とある恋の物語 不覚にも突発的ドスケベ改造を受けてしまった彼女たちが咄嗟の機転で行った洗脳により、淫猥お下劣雌奴隷として幸せになり尽くして頭のおかしいハッピーエンドを迎えちゃうヤツ 作:デイジー亭
「わ、私は御坂美琴……♡ 名門常盤台に通う学生にして、
「そうそう♡ その調子よぉ?」
こちらに向けられたレンズに対し、学生証を見せびらかしつつ自己紹介を行う……こんなこと本当はしたくないけれど、負けるためだから仕方ない♡ 煽りににまにまと悔しがり媚び顔しつつ、上目遣いで愛しい勝者を睨む♡ 私の性徒会長副会長としての業務……『みこぴょんはツンデレでもしててぇ? 別に強制じゃないケドぉ……解釈はお任せするわぁ♡』である。
「せ、洗脳もしてもらえず一人だけ正気のまま♡ 正義のヒロイン気取りで会長に挑み、予定調和で負けるのがお仕事♡」
「馬鹿みたいよねぇ?」
「あ、アンタが洗脳してくれないからっ!」
こんなことなら、洗脳された方が幸せだった……彼女が本気を出せば、正気を失わせてもらえるのに。自分の能力をこれほどまでに恨んだことはない……彼女の能力を阻む、全身に張り巡らせた電磁障壁。洗脳された生徒たちを押しとどめるため、出力を上げていたのが仇になった。断末魔のように常盤台に拡散した、
「だって、上条さんに自分を大切にしろって……鬼みたいな勢いでぇ♡ ガキ孕み部屋の奥までどっちゅん♡ どっちゅん♡ 言い聞かせてもらったものぉ♡ わざわざ必要も無いリスクは負えないわぁ♡」
「ひぃんっ……♡」
「後、人のせいにするトカぁ……転嫁力発揮しちゃ、いけないんだゾ☆ 自覚の足りないあなたにはお仕置きぃ……
「や、やめて……♡」
「だぁめ♡」
もう彼女が私に対して、脳へのダメージを受ける覚悟で能力を使うこともないだろう。もちろん必要があったら、躊躇うことはしない女だが……私を洗脳する必要なんてないって。もう完全にバレてしまっている。何十回も私本人の口から聞いたから。最近は無かったが、久しぶりに自白させてもらえる……私がどれだけどうしようもない、いぢめられるの大好き♡
「お呼びですか? 首を傾げつつフワトロは女王に問いかけます」
「まさかお姉様がまた粗相を? キツキツも聞かずともわかることをお姉様の羞恥心を煽るために重ねて聞きます」
「やれやれ……
「お・ね・え・さ・まぁ?
「さぁて、誰がいいかな……」
食蜂の声に従い、性徒会室にぞろぞろと入ってくる複数の人影……重そうにおなかを揺らしながら、おまんこカーテシー♡ それぞれが手に入れた『個性』を示しながら、私の周りを取り囲む。そして最後に現れた彼女が代表して腕章を見せつつ、いつもの決め台詞を誇らしげに宣言する♡ 『
「おちんぽ様を甘やかすのが得意な、フワトロにするべきでしょう……最高の安心感を約束します」
「しかしながら、お姉様を再現するためにはキツキツにするべきでは? 当然の判断から、異を唱えることとします」
「気持ち良く、ちんぽ汁をコキ捨てるのが最優先……わかっていませんね。アツアツが最適であることは、疑念を挟む余地もありません」
「お姉様の皆様、おちんぽ様ねだりが上手すぎますの♡ お姉様とは違いとっても素直♡」
「迷うな……どれもうまそうだ」
私と同じ顔で、三人ともジト目……こちらを見ながらへこっ♡ へこへこっ♡ とおちんぽ様を喜ばせるのに最適な、私よりよっぽどチンコキ性能の高い彼女であることを鬼アピする妹たち♡ オリジナルよりも素直でかわいい、代用どころか成り代わる気満々の『
「じゃあ……この御坂と」
「ンッ……♡」
「こっちの御坂にしようか」
「あんっ♡ アイムウィナー! 最初に選んで頂いた悦びに、思わずフワトロはさらにお姉様っぽくなりますっ♡」
