とある恋の物語 不覚にも突発的ドスケベ改造を受けてしまった彼女たちが咄嗟の機転で行った洗脳により、淫猥お下劣雌奴隷として幸せになり尽くして頭のおかしいハッピーエンドを迎えちゃうヤツ 作:デイジー亭
【んむっ♡ おぶっ♡ ぐぶぅッ♡】
【こ、このような不潔で臭い物に奉仕するなんてぇっ♡ んむぅぅ♡ く、くっさ♡ くさぁい……♡ すんすんっ♡ むっほぉ……♡】
【シ、シスタールチア……♡ そんなフゴつかせちゃってぇ……♡ 金玉様をお顔に乗っけて、嬉しがりながら言っても説得力無いですよぅ……♡】
ちっちゃなおくちをぼっこん♡ 膨らませて、明らかにオーバーサイズなごんぶとを必死に咥え込んでいるのは赤毛の三つ編み……秀でたおでこが眩しい戦闘シスターであるアニェーゼ。そしてその姿を見られない二人。片方ずつ……タマ置きとして使われて顔面を覆われたアニェーゼの部下である、シスタールチアとアンジェレネ。
必死コイてチンしゃぶ奉仕する上司を他所に、仲良くおしゃべりに興じている。潔癖症だというロングヘアーも、引っ込み思案だという三つ編みも……お揃いの金髪に上司の成果の精液たっぷりコンドーム♡ 色とりどりのデカ風船を括りつけられながらも、特徴的な猫目とそばかすを隠されたままにタマ置き業務を熱心に遂行している……♡
【ぐぶっ♡ ぶぴぴっ……♡ んべぇっ♡ お、お前ら手伝いやがれっていうんですよっ♡ 何ひとにだけしゃぶらせてんですかっ♡♡♡】
【こ、こんな金玉様だけでくっさくて♡ 逞しすぎるもの……♡ おくちに咥えたら、すぐにイッてしまいますぅっ……♡ すんすんっ♡ ふぉ゛ッ♡】
【そうですよぉ♡ それにぃ……あの……えいっ♡】
【ひゃぅ゛ぅ゛ンッ♡♡♡】
新しいコンドームに、おくちからたっぷり精液を垂らしこみ……口を閉めてたぷたぷっ♡ と重さを確かめ部下にくくりつけながら嬉しげに文句を宣う赤髪シスター。それに応える一人は、
【おちんぽ様しゃぶるだけで、めくる必要もないマゾスカートでデカクリ丸出しお下品ぱんつ……♡ お潮噴き過ぎてずぶぬれじゃないですかぁ♡ お二人とも説得力が無さ過ぎますぅ……ひゃぃぃんっ♡♡♡】
【て、てめぇも自覚あるのは評価しますがっ♡ 欲しがりなのは私だけじゃないってんですよっ♡ あひっ♡ ひぁ゛ぁ゛っ♡】
【ふ、二人とも落ち着い……きゃっ♡ ひぃ゛ぃ゛ィ゛ぃ゛ンッ♡♡♡♡♡】
言葉通り、彼女たちが身に付けるのはそこばかりはシスターらしいフードと……エロ下着丸出し淫猥修道服♡ それぞれ別の大事な部分をハート型に刳り貫かれて丸出しの弱点を叩き合う♡ 下着を彼に魅せつけるのがだぁいすき♡ だというアニェーゼの発案だというその服装。本人はビンビンおっ勃てた雑魚クリを、アンジェレネは夢だったというそれ……現実となった憧れの馬鹿デカいマゾパイ先端♡
そして元々デカいルチアは、手形だらけのマゾケツ……♡ お互いの恥ずかしすぎる特徴をブッ叩き合う二人を止めようとした彼女のケツもシバかれる♡ 楽しそうに百合アクメをキメまくる彼女たちに、忍び寄る魔手……彼女たちは忘れている。いや……そうではないのかもしれない。
【おい……何キャットファイトしてんだ?】
【んひっ♡】
【ひっきぃ゛ィ゛ぃ゛ッ……♡】
【はぁっ♡ ま、またやられちまうぅ……♡ クリで狂信的媚び雌精神♡ 叩き込まれちまうッ♡ は、早くッ♡ 早くしてくれやがってくださいっ♡
マゾメスのかよわい腕なんかとは、出力が違いすぎる雄腕力……それが近づいて来ても、彼女たちは一切抵抗する様子を見せなかった。丸出しでも隠していても関係ない♡ クリトリスをくすぐられて……ぐりっと摘ままれへこっ♡ へここっ♡ と仲良く腰をヘコつかせるアンジェレネとルチア。その場にごろんと転がりかっぱぁぁ……♡ とM字開脚するアニェーゼ。
【【【ほひゃぁ゛ぁ゛ッ……あッひょぉ゛ォ゛ォ゛ォ゛~~~~~~~~~~~ンッ♡♡♡】】】
そのままぎりぎりぎりっ! とクリトリスを揉み潰されて二人は気を付けの姿勢でぴょぉんっ♡ と仲良く脚ピンジャンプ♡ 背中からびたぁんっ♡ と地面に着地してコンドームがぱんぱんばぁんっ! と破裂する♡ それでも決して許してもらえない……♡ 雄様そっちのけで仲良く喧嘩していた罪を、おまんこふみふみ♡ で雄脚力で一番ひどいことをしてもらってる、アニェーゼと一緒にクリで持ち上げられて言い聞かされる♡
三人仲良くいぢめられやすいがに股脚ピンで、がくがくっ♡ がくがくっ♡ ぷしぷしぷっしぃっ♡ と下着貫通アクメ潮噴き♡ おまけにションベンまで漏らし始めた……ちょろろろろっ♡ と情けない勢いで漏れたションベンと、破裂したコンドームから飛び散った白濁が彩るコントラスト♡ なんて幸せそうなんだろう……
【おい、しゃぶれよ。仲良くな】
【はむぐっ♡】
【んじゅちゅっ♡】
【かぷんむっ♡ んむ~~~っ♡♡♡】
そして天上からもたらされる福音……腰が抜けて立てないのか、なんとか腹筋の要領で起き上がり鼻の下をびろんと伸ばしてしゃぶりつこうとする♡ 真ん中はアニェーゼ、亀頭をがっぷり♡ 咥え込み……竿に横からしゃぶりつく、アンジェレネとルチア♡ そのまま持ちあがるおちんぽ様に、さらに鼻の下が伸びていく……三人のマゾメスを、贅沢におちんぽ様で纏めて一本釣り♡
