C.Cと子作り夫婦契約〜世界に興味はないのでC.Cとイチャラブ孕ませックス〜 作:オッパイは正義マン
俺が目が覚めたのは昼過ぎだった。C.Cは俺を優しくあやすようにして髪を撫でている。
「タクヤ❤❤❤おはよ❤❤❤起きたんだね❤❤❤」
「ああ、C.Cおはようってか昼だけどな。」
「タクヤ❤❤❤❤、お腹すいてるでしょ?私母乳出るようになったからおっぱいミルク飲む?❤❤❤❤❤❤」
母乳だと?それは俺がC.Cのおっぱいミルクを飲めるということか?本来なら妊娠したC.Cの赤ちゃんが飲むべきだと思うが。
「タクちゃん❤❤❤おっぱい飲んでお腹いっぱいなるんでチュよぉ~~~❤❤❤ママのおっぱい飲みまちょうねぇ❤❤❤❤」
C.Cが赤ちゃんをあやすようなダダ甘声で俺におっぱいを飲ませようとしていた。C.Cがママか。うん、ありだな。俺は素直にC.Cに甘える。
「ママッッ❤❤❤❤おっぱい飲む❤❤❤❤ママのおっぱいほしい❤❤❤❤❤」
俺はC.Cの豊満な胸にかぶりついた。口に含んで舐め回すと、ミルクのような甘い味がした。いつも甘えさせてもらって、これまで何度もオカズにしてきたC.Cのおっぱいを、欲望のままに味わっていく。
「ふふっ……❤❤❤❤タクちゃん❤❤❤❤、赤ちゃんみたいで可愛いでちゅねぇぇぇ❤❤ママがおっぱい飲ませてあげまちゅよぉ❤❤❤❤」
「ママ❤❤❤❤❤んむっ、❤❤❤❤ちゅぱっ、❤❤❤❤❤れろっ、❤❤❤❤❤❤はあっ……❤❤❤❤❤」
俺は夢中になってC.Cの乳房に吸い付いていた。まじで赤ちゃんになった気分だった。柔らかく温かい弾力のある肉の塊に顔を埋めながら、多幸感と興奮で、俺のペニスはどんどん張り詰めていった。
「ママのおっぱい飲めてえらいでちゅね❤❤❤❤❤タクちゃんのおちんちん張ってまちゅよ?❤❤❤❤ママがおちんちんお迎えしまちょうね❤❤❤❤」
そう言ってC.Cは俺の背中に腕を回してきた。密着したことでお互いの体温を感じ合う。俺のペニスをC.Cのおまんこにお迎えがくる。
「ママ❤❤❤❤❤ママ❤❤❤くうっっ……………」
俺は腰の動きを速めた。パンッ、パチュンという音が教会に響き渡る。
「タクちゃんっ……❤❤❤❤❤❤タクちゃんっ……❤❤❤❤❤奥まで届いていまちゅよっ……❤❤❤❤」
「ママっ……ママっ……」
俺に突かれるたびにC.Cの裸体が揺れ、大きな胸がたゆん、たゆんと弾む。俺はC.Cの胸に顔を下ろし、腰を動かしたままたわわな果実を頬張る。
「ひゃんっ……❤❤おっぱい吸いながらなんてされたら、❤❤❤❤ママ……❤❤❤❤❤もうっ……❤❤❤❤❤」
興奮でより敏感になっているようだった。胸を愛撫するたび、強張っていたC.Cの身体の緊張がほぐれていくように感じる。
「ママのおっぱい、美味しいよ……ずっとこうして吸っていたい……」
「ずっと吸ってて良いでちゅよタクちゃん……❤❤❤❤❤ママに好きなだけ甘えて欲しいでちゅ……❤❤❤❤❤」
C.Cの健気な声が何とも可愛い。
C.Cの胸を両手で揉みしだきながら、交互に左右の乳首を吸っていく。赤ん坊のようにC.Cの胸に甘えながら、下半身ではC.Cと繋がっている。その事実に恍惚とし、いよいよ射精感がこみ上げてきた。
「ママっ……❤❤❤もう、そろそろ出そうかもっ……❤❤❤❤」
「はいっ……❤❤❤❤❤❤❤タクちゃんの気持ちいいの、❤❤❤全部ママの中に出ちて……❤❤❤❤❤❤」
俺は抽送を早めていきながら、絶頂と共にC.Cの一番奥へと腰を沈めた。
「あぁっ……出るっ!!!」
「タクちゃんっ……❤❤❤❤❤❤ママもっ……!❤❤❤❤」
びゅるるるるるっ!!❤❤❤❤❤どびゅっどびゅっびゅくっ!!!❤❤❤❤❤
「あぁっ……❤❤❤❤❤タクちゃんっ……!!❤❤❤❤❤」
どくんっ、と心臓が大きく脈打つと同時に、大量の精液がC.Cの子宮に向けて注ぎ込まれていった。