とある恋の物語 不覚にも突発的ドスケベ改造を受けてしまった彼女たちが咄嗟の機転で行った洗脳により、淫猥お下劣雌奴隷として幸せになり尽くして頭のおかしいハッピーエンドを迎えちゃうヤツ 作:デイジー亭
「ハッ……!? いけないわぁ。ついつい嬉しがりすぎちゃった。イッたケドぉ♡ んっ……♡ えへへ、おしりいたぁい♡」
「おはよう食蜂。良い夢見れたか?」
「んはぁっ♡ た、楽しい夢見てたケドぉ♡ 現実の方が素敵だわぁ♡ ちゅっ♡ んはぁっ♡」
「うふふ、女王ったら♡」
「飼い雌自覚に溢れていらっしゃいます……♡」
とても良い夢だった……最近私は悪夢を見ない。幸福できるこの性活に、一切の不安要素を抱えていないためか……目覚めはいつも、甘やかな悦びとともに。愛情たっぷりのキスをして、ぶるぶるっ♡ と淫猥マゾボディをくねらせる。起きたらすぐに頭を撫でてもらえる。女王特権とは素晴らしい。掲げたおしりを撫で撫でしてもらいながら、さらに楽しまないと。
「ちゅっ♡ ちゅぅぅっ♡ はぁむっ♡ も、もうっ♡ イケないんだぞ上条さぁん♡ んちゅっ♡ マゾメスが気絶したら、すぐに叩き起こしてくれないとぉ……♡ 関白力ぅ♡ 発揮してくれないと、困るんだゾぉ……♡」
「ごめんな、ケツブッ叩いてやるから許して?」
「きゃっひぃィィッッッイ゛ンっ♡♡♡ なんだって許しちゃうぅぅっ♡ 好き放題楽しんでぇっ♡ んふっ♡ んふふぅっ……♡ ちゅっ♡」
私の彼ピはとっても優しい。起きたらすぐに顎クイして、丁度良い位置に私のくちびるを導いてくれる♡ 理想のシチュエーションにときめき力を発揮しながら、顔が映るぐらいにぴっかぴかの亀頭にキス♡ 愛情たっぷりのチンキスカマしながら、おしりを叩いてもらってマゾアクメ♡ ちょっと我欲を発揮しつつも、土下座チンしゃぶで悦ばせてあげないと。
「あら、でもチンカスが無いわぁ……?」
「こ、こちらに……♡」
「ご用意してあります♡」
「あら、気が利くわねぇ♡ んぶっ♡ ご、ごめんなさぁいっ♡ ちゅっ♡ ちゅぅぅっ……♡」
大好物が無いことに、寂しさを覚える……でもしょうがない、早い者勝ちよぉ。思った私の耳に入る、二人の嬉しいサプライズ。なんて優しい娘たちなんだろう、取っておいてくれるなんて……声の方を向いた瞬間に、自慢の美貌をぐいぐいと歪ませるイラ勃ち尽くしたおちんぽ様♡ 許し乞いキスで顔よりなっがいそれに媚びキスしながら彼女たちの成果を確かめる。
「ついつい
「不安なんてないわぁっ♡ 上条さんの射精力ぅ……♡ 朝の分もガキ孕み部屋にべっっっとり♡ コビりついて取れないものぉ♡ ちゅっ♡」
「ふっ♡ ふぅぅっ♡ あ、赤ちゃんのお部屋にぃ……♡」
「こんなおっもいの♡ 抱えたらもう♡ わたくしなんて、立てなくなってしまいますぅ……♡」
「なさけなぁい♡」
泣き言抜かす彼女たちを、飾り立てる色とりどりのマゾメスアクセサリー♡ 昨晩から夜にかけて私たちのおなかをぼっこん♡ しまくっても、全然余裕なのがわかる♡ おなかをなでなでして愛しい重みを感じながら、繁殖力の発揮について想いを馳せる……おまんこカーテシーをキメながら、フラつく彼女たちをしげしげと眺める。
