※この作品はR-18です。

ノンケをいただきます。   作:コーンポップ

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消防士のノンケをフェラ

まだTwitterの時代に【男のフェラ好きです。ただでフェラするよ】と載せていて連絡が沢山きていたが大半が住んでいる場所が遠く、会えない人ばかりだが、その中で連絡が来て食えたノンケ。

住んで隣の市に住んでいて車で20分程の距離。

車の無いと言う彼の家の最寄りのコンビニで待ち合わせると、来たのはジャージ姿でツーブロックで精悍な感じ。彼は28歳で消防士をしているそうだ。

彼の家に行くまでに色々話しましたが、彼女とは別れてから半年になるとか…。

高校の修学旅行で寝ている時に同級生にしゃぶられた経験があるらしい。

そしてそれを思い出して、思いきって俺に連絡をしてくれたらしい。

彼の部屋に着くと

「俺はどうしたら良いですか?」

聞かれたので、ベッドに腰掛けさせて股間や太ももを撫でる。

ジャージの生地って触り心地良い。もっこりも分かるし。

ジャージの中に手を入れて胸元も撫でる。

「うっ」

声を漏らす。

どうやら乳首が感じるみたい。

ベッドに横になってもらって、ジャージを開けてシャツをまくると筋肉質で割れた腹筋でエロい。

乳首を舐めると、震えながらふぅふぅ言ってる。声出ないように口元押さえてる。可愛い。

股間はすっかりガッチガチ。

下を脱がせてちんぽを露にすると、すでに我慢汁出てる。

毛深く男らしい。玉から舐めて、段々竿に向かって舐めると力が入ってより膨張。

根元を持って一気に咥えてみた。

「んっ!」

って声漏らしてる。

ズル剥けで亀頭がでかい。しゃぶるのに一苦労する。我慢汁は凄い量で亀頭を口に含んで舌先で鈴口をチロチロするだけでみずみずしい果実を齧ったぐらいに汁が出てくる。

しゃぶりながら指で乳首をいじってみたら、もう声を押さえる気がなくなったのかフェラと乳首に感じて喘いでる。

玉触りしながら乳首いじってフェラしてたから、彼は足を大きく開いてこっちに顔を向けながら、テクに浸ってるみたい。

口を離して手コキしながら顔を覗いたら目があった。

「気持ちいいです…疲れてませんか?」

「大丈夫だよ」

ってまたしゃぶり始めたら、俺が乳首いじらないのがイヤだったのか、自分で乳首つまんだり仕出したのでしゃぶりながら右手では乳首をいじってやった。

太ももの毛を手で楽しみながら、音立ててしゃぶってたら

「あぁ…イキそうです…出して大丈夫ですか?」

って震える声。

「いいよ」

ってまたしゃぶりついた。

「んっ…イクぅっ…んんっ!!」

ってすげえ喉奥に当たるぐらい射精された。あまりもの大量でちょっと口の端から溢れたけど、射精が落ち着いてから舐めあげてそれも飲んだ。

「はぁ、はぁ、飲んだんですね…はぁ、エロいっすね。」

ってまだなんか興奮してるみたい。

お掃除フェラして、亀頭を吸い上げたら

「あぁっ、くすぐったいっ」

って拒否られました。

「ご馳走さまでした」

って言って持ってたウェットティッシュで口拭いて、帰ろうかなーと思ってたら、

「良かったら飯食いに行きません?」

…え?

これから…?ってんで、ジャージから普通のデニムと半袖シャツに着替えて、近くのサイゼリヤで食べました。

彼からどんな人と会ってるのか他にはどんなことしてるのか、いつもはどこでやるのかとか色々聞かれた。ファミレスで話す会話じゃなかったけど気にしないのか普通の会話ぐらいの声量で話すから恥ずかしかった。

ハマったのか彼女が出来るまで頻繁に連絡が来て彼女が出来た途端連絡が途絶えた。

とりあえず可愛らしいノンケくんでした。

 

それがこないだまた連絡がきた。

「お久しぶりです。妻と別れました。また宜しけれお願いします」

と…。

 

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