とある恋の物語 不覚にも突発的ドスケベ改造を受けてしまった彼女たちが咄嗟の機転で行った洗脳により、淫猥お下劣雌奴隷として幸せになり尽くして頭のおかしいハッピーエンドを迎えちゃうヤツ 作:デイジー亭
「上条さぁんっ♡ 待ったぁ?」
「待ってないよ」
「くぅんっ♡ や・さ・し・い~~~っ♡♡♡」
「んじゅぷっ♡ はぁむっ♡ ねりょれりょ……♡」
「ふあ゛ぁ゛ッ♡ あ゛ンッ♡ あ゛ぁ゛ンッ♡」
期待にマゾパイをどたぷんっ♡ 弾ませて。愛しいあなたとの待ち合わせに向かう♡ 今日の恰好は気に入ってくれるカナ……? 乙女な気分に溢れちゃう♡ 待ち合わせ場所は
「帆風もお疲れ様ぁ♡」
「んっ……♡ 光栄ですぅ♡」
美貌をチン毛まみれにした、帆風にも挨拶をしてあげる。少し身だしなみに時間を掛け過ぎたかもしれない……縦ロールの半分が伸びきってしまっている。愛する人を待たせるなんて、贅沢を味わいたかったため……ちゃんとフェラ係を用意しておいたのだ。心配はいらない、彼の射精力ぅ♡ なら、いくらでもデート中に彼女できもちよぉく♡ ちんぽ汁ブッコイて頂けるのだ。
「みこぴょんはぁ? 遅いわねぇ」
「暇ほぢりも飽きてきたな」
「ご、ごめんなさいっ♡ 私の彼ピ専用あな、ほぢってぇ?」
「今日はデートだろ? いきなり腰抜かさせるわけにいかんだろ」
「んぁっ♡ そ、そうねぇ……♡」
「んっぎゅっ♡ ふぁ゛ぁ゛ッ……♡」
腰をぐいと抱いてもらい、スカートの下のおまんこをトロつかせる……もう腰、抜けちゃいそう♡ 私は彼ピがちゅきちゅき♡ 過ぎるので、デート中におまんこほぢほぢ♡ してもらいながら歩くなんて至難の業……しょうがないので、腕を抱くだけで満足しておく。まぁほぢる穴はそこら中にある。きゅっ♡ と軽く摘まんでもらってしょろろろろ……♡ と散水を始めたお花ちゃんのように。
「ご、ごめんっ! 黒子たちに着せ替え人形にされてたっ! あら
「御坂さぁん……♡ 遅いですよぅ♡ 私もう、くたくたですぅ……♡ 幸せですけど♡」
「いいじゃない、お花業務お疲れ様♡ 食蜂もたまには、いいことするわね♡」
「当然よぉ?」
とってもお花が好きそうな髪飾りをしていたので、お花にしてあげていたのだ……花壇の中心に180度大開脚した状態で柱に固定♡ いつでもほぢって遊べるし、クリを摘まめば水やりもできる♡ おまけに今日頭を飾り立てているのは鈴蘭……まさに待ち合わせ場所に相応しいお花ちゃんと言えよう。ただし鈴蘭には毒性があるため、おまんこフラワーについては断念した。
「二人とも似合ってるぞ」
「嬉しいわぁ♡」
「時間かけられた甲斐があったわね♡」
褒めて貰っちゃった♡ 嬉しい……♡ 思いつつ、二人揃ってそれをすぐさま脱いで綺麗に畳んで地面に置いていく。たぁくさん♡ 時間を掛けて彼のために選んだそれ……♡ なら中途半端は良くない。徹底力を発揮するべき。当然の想いから私が定めたルール……最後にイヤらしくショーツから脚を引き抜いて、濡れ濡れクロッチを上に向けて置いて準備完了♡
「デートさせてくれて、ありがとう上条さぁんっ♡ でも私たち、アホ雌彼女だからぁ……このままじゃ、不十分だゾ☆」
「アンタ好みにして♡ なんならこのままでもいいわ♡ 一番おいし~い♡ 私たちを、アンタに楽しんでもらいたいの♡」
