とある恋の物語 不覚にも突発的ドスケベ改造を受けてしまった彼女たちが咄嗟の機転で行った洗脳により、淫猥お下劣雌奴隷として幸せになり尽くして頭のおかしいハッピーエンドを迎えちゃうヤツ 作:デイジー亭
『二人を離しなさいッ! 怪人めっ!!』
『幾らハンサムでイケチン持ちな最強雄様♡ と言えど、許されない乱行だっ!!』
『常盤台の平和を乱す者は、こ、この♡ 【雌豚戦士♡ぷりちぃ☆カオリン】とっ!』
『うう、何故私がこんなことを……ひんっ♡ 睨むなぁ♡ め、【雌牛魔神♡まじ狩る☆オティヌス】ッ!!』
『『ドスケベ二人がお仕置きよっ♡』』
突如開始された上映会で、恥ずかし気に身をよじらせるヒロインが二人……片方は黒髪をなびかせる凛々しい麗人、もう片方はトンガリ帽子を金髪に被せた隻眼の君。いつも雄様の横に侍る、ド爆乳なぷにあなは可変式。それを示すようにお揃いとなった高身長を包むは、薄っぺらいレオタード。今にも弾けそうな安っぽいそれをみちみち……♡ と虐待しつつ、淫猥肉塊をだっぷんっ♡ と揺らし。キラキラ輝くマジカル☆ステッキを振り、ちょっと無理の有る名乗りを上げながらのキメポーズ。
『ほう』
『えへへ、とうまぁ♡ 遊んで♡ 遊んで♡』
『上条ちゃぁん♡ せんせぇとぉ、イケない授業しましょ♡』
『う、羨ましい……ではなく! 【チン媚び少女♡ズボハメ☆いんでっくちゅ】、何と無惨な姿に!』
『【こもえさんじゅうちゃんちゃい】も、年甲斐が無さ過ぎるッ!!』
『『ちゅっ、ちゅぱっ♡ えへへ、ぴ~す♡』』
『『ぬぐぐ……!!』』
それに対するは玉座に腰掛け、二匹のぷに雌を跪かせる絶対王者。かつては愛らしかったであろうふりふり衣装は無惨に引き裂かれ、ステッキの代わりに与えられたであろう首輪。細い首を絞めつけるそれを愛し気に撫でながら、鎖を引かれるとすぐさまキンタマにそっと捧げる愛情たっぷりイチャラブキッス♡ さらにはダブピーまでして挑発を試みる、堕ちた魔法少女たちの姿に歯がみして振りたくるは四本のツインテール。
『要求は何だ』
『ふ、二人の解放だと言いましたッ!!』
『その代わりに、何をしてくれるのかな』
『与えてやろう、敗北を……!』
『状況が分かっていないようだ』
『『ンぉ゛ぉ゛ッ♡』』
『『……♡』』
重々しく問いかける低い声に、怯みながらも返すは断固たる決意。自らの仲間を助け出し、巨悪を滅ぼすという正義の味方として百点満点の解答。だが現実は厳しく、その形勢は圧倒的に不利……彼を守るように立ちふさがる要救助対象たちが、ちっちゃな背を伸ばして立ちふさがり……すぐさまがくぅんっ♡ とがに股。ぷにあな無遠慮にほぢくられて立ちっぱなしアクメションベンをジョバりまくる、遊ばれ上手なおもちゃ雌と化した状態では勝機などある筈もない。
『か、かおりぃ♡ 雄様には、絶対勝てない♡ わたしたち、わからされちゃったんだよぉ♡』
『ちっちゃなおなかをどっちゅんどっちゅん♡ おちんぽ様で躾けられたら、正義なんてどうでも良くなっちゃうんですぅ♡』
『そ、そんなことは!』
『お前たちの如きぷにあなと一緒にするな、私たちなら耐えきれるはずだ!』
『ふぅん? ほんとかなぁ。信用できないよね、こもえ♡』
『そうですねインデックスちゃん、おっきくても雑魚雌な可能性があります♡』
そのままの姿勢で行われる、まさかの逆説得……正義を悪へと堕落させる、甘美なる誘い。思わずお互いの宝石で装飾されたチョーカーと、堕ち済仲間の首輪を見比べ……その結果をもたらした徹底チンハメ♡ の凄まじさを告げられて、陰毛の茂みすら隠せないエゲつな角度のハイレグ股間。そこから漏れる期待の愛液で、お肉ハミでるニーソックス。それ大胆に濡れそぼらせながらも、反論する二人であるが説得力は皆無。