逞しい手に腰を抱いてもらえるだけで、おこちゃまパンツがびっしょびしょ♡ エロ汁たっぷりおもらししながら、かくんっ♡ かっくぅんっ♡ へこへこっ♡ へこへこっ♡ って膝が笑って専用コキ穴ふぅりふり♡ 自分が自覚あるチンコキ専用彼女であることを、素直に表現しちゃう♡
「なぁ……パンツもらっていいか?」
「い、いや……♡」
「どうぞ♡ ほっかほかでびしょ濡れです……♡ とフワトロは準備完了であることを大胆にアピりつつ、おこちゃまぱんつを素直にプレゼント致します♡」
もうとっくに素直になっちゃってるけど……♡ 彼ピが私に今求めているのは昔の私♡ 自覚が足りないツンデレカマす私の横で、嬉しそうに私と同じゲコ太ぱんつを脚から抜き取り拡げておぱんつあやとり♡ ぬれぬれクロッチ見せびらかしつつ手渡す素直な私……♡ 彼ピに下着をプレゼントするなんて、彼女として基本中の基本♡ 当然の義務を履行できない、かわいそうな私♡
「ありがとう、素直でかわいいぞ。あ゛ー、くっせぇ……発情臭がすげぇ」
「いつでも即ハメ可能な、繁殖に最適な彼ピ専用チンコキあな……♡ 御坂美琴としてあるべき状態であると、フワトロは胸を張って誇ります♡」
「それに比べてこっちは……ああっ♡ お姉様のおぱんつぅっ♡ 最高のメススメルぅっ♡ くんかくんかっ♡ すうぅぅぅぅ……♡ んっはぁぁぁっ♡♡♡♡♡」
「う、うう……♡」
素直じゃない昔の私は、それを嫌がってしまう……無理やり脚から彼ピの物を横取りして、ノータイムで頭に被って脚の代わりに穴からツインテールをハミ出させる黒子♡ 彼女自覚が足りないと、かわいい後輩に彼ピ役をされてしまう……♡ イラだちまんこをヘコらせつつ、次の彼ピの言葉を待つ♡
「セクハラしていいか?」
「だめぇ……♡」
「もちろんです。御坂美琴にセクハラするのは、彼氏として当然の権利……何を言っているのですかあなたは。むしろ義務であるとフワトロはあ゛っひぃぃ゛ぃ゛ンッ♡♡♡」
今度は普通の彼女なら拒否るような、親しき仲にも礼儀ありって言葉を知らなそうなセクハラ宣言♡ でもマゾメス彼女は24時間セクハラフリーだし、むしろしてもらわないと駄目♡ 当然であることをジト目で告げて、ド鬼畜セクハラカマされて大喜びさせられちゃう素直な私♡
「あっちのお姉様は彼女自覚マックスですわね♡ それに比べてお姉様と来たら……姉より優れた妹が居ないなんて、所詮幻想だってことですわね♡」
「んひっ♡ んっひぃっ♡」
丸出し乳首を彼ピに愛情たっぷり雄腕力でにぎにぎ♡ アクメ強要してもらってる私とは真逆に、後輩に彼女自覚の足りない隠した乳首を爪先でかりかり♡ カスめられてアクメお預けされてしまう私♡ こんなのってひどい……私も自覚ある彼女として、たぁぁっぷり♡ 彼ピにおもちゃにされたい♡
「キツキツは嫉妬の念を堪えることが出来ません……次は自分が御坂美琴をさせてもらえる番であると、確信しつつ大人しく出番を待ちます」
「アツアツは異論を唱えます……そこで鬱アクメを堪えるお姉様と違い、私たちは自覚ある御坂美琴。包容力溢れる彼ピが、放っておくはずもありません」
「そうだな……その通りだ。ご褒美に遊んでやろう」
「「はぁ゛ぉ゛っ♡♡♡!? ひっぎぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」」
私と違い彼女としての自覚溢れる言動。それを聞いて、素直な私たちにご褒美を与えてくれる優しすぎる彼ピ♡ 丸出しクリ2つを、雄腕力全開でひねり潰す民事裁判待ったなし♡ 彼女虐待ド鬼畜セクハラ♡ でも御坂美琴は普通の彼女とは違う……マゾ丸出しの、奴隷以下♡ パワハラ大好き雄おもちゃ♡ びぃぃぃんっ! と気を付けの姿勢でトンじゃうみたいに脚ピンして、大喜びでイき散らす♡