媚び尻振っておねだりしちゃう♡ 公衆の面前で額を地面に擦りつける♡ 彼女として当然の、彼ピに完全なる忠誠を誓う全裸土下座……♡ 『彼女が選んだ服装がお好みとは限らないので、全ては雄様の望むまま♡ デートの装いは現地で彼ピにカスタムしてもらう♡』 である。流行とかどうでも良すぎる♡ マゾメスの多数決よりたった一人の雄わがまま♡ 当乙女の園は絶対王政を採用しているのだ……当然、私たちに服飾の権利などない♡
「ああ。神裂、手伝ってくれ。帆風はしゃぶりながら解説たのむ」
「かしこまりました♡」
「んじゅちゅっ♡ さすがは女王と、御坂さんですぅ……♡ 他のどんな彼女とのデートよりも、おちんぽ様がイラ勃ち尽くしておられます♡ ちゅっ♡」
「う、うれしいっ♡ ふもぉ゛ッ♡♡♡」
「最ッ高の褒めちんぽね♡ よ、よしよしまでっ♡ うれしすぎイぐッ♡♡♡」
彼の号令に嬉しそうに応え、今回のサブ彼女としてメイン彼女たちのサポートをするカオリンと帆風♡ 両手に花とか貧相すぎる♡ 彼ピの周りには、常にマゾメス彼女が大満開♡ 咲くのが許される栄誉に預かれるのは、彼のその日の気分次第……♡ むんぎゅぅ♡ 直接マゾパイ踏んでもらってぼびゅぼびゅ♡ しちゃう私と、背中を踏んでもらいごしゅごしゅっ♡ 地面で乳首ケズられてカエルみたいに開いた脚の間から潮噴きをぶっしゅうっ♡ カマす御坂さん♡
彼女は貧相な洗濯板のため、乳土下座で押しつぶしても腋からハミ乳出来ないためマゾパイを踏んでもらえない……雌性能に劣る、可哀そうな貧乳女♡ マジで笑えるわぁ……でも愛する彼ピはそんな彼女の特徴を尊重して、独自の土下座を考案してあげた♡ それがカエル土下座……地面にぴったりと張りつき、どこを踏まれてもトガり尽くしたマゾ勃起を潰してもらえる素晴らしい姿勢である。私がやるとイき過ぎて死ぬ。十回以上は救急車で搬送された。
「御坂は頑丈だからな……遠慮なく踏んでやれるぜ」
「んひっ♡ ひゃぃ゛ィ゛ィ゛ィ゛ィ゛ンッ♡♡♡」
「う、ううっ♡ 私ももっと……♡」
「いけませんみさぴょん。貴女はクソ雑魚ナメクジなんですから……大人しく、マゾパイ咥えて見ていてください」
「むぐっ……♡ んぶぶっ♡♡♡」
カオリンに立たせてもらいつつ、ちゃんと靴を脱いでくれるところが百点満点♡ 容赦なく御坂さんを踏んづけて嬉しがりアクメさせまくる、彼ピの平等を貴ぶ雄姿についつい嫉妬しちゃう♡ 大人しく乳先をかぷりと咥え、こっちにもっとおいしいのがありますよ♡ セルフパイしゃぶり余裕な、クソ長マゾパイ♡ 鬼アピはノータイムで評価してもらえた。咥えてない方をぐんにゅぅ♡ 鷲掴みしてもらい、両方一気に大噴射♡ 嬉しい気持ちにミルクがいっぱい溢れ出しちゃう♡
「はぁーっ♡ はぁぁーっ……♡ 友達以下で奴隷未満♡ 彼女ってさぁいこう……♡ こんなの妹どもには勿体ないわ♡」
「差別的発言は控えろ。お前は食蜂と同じ筆頭彼女だが……全員俺の大事な彼女だ。反省を身体で表現しろ」
「ぴょぉ゛ォ゛ッ♡ お゛ンッ♡ ごめっ♡ ゆるちてっ♡ もういいませッ……のびょっ♡ ほぁ゛ッ♡ ほぁ゛ぁ゛ッ♡♡♡」
「はみゅ♡ はみゅ♡ んれろぉぉぉ……♡ お、おっきすぎます♡ もうおくちはいんない♡ んぶっ♡」