『もしかしたら、ドチュられなくても堕ちちゃうかも♡』
『確かにそうですね、検証する価値は十分あります♡』
『『ぐぬぬ……!』』
『じゃあ、こうしようよ。二人とも、わたしたちが用意した尋問に耐えられたら信じてあげる♡』
『駄目だったら即謝罪できる、とっても便利な小道具を上条ちゃんが用意してくれました♡』
『『の、望むところっ♡』』
もちろん雄様に勝てる訳が無いので、抵抗する振りもポーズであろう……なのでのこのこと喜び勇み、見え切った罠にハマりに行ってしまう。小さな手たちが指し示したのは木の板をくり貫き、首と手だけが通るようにした簡易的な拘束具。まるでギロチンに掛けられる罪人のような圧倒的不利に対して全く抵抗する様子もなく、むしろ拘束に協力してスムーズに捕まる彼女たちに演技するつもりはあるのだろうか。
『うんうん、えらいえらい♡ キツくない? かおり』
『大丈夫ですっ♡』
『オティヌスちゃんも、苦しかったら言うのですよ~』
『問題ない、むしろユル過ぎるほどだっ♡』
『そう、それは何より♡』
『自信満々で、今のところヒロインポイントは百点満点なのです♡』
彼女たちが断罪姿勢を受け入れたことを褒めそやしつつ、自分と同じ高さになった顔を見つめながらの頭なでなで。裏切り者にそんなことをされておきながら、笑顔で答える負けたがりの正義の味方たち。その拘束がちゃんと機能しているか点検する振りをしながら、首筋に当てられるはちっちゃな手で握った無痛注射器。そのシリンダーがゆっくりと押しこまれ、妖し気な色の薬剤を投与されたことにも気づけない。
『あなたたちの魂胆は見えています、ちんぽ嗅がせ尋問でしょうっ♡』
『私たちが我慢しきれずしゃぶりついたら負け、ありきたりな責めだなぁっ♡』
『さすが鋭いね、かおり♡』
『オティヌスちゃんも、やっぱり良い性徒なのです♡』
『ふ、ふふふ。五秒は耐えて見せます』
『情けないな、私なら十秒堪えて発狂するっ♡』
その効能がどんな物かは、すぐにわかった……意気揚揚と自分の願望を吐き散らかす、彼女たちのレオタードをそっと斬り裂くハサミ。元より破り捨てるために作られたような薄々生地は、針を通されるコンドームよりも儚い物だった。すぐに窮屈そうなそこからデカ乳ぶるんっ♡ と垂れさがり、それをちっちゃな手でべちべちと叩かれ甘ミルクをびゅるっ♡ と噴出しても無反応。自分の雄臭耐性の貧弱さを大胆自白しながらも、股間のレオタードも無惨に引き裂かれて前も後ろも丸出しとなってしまった。
『ほれ』
『と、遠いですっ♡ もっと近くに……すんっ♡ すんすんっ♡』
『ふんがっ♡ ふんがっ♡ お、お預け念入りに過ぎるぅっ♡ これでは生殺しではないかぁっ♡』
『とうまは手加減してくれてるんだよ?』
『尺の長さも考慮してくれる、自慢の教え子なのです♡』
だが二人と言えば、玉座に座ったままにぼろんっ! と出されたちんぽに夢中。雄臭の欠片も漂ってこないことに憤慨しつつ、諦め悪くヒクつかせる鼻。その意地汚い態度に微笑みつつ、容赦なく取り付けられていく淫具の群れ……デカ乳には搾乳機が取り付けられ、ぎゅっぽっ♡ ぎゅっぽっ♡ と凄まじい勢いで始まる搾乳。するとがぁっぱり♡ とむちむち太腿が勝手に開き、潮を噴き散らかし始めたマゾまんこにはにゅぶぶぶぶぅっ♡ と叩き込まれるごんぶとバイブ。