【なんてクソな釣り堀だ……これには俺もうっかりエサやり】
【んぶぼっ♡ ブボッ♡ ぶぼぼぼっ♡♡♡】
【んちゅっ♡ もったいなぁいっ♡ くさくっておいしくてっ♡ 最高の聖液ぃっ♡ くっせぇマジでたまんないっ♡ んぶっ♡ んぶぶジュルンっ♡♡♡ んっひょぉ゛ぉ゛ぁ゛ッ♡♡♡♡♡】
【んはぁっ♡ よ、欲張りすぎぃっ♡ 鼻から飲むとか終わってますっ♡ んじゅちゅっ♡ れろっ♡ れろっ♡♡♡】
ブッ濃い精液が解き放たれ、アニェーゼの頬が欲張り過ぎるげっ歯類♡ 鼻から零れたおいしいものを、鼻から飲んで末期症状のヤク中みたいな歓声を上げるルチア♡ 馬鹿にしながらまともに立つのもキツそうなほど、おっきくなったマゾパイ……♡ それを雑巾として使い、精液を効率的に拭い取りセルフパイ舐めでザー飲みカマすアンジェレネ♡ 女として終わってる……でも、だけど。
『羨ましいんですね、お姉様……とグチョグチョは聞かずともわかることを念押しします』
『ん~~~っ♡ ん~~~っ♡♡♡』
『強情すぎるお姉様に対して、素直になる方策をビシャビシャはノリノリで実行します……窒息しないうちに飲み干した方がよろしいかと』
『んぶっ♡』
『愛しいお方のブッ濃い精液を飲み干す時は、アクメしながらでなくてはなりません……わくわくとサンダンジメは、お姉様の弱点を捻りあげます』
『んぐっ♡ んぶぶっ……ぐちゅぐちゅぐちゅっ♡ んごきゅっ♡ んごぉ゛ッ……あ゛ッ♡ ひィ゛ィ゛ィ゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡』
問いかけに対して首を振ると、鼻が摘ままれて呼吸を封じられる……死の危機に怯えつつふんぎりの着かない私のぱんつに、忍び寄る細い手……そんなもの覚え込まされたら、私もああなってしまう♡ しかも洗脳してもらっていないのに……慌てて飲み干そうとして喉に詰まらせて、必死に噛んで飲みやすくして……とん♡ とん♡ と叩かれながら飲み込もうとした瞬間、腰が持ち上がるクリ抓り上げ♡ 処女のままアクメ精飲させられちゃった私は深刻な脳のダメージに悶えた。
【はぁい♡ 御坂さぁん♡ 気分はどうかしらぁ?】
『さ、さいあく……♡』
【かわいそうよねぇ? なまじ正気なばっかりに、大事な妹達をあなたは傷つけられないしぃ……ヒーロー力を発揮して、なんとか逃げ出しても無駄ぁ♡
『い、イヤと言うほど覚え込まされたわよぉ……♡』
そして定点カメラ……録画なんかではなく、ライブ映像なんだと途中から気付いていた。私の調教段階に応じて、変わっていく贅沢に浪費される出演者たちとドギツいプレイ。いちいち横から彼女たちが、どんな来歴でどういう人格を持っていたのか。ナレーションで説明されて誇り高い者も、地位の高い者も。何もかも関係なく、アイツのおちんぽ様の前ではいかに無力なのかを克明に実演された。
カメラに映ってひらひらと手を振る諸悪の元凶の言う通り、逃げても無駄……時間を稼いで力尽きて倒れた私が目覚めた時には、
【そこであなたに、耳よりな話があるのよぉ? 上条さぁん♡ こっちに来てぇ♡】
【おう】
【うふふぅ♡ しゃーわせぇ……♡ カオリンもいいわよぉ♡】
【や、やっと出番ですかっ♡ 一日千秋の想いでした……♡ んっ♡】
【大げさねぇ♡ まぁ私も、お預けされたら発狂力ぅ♡ 発揮しちゃう自信があるケドぉ♡ こんな幸せ、我慢するなんて無理ぃ♡】
『ぐっ……♡』
その酷薄な声が一瞬でトロける……あらゆる女を我が物顔で消費して、淫水焼けしたおちんぽ様。それをぶらぶらと揺らして歩み寄るアイツ……♡ それに嬉しげに抱き着いて、アホみたいな改造バニー服に包んだマゾパイを押し付ける私の敵♡ 反対側からはメイドを勘違いした黒髪ポニーが現れて、両側からアイツをデカパイで挟んで幸せそう♡ 鬱アクメしそうなほどに、嫉妬の念が止められない……♡
【お手本を見せてあげるから、真似するといいわぁ? 二人ともぉ♡】
【さ、さんざんさんざんさんざんさんざんさんざん待たせて……! 私のマゾまんこはもうグッチャグチャのグチャですよ! 危うく披露する前に、腰砕けになるところでした! ねえ、そう思いません!?】
【それは多分、
【扇子の柄、ひどいことになってますよ】
【あ、あら……? やはりお友達の前では、見栄を張りたくなるものですのよ。お久しぶり、御坂さん♡】
『
呼び声に応じて現れたのは二人……しずしずと歩いてきた一人は顔見知り。だが楚々と微笑んでいるその首から下は、例にもれずとんでもないことになっていた。洗脳のためか、自らの姿に疑問を持っていないようだ。びちゃり♡ とまんこ汁まみれの扇子を拡げ、反り返り気味に靡かせる長い黒髪。所作は淫猥に変えられていても、その笑顔はあの頃のまま。
【千載一隅のチャンス、逃せませんッ……! このためにこれを、学内販売でポチっておいたんですからっ! ミュージック、スタートッ!】
【お待ちになってぇッ!? いきなりですのっ!?
