とある恋の物語 不覚にも突発的ドスケベ改造を受けてしまった彼女たちが咄嗟の機転で行った洗脳により、淫猥お下劣雌奴隷として幸せになり尽くして頭のおかしいハッピーエンドを迎えちゃうヤツ 作:デイジー亭
「あへっ……しゃーわせぇ♡」
「よしよし」
おアへり散らしてダブピーアクメブリッジをおキメになる女王のおケツ。それを愛し気にお撫でになり追いアクメを強要しつつ、優しい視線でお見下しになる性徒会長。まさに女王の仰る、理想の彼ピ像と言えよう……恋愛波動の出力がさらに上がり、ちゅきちゅきだいちゅき♡ パワーが脳髄に叩き込まれるのを感じるが……限りなく無害であるので、そのまま微笑み受け止める。
「う、羨ましいですね帆風さん……♡」
「ええ、誇らしいお姿です……性徒としての幸せを極めていらっしゃいます。さすがは女王」
「ふぉ゛っ☆」
「幸せのあまり気絶しましたね」
「大満足ということでしょう」
「はぁ……」
女王がいつものように意識を甘く蕩け無くして、恋愛波動が収まり……会長がダウンを確認した後に、そのアクメ気絶なされたお姿の後ろの壁に貼られている……『性徒会総動員!
「どうされましたか? 上条当麻」
「いや……なんでもない。それよりも、俺はなんて不幸なんだ。恐ろしい……こいつらのお下劣ボディを見たらちんぽが怖いぐらいイラ勃って……愛しさが溢れてついついブッ濃い愛情を押し付けちまう」
「致し方ありません。私たちの女失格でも……マゾメス適性大満点の淫猥ボディ♡ いぢめて楽しみたくなるのも、雄様として当然のことかと♡」
「限度ってもんがあると、上条さんは思ってしまいます……まったく。えらいぞ食蜂、男子三日合わざれば刮目してみよ。女一瞬で生唾ごっくんボディ」
「ふぉ゛ォ゛ンッ♡」
カオリンお姉様がおまんこくぱぁ♡ で説得を試みるが……会長はご不満なようだ。愛し気に美しい金髪を手櫛で梳かしてさしあげながら、耳にやれやれ囁きを吹き込みつつケツ揉みセクハラをおカマしになられる会長。もぎゅっ♡ むぎゅぅぅぅ……♡ と誇らしき手形が歪むと、女王がまた無意識下で嬉しがりアクメ噴水を披露なされた。
「カオリンお姉様。女王に膝枕して差し上げる名誉に預かってもよろしいでしょうか」
「ああ、いいですよ……毎回、何で私に聞くんですか?」
「大先輩ですので」
「うぐっ……!」
カオリンお姉様が、そのちょっと豊か過ぎる母性の象徴を抑えながら呻く……数歳差であり、お肌の曲がり角も遠いと思うのだが……シャワーも弾くし。それどころか銃弾も弾くらしいし音速以上の速度も出せるらしい……完全にわたくしの上位互換たる高機動型重戦車である。しかしながら、気にしていらっしゃるらしい。今度オススメの化粧品を差し上げなくては。
「では……」
「待て帆風」
「はぅ゛ぅ゛んっ♡ はぁ゛ぅ゛っ♡ あ゛ぅ゛ぁ゛ぁ゛っ♡」
「あ、あぁ……♡ 羨ましい♡ さすがお二人に次ぐ雌ハンドル適性をお持ちの帆風さんっ♡」
女王に対して歩み寄ろうとすると、愛し気に女王をカオリンお姉様にお預けになられた会長に引き留められる……マゾパイにぐんにゅぅぅ♡ と指を沈めて頂くだけで、腰砕けになるはしたないわたくし。雄腕力をぐにっ♡ ぐんにぃっ♡ と発揮して頂くたびに、かくんっ♡ かくぅんっ♡ と膝が揺れる。雅王院さんの羨望の声が、誇らしくたまらない。