『ああっ♡ 美味しい美味しいおちんぽ様ぁっ♡』
『早くっ♡ ご主人様ぁっ♡ エサが欲しくてたまらないんだぁッ♡』
『そう慌てんなよ』
『まったく、とうまを急かすなんて駄目なんだから♡』
『これはお仕置きが必要なのです♡』
ゆっくりと立ち上がり、牛歩の速度で雄様が近づいてくる間にも続けられる感覚皆無の雌いぢめ♡ ガクガクガクッ♡ と震える脚が今度はクリをローションガーゼで丹念に磨かれ、爪先ぴぃんっ! と伸ばすも太いバイブで妨害され間抜けに開いたがに股脚ピン♡ 中途半端に掲げた尻には、ぬぽんっ♡ ぬぽぽんっ♡ とリズミカルに押しこまれるアナルビーズ。ぬらぬら不穏な輝き宿すそれは、恐らく媚薬が塗られていた。
『え、ええっ♡ お仕置き欲しいっ♡ 顔面キンタマでブッ潰してぇっ♡』
『お詫びチンしゃぶしまくるぅっ♡ しばらく便器で構わんぞっ♡』
『おいおい、負ける気まんまんじゃねぇか』
『『へっ♡ へっ♡』』
『それはそうだよ、とうま。これはハンデが必要かも♡』
『そうですね。例えばぁ……チンキスでアクメしたら二人の負け、それ以外なら勝ちでもいいかもです♡』
完成したのは全自動で絶頂し続ける、連続アクメの無限機姦。そしてその当事者たちと来たら、一切気づかぬままに呑気に続けるちんぽねだり♡ しかも冷静を気取ることも出来ず、甘美なる敗北を夢想して二ヤケきったちんぽヅラ。唯一顔以外で自由な両手でダブピーカマしつつ、馬鹿犬のように舌をぴぃんっ! と突き出して虚空を舐める仕草はまるっきり痴女である。
『それはさすがに、私たちを甘く見過ぎですよっ♡』
『そうだぞ、幾らザー汁中毒でも愛情たっぷり亀頭キス♡ だけでは到底満足には程遠い♡』
『へぇ、もしそうなったらどうするんだ?』
『決まっていますッ♡ そんな雌豚に人権なんか必要ありませんっ♡』
『雌牛も同様だっ♡ これまで以上に苛烈なド下品調教も、大喜びで受け入れる他あるまいっ♡』
『具体的に』
『え、永生名誉うわキツ講師にでも何でも♡ なってやろうではないですかっ♡』
『甘いぞカオリン不十分っ♡ 私は全性徒に惨めに土下座で搾乳ねだりっ♡ 浮気足裏噴乳アクメ大満喫したる後に、泣き叫びながらガキども全員に授乳監禁されてやろうっ♡』
もう勝負はとうに着いているのに、本人たちは知らないために続けられるリップサーヴィス。聞き上手な雄様により誘導されて、最も自分が屈辱と感じる条件をガン積みしまくってしまう。そして取られた言質は言い訳すら出来ぬように、彼女たちの身体にサインペンで明記される。オマケに書かれるは『馬鹿雌』、『身の程全然知りません♡』、『自爆芸人』、『補習アクメ常習者♡』、『ヌケサク』……レオタードの残った布地全てが、淫猥と間抜け加減を伝える文言で埋め尽くされる。
『二言はねぇな?』
『ありませんっ♡ ああ、ちんぽっ♡ くっさぁ……♡』
『脳がいっぺんに駄目になるぅっ♡ お、お掃除っ♡ お掃除してやらねばっ♡』
『じゃぁじっくり味わえよ』
『『れろっ♡ れろれろっ♡』』
『『さ~ん、に~、い~ち♡』』
『『ん~……♡』』
念押しの言葉と共に、ミリ単位で近づいていく亀頭。それに盛大に鼻をフゴつかせながら、暴れ狂う舌と連動するようにアクメしまくる首から下。ぷに雌二匹のカウントダウンと共に、その美貌たちとの距離はゼロに近づいていき……残り一つで目を閉じて、うっとり捧げるセクシーな唇。それは皮肉にも、彼女たちが見せた最後の女らしさと……尊厳であった♡
『よし』
『ぜろっ♡』