『ぐあっ!?』
『お姉様、目薬を』
だがアホっぽいおもちゃの羽を背中から生やしてホワイトブリムを外ハネ髪に載せた、靴下以外裸で股にはネバつき本気汁♡ 淫乱丸出し女が指をパチンと鳴らすと……軽快なBGMとともに、ド派手なミラーボールが輝いて定点カメラ越しに私の目を傷める。七色に染まる視界に、目を閉じるとノータイムで上を向かされこじ開けられて点眼を受ける。この動作にも慣れたものだ……ぐりんと頭を下げられて、ショボショボする目を開いて閉じてまた目薬を差される。二度見しても駄目だった……これが夢なら良かったのに。
【そーれ♡ それそれっ♡ 今の私はシンデレラッ♡ もう丸パクリなんて言わせませんっ♡ 『大精霊丸出しメイド』っ……! これならあなたもイチコロのはずっ♡♡♡ はいはいはいはい、乳踊りっ♡ 天草式秘伝の隠し芸ですよぉっ♡】
どたぷんっ♡ ぶるぶるっ♡ どっぷぅんっ♡ と二つの円を描いて繰り出される、潔さしか存在しない品性皆無の乳振りダンス。乳先に括りつけたコンドームが凄まじい勢いで旋回して、クーパー靭帯の強度が心配になる。だが媚び狂った雄たけびとともに、彼女のマゾパイが残像が残すほどその速度を増していく。さらにはスクワットをカマしはじめ、縦方向のうねりが加わり乳振りデンプシーが無限の軌道を描く。そりゃあ隠したくもなる。
【お酒でも嗜んでいらっしゃいますのっ!? ですがわたくしも負けていられませんわっ! 淫猥舞踊の神髄……! 見せて差し上げますっ♡ あっ♡ そーれっ♡ チラリズムが重要ですのよぉっ♡♡♡】
対して私の友達も負けていなかった……嫌な方向で。日本舞踊に中指を立てる発言とともに、『
何も隠す時間を与えられず、びゅんびゅん飛んで壁に突き刺さっていく。そういう能力じゃないもんね。おなか隠して他丸出し……チラリズムとはそういう物だっただろうか。世情に疎いとか、そういった問題ではない。壁に突き刺さったお盆が描く『桃尻性的』の文字……もしかして座右の銘のもじりだろうか。『
【【みてぇンッ♡ 愛するお方ぁっ♡ あなたのためなら何でもできますっ♡♡♡】】
【さすがに下品すぎるだろ】
【そんなこと言ってぇ……♡ おちんぽ様、イラ勃ってるゾ♡】
【五和も必死なのです、ええ……ですが私の持ちネタを一つ潰した咎は見逃せません。後で乳ビンタします】
【マジであるのぉ……? そりゃあ弾圧もされるわよねぇ】
それには全力で同意する……未だ乳を振り続ける彼女の寝言が、パワハラを決意する元締めによって肯定されてしまった。だがそんなことはどうでもいい。重要なのは女の尊厳を捨て去った、彼女たちの無様に過ぎる宴会芸。それを見たアイツの股間が……びくびくとその雄々しさを増していて。どんな姿を見せても興奮してもらえる。あらゆる全てが受け入れられる……私の脳が、確信を得て甘く疼く。
【で・もぉ……まだまだ甘いわよねぇ、カオリン♡】
【そうですね、みさぴょん♡ 媚びるという言葉の意味を、私たちが教えてあげましょう♡】
【【そーれっ♡ それっ♡ んひゃぁぁぁッ♡♡♡!?】】
まだこれより先がある……耳を疑う言葉とともに、くいと顎をしゃくるドスケベバニー。それに応えて妖しく指を蠢かせる下品なメイド……相変わらず自分では動かないが、人を使うのは上手い。踊り狂っていた二人の身体が見えない何かで縛り上げられて、その場に転がされる。食い込みハミ出す淫肉が教えてくれる……あれは目に見えないほどに細い糸。特に興味はない。
【な、なんですかもうっ! せっかくのアピールチャンスがッ! 『どうぞ♡』って言いながら握パイ会でファンサさせてもらうのが夢だったのにぃっ!】
【わたくしも、セルフ打ち上げからの大開脚フィニッシュ
ばたばたと暴れ狂う二人……アイドルと自分を勘違いしている女の暴れようといったら、必死コキ過ぎて縛られた身体が浮かび上がるほど。婚后さんなど、連続して噴進点を構築してお盆を空中で高速回転させ始めた……あんな精密な能力制御、洗脳されている人間が出来るものか……? むしろ演算能力が上がっているような気もするし、洗脳されているのに二人とも食蜂に思い切り逆らっている。
【みさぴょん、これ本当に洗脳効いてます? 念のため強度を増しておくべきでは?】
【うーん、ちょっと浅かったかしらねぇ? でも大丈夫、私の洗脳力に逆らえるはずがないんだゾ☆】
【【グボァッ!! ぶくぶく……】】