「何か忘れてねぇか? 俺の気のせいだといいんだが……」
「は、はひぃっ♡ も、申し訳ありませぇんっ♡」
女王やお姉様には劣るまでも、年不相応の淫猥ボディ。それをハンドルとして握り楽しんでいく喜び……もっとはしたないわたくしをお見せしなくては。性徒として当然の反応を、わたくしの身体が勝手に取る。すなわち……腰ヘコお下劣おまんこカーテシー♡ へこっ♡ へここっ♡ とおスケベ丸出しで踊る私の目の前で、逞しいお身体が沈み込む。
「うひぃっ♡!?」
「とてもイラ勃っていらっしゃいます……♡ 見てください帆風さん♡ ここまで飛んできました♡」
そして愛しきツンツン頭が一気に持ち上がり、ダンスのパートナーとしてくださるように腰を抱かれ……ばっちぃんっ! と紐の破断する音が響いて、頭上を何かが掠め飛んでいく。振り向くと雅王院さんがほっそりとした指でつまむは……もはや本来の目的を果たせぬぐらい、わたくしの淫ら汁に塗れた……限界を超えたはしたなさを覆っていた、おまんこ隠しのハート型♡
「わ、わかりましたぁっ♡ ぐりぐりっ♡ ぐりぐり嬉しすぎますぅんっ♡」
「わかってもらえたか……安心したぜ」
さらに細い腰をぐいぐいと引き寄せて頂き……仮に女王を間に挟んだとしても、なお遠い二人の距離は決して近づかない。その理由こそがおなかに感じる、狂暴過ぎる雄感触♡ ぐりっぐりっ♡ ぐぅりぐり♡ と赤ちゃんを育むお部屋を薄い脂肪とよわよわ雌筋肉の上から乱暴して頂き、自らの職責を思い出さずにはいられない♡ 離された腰が抜けて、どしんとおしりを床に落とす。
「んべぇっ……♡ れろっ♡ れろぉんっ♡」
「さすがです……♡ そう、『雄様のおちんぽ様がイラ勃たれたら、お便女変身待ったなし』♡ 自覚溢れる姿に、この雅王院司ッ! 感激のおまんこ汁がとまりませぇんっ♡」
「お前も自覚に溢れて何よりだよ。もっと溢れさせてやっからな?」
「ほぉ゛んぉ゛ッ♡!? お゛っお゛ッ……♡ ンッほォ゛ォ゛ォ゛ォ゛~~~~~~~~っ♡♡♡」
とても気持ち良くおちんぽ汁を排泄して頂けることを示す、顔面差し出しちんぽヅラ♡ びきびき……! とイラ勃つおちんぽ様に対し、舌出しねだりで誘惑を試みる。お嬢様気取りのばっちりナチュラルメイクをキメたお顔を、愛しいお方が見下ろして……満足感して頂けたことを示す、手慰みセクハラで雅王院さんも大満足♡
ずぼっ! ずぼずぼっ! とバイブを雑に抜き差しして頂き、アへり狂うお姿もそれはそれで誇らしい♡ 『雄様はあらゆる方法でイラつきを発散して良い。ただし性徒が寂しがるので、誠心誠意コキ使うこと♡』常盤台をマゾまんこの奥から愛する彼女が上げる淫絶叫も、雌自覚の塊であることには疑いの余地もない。
「ふふ、二人とも……おちんぽ様ねだりが上手すぎます♡ これはカオリンも負けていられませんね……」
「か、カオリンお姉様はお待ちくださいっ♡ んちゅっ♡ ちゅっ♡」
「そうですっ♡ この逞しいおちんぽ様をっ♡ はむちゅっ♡ はむはむ……♡」
こちらを恋媚びた視線で眺めて、ぽつりと呟くカオリンお姉様……あの方がお出ましになられたら、わたくしたちなんかに出番なんかありはしない。せっかく頂ける御寵愛を譲るなんて、例えお姉様でも決してできない。ぷんぷんとくっせぇ臭いをまき散らす、べっとりとおチンカスをこびりつかせた亀頭様♡