「縦ロールが台無しねぇ♡ 伸びきっちゃってるわぁ♡」
「このスタイリングが、昨今のトレンドなんですよぉ♡」
「そのスカートもぉ?」
「当たり前ではないですか♡ この最淫ファッションを投稿すれば、読モデビューは間違いありません♡ んふぅっ……♡」
「それはやめてぇ?」
こんなモン雑誌投稿したら、通報は間違いなしである……まだ常盤台の外は、幸せに出来ていないのだ。常識力という物が足りない、常識力が……白濁まみれの帆風ご自慢の縦ロールの先端全てに結ばれた、だっぷんだっぷん揺れて巻きを伸ばすコンドーム風船♡ 並みの雑魚雄なら一個も伸ばせないぐらい、がっちり巻いてるはずなのに……彼ピ精液の重さに掛かれば、ただのロングヘアーに早変わり♡
隣の雅王院については、なっさけなぁく垂れ下がる不発ツインだけじゃ足りなかったのだろう……だぽんっ♡ だっぽぉん♡ 揺らす腰蓑みたいなコンドームスカート♡ 腰を媚び踊りさせるたびに、バイブにそれが接触して……ぶるぶるぶるっ♡ とマゾアクメをキメる。こいつのキッツキツ♡ なぷちマンも、早く拡げてあげないとぉ……
「「どうぞ♡」」
「すんっ♡ すんすん……♡ はぁ~っ♡ くっせ……♡ はむっ♡ はぐはぐ……♡ んぉ゛ッ♡ ンッお゛ォ゛……♡ ごっ♡ きゅぅ゛ぅ゛ぅ゛ッンッ♡♡♡♡♡」
拡張計画を考えつつも、捧げ持たれたぎっとぎと♡ ぷぅん……♡ と一切の消臭力が太刀打ちできないそれに、そっと鼻を近づけて嗅ぎ雌チンカステイスティング♡ 甘イきしたら次は味を確かめる……どきどきしながら良く噛んで、味蕾直撃濃厚雄味。どんな流行りのスイーツよりも、甘やかに味覚を破壊するマゾメス好みのドギツいお味。
チンカスもぐもぐ♡ でもうイってしまうのに、引き続くマゾメスいぢめに容赦なんてない♡ 早く飲めとばかりに手形をぐにゅぐにゅグイ揉みされて♡ 飲んだ瞬間喉をケズってコキ捨て専用胃袋に、ボットン落ちた瞬間にバァッン! と追い討ちケツシバきでばっちんばっちん♡ 脳髄消滅アクメ花火大会♡ 息を吸うたびにマゾアクメする、イき人形の出来上がり♡
「ふぉ゛っ……☆ お゛ぉ゛ンッ♡」
「ひぃ、ひぃぃ……♡ お茶がまだですよ♡」
「ひゃう゛ぅ゛ンッ♡」
こんな美味しい物をご馳走してもらって、お礼をしないなんてカス過ぎる行いを彼女が許すはずもない。しゅるしゅる巻き付く太めの鋼糸が、私の駄肉をボンレスハムみたいに縛り上げて……♡ テーブルの上に精肉店の冷凍庫に吊り下げられた、おにくみたいな状態。ポニーをツインにコンドーム風船で変え、にこやかに微笑むもう一人の副会長。彼女と共に二人仲良く調理を待つことにする。
「どれどれ……うお重ぇ。あんなに搾ってやったのに、何キロあるんだよこれ」
「ひゃ、百二十です……♡」
「ひゃくさんじゅぅ……♡ 恋する気持ちが、たぁっっぷり♡ 詰まってるんだゾ♡」