【ぽちっとなぁ】
【よし、効いてますね。安心しました】
そして私と同じ疑念を抱いたのか、メイドが食蜂に洗脳の不備について問うと胸の谷間からリモコンを取り出す彼女。そして転がる二人に向けると……泡を噴きながら白目を剥いて気絶する。ボタンを押す前に二人の腹がボッコン凹んだ気がしたが、恐らく気のせいだろう。まさかメイドが目にも止まらぬ速度で腹パンを叩き込んだのではあるまいし……あの重そうな身体では、そんな動きはとても無理だろう。
【御坂さぁん? よぉく見ててねぇ? 私たちの恋愛力ぅ♡】
【ぐあっ! 恋愛波動がッ! みさぴょん、抑えてください!】
【リモコン、使ってないわよぉ?】
【そうでした……すいません、あまりの興奮に勘違いしました】
【カオリンったら、楽しみにしすぎぃ♡】
【さっさとしてくれねぇかな】
そのままメイドが立ち眩みを起こしたりしながら、淫猥な輝きの中でだらけた談笑が続く……さっさとしてくれないだろうか。こちらも暇では……あるが、別に彼女たちを見たいわけではない。あっ♡ 同じ気持ち……♡ 黑いツンツン頭が大写しになり、嬉しみを覚える。アイツの姿を見るのが唯一の癒しである……イヤらしい気分にもなる。
【うんっ♡ 今やるわねぇ♡ さ、挿してぇ♡ んぁ゛っ……ふぉ゛ッ♡ あ゛っあ゛っ♡ お゛~~~~っ♡♡♡】
【ンぉ゛ッ♡ ほぉ゛ォ゛ッ……♡ うぉ゛ッ♡ ほぉ゛ォ゛ぉ゛ぉ゛ぁ゛ッ♡♡♡】
その愛しい顔がにやにやとイヤらしい笑みを♡ 浮かべて……両手に握った太くてデッカいものを、ぐっぽぐっぽ♡ どちゅどちゅっ♡ ぐぅりぐりって♡ 乱暴に♡ 容赦なんてゼロでほぢり回す、がっぱり♡ 開いた長い脚の中心……♡ メイドなんてもっとひどい♡ ぶるぶる怯えるおしりにずっぽんっ♡ 勢いよく挿し込まれてごっちゅんっ♡ 手の平で押し込まれる♡ ゴリラみたいなウホ啼き声を搾り出されちゃってるぅ♡
【どうした? やらないのか?】
【や、やるぅ゛ぅ゛ぅ゛っ♡】
【ぅ゛ォ゛ッ♡ み、みてろよオイッ♡♡♡】
そのままカチリとスイッチを入れると……悶えながら返事する素直なウサギちゃんと、キレ散らかしメイド♡ 口調まで完全に変わってる……それはそうだ。女の子の一番大事な場所と、恥ずかしい場所♡ それぞれおもちゃに浮気させられて、さらにはびかびかゲーミング発光♡ うぃんうぃん唸る1680万色がミラーボールより下品に輝き、あんなので悦んじゃうヤツは人として終わってる♡
【【ふれーっ♡ ふれーっ♡ ち・ん・ぽぉ゛ッ♡ がんばれがんばれマゾまんこっ♡ 負けマゾ全開ケツまんこっ♡】】
【いいぞ二人とも……アホ過ぎて逆にかわいい】
【んほぉ゛っ♡ ひん゛ッ♡ う゛れし……イッひぃ゛ぃ゛ンンッ♡♡♡】
【う゛ほぁ゛ッ♡ な、生ヌルんぎょぉ゛ぉ゛ッほぉ゛ォ゛ぉ゛~~~~~~~っ♡♡♡】
『う、うそ……♡』
つまりアイツら終わってる……♡ まんことケツ振りでゲーミング残像が描く、二つのハートマーク♡ だいちゅき♡ ちゅきちゅきっ♡ って、クズ馬鹿外道な鬼畜彼ピに大喜びでアイラブユー♡ とんとんドチュンッ! ってさらに深くブッ挿されて、それでも動きが止まらない……♡ これが幸せなんだって、ほんとに幸福なんだって……♡ 嘘偽りない真実を、淫猥ダンスで鬼アピール♡
【【はむぢゅっ♡ ぢゅっ♡ ぢゅっぱっ♡ ぢゅっ♡ ぢゅぅぅぅぅっ……♡】】
【誰がしゃぶれって言ったんだよ】
【ちゅっ♡ ぽぉんっ♡ あ、愛が溢れちゃったのぉ゛ッ♡!? んのっ♡ んのほぉ゛ォ゛ォ゛~~~~~~~~っ♡♡♡】
【ぢゅぶぶぶっ♡ はぶちゅっ♡ んぶほぉ゛ッ♡ お゛ッ♡ あ゛ぉ゛ッ♡ ヤベッ♡ これヤッ……べぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛~~~~~~~~~~~っ♡♡♡ ふン゛ッ♡♡♡♡♡】
さらにブチュキスちんぽしゃぶり♡ すげなく無作法を咎められて、ずぼどちゅずぼどちゅ♡ まんこに言い聞かされる食蜂……♡ 欲張り過ぎたメイドなんか、ケツの代わりにバイブシバき♡ ばちゅっ♡ ごちゅっ♡ ごっちゅんっ♡ って抜かれずどんどん沈まされて……♡ クソ下品な声を上げたと思ったら、ケツ圧の高さが臨界点突破♡ 射出されたアナル砲弾で、定点カメラが破砕されて映像は途切れた……♡
『……黒子』
『なんですの? お姉様♡』
『持ってるんでしょ?