肉体的に私の数十倍(当社比)のスペックを持つと思われる彼女は、補助が無くても起き上がれる……妹ディスりを口から零す余裕すらある。だが隠しきれぬ愛情を宿したツンデレ発言も、趣旨を理解してもらえず全力クリ抓りで連続アクメジャンプ♡ 多分次も言うだろう……彼ピに妹たちも今度デートに連れてってやらなきゃな。その印象を刷り込んだ策士はとってもみこぴょん。
言い聞かせクリ仕置きにぴょんぴょん跳ねて勝利の負けイき♡ お姉ちゃん力発揮の余韻に満足そうなクソマゾガエル♡ あまりの無様なヒーロー力の欠片も感じさせない痴態に、帆風も顎が外れそう♡ 得意のフルートちんぽしゃぶりでご機嫌を取ろうとするが、タマ置きにジョブチェンジさせてもらってるぅ♡ 自慢の彼ピはいつだって、私たちを全力で楽しんでくれる♡
「さ、みさぴょん。おめかしの時間ですよ? ではまずはニーソックスから」
「ぷはっ♡ うん、おねがぁい♡ かわいくしてねぇ?」
「当然クソエロくします。彼のメイドとして当然の心がけですから」
「そ、そんなことしたらぁ……♡ デートを楽しみすぎて死んじゃうゾ☆」
「蘇生はお任せを」
「んっ……♡」
私が彼ピに楽しんでもらえる、淫猥マゾ肉をたっぷり♡ と持ち合わせるのは事実だが……あまりセックスアピールが過ぎると、可愛がられ過ぎて長いデートを耐えられない♡ でも相方は過激派密教メイドだから、私が冥土送りにされるのを積極的に推奨してくる♡ 間違いなくあのカエル顔の医者よりもヤブな、
「絶対に殺してやらねぇ。安心して死ね……任せろ、心臓マッサージは得意なんだ」
「お、重いッ♡ 首の骨、折れちゃいますぅ……♡」
「頑張ってくださいみさぴょんっ! アレは普通に私でも危うい!」
「わ、わかってるわぁ……♡ んっ♡」
頑丈な帆風だから耐えられているが……その細い首の軋む音は、私の場合破砕音に変わる恐れがある。かよわいウサギちゃんな私は、手加減してもらわないとすぐ召されてしまいそうになる……ましてその先端にそびえるマッサージ器具の威容と来たら♡ ガキ孕み部屋をブン殴ってもらうたびに、生死の境を反復横跳びさせられちゃうのだ♡ 気絶した場合、雅王院と同じ末路をたどる可能性が微どころか確レ存(確定レベルで存在)。
かり♡ かり♡ と乳首を甘やかしてもらい甘ミルクをとぷとぷ……♡ しつつ、コーディネートを続けてもらう。今日も病院送りになっちゃう♡ 産婦人科希望。
「こっちも見なさいよぉ♡ アンタを喜ばせるためにやって……ぴょぉ゛ぉ゛んっ♡」
「ホールインツーねぇ♡」
「見事なワザマエです♡」
ルーズソックスをわざと両方一気に履こうとして、遅遅として進まぬ御坂さんのお着換え。彼女は補助が無い分、積極的に彼ピに手伝ってもらおうとする。また靴下の端を掴んだまま、腰をへこっ♡ へこっ♡ と甘え媚び振り♡ クリをぐりっ♡ と捻ってもらい今日何度目かもわからぬアクメジャンプ♡ 一気に着用を完了して感謝の潮噴きをぷしゅぷしゅっ♡ とカマす。あの構ってちゃんがよ。ムカつくわぁ……
「みさぴょん、ちょっと苦しいですよ」
「むぎゅっ……♡」
「またサイズアップしましたか? 押し込むのも一苦労ですね」
「や、やったわぁ……♡ 愛情の賜物ね♡ んっ♡」
ローファーを履かせてもらい、続いて元の常盤台では完全な校則違反をキメる。でも今の常盤台では完全なる正義だ……下品に輝く正義のシンボルが、それを保証してくれている♡ 普通の女ならちゃんと包める、私にはマイクロな星条旗ビキニ♡ 肩にふぁさっと掛けられるは白いシャツ♡ おなかの下で結ばれて、ボタンは一個も留めない♡