「サイズは聞いてねぇよ」
「「ふぎぃ゛っ♡ ふっヒィィィンッ♡♡♡」」
たぽんっ♡ だっぽだっぽ……♡ と下から持ち上げられて、あまりの重さに聞かれちゃった……♡ あなたの持ち物であるこれについて、嘘なんてつけないしもっと♡ もぉぉっと♡ クソ重くしてもらいたい♡ その想いから二人合わせて質問を豪快に間違える勘違い力を発揮♡
ぐぃぃッ♡ ぐにゅ♡ パンパンパァンッ♡ と垂れ下がりマゾパイを思いっきり握っておにくを指の間からハミ出させて、さらにはボクシングの映画を再現するロックンロールな乳ビンタ♡ あまりの悦びにイきたいけれど、イけない……パン乳ミットの頂点は、鋼糸でチャーシューみたいに二つまとめて縛られたマゾ乳首♡ 乳腺縛りでミルク熟成させられ、ぐつぐつと淫欲をシバき煮込まれていく♡
「そろそろか……おい、カップを」
「どうぞ♡」
「おかわり自由です♡」
「「ふひっ……♡」」
思わずひきつり笑いが漏れる……お嬢様気取りの雌どもが、細指で携えるおもちゃみたいなティーカップとは異なり……ごとんっ! ごとととんっ! と重々しい音を立てて置かれるのは居酒屋でパリピ悪乗りメガジョッキ♡ それがテーブルの上を埋め尽くしてがっちゃんがっちゃん二段重ねで音を鳴らし……私たちのミルク貢ぎ力が問われてしまう♡
「よし、これぐらいか」
「ふぉ゛っ♡ ぉ゛ぉ゛ぉ゛っふぅ゛ンッ♡♡♡」
「ぴょお゛ッ♡ ぉ゛んッ♡ お゛ぉ゛ンッ♡♡♡」
「ど、どうぞ……♡」
「こ、この瞬間を見るたびに思います……♡ わたくしもあなた様に雌ミルク貢ぎたぁいっ♡」
とんッ♡ とんとんッ♡ ぎゅうぅ……♡ と乳頭を叩いてから握り込んで下方向に引っ張られ、クーパー靭帯の限界に挑まさせてもらえる頑強雌豚と、ぴぃんっ♡ ぱちんっ♡ ばッちぃんッ♡ だっぽぉぉんッ♡ と下からのチクデコピンでマゾパイぴょんぴょん♡ からの急降下でどたぽんっ♡ 重パイ乳振りさせてもらえるか弱い雌ウサギちゃんな私♡ 帆風が開封用具を差し出して、雅王院がさらに腰をクネらせて……ぶんぶん振りたくるバイブが、私の優越感に刺激力をブチ込んでくる♡
「おう。よし、たっぷり美味いのを出そうな?」
「はぁ゛ッ……ぃっ♡ どぷどぷっ♡ ちんぽ汁ぐらいブッ濃いの♡ 射乳しますぅ……♡」
「い、いっぱい飲んでぇ……♡ だぁいすき♡ なあなたの喉を、私たちで潤したいぃ……♡」
爆発寸前のミルクタンクの出口を封じる、鋼糸がぱっつぅんっ♡ とニッパーで断ち切られて……解放と雄貢ぎの喜びに、ぶっくぅんっ♡ と思いックソ膨らんで乳汁どっぴゅんっ♡ を今か今かと待ちかねていた私たち雌の細指より……赤ちゃんの口に含ませらんないぐらい太くてなっがい、ドスケベたっぷり淫猥苺♡
「よしよし、帆風。雅王院。やれ。かわいいぞ……神裂、食蜂」
「「はぁいっ♡」」
「かッ♡ かわぉ゛ぁ゛ぁ゛ッ♡♡♡」
「な♡ まぁ゛ぇ゛ぇ゛ぉ゛ッ♡♡♡」