『『ぶっちゅぅぅっ♡ ……? ……ッ!? ……ッ♡♡♡!?!?!?!?!?』』
『『ぜろ、ぜろぜろっ! ぜぇ~ろぉ~~~~~~っ♡♡♡』』
『『んぎょぉ゛ッヒョォ゛~~~~~ッ♡♡♡ ぶぅ゛ッぎぃ゛ぃ゛~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡☆♡☆♡』』
『オラオラどうした? イかねぇんじゃなかったのかよっ!!』
『『ほぎょぎょぎょぎょぉ゛~~~~~~~”$%T$”#”$%R!”#%$R!”#$%R#!$!ッ♡♡♡♡♡』』
そして時は動き出す……貯め込まれたアクメ負債が、最高のタイミングで解き放たれてしまった♡ 急に脳を直撃したせき止められていた絶頂奔流に、チンキスしたまま白黒させた瞳がぐるんっ♡ と瞼の裏に姿を隠して即座にアへ顔。それと同時に搾乳機が取り払われ、ぼびゅるるるっ♡ と地面にミルクブチ撒ける一本噴乳が四条。そして容赦の無さ過ぎる幼拷問吏たちが、バイブをドチャクソ抜き差ししつつアナルビーズをずぼぼぼぼんっ♡ と一気に引き抜く、全弱点同時多発
『はい、終わり~♡ お疲れ様、とうま♡』
『魔法少女退治、お疲れ様なのです♡』
『楽勝過ぎてつまらねぇぜ』
『『ほげぇ゛ッ……☆』』
『ほらかおり、起きて♡』
『ちゃんと負け雌宣言、しなきゃダメなのです♡』
『『んぶぉ゛ッ♡♡♡』』
そのデスヴォイスじみた淫声が途切れると、がくりと項垂れる二人の頭に載せられるキンタマ。それを優しく揉みほぐしながら微笑む、天使の顔をした大悪魔が二人。その頭を撫でながらの余裕の勝利宣言に、あどけない幼貌に浮かぶは情念が籠り過ぎた雌の顔。あまりにも淫らなそれが、般若に変わった瞬間に叩き込まれるちんぽビンタと腹パン。その衝撃で安っぽいセットが崩壊し、自らが作ったミルクと愛液と小便のミックス大海に崩れ落ちる敗残者たち。
『ほら、言うことがあんだろ?』
『『ま、まけっ♡ まけまひたぁ……♡ 雄様ぜったい、かてませぇんっ♡』』
『これからの二匹の名前は?』
『【うわキツ雌豚マゾ負け戦死♡お下品☆カオリン】ですぅっ♡』
『【浮気雌牛ミルぼびゅマ神♡まじ狩られ☆オティヌス】だぁっ♡』
『よし、じゃあ記念撮影だ』
『『ひゃいぃっ♡』』
未だアクメ余韻に全身をビクつかせる二匹に対し、絶対勝者が求めるは宣誓……既にだいぶ終わっているその被虐性癖を、さらに助長する雄負けの証。最強たる存在に逆らった愚を認め、名乗り上げるはキラキラもDQNも超えた雌奴隷ネーム♡ 誇りの欠片すらも丁寧にすり潰されたことを示すそれに、頷く彼の指示に従いぷに雌二匹がセットするは二度とは消えぬ敗残を永劫に記録する砲塔じみたビデオカメラ。
『はいかおり、笑って笑って~?』
『オティヌスちゃんも、最高の笑顔をお見せするのです♡』
『『ぴぃすっ♡ ぴぃぃぃすっ♡ えへへぇ、正義なんてクソっ♡ わるわるちんぽに負けるのが、女の子の幸せでぇ~すっ♡♡♡』』
『うるせぇよ』
『『んぶぉ゛ッ♡♡♡』』
『ちゃんとやらせるからな、覚悟しとけよ』
『『……ちゅっ♡』』
号令に従い取るは、マゾ雌基本のエロ蹲踞♡ 全身に書かれたエロ落書きを誇らしげに見せびらかしつつ、チン目隠ししてもらおうとしてビンタされる美貌。その衝撃で噴乳潮噴きおもらしを、同時に撒き散らしながらも二ヤケきった口元。それがびろぉん♡ と鼻の下を伸びて天へと捧げるようにチンキスを捧げ、至高の存在には誰も勝てないことを何よりも明確に示していた。
◇◇◇◇◇