「か、被った……!? 最悪……!」
「ちょっと、真似するのやめてくれるぅ? そういうの、良くないんだゾ☆」
「黒子ぉ……! 後でお仕置き!」
「悦ぶだけでは? 故意犯の可能性すらあります」
「間違いないわねぇ♡」
そして御坂さんの貧相なちっぱいを包むのは、ラヴィニアが着用していたのと同じ物……淫猥に輝く、金色のマイクロビキニ♡ 妹奴隷と同じサイズとか笑えるわぁ……デカパイ力の差に優越感を得つつ、下半身に巻かれる股間丸出しマゾスカート♡ おへその下でベルトで固定されてデカケツで持ちあがりひらひら揺れる布地は、股上十センチどころかそれ自体が細いベルトと同じ面積♡ 雄誘惑しか出来ない飾り……♡
「ぱんつ、履かせて……♡ 彼ピの役目でしょ♡」
「ああ、当たり前だろ?」
「くっ♡ ふゥん……♡」
「わ、私もぉ……♡」
「みさぴょん、順番ですよ。めっ」
もちろん一番大事な部分だけは、他のマゾメスには任せらんない♡ 愛しい彼ピとの愛の結晶♡ かわいいガキをぽんぽこぽこぽこ産み落とす、入口と出口共用のチンコキ穴……♡ クリとケツ穴丸出しの、繁殖欲求丸出しの性欲処理最優先♡ ローライズすぎるビキニと同色のそれで欲しがりまんこをラッピングしてもらい、不器用な手つきで結ばれる紐♡ 途中で解けたらお仕置きしてもらえちゃうけど、私たちに触れることは許されていない♡ お姉さんぶるカオリンも、とっても羨ましそう♡
「ほら、食蜂も」
「きゃっふゥんっ♡」
「動いては駄目ですからね……こら、ヘコつかせない」
「ひゃいぃぃんっ♡♡♡」
鼻にかかった媚び声を上げるだけで済んだ御坂さんとは違い、愛され過ぎちゃった私はあまりにも彼ピがちゅきちゅき♡ 過ぎる♡ おまんこぺちぺち♡ でまんこ汁を溢れさせ、引いたケツをばっしぃんっ! とシバかれ元の位置♡ ぴょんぴょんぴょんぴょん股間を跳ねさせ彼ピの手を煩わせるおまんこウサギ♡
せっかくの吸水性ゼロ♡ 雄媚び最優先ショーツから溢れ出し、一気にニーソックスまでズブ濡れ♡ 脚ピン腰振りしつつどうしようもない要介護彼女であることを、愛しい彼ピに披露しちゃう♡ その間にも安っぽいウサギさんバンドが頭の上に載せられて、普通の町なら歩けない馬鹿雌コーディネートが完成させられてイくッ♡
「強すぎるってのも考え物ね♡ 私は力を手に入れすぎてしまったわ……」
「やはりゲコ太コレクターに加え、わたくしと同じ痛みを持つ御坂さんはベストフレンズ……! 友情の高まりを感じますわ!」
「私より仲良くなるとか、生意気ぃ……あっ。ひゃぃぃ゛ィ゛ィ゛ィ゛ンっ♡♡♡」
自分でバニーになりながら御坂さんが呟いた厨二ワードに反応し、また幼少期の黒歴史を思い出して勝手にズッ友判定をする帆風。派閥No2の自覚が足りない……まぁもう全員、彼ピ派閥だけど? それはそれとしてムカつく……アクメ余韻に浸りながら、思う私の股間からほどけて落ちる星条旗♡ もう、不器用なんだから♡ 追い打ちアクメでおまんこぴょこぴょこ♡ を再開させられつつ、全てどうでも良くなり不問とすることを決める。
「ドスケベフレンズどもがよ……ほい、終わり」
「あ、ありがとう……♡ えへへ、似合うぅ?」