『もちろんですの♡ でもわたくしもキツいので、ちゃんとおねだりしてくれないとやる気がヒィッ!?』
『やれ』
『……はいっ♡』
私は知った、するべきことを……躊躇いも後悔も迷いも容赦も。何もかも打ち捨てて。甘やかな絶望に、身を任せることを決めた。
◇◇◇◇◇
「その場で脳にカプセルキメさせたわ♡ 食蜂みたいに、下品なデカパイにはならなかったけどぉ……♡ 見て♡ こんなに
「はぁんっ♡ そのそそり勃つ乙女心……♡ それでこそ、黒子の愛するお姉様ですの♡」
陰惨な調教について、語り終えると……う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛んと、数万の羽虫が震えたような音。砂鉄の高速震動でハート型に裁ち切られた布が、はらりと舞い落ちて……彼女の本当の姿が白日の下に晒される♡ 常盤台の性徒会副会長としてあるべき姿♡ びんっびんっに勃起した、女王よりも長太い先端♡ わたくしよりサイズが小さいはずなのに、苛烈な乳責めにて培われた貧乳なのにロケットなおっぱい♡
ナノマシンは堕ちれば堕ちるほどに、わたくしたちを淫猥に変えてゆく……つまりは愛。愛するお方に対する熱狂的な愛が満ちて満ちて溢れかえり。女王とカオリンお姉様は、運命のあの日から愛され続けて淫猥雌ボディを悦びに進化させ続け……遅れた上に魔術を併用されていない御坂さんは追いつけないかと思われた。だがこの方は恐ろしい……彼女は余裕で追いついた。その手段が狂気的すぎる♡
「毎日黒子に脳にブッ込ませた甲斐があったわ♡」
「お姉様ったら♡ 黒子を酷使しすぎですの……♡ 用法容量まるで無視♡ 焼き付いた脳がさらにオーバーヒートして、さらにおバカになっちゃうところでしたの♡」
「あら、不満?」
「あるわけありませんの♡ 使い潰してくださいまし♡ 本当は、専属が良かったのですけど……♡」
くいっ♡ くいっ♡ と媚び振るうスカートの穴から、ぴょっこり♡ 飛び出した雄様が遊びやすいマゾメススイッチ♡ 正気のままに彼女は実行した……能力の過剰行使に悶え苦しむ後輩による、ナノマシンカプセルの強制転移♡
「駄目よ。愛しい彼ピに捧げるマゾメスの数を減らすなんて、私が許すとでも? 出来なくなったら廃棄したげるわ。イヤなら必死に頑張りなさい」
「はぁんっ♡ わかりましたのっ♡ もっと♡ もぉぉ~~~っと♡ お姉様をブチ壊しつつ黒子もブッ壊れますの♡」
「やめろっつっただろうが」
「はぁ゛ォ゛ッ♡!? い゛ッ……ひぃ゛ィ゛ィ゛ィ゛ィ゛ィ゛ンッ♡♡♡♡♡」
そして愛情アピールタイムは終わり。ここからは雄様のターンだ……彼女の望み通り遊んで差し上げる、優しすぎる雄様♡ 指でぴぃんっ! とマゾメススイッチをハジいて頂いただけで、ぴょぉんっ♡ と勢いよく気を付けし過ぎてマゾジャンプキメる御坂さん♡ 着地と同時にがに股になり、彼女で遊んでもらいやすい態勢を取る♡
「白井。ちゃんと管理しとけ……コイツと来たらちゃんと負けさせてやらねぇと、食蜂とか神裂よりも大胆に発狂しやがる」
「わ、わかりましたの♡ でもいいんですの? わたくしたち、もっと楽しいおもちゃになれますの♡」
「いいよ。自分の彼女をブッ壊して悦ぶ馬鹿がどこに居るんだよ……大事に大事に遊んでやる。俺の前で自分を粗末に出来ると思うな……その幻想をブチ壊す!」
「か、上条様……♡」
「お゛~~~~~~~~~っ♡♡♡!? あ゛~~~~~~~~~っ♡♡♡ あ゛~~~~~~~~っ♡♡♡ ひッ……ぎぃ゛ィ゛ィ゛ィ゛~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
ぴん! ぴん! ぴぃんっ! と連続チクピン。白井さんに優しいお言葉を掛けてガチ恋視線を向けられながら、決め台詞と共に思い切りクリを握って御坂さんをぴょんっ♡ ぴょんっ♡ ぴょぉんっ♡ と跳ねさせる。うん……現時点で素晴らしく遊び甲斐のある
「ん? すまんな御坂……ついつい全力で握っちまった。ちゃんと負けさせてやるから許して?」
「い、いいわよ別にっ♡ アンタに喜んでもらうためにこうなったんだものっ♡ むしろちゃんと遊んでくれないと怒るわっ♡」
「なんて優しいヤツなんだ……! でもそれはそれとして、ちゃんとやれよ」
「わかってるわよ、心配しないで……あ、雅王院さん。丁度いいところに」
「へっ?」
クリを離され、遊んでもらえなくても絶対怒らないだろうなこの人……むしろ大喜びで鬱アクメキメそう。そう思わせる笑顔とともに、つかつかとわたくしに歩み寄る御坂さん。ボルテージが上がり過ぎて、完全にツンデレ成分が剥げてしまっている……まぁ無理もない。このお方の前で愛を偽るなど、わたくしたちには無理すぎる。むしろちゃんと戦いを挑めるあたり、彼女はすごい。