「も、もう許してぇっ♡ んぅっ……♡」
「駄目ですの♡」
それに比べて私と来たら……こしょこしょ♡ こしょこしょ♡ と寂しがるクリトリスを同性の後輩にくすぐってもらい、もどかしいレズ愛撫に腰をカクつかせることしか出来ない♡ 素直な自分と、素直じゃない自分……扱いのあまりの違いを実演されて、発狂しちゃいそうな惨めさが堪らない♡
「そろそろいいか? 食蜂」
「駄目よぉ♡ いつもなら許してあげるケドぉ……今日はもっと楽しみたい気分♡」
「い、いぢわるぅ……♡」
「ツンデレお姉様をもっと楽しめますのねっ♡ ありがとうございますの、グレートお姉様ッ♡♡♡」
「いいのよぉ♡」
優しい彼ピが私みたいなド底辺彼女を許してくれようとするが……それは我がライバルに阻まれた。歓声を上げる黒子がガチでムカつく……アンタ私のことが好きだったんじゃないの。まあ応えてあげる気はゼロだったけど、軽率に妹分NTRキメられおって。もっともっといぢめられちゃう悦びに、私は甘え声で苦情を溢した♡ グレートお姉様 is 何。進化系かしら。
◇◇◇◇◇
「みこぴょんがピカ○ュウなら、私はラ○チュウ♡ わかってるわね白井さぁん♡」
「わたくしごとき、○チューがグレートお姉様を称えるなんて……当然ですのよ♡」
「女王、一番人気はピ○チュウかと」
「はぁー!? おっきい方が良いに決まってるじゃない! 何言ってるのぉ!?」
「申し訳ありません、むぐむぐ」
電気ネズミの人気ランキングに華麗にイチャモンをおつけなさる女王……まさに
「俺はミミッ○ュ派だ」
「私もよぉ♡ あの、勇ましい角がカッコいいわよねぇ♡ んっ♡」
だが愛しいお方のご発言には、メモを取りつつ瞬時の宗旨変えを図る。彼ピに合わせるのがいい女の条件……さすが自らを洗脳したお方は格が違った。大胆にエアプをカマしながら、首に片手を回してキスで誤魔化す。恋愛波動を撒き散らしながら、もう片手で撮影に余念が無い姿はまさに
「わ、私は……細川ガラシャなどが♡」
「良く知らないのに、話に入ってこようとするのやめてくれるぅ……? ちゅっ♡ ちゅっ♡」
「惜しいです、カオリンお姉様!」
「だが、なんとか横文字を使おうとしたのは誉れ高い。奉仕していいぞ」
「やりましたっ! やはりキリシタンッ……! んぎゅっ……♡ ふぁ゛ぁ゛ンッ♡ んちゅっ♡ ちゅこっ……♡ れるちゅっ♡ ちゅばっ♡ ちゅぶぶっ♡」
根が隠れ切支丹なカオリンお姉様も、時代錯誤を許された。慈悲深いお言葉に感謝の密教お祈りポーズを取った後に、忘れがちなメイドとしての
ぎゅぅぅ……♡ とマゾパイを歪ませてぼぴゅぴゅぅ♡ ミルク零しながらネジ込んで。ぶらぶら揺れるクソ重金玉様を重力から解放して差し上げる……自らの母性の象徴が、雄媚び専用ミルクタンクであることをタマ置き奉仕で全面主張♡ さらに女王に対抗しておしり穴に情熱的なキスを落として、彼のウォシュレットがご自分であることをねちっこいケツしゃぶりで口紅塗り付け独占宣言♡
「ほら、食蜂。舌出せ、噛んでやっから」
「んはっ……♡ んべぇっ♡ ん~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
「神裂、ちょっと前立腺舐めがしつこすぎるな……もうちょい自重しろ」
「ちゅぅぅっ♡ ぽぉんっ♡ わかりました……♡ 裏筋を乳首でなでなで♡ ご奉仕して差し上げても?」
「いいぞ」
女王が捧げるくちびるを楽しむだけには飽き足らず……桜色を差し出させて、がぶがぶ噛んで引き延ばしマゾアクメを強要♡ さらにはカオリンお姉様の愛情たっぷり♡ ケツ穴しゃぶりに苦情を申し立てて、さらなる淫猥奉仕に快く応じるその姿こそが……私たちの支配者たる貫禄♡