「ああ、最高だ……でも仕上げが残ってるな?」
「こちらをどうぞ」
「……うんっ♡」
完成した米国の威信を失墜させるアメスク衣装。淫猥すぎて、普通の街を歩けば即お持ち帰り監禁レイプで肉便器永久就職待ったなし♡ 私はクソよわなので、不意打ちされてハイエースされればすぐにそうなってしまうだろう……まぁそのために、護衛を着けたりいつも気を張っていたのだが。でも今はその心配はない♡ 安心して媚び散らかせる♡ 彼ピがカオリンから受け取り、構えるハサミ♡
「動くなよ? 大事なお前を傷つけるとか、俺の気が狂っちまう」
「ふぁぁ……♡ も、もう狂ってるんだゾ☆」
「馬鹿いうな、正気だよ……気が狂ったらお前を愛してやれねえじゃねえか」
「そ、そうねぇっ♡」
洗脳にドハマりさせたため、狂っているのは明らかだが……言わぬが花という言葉もある。じょき♡ じょき♡ とカオリンのサポートを受け、ビキニの先端をハートマーク型に切り抜く彼ピに嬉しみを得る。高速震動すらして切れ味が増加している……御坂さんも助力しているようだ。待ちかねているのか、私を助けようとしてくれているのか。いまいちわからないが、非常に助かる。あまり長引くと嬉しすぎて腰が抜けてしまうのだ。
「ふはっ……♡」
「つ、次は私よっ♡」
「ああ、任せろ。図工の成績は1だ」
「上条当麻。それでは不安しか与えられません」
「ナメんじゃないわよ。乳首の一つや二つブッた斬られただけで、私がコイツを嫌いになるとでも? むしろ愛情が深まるわ」
「発狂力ぅ……」
やっと乳首丸出しドスケベビキニ♡ にしてもらい、安堵に腰を抜かす私とは対照的に威風堂々仁王立ちする御坂さん。彼女は洗脳が通じないくせに、気の狂いっぷりは下手すると私を超えかねない。ちょっと調教がキマり過ぎたのだろうか……でもジェネリック洗脳を試みたのは他にも居たが、最終的にはめんどくさくなって洗脳した。あまりにも時間がかかり過ぎる……半月で堕ちた彼女はスピーディーに過ぎた。元々狂っていたのかもしれない。
「跳ねるなよ? 決して事故を装おうとするんじゃないぞ……さすがに流血沙汰は勘弁だ」
「わ、わかってるわよ……♡ でも事故ならしょうがないから、クリちゃんイジってもいいのよ?」
「人災だろ。いいから大人しくしとけ」
「はぁい♡」
いつもはカエルな彼女も、今日はウサギちゃん。飼い主彼ピには決して逆らわない、草食動物である……明らかに肉食系というのはさておき、そういうことになっている。みこぴょんは両生類にも哺乳類にもなれる、万能プレイヤーなのだ。私は出来ない……カエルジャンプを披露した瞬間、筋肉痛に悶え苦しみついでに自慢の張りあるマゾパイが型崩れする恐れがある。ナノマシンにも限界があるのだ……ふみふみ搾乳ならセーフ。実証済である。
「じゃ、最後な。帆風」
「はい♡ こちらを……♡」
「よし、きゅっきゅっと」
「あ、ああっ♡ 独占力ぅ……♡」
「この瞬間♡ たまんない……♡」
帆風からサインペンを受け取り、順番に描かれる『上条当麻専用』の文字……私は上乳を横断するように、御坂さんは平らで書きやすいちっぱいにデカデカと。お持ち帰り愛情たっぷり監禁イチャイチャレイプ♡ を楽しんでいいのは彼ピだけ。さらに乳首にリボンを結ばれて、吊り下げられる学生証……♡ 誰の目にも私たちが彼の物だってわかるように、反対側の乳首には不足を補う必要な個人情報が書かれた迷子札♡