「私の負け芸には
「んぉ゛ォ゛っ♡!? い、いきなりぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~~~っ♡♡♡ はへっ!?」
「あとついでに彼ピを悦ばせておいて♡ よろしくね?」
「んぉ゛ぉ゛ッ♡ ち、ちんっ♡!? ぶっと……ぉ゛~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
無遠慮にわたくしのマゾまんからバイブを引き抜き、うっとりと頬ずりしてジャイアニズムを発揮なさる御坂さん。女王よりも容赦がない……本当にこの人、洗脳レスなんだろうか。調教の成果で頭が完全にイかれてわたくしどもよりも、エラいことになっている気がする。思うわたくしの身体がひょいと抱え上げられ……バイブよりも太くて硬いものに、ぐっぽんっ♡ 思い切りハメ込まれる♡
「
「期待してるぜ、御坂。俺はこれが好きでな」
「もうっ♡ 褒めても一つしか出ないわよ♡ ちゅっ……♡ い、いいっ!? しっかり見てなさいよッ!」
「ふぉ゛ッ♡ お゛ぅ゛ッ♡ お゛ッ……お゛ッ♡!? ほんッ……ぎぃ゛ィ゛ィ゛ィ゛~~~~~っ♡♡♡」
いかん、愛情溢れる恋人たちの間に挟まってしまった……でもこれ、わたくし多分無罪。わたくし越しにイチャラブキッス♡ をおキメになる、御坂さんの外道っぷりを感じつつ思う。確かにわたくしたち性徒は、雑に扱って頂くのが本懐だが……ちょっと雑すぎはしないか。思うと同時に、おなかの中でさらにぶっとくなるおちんぽ様♡ みちみちみち……♡ とバイブなんかとは比較にならない逞しさでわたくしを拡げ、思わずだいちゅきホールドをカマしてしまう♡
「上条さんは、本当にみこぴょんのアレが好きねぇ♡ ちょっとだけ……嫉妬、しちゃうゾ☆」
「はぁ゛ンッ♡」
「上条当麻。いつか私もアレに追いつきます……抜かされたままではいられません」
「お゛ッ~~~~~っ♡♡♡」
「雅王院さん! なんて羨ましい……でもわたくし、応援しますわ! 愛するお方のイラ勃ち発散が、最優先ですもの♡」
「ふぉ゛ッ♡ お゛ぁ゛ッ♡ お゛ぅ゛ぉ゛ッ♡ ほぁ゛ぁ゛ッ♡♡♡」
「よしよし、雅王院もちゃんと見ような? 俺の彼女の艶姿を……ちんぽがイラ勃ってたまらん」
女王にゆっさ♡ ゆっさ♡ と揺さぶって頂き、カオリンお姉様に脚をぐいぃっ! と引っ張られ……トドメにばちゅんっ! ばっちゅんっ! と帆風さんに容赦なくおしりをシバきハメ込まれる。ちんぽケースどころか、完全にオナホ扱い♡ びきびきびき……! とさらに太さを増すごんぶと様に、わたくしもう壊れちゃう♡ 拡張計画のさらなる加速の必要性を検討する前にどちゅっ♡ どちゅっ♡ とさらに愛するお方に赤ちゃんのお部屋をブッ叩いて頂いて脳をポルチオアクメ漂白されつつ、ぐりんと後ろを向かされてしまう♡ キスしたい♡
「く、黒子♡
「お任せくださいですの♡ お姉様がたも、手伝ってくださいまし♡」
「やれやれ、手間のかかるお姉様です……とフワトロは隠しきれぬ悦びを胸に寝転がります」
「キツキツはフワトロのお姉様大好き精神に感服しつつ、逆側を手伝うことにします」
「胸の奥に燃え上がる雅王院さんに対する嫉妬の念を堪えつつ、アツアツはベストポジションを確保します」
「う、美しいひっ♡ ふぉ゛ぉ゛ッ♡ お゛ッ……♡」
イチャラブキッス♡ の誘惑に抗い言うことを聞かぬ首の筋肉に難儀しながらも、大人しく御坂さんの方を向くと……バイブを気恥ずかし気に白井さんに手渡す彼女と、その周りに侍る妹達。感動的な光景である……目の保養となる。
「お願いね、アンタたち……♡ 今日は彼女部屋で復習を……んひぃ゛ッ♡ あ゛ッ♡ あ゛ぅ゛っ♡」
「自慢の間違いではないでしょうか。フワトロは思いつつも大人しくはぁぷっ♡」
「『
「んべろっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅぅぅっ♡」
あれは何のポーズだっただろうか……変形した雌豹のポーズ。いや確か……そう。ジャックオーチャレンジなるポーズだ。もしくは小豆洗い……手を地面に着き、脚を開いて高々と腰を掲げ。そして妹達に三つのクソ長勃起をしゃぶらて甘アクメをキメてうっとり瞳をトロつかせる♡ あれが芸なのだろうか……美しい光景だが、初見のわたくしでもわかる。美しいだけに無様さが足りない。あ、またちょっとイくっ♡
「んふっ♡ お姉様……♡ 雅王院さんが、不思議そうなお顔♡ ちゃんと説明してあげなければいけませんの♡」
「わ、私はツンデレ彼女だからぁっ♡ 一番の弱点だけは隠してたのっ♡」
「な、なんと……!? 驚きまんこぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡」