「ありがとうございますっ♡ んはっ♡ はぁ゛ッ……♡ んちゅっ♡ んっひょぉ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ♡♡♡♡♡」
「やっぱしつこい……食蜂。お前の責任では?」
「ご、ごめんなひゃっ……ん~~~ッ♡♡♡ ん~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
「な、なんて逞しい……♡」
「おまんこふりふり♡ してしまいますぅ……♡」
さらに激しく腰を突きだし、優しく裏筋を撫でるクソよわ乳首をかったい血管ビキビキ肉ヤスリで鬼削り♡ ミルクと間抜けな嬌声を搾り出しながら、ケツ穴をカオリンお姉様から逃れさせて……女王の舌を引っ張り粗相の責を問う♡ 謝罪しようとしたところを、ワンちゃんをいぢめるみたいにさらに引っ張り口封じ♡ 謝ることすら自由にさせてもらえず、反省ミルクをマゾパイグイ揉みで代わりに搾り出される女王♡
最高の雌性能を誇るお二人を、難癖付けていぢめまくり貢ぎたがりミルクを大胆に浪費する♡ わたくしたちを管理してくださる雄様として当然の権利を、ちゃんと行使してくださる誇らしき方♡ それに対して媚びることを堪えるなんて出来ない……雅王院さんと並んでへこへこっ♡ へこへこっ♡ とおいしく食べてもらいた過ぎることを見せびらかす、がに股おまんこカーテシー♡
「さて、待たせたな御坂……続きをどうぞ?」
「あなたの彼ピに相応しい姿に対し、彼女自覚が高まったとフワトロは報告いたします♡」
「キツキツ……アツアツは少々我慢が出来なくなってきました。後頭部を殴打して成り代わるのは許されるでしょうか」
「我慢するべきです。今までのデータから見ても、それをした場合ガチ切れされてお仕置き放置は間違いありません」
「か、彼女の前で浮気とか♡ 何考えてるのよぉ……別に、いいけど♡」
四人のマゾメスにチン媚びさせながらも、彼女に対しても奉仕を求める素晴らしいお方……♡ その姿にうっとりと瞳を潤ませる、今回の御坂さんと掲げた拳を震わせる御坂さん♡ それを止める御坂さんは、青ざめて首を振る様子から見ても前科持ちのようだ。ダーリンお仕置きだっちゃ、自分に……それが出来るのは量産型彼女たる御坂さんにしか出来ない。
そしてオリジナルの御坂さんはというと……そろそろ限界が近いようだ。ツンデレの虚飾がもうズタボロ。早く彼女として自覚溢れる言動をしたくてたまらない……そんな様子が表情と言葉からもうかがえる。だが、それは決して許されない。彼女が負けるためには、もっと陰惨な目に遭ってからでなければいけない。女王がそんな気分だったから……まぁ終わりのタイミングは近い。そこまで心配しなくてもいいだろう。
「お姉様。何を言っているのですか? とフワトロは問います。私たち御坂美琴は都合の良すぎる雄様崇拝型彼女……むしろ積極的に浮気を推奨すべきでしょう」
「同意すると、キツキツも鉄拳制裁を堪えるアツアツを諫めつつ言います。正妻……? うぇへへへ」
「アツアツは、一気に厳しくなった女王の目に怯えつつ必死に止めます。マジでやめるべきです」
「お姉様たちったら欲張りさん♡
「ひ、ひぃぃ……♡」
「むぐぅ……」
どの御坂さんもとっても御坂美琴だが……同じ顔なのにわりと特徴がある。フワトロさんはとっても素直でちゃっかりしてるし、アツアツさんは過激派なようでちゃんと我慢が出来る。キツキツさんが一見冷静なようでいて、一番自重の出来ない隠しきれぬ駄犬臭を醸し出している……一番御坂さんっぽい御坂さんは舌ひっぱりを大人しく楽しんでもらいつつ、殺す目つきで睨む女王に怯えている。
「様々な御坂美琴をわがままに楽しんで頂く……それが彼女としての義務。彼女の部分にアクセントを置き、誤解を招かぬように念押ししつつフワトロは言います」