そこにつっぷぅんっ♡ と雌小指で栓をしてもらい実証力を発揮され……牛よりぶっとい乳腺を、内側からほぢほぢ♡ ほぢほぢ♡ と追加でいぢめてもらいながら、一番大好きな人に囁かれる一番だぁいすきな言葉……♡ 今抜かれてしまったら。トキメキ力は臨界をとうに超えている。
「いつまで俺のモンに指突っ込んでるんだ。生意気だぞお前ら」
「「ご、ごめんなさ……あぁ゛ッ♡ ひぃ゛ィ゛ィ゛~~~~~~~~~ンッ♡♡♡」」
「「ほぁ゛ッ!? …………あ゛ッ☆」」
覚悟を決める時間なんてないままに、ずっぽん♡ 抜ける雌指コルク……すうすぅと乳腺に触れる空気に、たまらず間抜けな声が出る。見ると小さい雅王院どころか、大きな帆風も片方ずつ♡ 自分でやらせたのにムカついて、お仕置きクリ抓りで身体ごと持ち上げて……潮をぶっしぃっ♡ 搾り出す酷くて理不尽な彼ピの姿♡ マゾメス
「「ほッ☆ ひょぉ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ♡ もぉ゛ォ゛ッ♡ ぶンッ……もぉ゛ぉ゛ぉ゛ォ゛ぉ゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」」
「なんて間抜けな雌牛声だ、自分の種族を思い出せッ!!」
「「ホッぎょォ゛ッ♡!? ぴょぉ゛ッ♡ ブぅ゛ッ♡ もほほぉ゛ォ゛ォ゛ォ゛~~~~ンッ♡♡♡♡♡」」
「惜しい、お任せ☆ミックスヴォイス!」
ぼびゅっ♡ ぼっびゅうぅぅっ♡ と魂ごと引っこ抜かれるような、勢いが凄すぎて乳腺をセルフ乳流掘削しちゃうとんでもなさすぎブッ放し射乳……♡ ジョッキが一瞬で満杯になり、でも許してなんかもらえない♡ 雌乳搾取に夢中になり、ぎぃぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛……! とクソ長い長乳を、さらに引き延ばしながら熟練の搾乳力を披露してくれる逞しすぎる鬼ピ♡
さらには名乗りと違う雌絶叫に、腹立ち混じりに雄指がずっぽんっ♡ と無理くり乳腺にハメ込まれ……ぼちゅっ♡ ぼちゅちゅぅっ♡ ぶぴぴぴぴっ……♡ と乳蛇口とぶっとい栓の隙間からクソ汚い破裂音を奏でるマゾミルク噴乳デュエット♡ 私たちをブッ殺す気かと思うほどの鬼畜力を発揮してくれた愛しい人に、恋ヨガりながらいつまでも虐待搾乳は続いた……しあわせぇ♡ しぬ♡
◇◇◇◇◇
「ま、まったくもぅ……♡ ミルクとまんなぁい♡」
「垂れ流しになってしまったら、どうするのですかぁ……♡」
「安心しろ、責任は取ってやる」
「ふはぁ゛ぁ゛ぁ゛ンッ♡ あ゛っ♡ あ゛ぅ゛ッ♡ あ゛っあ゛っ♡ あ゛~~~~~~~っ♡♡♡」
とぷとぷ♡ ずりゅンッ♡ と逞しい上腕二頭筋に乳媚びしながら、両側からにまにまと媚びっ媚びの苦情を耳に流し込み……期待通りの言葉が得られたことに、嬉しがり過ぎてどっぴゅんっ♡ ミルクを噴いて、じゅこじゅこじゅこっ♡ どびゅどびゅどびゅぅっ♡ と腕パイズリで勝手に射乳アクメし続けられる女王……♡ 結婚連想ワードを聞くと、マゾメス機関車は恋の大暴走を開始する。