「よし。でも心配だから、これも必要だよな。じゃあ自己紹介しようか」
「うんっ♡ ちゅっ♡ ちゅぅぅっ♡ えへへ、御坂美琴で~~~すっ♡」
「ちゅばっ♡ 食蜂操祈ッ♡ 私たちぃ、この人の彼女で~すっ♡」
最後にお揃いの『上条当麻専用おまんこウサギ』と刻まれたチョーカーを首に巻いてもらい、帆風の縦ロールから強奪した精液たっぷりコンドーム♡ 髪が長い私はツインテールにしてもらい、御坂さんはヘアピンの位置に括りつけてもらう♡ その場にエロ蹲踞の態勢を取り、羨まし気にこちらを見る彼女出来ない可哀そうなマゾメスどもにダブルピース♡ おちんぽ様にブチュキス落としながら、携帯端末で撮影させる♡
「住所は
「電話番号は〇〇〇ー▽▽▽ー◇◇◇◇っ♡ お電話掛けてきたらぁっ♡」
「逆探知して洗脳して男ならブッ殺すし女なら雌奴隷にするわっ♡ 雑魚雄どもは大人しく、一人寂しくオナニーでもしてなさいっ♡♡♡」
「俺以外に容赦なさすぎだろ……しょうがない彼女どもだぜ」
「「ちゅっ♡ ちゅばっ♡ ちゅぅぅっ……♡ ぽぉんっ♡ いっえぇぇ~~~~~~~いっ♡♡♡」」
情報漏洩したら『
「じゃ、前祝いに帆風をハメ潰しちゃってぇ? 遠慮はいらないわ、彼女公認だものぉ♡」
「う、嬉しいです女王っ♡ わたくしにおちんぽ様をお与えくださり、ありがとうございま……んのほぉ゛ッ♡」
「何やってんのよ、ちゃんと迎え腰を振りなさいよ……そんなんじゃ彼女出来ないわよ、精進しなさい♡」
「自分も出来ないくせにぃ♡」
「私はいいのよ、アンタだって出来ないでしょ?」
「んぉ゛ッ♡ お゛ッお゛ッ……お゛ッ~~~~~~~~~っ♡♡♡」
デートの始まりは自己紹介からの浮気即ハメ。かわいい部下をちんぽしゃぶり器からオナホールに華麗な転身を果たさせる♡ 何一つ雄様に不都合を生じさせない、都合の良すぎる彼女であることを猛アピール♡ 種付けプレスの態勢で脚ピンする帆風のむちむちあんよを片方ずつ引っ掴み、強制的に迎え腰を使わせる♡
「はい、ふれ~っ♡ ふれ~っ♡ ち・ん・ぽぉっ♡ ちゅっ♡」
「チンコキ穴をブッ殺せ♡ 逞しい浮気お射精を、私たちに披露して♡ んじゅちゅっ♡」
「
「ふンッ♡ ぎゃぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
バッスンバッスン腰を打ち付けられて、私たちを喜ばせることが出来る、最高の雄様であることをマゾアクメで実演するかわいいオナホ♡ 両頬にキスを落としながら、長い脚を絡みつかせてだいちゅきホールドさせる♡ 金玉もみもみ♡ でお射精介助しながら、脚ピンで快楽を逃せない帆風が絶叫ヴォイスを垂れ流して銀髪縦ロールの下で白目を剥く♡ ダブルピースを取らせて
「わ、すっごいわぁ♡」
「お゛ンッ♡ お゛っお゛ッ……♡」
ぼっこん♡ 膨れたおなかにたっぷり詰まったガキの素♡ 垂れてこないほどの粘度を誇るが……心配なのでバイブを突っ込んでおこう。妊娠を確定させるために、執拗に帆風のガキ孕み部屋をぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅほぢり回す♡ まぁ子宮口を貫通出来ないため気休めだが……ぶぅぅぅんっ♡ ぶんぶんぶぅんッ♡ と御坂さんの電気で鬼振動し始めたバイブを見るに間違いないだろう。