「『十八万円以上の価値どころかプライスレス。お前たちは、代替できない俺の大事な彼女だ……だから無料でよろしく』。そう言ってくれる愛しい彼ピに対する、彼女忠誠心がストップ高であり現状に満足しているとアツアツも女王の機嫌を取ります」
「わざわざお姉様をいぢめるために、個性を隠して演技するよう言う女王は趣味が悪すぎるとは思いますが……おおむね同意するとキツキツはしぶしぶ言います」
「お姉様ッ! 聞いてはなりませんわっ!」
「し、知ってるわよぉ……♡ 知っててやらされてるから、ますます惨めなんじゃない♡」
耳を塞いでネタバレを必死に取りつくろおうとする白井さんだが、御坂さんに動揺は見られない……まぁ常に共同生活を送っているのだ。それはまぁ気づくだろう……女王のなさる彼女の調教は、気づいていても逃れられない。完全に負け犬根性が染みついてしまっている……凛々しかった御坂さんがあんな風になってしまうほどに、正気を保つ彼女への調教は陰惨を極めた。
◇◇◇◇◇
「つ、続けるわね……♡
黒子と私たちが暮らしていた、おしゃれでちょっぴり少女趣味なお部屋……そこは今では人口密度400パーセント♡ 沢山の御坂美琴ひしめく、実用性しか考えていない拘束具とスクリーンしかない部屋♡ タコ部屋以下の矯正労働施設に変えられてしまっていた♡
【ほっ♡ ほっ♡ こ、この私を妹奴隷に出来るんだ♡ 感謝しつつクッソ無様な降伏宣言♡ 受け取って雑ハメちんぽ捺印するんだな、お兄ちゃん♡】
傲岸不遜な態度を崩さないレイヴィニア=バードウェイだが、その表情とは裏腹に……頭の後ろで手を組んで腰を落として足を開いた無様ながに股降伏ポーズ♡ 滑稽さと下品さを引き立てるだけの、コキ使ってもらうための
【そ、そうですよ♡ 確かにあなたならどんな女でも奴隷にできるとは言え……こんな可愛いレッサーちゃんにおちちとしっぽをふりふり♡ させてるのに♡ お預けするなんて、流石に鬼畜過ぎですよ♡】
隣では英国の魔術結社『新たなる光』の一員にして、よく彼を小悪魔誘惑していたというレッサーも……がに股雄媚び全力誘惑♡ 小悪魔どころか、娼婦だってやりたがらないチンハメ乞い……♡ 年齢にそぐわぬほど大きかったという乳房。今ではぶるんっ♡ だっぷんっ♡ と完全にボディバランスを崩す淫猥デカパイハンドルと化したそれは、眼帯にも使えない布地ゼロの二本の紐で締め付けられて……♡
おしりに生やしたハート型の先端を持つ間抜けなしっぽと一緒に、そこばかりはブッ叩かれ過ぎて同じぐらいの大きさのデカケツ♡ 二人揃って全裸よりも恥ずかしい恰好で、仲良く馬鹿雌ダンスを踊っていた♡ そんな二人の丸出し乳首にそっと指が近づき……キュッ♡ と軽く摘まむと、動きが止まり同じ表情♡
【【ン゛ぉ゛ッほォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッッ♡♡♡!!?!!??】】
そんな雑愛撫だけで、ぶしゅっ♡ ブッシュゥゥゥ♡ と呆気なく絶頂を迎えてアへ顔潮噴き披露しちゃう二人♡ まだ幼さを残すぷにぷにボディのレイヴィニアも、捧げたがりのぷにまんから大人顔負けクジラ潮噴き♡ その幼い身体は完全に……自覚溢れるメス奴隷に開発され切っていた。長く響く野太いアクメ声に、かわいらしさなんてゼロ♡ 淫猥ヴォイスをどれだけ搾り出されれば、あんなふうにされちゃうんだろう……♡
【流石は当麻♡ 私を堕とすだけある雄様だなー♡ この高貴なくちびるを、捧げるのに躊躇いはない……♡ も、もう我慢できないんだしっ♡ ちゅっ♡ ぢゅぅぅぅう♡♡♡】