まずは当然の礼儀として、やわらかいくちびるの感触を楽しんで頂く……あとふやかさないと、とても非力なわたくしたちのお便女口では取れない。だが同じように奉仕をなさる雅王院さんの失言というか……まぁ失言。チンしゃぶ奉仕に夢中になり過ぎて、言葉を失ってしまった。わたくしの自慢の縦ロールと彼女のそそり弾ける爆発ツインを、がしりと雄腕力が捉える。
「最後まで言えや」
「「んぶぶっ♡ ぶぶぶぶぉ゛っ♡」」
そしてシャワーを弾くぷにぷにお肌を、ガッシュガッシュと雑巾扱い♡ わたくしどものほっぺたで、ガッサガサのおチンカスをこそぎ落してくださる優しすぎる行い……こんなことをして頂いてしまっては、うっすいメイクなんて一溜まりもない♡ まんこ隠しを剥いで頂いた、裸のはしたなマゾ穴からぷしぷしっ♡ と潮噴き感謝で床を濡らしてしまう。
「ほら、よく噛んで味わえ」
「はむぐっ♡ はみゅっ♡ はみゅっ♡」
「はむっ♡ はむはむはむっ♡」
わたくしと雅王院さんのおまんこ汁で形成された湖に、たぁっぷり♡ と浮かばず重さ故に沈んだおチンカス。わたくしどもの唾液なんかじゃ間に合わないとご判断してくださり、ラブジュースでふやかして頂けた。喜びのままに四つん這いでかじりつき、仰せのままにはぐはぐとよく噛んで味わわなければ。
「よし、飲め」
「んぐっ♡ ひぃ゛ぃ゛ィ゛~~~~~~~~んっ♡♡♡」
「んごぉ゛ッ♡ ほぁ゛っ♡ あ゛ッひぃ゛ィ゛ィ゛ンッ♡♡♡」
許可を頂いて飲み干した瞬間に、胃の奥からせり上がるおチンカススメル。さらにはおしりをばっしぃんっ! とシバいて頂いて、女王と同じ手形を着けて頂いて悦び溢れるマゾアクメ♡ 隣の雅王院さんなんて、もっともっと嬉しそう。小さなお身体には太すぎるバイブが、おしりをシバいて頂いた衝撃で床にごっちゅん♡ 激突して赤ちゃんのお部屋を全力殴打♡
「神裂や食蜂ほどじゃないが、お前たちも大概クソマゾだよな……やれやれ、お嬢様とは思えねぇぜ」
「はひぃ……♡ はひっ♡ はひぃっ♡」
「偉大なる常盤台その物たる会長の前では、わたくしども性徒などみんなマゾ♡ 当然の……ほっひぃ゛ィ゛ンッ♡♡♡」
「俺のせいにすんな、あと誰が無機物だよ」
無機物かしら……? 木材を一部に使用している以上、有機物でもあると思うのだが。だが熱狂的常盤台ニストの彼女の想いは通じず、おちちと同様うっすいおしりを鷲掴んで頂いて……ごっちゅんごっちゅん土下マン強要♡ 赤ちゃんのお部屋の入口を執拗にブン殴って頂き、自らの非を嬌声的に認めさせて頂く彼女……性徒らしい情けなさである。
「や、やはり任せておけませんっ♡ どけっ! このド素人どもがっ♡♡♡」
「ああんっ♡ カオリンお姉様チンピラですぅっ♡」
「お、お
「黙れ」
そしてその情けなさを、熟練の先達たるお姉様が見逃すはずもなかった……おキレになり遊ばすと荒くなる口調が合図である。どぉんと突き飛ばされつつも、『
「いいですかお前らッ! 良く見ておけっ! 上条当麻ぁんっ♡ カオリンのマ・ゾ・パ・イ……♡ おちんぽ様が食べた過ぎて、寂しがっちゃってますぅんっ♡」
