スマホアプリでノンケ探し。
近くにいる性欲あふれるノンケが、位置情報で検索をかけれるのは、会うときも便利だ。
ノンケがそそるような誘い文句と、女がバナナを咥える口元の画像を載せてから掲示板にアップすると、ノンケからひっきりなしにメッセージが来る。
その中で気に入ってやり取りしたのが、現役大学生で野球部に所属しているというノンケ。早速メッセージアプりのID交換して直接やり取りをする。
そうしないと相手が課金することになり、会いにくくなるし、男とバラれた時にはアカバンを喰らってしまう。
プロフィールを聞くと身長が176体重78キロの19歳だった。
時間的にホテルでじっくりとするのは無理だったが、ノンケがどうしても今すぐ会いたいと言うので、近くの公園の駐車場で待ち合わせをする。
もちろん最初はオンナの振りをしていたが、会う直前に男だと告白した。
『こちらは男だが気持ち良くするよ!金は取らないから安心して』
溜まっていて抜きたくてしょうがないノンケは、男とするのは迷うが性欲に負けて承諾する。
駐車場で待っていると、ノンケの自転車が駐車場に到着する。
『着きました』
メッセージが入り、俺はノンケを迎えに車から出る。
お互いドキドキしながらの顔合わせ。
「初めまして亮くんかな?」
イカにも野球部員というような体格のいい青年だ。日焼けした顔にニキビ跡の残っていた。高校球児みたいな幼い顔がムラムラとする。
「はい……マリさんですか?」
「偽名だから優人でいいよ」
「優人さん、よろしくです……」
「じゃあ俺の車に乗って」
こちらの車の後部座席に乗ってもらう。
アルファードなので中は広い。
「ラフな格好ですいません」
言いながら亮が乗ってきた。
イカにも体育会な
「じゃあ早速する?下を脱いで」
「はい」
まず下半身だけ脱いでもらう。
暗闇でも分かるくらいに筋肉がバキバキだ。凄く旨そうだ。
まだ小ぶりなアソコに手を伸ばすと、それだけで少しずつ大きさが増して来た。
腹筋にも手を伸ばすと、ボコボコに膨らみ、カチカチのバキバキなのが感触で分かる。
こちらがもう堪らなくなり、早速口に含んでしまった。
「っ」
口に含むとグングン大きくなり、あっという間に硬さと熱さも増して最大硬度に達した。
抜きたくて出したくて、ココまで来てしまった
こちらも興奮してきたので一生懸命奉仕をする。
「あぁ」
アルファードの広い後部座席を一番後ろに下げて座ってもらっているので、正面に座って本気で咥え込む姿勢になる。
この方がフィット感が増す。
「んっ」
されている
「腰を動かして突いていいよ」
こちらが奉仕するだけでなく、
自分の気持ちいいポイントを探し出して、下から突き上げるように口内を犯されている状況が堪らない。
「おおぉぉ」
ノンケも随分と感じて来たのか、いやらしい吐息から喘ぎ声に変わってきた。
3分もしないうちに
「アッ、イキそうです!」
こんなにも早くは物足りない。調整してじらせようと動きを止めようとするが、
「イク、イクー!」
と言いながら、濃厚な精液を口内にぶちまけられてしまった。
「……ありがとうございました。」
終わると賢者モードに入ったのか、そそくさと帰っていく。
溜まりすぎて禁断の扉を開けてしまったとは
ノンケはオナニー代わりにゲイを利用してくれればいい。
お互いにWINWINな関係になるだけだ。
リピートは無かったノンケだったが、現役野球部のバキバキな肉体を堪能出来て幸せな瞬間だった。