不意にドチュって頂きアへ顔驚嘆しながらも、彼女がまだツンデレ詐欺を続けようとしていたことにガチビビリしつつイく。もう自分がイッているのかそれともさらにイッているのかわからない。嬉しがりアクメが止まらない……ぺろん♡ とおしりを丸出しにされ、生徒手帳をそこに載せられた御坂さんを見つつ繁殖欲求の昂りに新たなる常盤台生が産まれる予感♡ ぷぴゅぴゅぅっ♡ と早まりミルクが乳先から漏れて雄胸板を濡らす感覚♡
「だから……見せるわ♡ 私の無様でえっちでみっともない……ツンデレ彼女に相応しい、
「では、装填♡」
「んごぉ゛ッ♡ んぉ゛ぉ゛ッ♡ 黒子ぉ゛ッ♡ いきなりぃ゛ッ♡」
「駄目ですの♡ 雅王院さんがまんこヅラしてますので、そろそろやらないと最高のタイミングを逃しますの♡」
「しょ、しょうがなひぃ゛ィ゛ィ゛ッ♡♡♡」
「お姉様のケツの弱さに首を傾げつつ、フワトロはぺろぺろ♡」
「気の強いお姉様はアナルがちゅっ♡」
「かぷっ♡ がぶがぶ……♡」
「……ッ♡ ……♡♡♡」
どすっ♡ どすっ♡ ぐりぐり……♡ と執拗に乱打されてコネ回される赤ちゃん部屋に、もう声も出せない。御坂さんのおしりにぐっぽんっ♡ ぐりぐり……♡ とハメ込まれるバイブ♡ わたくしをコキ使ってくださっている愛しいお方とシンクロする動きに、ケツ穴よわよわであることを示すガクつきと責められ続けるマゾ勃起♡ かくかくかくっ……♡ ぴぃんっ♡ と脚ピンアクメでおしりがさらに持ち上がる♡
「はぁーっ♡ はぁーっ♡ み、見なさい私の
「
「はっひぃ゛ィ゛ンッ♡ ふぉ゛ッ……♡ お゛ッ♡ ひょぉ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡」
「すげぇっ! 新記録だッ!」
「~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡♡」
興奮した会長が、どっちゅどっちゅ♡ ハメ込んでいたわたくしのオナホまんこにどぷぷぷぷっ♡ びゅるびゅるびゅるっ♡ とクソ重精液をわがままに詰め込んでくださる♡ 赤ちゃんのお部屋にコビりついて取れなくなりそうな、特濃でブッ濃いうどんみたいに繋がった逞しすぎるちんぽ汁♡ だけどそれをもたらしたのはわたくしではない……恐らくは、彼女の無様芸のおかげだ。
ばしぃんっ! と合図のケツシバきの音とともにぶっぽぉんっ♡ 間抜けな音を立てて射ち出されたごんぶとバイブ♡ 天井に突き刺さったそれと、焦げた空気の香り……ケツ
◇◇◇◇◇
「やれやれ……お姉様の発射威力を弱めるのも大変だとフワトロは、汗をぬぐいつつ言います」
「一応無意識に手加減をしているとは思うのですが……キツキツたちが居なくては脱肛どころか即死もありえます」
「お姉様の全力っぷりはマジでヤバい。成り代わりは無理だと、オリジナルの恐ろしさを噛みしめつつアツアツも同意します」
「「ほげっ……☆」」
「まぁバイブの中の伝導体じゃたかが知れてるしぃ? 大丈夫だと思うケドぉ……どっちにしろイかれてるわよねぇ♡」
女王が軽口をお叩きになる……その額に流れる冷や汗を、女王の近侍たるわたくしは見逃さなかった。まぁ見逃さなくても誰にでもわかる。女王は心配性なのだ……反動でうつ伏せに。車に轢かれたカエルさんのポーズを取る御坂さんと、同じ表情で
「女王は素直じゃありませんね♡」
「はぁー!? 誰がみこぴょんを心配してるって言うのよぉ! 私はこの娘、洗脳してないんですケドぉ!?」
「発射の瞬間に、入口に転移させましたので大丈夫ですのよ♡」
「出口では?」
裏を返せば、洗脳していればその者の全ての責任を負う……女王こそが真のツンデレさん。わたくしわかっておりますわ……うんうん頷くわたくしを、胡乱げな目でお見つめになる女王。煌めく瞳が素敵……ガチ恋距離で見つめられると、敬愛の念が深まってしまう。御坂さんには過保護な妹達+αが憑いているので、心配はいらないというのに。女王は本当に優しいお方だ。
「起きろ御坂」
「ンッぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡ にゃ、にゃにっ!? にゃにがぁっ!?」
「敗北宣言がまだだぞ」
「ご、ごめんなさっ……んぎょぉ゛ッほぉ゛ぅ゛ッ♡♡♡」
そして会長はいつも通り通常運転。ぴくぴく……♡ と痙攣する御坂さんのおみ足を引っ掴み、どっちゅんっ♡ 無様芸ご褒美ハメ起こし♡ さらにぐちゅぐちゅ♡ とぽっかりケツ穴をお搔きまわしになり、謝罪強要までなされる♡ 雅王院さんのおなかがぼっこん♡ カエルさんのように膨らんでコビりついておまんこから垂れてこないブッ濃いちんぽ汁♡ そんなのをたぁくさん♡ お
「よし、やれ」