「おいおい、勿体ねぇだろ……お前は全部俺の物だ。そうだろ? 食蜂……はむっ」
「ンぉ゛ッ♡ ンッォ゛ォ゛ォ゛ォ゛~~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「んぶぶぶぶぶっ」
「う、羨ましすぎます……♡」
さらに雄独占力を発揮され、ぱくり♡ と両方いっぺんに咥えていただく乳蛇口……♡ わたくしたちを助け支配してくださる、逞しい腕を挟んでもなおそれが出来るクソ長マゾパイ♡ 腕にパイズリ奉仕して自らミルクを搾乳しながら愛する雄様に乳貢ぎできる、最高すぎるマゾアクメ……♡ カオリンお姉様も、もみっ♡ もみっ♡ と交代乞いに鬼熱心♡
「んぐっ……ああすまんな神裂。お前のも飲んでやろう」
「はいっ♡ お願いしま……んもぉ゛ッ♡」
「張りは食蜂の方が上だが……ミルクのネバつき具合は神裂。女の情念が籠ってやがる……じゅるるっ!」
「お゛ッ♡ お゛ッほぉ゛ッ♡ ほぁ゛ぁ゛ッ♡ ほぁ゛ぁ゛~~~~~~~~~っ♡♡♡」
「「ふすーっ♡ ふすぅ~~~っ♡♡♡」」
続いて飲んで頂けることに、悦び悶えるお姉様のマゾパイ……♡ でも勝手にどぽどぽ愛情表現する女王と違い、彼女は年下雄様による性的搾取がだぁいすき♡ グイ揉みして頂きながら、ぼびゅるっ♡ ぼびゅっ♡ ぼびゅっ♡ と破裂音鳴る淫猥乳噴き♡ カオリンお姉様の雌満足嬌声に、思わず小鼻をおっぴろげてしまう♡
「はぁぁ……♡ さいっ♡ こうっ♡ あなたたちも満足かしらぁ?」
「「ふぉ゛ッ♡ ふぉ゛ぉ゛ンッ♡」」
「大満足なようねぇ♡」
「うっ……ふぅっ。ちょっと強すぎるぞ、食蜂」
「ごめんなさぁい♡」
「もぉ゛ォ゛ンッ♡ お゛ンッ♡ おぁ゛ぁ゛ッ♡♡♡」
「「ふごぉ゛ッ♡♡♡」」
交代した女王がもみ♡ もみ♡ とするたびに、鼻孔を刺激する匂いがドギツくなる……♡ それにカオリンお姉様を八つ当たり搾乳して、遺憾の意を表現してくださるたびに……たまらないカウパースメルが濃厚さを増していく♡ 『ティータイムを楽しむ時は性徒会副会長にタマ揉みさせながら、一般性徒におちんぽ様を嗅がせて
王様なんかよりも贅沢が許される、常盤台の支配者……性徒会長たるお方のみが可能とする、マゾメス資源を大胆に浪費する淫猥ドスケベティータイム♡ テーブルの上のメガジョッキたちには、なみなみとミルクが湛えられたまま♡ 最高の雄様に楽しんで頂くミルクは、直飲み以外あり得ない♡ 細い持ち手のティーカップとは比べ物にならないどころか、わたくしたちの指を回しても反対側に届かないおちんぽ様……♡ 脳にキマるその香りは、何度だってマゾメス狂わす最高のフレグランス♡
「あなたたちぃ……そういえば、好きな物はぁ?」
「と、常盤台ですぅ……♡」
「げ、ゲコ太♡ ゲコ太グッズが好きですぅっ♡」
「そうだったわねぇ♡ ……本当にぃ?」
「「んぶぅっ♡」」
