C.Cと子作り夫婦契約〜世界に興味はないのでC.Cとイチャラブ孕ませックス〜 作:オッパイは正義マン
俺はアカギ・タクヤ。コードギアスの世界に転生した。転生した特典として、ギアスの力を手に入れC.Cと夫婦契約した。世界?興味ないね。それより、今日はC.Cと結婚式やるからどうでもいいんだ。
「ふふ❤❤❤せっかく世界を掌握するギアスを手に入れたのに、私がほしいとはな……❤❤❤❤❤んっ……❤❤❤❤チュ……❤❤❤チュ………❤❤❤❤変わった男だ………んぁ………❤❤❤❤」
C.Cはそう言いながら俺と誓いのキスを交わす。C.Cのウェディングドレスでも分かる膨らみのおっぱいを揉むと可愛らしい喘ぎ声を上げた。
「俺、コードギアスのアニメを、見たときからC.Cの美人っぷりに惚れてた。だから世界がどうなろうが知ったことじゃない。C.Cを孕ませることが最優先だよ。」
手に余る程の爆乳を揉み上げる。C.Cの舌を絡ませるのも忘れない。
「あんッ…………❤❤❤❤美人だと……❤❤❤❤んぅ…………❤❤❤惚れただと……❤❤❤❤❤そんなことを言われたのは初めてだ…❤❤❤タクヤが転生者だろうが関係ない、私は…❤❤❤❤タクヤを好きになろう❤❤❤❤❤私はタクヤとの夫婦生活を渇望するッ❤❤❤❤んはぁ………❤❤❤❤んれぇろぉ…………❤❤❤❤んれ…………❤❤❤❤❤れりゅれりゅ………❤❤❤」
「C.C!ずっと夫婦でいような…………❤❤❤❤」
「勿論だ………❤❤❤❤こんな変わった私で良ければ貰ってくれ❤❤❤❤タクヤ好き❤❤❤❤」
「はぁ、はぁ……❤❤❤❤❤❤ぁあおおおおおおおお❤❤❤❤❤❤おおおおおおおおんっ!?❤❤❤❤❤❤❤」
俺は寝バックの体位でC.Cの魔女マンコにちんぽを挿入した。再び侵入してきたちんぽに、弛緩していたおまんこはあっさりと子宮口までの道を譲る。
「あ……っ!❤❤❤❤❤❤ お゛……っ!❤❤❤❤❤?」
「まだまだイキ足りていないだろ? ここからきっちり最後まで……イかせてやるぞ……!」
「お゛っ!?❤❤❤❤❤❤❤ んにぃっ!?❤❤❤❤❤」
俺はしっかりと体重をかけながらC.Cの太ももの上で腰を振り始める。
C.Cは両手でシーツを強く握りしめながら、なすすべもなく俺に子宮口を突かれ続けていた。
「イ゛ぉっ!?❤❤❤❤❤❤❤ あ、ぉほんっ!?❤❤❤❤❤❤タクヤ❤❤❤❤ い゛い゛い゛い゛……っ!❤❤❤❤❤! ぁごっ、❤❤❤❤❤❤か……っ!?❤❤❤❤ぁ……っ!!❤❤❤❤」
限界も近い。
C.Cのおまんこは再び活力を取り戻したかのように、俺のちんぽに絡みついてくる。
ああ……。 早くこの欲しがりおまんこに、俺の精子を届けさせないと……。
俺は子宮に種付け射精すべく、前傾姿勢になって腰を振り続けた。ちんぽもその時に備えるべく、最奥部に送り込む精液の充填を開始する。
そして膣内でそんなちんぽの鼓動を感じた様子だった。
「ぉほぁっ!?❤❤❤❤❤や、おぉんっ!?❤❤❤❤ な、か、はぁ……っ!! ❤❤❤❤❤❤❤いぎっ!?❤❤❤❤❤❤❤はぁ……っ!!❤❤❤❤❤❤」
「孕ますッッッ❤❤❤結婚初日に出来ちった婚させるっ…!❤❤❤」
「れき、ちゃううぅ……っ!!❤❤❤❤ タクヤのあかひゃん、❤❤❤❤❤❤れきちゃうひゃらぁ……っ!!❤❤❤ あんっ!! ❤❤❤❤❤お゛、❤❤❤❤❤❤はぐぅ……っ!!❤❤❤❤❤」
「出すぞ、C.C……! 俺の種付け射精で……! 子宮からイかせてやる……!」
ドクッッッッ………❤❤❤❤ドクッッ❤❤❤❤❤ドクッッッ………❤❤❤❤
「はひぃ……❤❤❤❤❤んぉ……❤❤❤❤❤❤❤❤」
イきにイったのか、C.Cは全身をビクビクさせながら言葉を話さなくなった。何とか射精の波が収まったところで、俺は腰を引いてちんぽを抜いていく。
C.Cの膣肉は逃がさないとばかりにしつこく絡みついてきたが、そこは強引に引き抜いた。
「お゛ひんっ!?❤❤❤❤」
そして膣穴の栓が抜けた瞬間。C.Cは口からは涎を、おまんこ穴からは精液を垂らし始めた。
C.Cは俺のザーメンで結婚式中に女を孕ませる能力、ギアスが発動し、俺の望み通りに一発で孕んだ。