「さすがはカオリンお姉様、同じ人格とは思えませんッ!」
「このボケが、若い女に嫉妬しすぎだろ」
「ほっひぃ゛ィ゛んっ♡」
しつこいようだが、女王と同じく年長に見られがちなだけで……カオリンお姉様もまだ、花咲く乙女満開の年頃である。だが会長よりは年上のため、スムーズにお仕置きをして頂き悦びのマゾ嬌声を上げる。うっとりと掲げたマゾパイを、どばっちぃんっ! と質量に見合った重々しい音を立てて張り飛ばして頂くも、その恵まれた身体能力を無駄遣いしてエロ蹲踞を崩さぬ姿……まさに貫禄勝ち。
「お仕置きだ、お前はデカパイしか使ってやらん……お前ら、俺に神裂で奉仕することを許す」
「ひゃ、ひゃいぃ♡」
「はぁいっ♡ 雅王院さん、ご起床なさって!」
「ふぎょぉ゛っ♡」
だがその貫禄も、雄様たる愛しいお方の前では形無しになる……情けない声をお上げになり、しおしおとするお姉様。平等の精神を大事にする会長は、わたくしどもにもちゃんと奉仕チャンスを与えてくださる……しかも尊敬するお姉様を贅沢に使って。昂る気分を前に、思わず会長を真似して頼れる仲間のおしりをシバいて覚醒を促す……あ、能力解除忘れてた。てへっ☆
◇◇◇◇◇
「う、うう……ひどい目に遭いました。馬鹿に刃物、天然に『
「申し訳ありません、雅王院さん……嬉しみが溢れてつい。今後気を付けますぅ……」
「まぁわたくしのちんまいまんこ穴を拡張してもらえたと思えば……ですのでそのようなお顔をなさらないでくださいますか? 罪悪感が募ります」
「ふぉ゛っ♡ ぉ゛ぉ゛ンッ♡♡♡」
文句をちょっと言うだけで、この世の終わりのような顔を見せる相方……心底申し訳なさそうにする彼女に、悪気など存在するはずがない。だからこそ質が悪いとも言える……天然とは罪。確信を新たにしつつ、手を休めず息を合わせつつ答える。まぁしょうがない……わたくしは発育が些かよろしくないので、バイブ着用を自分に義務づけている。その一助を得られたと思うことにしよう。
「雅王院さん、諦めてはいけません。女王も以前は貴女より小さい、ロリコンの方々垂涎のぷにぷにボディでした」
「持つ者に持たざる者の気持ちはわからないのですよ……ああ、わたくしもこのぐらいあったならば!」
「気にするな雅王院。俺は小さいのもそれはそれでイける」
「やりましたッ! ……そ、それはそれで困りますねぇ♡」
「ひぃ゛ぉ゛ッ♡!? お゛ッひょぉ゛ォ゛ォ゛ォ゛ンッ♡♡♡」
優しいお言葉にグッと握ってガッツポーズして……しかしまだまだ拡張が必要なことを眼前にそびえたつ威容に確信する。わたくしよりよほどに大きい、女王や帆風さんですら腰が抜けるのだ。まだまだ修行が足りない……カオリンお姉様の巨大なマゾパイでも、亀頭どころか竿までハミ出すおちんぽ様の前ではわたくしのぷちまんこの命は無いであろう。
処女を卒業させて頂いただけでも、半死半生の体であった……わたくしたちマゾメスでも、効果に個人差がある魔のカプセル。周到な魔術師は、洗脳したわたくしたちのみならず……計画の核心となった女王と、助けに来てくださったカオリンお姉様。そしてこのお方にも、白井さんの能力を悪用して仕込んだらしい。そしてこのお方に現れた効果こそが……
「カオリンお姉様に頑張って頂けばよろしいのです……分相応というものが大事です」