始まってしまった……女王による、一般性徒の躾け。洗脳に頼らずわたくしたちの価値観を塗り替える、容赦なき雄拷問♡ 顔面をタマ置きにして頂き、問われて答えた物が……わたくしたちの大切な物かどうか、間髪入れずに再度問われる……♡ 片タマだけでわたくしの小顔を覆う、それを前に……もっとして欲しくて、たまらず嘘をついてしまう♡
「ほ、本当ですぅ……わたくしは、常盤台になりたい♡」
「限定特典グッズも、欠かさず手に入れるようにしてますぅっ♡」
「そーお? そうねぇ……そこまで言うならそうなのかもぉ♡」
「うおっ気持ちいい」
「「んぶぉ゛ッ♡」」
全然信じてなさそうな呟きを女王が零し……しゅこしゅこ♡ しゅこしゅこっ♡ と今度は手コキで会長を喜ばせる♡ みしみし……と首の骨が音を立てるほどに、クソ重くなる金玉様♡ ぐつぐつと内部で煮えるおちんぽ汁を感じるたびに、わたくしたちの認識が変化させられてゆく感覚。
「もう一回聞くケドぉ……雅王院。電気ネズミの原産地はぁ?」
「と、トキ……♡ ときめきっ♡ ちんぽの森ですぅっ♡」
「どこだよそれ」
「そうねぇ、そうだわ♡ じゃあ帆風♡」
「は、はぁぁっ……♡」
女王の御下問に、嘘を吐くことなど許されない……ちょっと質問内容が変えられている気もするが、恐らく気のせいだろう。あんなにもこだわっていた地名を大胆に間違える、雅王院さんのように……わたくしの嗜好も、丸ごと全部入れ替えられてしまう。尊敬する女王が行ってくださる、身体に優しく尊厳に厳しい雄様活用ジェネリック洗脳によって。
「あなたのだぁいすき♡ なものはぁ?」
「げ、げこんぶぉ゛ッ♡」
「そう♡ ぴょんぴょん♡ 跳ねる物よねぇ?」
「んぶぶぶぶっ♡」
逆らえば……もっともっといぢめてもらえる♡ だぁいすき♡ な尊敬すべき女王によって、もっともっともっともっとだぁいすき♡ な雄様の金玉様によって♡ 欲張りマゾメスな想いがわたくしを暴走させ、気力を振り絞り嘘を吐こうとして失敗させられる♡ 言葉による思考誘導すらも用いて、わたくしを洗脳しようとしてくださる女王♡ しかもあえて間違えさせることにより、お仕置き機会の獲得に貪欲ぅ♡
「ねぇ、最後のチャンスよぉ? あなたのだぁいすき♡ なものはぁ?」
「み、みこぴょんっ♡」
「はぁーっ!? おちんぽ様でもみ
「も、申し訳ありませんぐごぉ゛ッ♡」
「許さないわぁ……徹底力を発揮しなきゃ、あなたの罪は拭えないんですケドぉ!?」
わたくしの決死の抵抗が身を結び……女王がガチ切れ遊ばれた♡ ひどい目に合わせて頂いてしまう♡ 謝罪しようとしたおくちを亀頭で塞いで頂き、自分が助からないことを確信する……コンドームをブラ下げて頂き、巻きが伸びた銀髪を掴まれて雄媚び道具として活用してもらえてしまう♡
「これがぁっ! あなたのだぁいすき♡ なものよぉっ!? わかるまでヤるわぁっ!」
「ゲぐぅ゛ッ♡ んごぼぉけ゛ッ♡ んぼぼぼぼっ……♡ んごぉ゛ッ♡♡♡」
「帆風さんって、たまにとんでもない大胆さを発揮しますよね……そこに痺れて憧れません」
「あなたもよぉっ!? 何よちんぽの森ってぇッ!
