ら大弱点に仕立て上げた、マゾパイ握られては潮噴きぐらいしか出来ないではないかっ♡
『ちゅぅぅっ……ぽぉんっ♡ ま、待てっ♡ 今は私がごほーし……♡』
『こんなんて汚れが落ちるかよっ!!』
『んぎゅっ♡ あ゛ッやめっ……あ゛ぁ゛ッヒィ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~~ッ♡♡♡』
『こうするんだよ、わかったかコラ返事しろっ!!』
『イぐッ♡ イッてましゅぅ゛ぅ゛~~~~~ッ♡♡♡』
我が渾身の乳媚びを無碍にする行為に直感する……また、アレをやられてしまう♡ 慌ててしかして愛情を籠めて、ちんぽを口から引き抜いて慈悲を乞うが無駄♡ この男は雌の都合も願望も、ロクに聞かぬことは鬼ほど思い知らされた。軽く押されるだけで仰向けに倒れ込んでしまい、そのままガッシュ! ガッシュ! と、クソよわ奉仕しか出来ぬマゾパイを削り咎めるパイズリレイプ♡ で無限に乳イキさせられてしまう♡
『お前が悦んでどうするっ!?』
『ゆ、ゆるちンッピィ゛ぃ゛ぃ゛ッ♡』
『オラッ、雑魚乳首で反省しろっ!』
『ふぎぃ゛ッ♡ お゛ぉ゛ッひぃ゛ぃ゛ァ゛~~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡』
『ごめんなさいの気持ちが伝わってこねぇぞっ!!』
自分がやっておきながら、キレ散らかすのも我が飼い主のチャームポイント♡ ぎゅむっ! と握りしめられる乳先で、爆発するアクメバースト。さらにそこからだぱんっ! だっぱぁんっ! と、股間でブッ叩かれる乳肉♡ 野性的かつ情熱的に、引き伸ばされ潰され削られて意識を吹き飛ばされて思い知る……私のデカパイなど、ただの雄様にコキ使って頂くための性処理用玩具に過ぎないのだ♡
『お゛ヒッ……☆』
『何寝てんだッ!! グッモーニンしろこの馬鹿ッ!!』
『はぎょぉ゛ッ♡♡♡♡♡』
『ションベンみたいに出るぜ』
『んぶぶぶぶぶぶぶっ……♡』
だが飼い主をもてなせぬ、クソボケカスな私に休息など与えられるはずもなかった。乳首をぎっちぃっ! と鬼握りされ、アクメ起床からの全力の揉み潰し♡ 乳腺ごと圧搾するようなそれに、この日一番の快楽に伸びきった脚。乳内でビュクつく熱い奔流をブッこぬくようにマゾ肉シゴかれ、潮をブシブシと噴きながらぎゅっ♡ ぎゅっ♡ ぎゅぅぅ……♡ と、爪先が勝手にリズムに合わせて丸まってしまう♡
『ふぅ……感想を述べよ』
『さ、最高だぁっ♡ 逞しい
『そうか、じゃあどうする?』
『お礼に決まってるだろう、馬鹿にするなよご主人様ッ♡ えへへ、ご使用頂きありがとうございまぁすっ♡ じゅるっ♡ じゅるるっ♡』
『もうプライドの欠片も残ってねぇな』
『ぶんぎゅっ♡ も、もっと踏んで欲しいッ♡』
『しょうがねぇな』
『お゛ッスゲッ♡ 足拭きマット幸せすぎるのっほぉ˝ぉ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡』
心の籠ったパイズリレイプに対し、捧げるは誠心誠意の乳土下座♡ 白く染まったデカ乳に吸い付いて、ブッ濃すぎるザーメンを啜り取るとあまりの濃厚さに感謝の念が天元突破♡ 尻を高々と掲げさらにマゾ乳ブッ潰すと、頭が高いとばかりにだっし! だっし! ぐぅりぐり♡ と、逞し雄足に踏み躙られて無限に心が満たされる。永き生の中で最も充実しているのは今だと、魂の底から確信してしまう♡
『ところでオティヌス』
『な、なんだぁ♡』
『ちょっと聞きたいんだが』
『んくぅ゛ッ♡ かりかりぃっ♡ うれしひぃ゛ぃ゛~~~っ♡』
『今、どのぐらいの大きさになった?』
『き、聞いて驚くなよっ♡ 135だぁっ♡』
次は頭を踏んで欲しい。そう思う私だったが、片膝突いてガチ恋距離で見つめてくれる優しさに胸キュン♡ 高鳴る乳先を引っ掻いてもらい、追加アクメに悶えつつも飼い主の言葉を聞き逃さぬのが出来るペットである。悦びと共に告げるは、自分の成果。なんとあの雌ウサギを5cmも超えたのだ、これには欲張り雄様♡ なこの男でも大満足間違いなし♡
『ほう……まだ小さいな』
『へっ? だ、だがっ! そろそろ自分で乳先に手が届かなくッ……』
『おいおい』
『ンッギュッ♡♡♡』
『まさかお前、それで足りると思ってんのか?』
『う゛ぅ゛ッヒョォ゛ぉ゛~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡』
しかし返ってきたのは冷たい眼光……それは、自分の心得違いに対し失望に満ちた黒。だがこれ以上はさすがにマズい、魔神とは言え物理的な限界が存在する。もう既に、ブラすら自分で着用できるか怪しい身の上である……戸惑う私の乳首が引っ掴まれ、勢いの良すぎる一本釣り♡ マゾパイだけで吊り下げられてイき狂わされながら、耳元に彼の唇が近づく。
『何人産ませると思ってんだ』
『ひゃ、ひゃくっ♡ ぐらひっぎぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡』
『馬鹿がよ、そんなカスみたいな数な訳ねぇだろ』
『へ、へぅ゛ぅ゛……♡』
『責任を取らせるって言っただろ? お前が俺で遊んだ分、この乳にミルクを貢がせてやる』
『あ、頭がおかしいぞお前っ♡』
囁き声に反射的に返すのは、だいぶ過剰に見積もった数値。それをムカつき乳首捻りでアクメさせながら、告げられる正解は完全に発狂していた。一人百ガキどころではない、天文学的な数を仕込む気だぞコイツッ! そのような蛮行、どれぐらいの年月を掛ければ叶うと言うのか……? 思わず素で反論してしまった私だが、その声に一切の嘘偽りは存在しなかった。その代わりに籠っていたのは、絶対にそれが出来ると言う確信であり……私は思い出した、この男が自らの最大の理解者であるということを。