「ということでぇ、これだけ無様を晒しても大丈夫よぉ♡ 上条さんは優しいから、楽しく鑑賞してくれるわぁ♡」
「みみみみさぴょんっ! 誰にも見せないって言ったじゃないですかっ!?」
「そうだぞ操祈ママッ! あのぷに雌どもにも、口外しないと誓わせたではないかっ!!」
「あらあら、わかってるはずじゃなぁい?」
「「……?」」
上映が終わると、無音の時間が暫く続き……ようやく正気を取り戻し、デジタルタトゥーの全性徒への公開に踏み切った裏切り者に喰って掛かる。もう一人の出演者たる、クソマゾ魔神はともかく私は頼れるお姉様。うわキツ学受講者以外にはそう崇められている立場であり、イメ損にも程がある……! だが全く悪びれる様子が無く、腕力に物を言わせる必要すらあるかもしれない。そう決意すると同時に、天覧席に入って来るちっちゃな闖入者が二人。
「えへへ、ごめんねぇかおり♡」
「上条ちゃんには、絶対逆らえないのです♡」
「い、インデックス!?」
「年齢詐欺ッ!?」
「とうまがね、バラさないと酷いぞって脅してきたの♡」
「先生、ちゃんと抵抗したんですけど……これがその証拠なのです♡」
だがその腹部と来たら、ぼてっ♡ ぼってぇぇ~っ♡ と、本人たちが入っていてもおかしくないほどに膨らみ尽くしていた。先ほど画面の中で共演していた際の衣装のままに、苛烈な雌拷問を受けたと証言しながらも満面の笑顔。苦し気にしながらも嬉しそうにおなかを揺らしつつ、彼に縋りついてちんぽを挟んでボテズリし始める様子からは悪びれ一切感じ取れない。
「ゆるして♡ やめて♡ って言ってもぉ……どっちゅんどっちゅん鬼ドチュリ♡」
「もう入りませぇん♡ って許し乞いしても、追加で赤ちゃん仕込まれてぇ♡」
「種付けぷれすされちゃったら、仲間を売らざるを得ないよね♡」
「まぁ了承した途端、裏切りお仕置きに切り替わってもっと仕込まれちゃったのです♡」
「「よ、喜んで負けたに。決まってる……!」」
「そうだよぉ? 当たり前だよ、かおり♡」
「そしてオティヌスちゃんは知らないかもですけど、日本の伝統にこういう物があります♡」
「「へっ?」」
ガキ産み中毒のメスガキ二匹は、胎児すらも雄媚びのネタに使い微笑む。今回はどのように仕込まれたのか、説明しながらの淫猥奉仕に邪魔すら出来ず見守る私たち。そして納得させられてしまう……何故ならば、私たちが彼女たちの目の前で宣誓したのだから♡ 雄様絶対逆らえない、わるわるちんぽで言い聞かされる♡ 自らの吐いた言葉を利用され、まんまと合法化されてしまい歯がみする私たちにのっそりと近づく影。
「「て・ん・ど・ん♡」」
「「んぉ゛ォっ♡♡♡!?」」
「なぁ食蜂、アレだけじゃ足りねぇと思うんだが」
「そうねぇ、私もそう思うわぁ♡」
「じゃあ見せようぜ、【絶叫うわキツ隠し芸100連発】と、【足拭きマット土下座ねだり乳金毛】」
「「しょ、しょんなぁっ♡ んのっ♡ のっほぉ˝ぉ゛~~~~ッ♡♡♡」」
天草式のルールでは、二回までと厳密に定められているそれ。だが彼は頭が悪いため、何千回でも何万回でもしつこくコスってくる♡ 真正面から無遠慮に突きこまれた雄指で、腰を抜かしてエロ蹲踞。天丼されるたびどんどん弱くなってイく、天井知らずの雄負けボディをまたわからされちゃった♡ トドメに乳首を摘ままれ上向き噴乳ボビュらされ、私たちは一切抵抗できぬままに嬌声同意させられてしまった……絶対雄負け迷コンビのもっともっとドギツい、コメディじみた雑魚雌ムービー♡ おまんこがっぱりおっぴろげて、実演されながらもっと尊厳ブチ殺されちゃいまぁ~すっ♡♡♡