「しまった、藪へ……ぴぃっ☆ かぁ゛ッ♡♡♡」
「喧嘩の販売力、競ってるのぉっ!? ごめんなさぁい上条さぁんっ♡ もっと気合力を入れて謝るのよぉっ! ゆるしてぇんっ♡」
女王の細腕から繰り出されるとも思えない、誠心誠意の強制謝罪……♡ ひっ掴んだわたくしの銀髪と雅王院さんのおしりをごっちゅんっ♡ ごっちゅんっ♡ 思いっきりバンキングさせてくださり、交互に繰り出される発狂言い聞かせヴォイスと甘トロ媚び声♡ これが聞きたくてわざと間違えたのだ……
土下座イラマの快楽に、満足喉チンしゃぶするわたくしと。不意の土下マン強要にキツ穴どっちゅんっ♡ して頂き、また粗相をおカマしになりさらにドチュリ回して頂く雅王院さん♡ わたくしはとても幸せだ……敬愛する女王と愛するお方の間に挟んでいただき、構ってもらえて
◇◇◇◇◇
「反省したかしらぁ?」
「も、申し訳ございませぇん……♡ ふぁ゛っ♡」
「わたくしは特に悪くもないと思うのですが……謝らないと計画を遥かに超える勢いで拡張作業が進んでしまうので、心よりお詫び申し上げ「はぁー!?」お許しください女王。わたくしのまんこ穴は限界です」
「やはり統率力が凄まじい……!」
べっとり……♡ と美麗な顔が台無しになり、前が見えなくなるまで……イラマどころか歯磨きフェラ、パイズリに加えあまつさえ鼻ズリにすら活用されて。ぷくぅっ……ぱぁっん! と鼻ザー風船を突かれて弾けさせられるド天然と……また余計なことを言って、一睨みでよく回る口で全力謝罪に路線変更する口達者。天草式を超える鋼の統率をお嬢様がたに叩き込むさまに、彼女の実力を垣間見る。
「わかったならいいわぁ。じゃあ、ティータイムを終わりましょうか♡」
「ひゃいぃ♡」
「こ、この瞬間を味わえるならば♡ ド鬼畜女王にいぢめて頂くのも嬉しみしかありません♡」
「ふふ……♡ ようやくありつける、最高の美味ですからね♡」
だが彼女は無法を許さぬと同時に、慈愛を忘れぬ女王であるのだ……私も年齢詐欺だの逆サバと言われがちだが、言ったヤツは殺す。具体的には土御門……脱線したが、とても年下とは思えない。彼女が嬉し気にご馳走を頂くために態勢を取り、私たちも引き続く……真ん中は私たちの特権だ。とろとろ……♡ とやっと閉じかけた乳腺が開いてミルクを零すほどに、この瞬間は何物にも代えがたい。
「毎日やらされるけど……お前ら、本当にこれが好きだよな」
「だってぇ……♡ 充実力ぅ♡ すごいんだものぉ♡」
「こ、これがお好きでない方など居ませんっ♡」
「性徒会の特権ですから……♡」
「上条当麻♡ あなたは自分の魅力に無自覚すぎます♡」
「「「「ちゅっ……♡」」」」
彼はあまり好きではないようだが……これをして頂かねば、私たちは絶望のあまり泣いてしまう。むしろ発狂謝罪を大合唱するだろう。一度覚えたその味を忘れるなど、絶対に不可能……どきどきと、目の前にそびえたつ亀頭に捧げるクワトロキッス♡ 腋見せがに股エロ蹲踞にて、その瞬間を待つ。
「はぁ……そら、大好物だ。味わって飲めよ」
「「「「んぶぶぶぶぶっ♡♡♡」」」」
「こいつら、俺が何をやったら嫌がるんだ……? まぁ悦んでるからセーフ」
じょばじょば降り注ぐ聖なる雨に、勝手に腋見せ姿勢を解いて金玉もみもみ♡ で感謝を告げてしまう……♡ 顔面を直撃する香ばしい香りこそが、私たちがこの愛する雄の物である証♡ 愛しい人のションベンで、全身にマーキングしてもらう雌快楽……♡ 黄ばんだ液体が淫猥雌ボディを滑り落ちるたびに、私たちは
『性徒会長は生理的欲求の全てを、マゾメスを使って発散すること』。浮かない顔をしながらも、ちゃんと私たちを便女として使ってくれる優しすぎる愛しい人……♡ 私は全身を包む生温かさに、生きる幸せを噛みしめた。アバ茶……素晴らしいお茶である。ティータイムの〆に相応しい。