「うんっ♡ 負けましたぁッ♡ 御坂美琴は、上条当麻に絶対に勝てませぇんっ♡ 最強彼ピに逆らった罪を、ケツ
「なっさけなぁい♡」
ヘコ♡ ヘコ♡ と胡坐をかいた会長のお膝の上で、おまんこをお下げになる御坂さん♡ 安心したようにツンデレをおカマしになる女王と違い、肉付きがそこまでよろしくないのでがっぷり♡ と咥え込めない♡ サイズ感から言って、雅王院さんと同程度だろう……けれども心配はいらない。彼女こそは御坂美琴、我らが性徒会副会長……雅王院さんには無いものがある。
「よしよし……腰振りが情けなくてかわいいぞ」
「ふぁ゛ッ♡ クリちゃんよしよしらめっ……んひぃぃ゛ッ♡♡♡」
「キツかっただろ? ちゃんと甘やかしてやるから安心しろ」
「嬉しいけどなんかちがっ……ふぉ゛ォ゛ンッ♡♡♡ お゛ッ♡ お゛ッお゛ッ♡♡♡」
それこそが三つのマゾ勃起……クリを撫でられるとがっくんっ♡ 腰が抜け、どっちゅんっ♡ とハマりこみ……きゅっきゅっ♡ と乳首を摘ままれて海老反り。そのままがっしりと雄腕力で抱え込まれ、背面座位の姿勢♡ しこしこ♡ と乳首をシゴいて頂き、恋するまんこが連動してきゅうきゅうと締め付ける♡ 腕を後ろに回して首に絡ませるも無駄……♡ むしろ乳首がいぢめやすくなってしまう♡
「妹達と俺の指、どっちが好きだ?」
「んひっ♡ あひっ♡ あ、アンタに決まってるでしょぉ♡ キス、しなさいよぉ……♡ ん~っ♡」
「んっ」
「ん~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡ んちゅっ♡ じゅぱっ♡ んっ……♡ い、いぢわるっ♡ いぢわるぅっ♡ れろっ♡ れろっ♡」
「ムカつくわぁ……」
「女王、お気を確かに」
くたぁ……♡ と後ろに体重を掛け、乳首をかりかりといぢめてもらい甘媚び声でキスねだり♡ くちびるを上から食べてもらい、舌が絡み合い……不意に持ち上がる愛しいお顔に、苦情を言いながら舌を踊らせる♡ いちゃいちゃらぶらぶ♡ 甘やかないぢめに対して女王はちょっとガチ切れなさり気味。
「そういうなよ、食蜂……そうだ、デートしようぜ」
「えっ♡ で、デート……♡ もちろ「もちろん三人でな」……ちょっと考えさせてぇ?」
「私を忘れていませんか?」
「忘れてねえよ、俺一人。お前ら三人だ」
「ならいいです♡ ですが、上条当麻の腕は二本……余ってしまうので、私はメイドとして補助に回ります」
ちょっと甘々すぎて出番を失っていたカオリンお姉様の存在も、多分忘れていなかったとは思う。少々お姉様はお下品が過ぎるので、こういう時に影が薄くなってしまわれるのだ……多分ガチでお忘れになられていたが、フォローが早い。満足して妥協案を示すお姉様。だが、素直じゃない女王と素直じゃない風を装ったツンデレ詐欺。この二人をお姉様を挟まずどうやって御するおつもりか……答えは明白。どうとでもなる。
「御坂は嫌か?」
「えー? だってぇ……私頑張ったし? 食蜂は私を洗脳してくれないし……でも、キスさせてくれたら許しちゃう♡」
「あなた、洗脳効かないじゃないのぉ! 私だって上条さんとキスしたいわよぉ! 24時間365日!」
「よしわかった」
「んっ♡ ひォ゛ぉ゛ォ゛ンッ♡♡♡!?」
「あひぃ゛ッ♡ にぎにぎらめぇっ♡」
キスをしたいという要請に対し、快く了承なさるが……この方はことごとく、わたくしたちマゾメスの予想を裏切る動きを見せる。そこも素敵……♡ 思うわたくしの目の前で、ずぬるるる……♡ とおちんぽ様から引き抜かれる御坂さんと、マゾパイをグイ揉みして頂きミルクを搾り出される女王。二人の願いは叶えられる……ただし、別のカタチで。
「キスさせてやるよ。いつものポーズだ……帆風。撮影よろしく」
「承りましたわ♡」
「ま、まったく♡ 趣味が悪いのよ♡」
「でもそこが好きぃ……♡ また、惚れ直しちゃうぅ♡」
ぶるんっ! と振るわれるおちんぽ様♡ 御坂さんの甘イチャおまんこで、愛撫されて長さを増したそれ……♡ それを目の前で揺らされながら頭をヨシヨシと撫でて頂き、二人が仲直りの態勢を取る♡ わたくしの手にはカメラ……いつだってこのお方は、思い出のワンシーンを残すことに留意してくださるのだ♡
「ほら、仲良しアピールしろ」
「えへへっ♡ 常盤台の
「同じく第5位ッ♡ 『
「はい、ちんぽ♡」
「「ぴーすっ♡ ぴーすっ♡ ちゅっ♡ ちゅばっ♡ むっちゅぅぅ……♡」」
仲直りはいつだって、愛するお方のおちんぽ様にキスしながら♡ 二つの小顔をクソ長いおちんぽ様に隠されて、エロ蹲踞チン目隠し学生証見せびらかしダブルピース♡ 竿に下からタコさんみたいにしゃぶりつき、仲良し具合を鬼アピする♡ 人はわかりあえないかもしれないが、マゾメス同士は自覚ある行いによりわかりあえる……誇らしい気持ちとともに、わたくしはシャッターを切った。チェキ☆