「ええ、正しい見識です……いかがですか会長。カオリンお姉様のマゾパイ奉仕♡ 楽しんで頂けていますか?」
「ちんぽが寒い」
「「はむっ♡ ちゅぅぅっ……♡」」
「んほぉ゛ッ♡ ほぅ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ♡♡♡」
いかん、おちんぽ様を寒がらせてしまった……粗相を拭うため、ハーモニカを吹くようにおちんぽ様を両側から往復するダブル謝罪おちんぽ様しゃぶり♡ さらに握ったお姉様マゾパイをぎゅぅぅぅぅぅ……! と押しつぶして、接触面積を増やして乳内で暖められたぬっくぬくのミルクとド下品嬌声を搾り出す♡ 仰け反りアへるお姉様を、もっともっと活用せねば。
「「ちゅっ♡ ちゅぅぅっ♡ はぷっ♡ ぬっちゅぅ……♡」」
「いいぞ、ちんぽ挟みレズキス……噴水の下、永遠の愛を誓え」
やはりこのお方はわかっておられる……乙女の園に踏み入ったり挟まりたいなど言語道断。亀頭を挟みねっとりとイヤらしく舌を絡み合わせて、吹きあがるミルク噴水の心憎い演出にマゾメス本能が満足する。そう、神聖なるこの常盤台にこのお方以外の雄など必要ないのだ……このおちんぽ様のみが、神聖を愛で穢す権利を持つ。当然のことだ。
「ふぉ゛もぉ゛ッ♡♡♡!?」
「ホモじゃねぇって言ってんだろッ! 神聖なる百合を馬鹿にするんじゃねぇっ!」
「もぉ゛ォ゛っ♡ う゛ンもぉ゛ォ゛~~~~~~~~っ♡♡♡」
だがカオリンお姉様の失言……失言? ただ強制パイズリでアへり散らした拍子に偶然男色とも聞き取れる、嬌声を零しただけのような気もする。だが百合に理解あるこのお方が言うならば、多分そうなのだろう……さらにごりごりごりっ♡ ごっしゅごっしゅッ♡ とクソ長乳首を潰しシゴいて頂き、カオリンお姉様も無事牛になったようだ。雌豚ではなかっただろうか、このお方。
「はむっ♡ ちゅっちゅっ♡ えへへ、雅王院さんの舌♡ やわらかいですぅ……♡ おちんぽ様は硬い♡」
「ちゅばっ♡ はぁむっ♡ こ、このおちんぽ様に比べれば雌のどんな部分も柔らかすぎますぅっ♡ 当然ですよぉ……♡」
「……んっ♡」
「ほ、帆風さぁん……♡ んっ♡」
熱心に亀頭にキスを落とす彼女が、こちらをおちんぽ様越しに見て微笑む……しかし顔がいい。おちんぽ様の汚れを拭うのに最適な、天使のように穢れ無き男根雑巾向けのお便女フェイスである。どぎまぎと見つめていると、彼女がそっと瞳を閉じて……堪らずわたくしも目を閉じて、百合の本懐を遂げることとする。
「「ちゅっ……♡」」
「うおおッ! なんていい光景なんだっ!
「ンッ♡ もぉ゛ォ゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
「「んぶぶぶぶっ♡♡♡」」
つまりは、最高の雄様たる会長に手折って頂く希少価値が高く……穢し甲斐のある、綺麗な花束である。触れ合わせず亀頭にキスしたわたくしたちのくちびる。大興奮して頂けた証に、噴きあがる雄くっせぇザーメン噴水とミルクシャワー♡ どぼどぼどぼっ! ぼびゅぅっ♡ ぼびゅびゅぅっ♡ と唯一神聖を穢していい白濁シャワーと余計なミルクを浴びながら、私はこの常盤台の性徒である幸せを噛みしめた。