うっとりとくちびるをなぞり、価値あるものであるとアピールした後に……たまらなくなって高貴さの欠片もない淫猥ド下品リップ音♡ さらにはたっぷりとした肉まんじゅうでおちんぽ様を挟み、だっぽんだっぽんっ♡ 後ろから熱心にパイズリ奉仕♡ 傅かれる者とはとても思えない痴態を魅せる上乳には『アナル舐めパイズリ専用デカパイ』、『おちんぽ様派のキャーリサちゃん♡』 の落書き……♡
英国の第二王女が着用する、ヴィクトリア王朝に喧嘩をダース単位で売った淫猥お下劣メイド服♡ 搾り取った血税で仕立てた高級なドレスよりも、ネット販売で売ってそうな安っぽいそれ♡ そっちの方を着ていた時間の方が長いと確信させるほどに、奏でる音は悦びに満ち満ちていた♡
【はむっ♡ ちゅぷ♡ んっちゅぅぅ……♡ お姉さんのデカパイもぉ♡ 欲求不満よぉ♡ すりすりしても解消むり……♡ ちゅぱっ♡】
【むちゅっ♡ ちゅっ♡ わたしもですので♡ おくちしゃぶりでご奉仕♡ ちゅぱっ♡ させて頂いて……♡ もみもみ願いするのでございますよ♡】
【任せろ】
【【ひぁ゛ぁ゛っ♡ そ、そこちがっ♡ ほ、ほぢほぢらめぇ゛~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡】】
その二揃いの爆乳で、むにゅたぷっ♡ ずりっずりっ♡ と上半身をパイズリ奉仕♡ 巻き髪とショートカットの金髪を振り乱しつつ愛おしげにくちづけて、淫らな祈りを捧げるのはオリアナとオルソラ……魔術師とシスターだというが、着てるのは金髪とお揃いで二人仲良しマゾメス衣装♡ ケツ肉の九割がハミ出したふんどしみたいなホットパンツ……♡ 丸出しデカパイを触ってもらえるず、ほぢられ専用ジッパーレスに指を突っ込まれて不意打ちアクメに悶え散らす二人……♡
「そんな姿を見せられながら、私は毎日生活して……♡ 鎖に繋がれたまま、
そんな頭のおかしすぎる上映会から、目を逸らすことは許されていない。まぶたを妹にこじ開けられて、眼球が渇いて涙がこぼれたら優しくふきふき♡ 目薬差されて鑑賞再開……♡ ドギツい痴態を見させられながら、身体中を私と同じ手が這い回る……♡
『どうでしょうお姉様。自覚は獲得できましたか? とグチョグチョは問いかけつつ、羨ましそうな視線に気づいておまんこほぢほぢ♡ で獲得を助長します』
『ふぁぁんっ♡ あ゛ぅ゛っ♡』
『ビシャビシャも気づいてしまいました。デカパイが無くても先っぽはある……恐らくきゅっ♡ きゅっ♡ とここをシゴくのが効果的かと』
『ひぁ゛ッ♡ ひぃ゛ぃ゛ッ♡』
『シバきによる雌肉開発……これならばお姉様もいけるはず。サンダンジメは熱い打撃を薄い尻に浴びせかけ、急性長を狙います』
『きゃっひぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ンッ!!!』
ゲコ太ぱんつに手が突っ込まれ、おちんぽ様を突っ込んでもらえないかわいそうな処女マンの浅いところをぐちぐちぐちぐちほぢくり回される♡ 仰け反ったところを穴をあけられた制服から飛び出した乳首を捉えられ、そのまま容赦なくシゴかれて……トドメにバシンッ! バッチィンッ! とスナップの利いたビンタが、尻に赤い手形を着け……痛みに悶え散らす私の顎が、くいと掴まれる。
『お・ね・え・さ・まぁ~? お可哀そうに……まだケツシバきで快楽が得られないなんて♡ そんなことでは、あの方に手形を頂く栄誉に預かれませんわ♡ はい、ごくごくしてくださいまし♡』
『んぐっ! んぐぐっ……』
口にビンを突っ込まれて流し込まれる、くっさくて苦いもの……♡ 喉に絡むそれを飲み下すことを必死に拒否する私をよそに、一時停止していた上映会が再開される……このビンの中身は何か。それを魅せ付けるために、定点カメラに映る映像が切り替わる♡