C.Cと子作り夫婦契約〜世界に興味はないのでC.Cとイチャラブ孕ませックス〜 作:オッパイは正義マン
「あぁ……❤❤❤❤❤❤
タクちゃあん❤❤❤❤❤
だめぇ……❤❤❤❤❤
匂い、嗅いじゃだめぇぇ❤❤❤❤」
俺は唇を開いて、C.Cの盛り上がったピンクの乳首を乳輪ごとパクリと口に含み、しこった乳頭を舌先で転がしながら口内で舐め回した。
しばらくそうして乳首の硬さを楽しんでから、じゅるっと強く、一気に吸い上げる。
「あ、あ、あっ……!❤❤❤❤❤
っ、はぁぁあんッ❤❤❤❤❤❤」
乳口からミルクが大量に吹き出てきた。
そのある種淫靡な液体を舌のうえでくちゅくちゅさせると、ほのかに甘い味わいとともに乳香が口の奥から鼻へと抜けていく。
おいしい……。
C.Cの母乳の味……。
いくらでも飲めそうなさらさらした口当たりと、豊かに香る甘く淫靡いんびな味わいに驚きが隠せない。
「はぁ、はぁ……❤❤❤❤❤❤
ど、どぅお、タクちゃん❤❤❤❤
ママのおっぱい、お味のほうは……?❤❤❤❤❤」
「んく、❤❤❤❤んく、❤❤❤❤❤んく……❤❤❤❤❤ママ…………❤❤❤」
俺は思い切りミルクを吸い上げ、喉を鳴らして嚥下した。
滑らかな喉ごしを楽しみながら飲み下すと、C.Cの母乳が、食道から胃へと流れ込んでいくのがはっきりとわかる。
俺はいま、C.Cの母乳を飲んでいる。
なんだかたまらなく興奮してきた。
「ママぁぁぁ❤❤❤❤
ぁぁ……
おぃひい……。
んく、❤❤❤❤んく……❤❤❤❤❤」
「あ、あん❤❤❤❤❤
もう、タクちゃんってば、そんな蕩けた顔しちゃってぇ❤❤❤❤
可愛いんだからぁ❤❤❤❤❤
はぁ、❤❤❤❤❤❤❤はぁ……❤❤❤❤❤
ほら、タクちゃん。
右のミルクばかり飲んでないで、左のミルクもお願いね……❤❤❤❤❤
ん、しょ❤❤❤❤❤
ほらね、おっぱいはこうして搾るの❤❤❤❤❤❤
いま、ぴゅうって飛んだでしょう?❤❤❤❤❤
はぁ、はぁ……❤❤❤❤❤
お、お母さんのママミルク、搾ればこんなに溢れてくるんだからぁ❤❤❤❤」
C.Cが左の乳首を差し出してくる。
俺はもう一度だけ右側の乳頭をちゅうっと強く吸い上げた。
「んぁぁ⁉︎❤❤❤❤
お母さん、❤❤❤❤❤ミルク、吸い出されちゃぅう!❤❤❤❤❤
あ、あ、あ゛……❤❤❤❤
っ、あはぁぁん❤❤❤❤❤❤」
C.Cの身体が小刻みに震える。
俺は吸い出した大量の母乳をごくごくと飲み干してから、今度は左の乳首へとむしゃぶりついた。
俺の下半身を、気怠げな快楽の余韻が包み込んでいる。
あのあと結局、俺は何度も乳吸いに励んでしまった。
「……んふ❤❤❤❤
タクちゃん❤❤❤
おちんちんは、すっきりした?❤❤❤」
「ぅん
とても、気持ちよかったよ……ママ」
「ほんとタクちゃんのおちんちん元気なんだから………❤❤❤❤えい❤❤❤」
悪戯っぽい顔をしたC.Cが、半勃ちのままの俺のチンポを指でピンッと弾いた。
「あふぅん!」
「あは❤❤❤❤❤❤
タクちゃんってば、可愛い❤❤❤❤❤
タクちゃん❤❤私があなたのママでお嫁さんよ…………❤❤❤私から離れないで………❤❤❤❤」
「ああ…………俺のママ……………❤❤❤離れないから安心して❤❤❤」
「タクちゃん………❤❤ぎゅう…………❤❤❤❤❤❤」
C.Cに抱きしめられその拍子にぷるんと震えた彼女の母乳まみれのおっぱいが、窓から差し込む光を浴びて美しく輝いた。