「ちゃんと名前考えてあげなさいよ? そうね……潤子だから……チンハメロールとかどうかしら?」
「それ縦ロールからの連想でしょぉ? ちゃんと上条さんに決めてもらうから心配はいらないんだゾ☆」
「やれやれ、雅王院に引き続き帆風もか。コイツはちょっとDQN気味の方がいいんだったか」
「さすがぁ♡」
「ふぉ゛ッ♡♡♡♡♡」
無意識に悶え散らす帆風を眺めつつ、クソ最悪なネーミングセンスとともに命名権が私にあることを告げられるが……女王たる私より、その持ち主たる彼ピに決めてもらった方が帆風も悦ぶだろう。頭が悪い癖に私たちそれぞれの特徴を忘れないだいちゅきな彼ピ♡ 彼に任せておけば一切の心配はない。最後に一際大きくアへったところを見ると、たぶん
特別製の私たちと違い、彼女たち一般性徒はとんでもない孕みたガールどもなのだ……もちろんライバルに先を越されるのはとても許容できないため、御坂さんに与えたカプセルは私たちの成果をもとに作成させた特製の物。カオリンの魔術知識をも併用したそれは、脳があっぱらぱーになる代わりに彼女を私たちと同じ次元に押し上げた。なまいきぃ。
「デート開始の合図お射精、お疲れ様でした上条当麻。お掃除いたします……んじゅちゅっ♡ はぁぷっ♡ んべろれろっ♡ うンまっ♡ たまんねっ♡♡♡」
「カオリン、デートから除け者になったから最初っからキレ気味ねぇ」
「うーん、次は4人でデートする必要があるかもね。服装からもフラストレーションが見て取れるわ」
ド下品お掃除パイフェラを披露するカオリンは、掃除という概念を一瞬で忘却していた。自分から引いたご褒美に、腰にたっぷりと巻かれた精液たっぷりコンドームスカート♡ シバいてもらい過ぎて腫れあがったマゾケツは、手形だらけのその媚肉を誇らしげに晒していた♡ おまけに歯型だらけのマゾパイの先端のピアスに繋がれた乳鎖……クリにも同様の物が繋がれている。
デートの準備を私たちが整える間に、たっぷりと乱暴してもらったのだろう♡ でも狙い過ぎたためか、ガキ孕み部屋はからっぽのまま……貪欲なちんぽしゃぶりパイズリが、その事実を克明に表していた。自分で一歩引いておいて作戦に失敗して寂しがる彼女が出した答えは、デートに集中させないお仕置き誘発マゾメス衣装……怜悧な美貌にそぐわぬ、ドギツいおピンク色のフリルたっぷり少女趣味なホワイトブリムと腰に巻かれたうっすいエプロン♡
「私を構ってくださらないおちんぽ様はぁ……ねちっこぉい♡ ちんぽしゃぶりパイフェラでお仕置きよっ☆ ひっぎぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ♡ ごめんなさっ……んぉ゛ッほぉ゛ぅ゛ッ♡♡♡」
「お前が自分は良いって言ったんだろうが。しょうがない魔法少女メイドだぜ」
『絶対敗残型お仕置き大好き魔法メイド少女☆うわキツカオリンさんじゅうはっさい』……三本の鎖を思い切り引っ張られ、お仕置き奉仕をマゾアクメキャンセルされた彼女。さらに叩き込まれてケツ穴で震えるマジカル☆ステッキだけが、その衣装のコンセプトを表現していた。マジで気が狂ったマゾメスしかいないわぁ、この街……一体誰のせいかしらぁ? 心当たりが無いんだゾ☆