C.Cと子作り夫婦契約〜世界に興味はないのでC.Cとイチャラブ孕ませックス〜 作:オッパイは正義マン
C.Cは愛に飢えている。それは不死者となったC.Cが死ぬことの出来ない人生を歩んできた。
俺は孤独だったC.Cのそばに居てやり、たっぷり愛情を注いでやると心の中で誓った。このC.Cとの夫婦生活はただ子作りをするだけではない。C.Cの愛欲を満たす事こそが意味としていた。
C.Cの妊娠している下腹部のギアス紋様が浮かび上がり点滅を繰り返している。
俺はC.Cとキスをして、舌で唇をこじ開けた。
「んりゅ………、❤❤❤❤❤❤れりゅうぅッッッ❤❤❤」
歯の裏側をなぞると、ぶるりとC.Cが身震いして熱心に舌を絡めてくる。
そのままの状態でゆっくりと、彼女の服を脱がしていく。
寝る前だからかブラは着けていなかった。
健康的な肌色だ。乳房なんて指で撫でたら弾き返してきそうなほど張りがある。
「綺麗だC.C」
「あっ……❤❤❤❤…タクヤぁぁ…❤❤❤❤❤❤もっと褒めてぇ❤❤❤❤タクヤに褒められるの好きなのぉぉ❤❤❤❤」
C.Cと結婚して気づいた。普段はクールな彼女だが、俺とセックスするときは途端に甘え猫になる。そのギャップに俺は心を持っていかれた。
「C.C、感じている顔も綺麗だ。可愛い。喘ぎ声もエロい。」
「あん……❤❤❤❤❤タクヤ………❤❤❤❤❤しゅきい……❤❤❤❤褒められるのしゅきい…❤❤❤キスしてぇ~~~~❤❤❤❤❤私とちゅうするのぉ~~~❤❤❤❤❤」
「…………くっ!!反則だろうが………!」
C.Cの甘え声に思わず股間が勃起していた。
「んぐ?!❤❤❤❤❤んん❤❤❤❤チュ……❤❤❤❤チュ…………❤❤タクヤの強引なキスぅぅぅ❤❤❤❤❤メロメロになっちゃう❤❤❤❤❤」
C.Cの唇を強引に奪う。いきなりのキスに驚いたC.Cだったが、すぐに受け入れて舌を差し出してきた。抱きしめると、早くも復活したチンポがC.Cのお腹を押して存在を主張する。
「んん……❤❤❤❤ちゅ……❤❤❤❤ちゅ……❤❤❤❤❤」
指の間からはみ出てしまう胸を揉みながら、ピンクの乳輪を舌でなぞった。
「~〜〜〜〜!!❤❤❤❤❤〜〜〜〜!!❤❤❤❤」
何度も舌で円を描き、軽くキスをしてから口に含んだ。C.Cが浅く達すると、背中を撫でながら心地良い余韻を与える。
C.Cの気が済むまで胸を可愛がってやろうと思っていたが、彼女は股をもじもじさせた。
C.Cの股は既に愛液が滲んでいる。俺の指はC.Cの股に吸い込まれていった。
「あっ……❤❤❤❤ああッ、❤❤❤タクヤの指ぃぃぃ❤❤❤❤はあっ、❤❤❤❤❤うぁッ……❤❤❤❤❤あんっ!❤❤❤❤❤ああああんんん❤❤❤❤」
俺はC.Cのマンコに指を一本挿入した。
「あんッ!❤❤❤❤❤❤」
不意打ちを食らってC.Cがビクッとする。
C.Cの膣壁は俺の細い指をきゅぅぅぅっと締め付けている。
「さすが凄い締まりだ。指を離してくれない」
「んっ、あっ……❤❤❤ゆ、ゆるくないの?❤❤❤❤❤」
「キツキツだ」
「良かったぁ……❤❤❤❤」
俺はざらつくGスポットを一撫でする。
「んああぁッ❤❤❤❤❤❤❤」
それだけで達してしまうC.C。愛液が溢れて手の平に滴る。
C.Cが落ち着くと中指をくの字に曲げて、Gスポットをトントンとノックするように優しく叩く。
「あんっ、❤❤❤❤あぁッ!❤❤❤❤ はぁんっ❤❤❤❤、はぁッ❤❤❤❤、んあっ!❤❤❤❤ タクヤっ❤❤❤❤、まっ、また……くるっ!❤❤❤ イクっ!❤❤❤❤❤逝っちゃうのぉ~~~~~❤❤❤❤❤❤」
地面が愛液まみれになって、まるでお漏らしだと思った瞬間。
――ショォォォォォォォォ❤❤❤❤❤
尿道から本当に溢れ出てきた。俺の下半身も濡らしてくれるが、不快ではなかった。