※この作品はR-18です。

【skeb】タケミっちとヒナのイチャラブエッチ(武道分身による乱交もあります)   作:ジュウロク

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タケミっちとヒナのイチャラブエッチ

※注意点、文体は男性向けエロ小説の書き方となっています。また依頼作の為、依頼者様に合わせた独自設定となります。作者による独自解釈も、多数含んでいます

 

 

プレイ内容は純愛エッチですが、分身した武道による合意の上での輪姦シーンもあります。そういった様々な要素が大丈夫な人は、お読み下さいませ

 

────────

 

 

深夜の公園にて

 

 

鼻血が止まらない、手脚に擦り傷まみれ、唇からも血が滲み出る、打撲にまみれた身体……それでも少年は立ち上がる。歯を食いしばり、拳を握りしめた

 

 

少年は特攻服に逆立てた金髪という、ステレオタイプな不良ファッションをしていた

 

 

「ぐはぁっ…!!ゲホッ…!!くっ……」

 

 

彼こそ『東京卍會』の一員、『花垣武道』である。しかし…いかに外見を不良風に取り繕っても、本人の気質は隠せない

 

 

(手も脚も、腹も、顔も…どこもかしこも、いてぇよ…!!!)

 

 

無理をして不良のフリをしている、大人しい少年…そうとしか見えない風貌であった。彼の周囲を、いかついヤンキー達が取り囲む。タバコを蒸しながら、中年男性のようなガタイをした中学生達が、ニヤニヤと嗤っている

 

 

武道はかなり童顔であり、不良グループ以外の一般学生と比べても、幼い顔立ちをしている。童顔な風貌通りに、腕力もそこまで強くない。そんな彼を、大人顔負けの筋肉男達がリンチしているのだ

 

 

彼は不運にも…一人で歩いていた所を、ヤンキー達に絡まれてしまったのだ

 

 

「がぁぁあああっ!!!ぐはぁっ!!!」

 

「おら、どうした?大好きなマイキー君やドラケン君がいなきゃ…何も出来ないのかなぁ?ギャハハハ!!!!」

 

「痛いでちゅかぁ〜?ゲハハハハハァっ!!!!!」

 

 

たった一人で、彼は傷だらけで立っていた。しかし彼はどんなに殴られても、膝を屈する事は無かった。尊敬する二人の姿が、彼の頭には常に理想として浮かんでいた

 

 

『パーの親友(ダチ)やられてるのに、日和ってる奴いる?いねぇよなぁ!!?』

 

 

ポンパドール風に纏めたハーフアップ、クリーム色に近い金髪の、小さな少年の姿を脳裏に浮かべる。武道よりも更に細身で小柄なのに、彼は東京卍會最強を誇るのだ。佐野万次郎こと『マイキー』が、こんな連中に屈するだろうか?

 

 

『下げる頭持ってなくてもいい、人を想う心は持て』

 

 

中学生離れした巨躯に、金の辮髪に…左のこめかみに竜の入れ墨をした少年を思い浮かべる。コワモテすぎる風貌ながら、優しく広い心を持った兄貴分でもある。龍宮寺堅こと『ドラケン』が、こんな有象無象に屈するだろうか?

 

 

「何発でも殴ってきやがれ…!!俺を殺すぐらいの気持ちで来いよっ…!!殺す気でこねぇと、俺は倒れねぇぞ…!!!」

 

 

武道はズタボロの身体だが、精神は一切へし折れていない。背には初代東京卍會、そう刺繍で書かれた特攻服を翻す。童顔な彼だが、その表情は気迫に満ちていた

 

 

だんだんと、不良達は彼に恐れをなしていく。何発殴っても、何発蹴っても倒れない。喧嘩も腕っぷしも弱い武道に、腕力で圧倒的に勝る男達が萎縮していく

 

 

「な…なぁ、こいつやべぇよ…!目が座ってやがる…!」

 

「血まみれなのに、ずっと立ってやがる…!!」

 

 

そんな時であった…

 

 

────────

 

 

「おもしれー事してやがんじゃん…。俺も混ぜてよ。なぁ?」

 

 

ヤンキー達の表情が、一気に青ざめていく。待ち合わせに来ない武道を心配した、少年が彼らの元へと近寄る。特攻服を翻した小柄な少年、東京卍會総長が彼一人の為だけにやってきたのだ

 

 

彼は仲間達とエリア分担しながら、広いエリアで武道の捜索をしていたのだ。そして、運良く彼を見つけたのだ

 

 

「あっ…あぁぁ…う、うそだろ…!こんな雑魚一人の為に、なんで総長が直々に…ぐはぁぁぁあああ!!!!」

 

「うるせぇよ…。汚ねぇ口でタケミっちのこと語んなよ」

 

 

飛び蹴りを顔面に浴びせ、倒れた男の顔面を容赦なく踏みつける。そのまま、複数の男達を蹴り上げ…踏みつけ、殴りつけていった

 

 

「マイキー君っ…!!!」

 

「タケミっち…、こいつら全部ぶっ殺していい?」

 

「い、いや…ほどほどに…しといてあげて!!」

 

 

マイキーの表情は殺意に満ちており、本当に殺してしまいそうな勢いで不良達に殴る蹴るを繰り返していた。さすがに不味いと思った武道の制止を、彼は素直に聞いていた

 

 

そんな中、もう一人の卍會主要メンバーが参陣した。それも、ナンバー2の副総長であるドラケンであった

 

 

「タケミっち!!くそ…怪我だらけじゃねぇか…!!でも、よく耐えたな…」

 

 

いかつすぎる風貌の男、ドラケンは優しく彼に寄り添う。父親のような暖かさを、武道はついつい彼から感じてしまう。そして、その優しい表情は激しい敵意に切り替わる

 

 

「てめぇらっ…!!寄ってたかってリンチしやがって…、それでも男かっ!!正々堂々と殴り合いも出来ねぇカスどもに、容赦なんてしねぇぞ…」

 

 

結局…総長と副総長による怒りの反撃は、凄惨なものとなった。殺さない程度ではあるが、ほぼ半殺しにされた無惨な男達の残骸が広がる事にはなった

 

 

二人は武道に寄り添いながら、優しく語りかける。マイキーはいつもの、ぶっきらぼうな口調ではあった。しかし、そこに親愛の意が込められているのは、武道も気づけた

 

 

「タケミっちは、誰よりもつぇぇよ。そりゃ喧嘩は弱っちい…てか最弱だけどさ。だけど、何があっても倒れねぇ」

 

 

その言葉に、ドラケンも言葉を重ねる

 

 

「腕力が強い奴なら、いくらでもいる。でもな、心が強い奴はそうそういねぇ。タケミっちの鋼のメンタルは、誰にも負けてねぇよ」

 

 

二人の言葉に、傷だらけの武道は決意をより一層強くしていた

 

 

(ヒナ、俺は君を必ず助ける…!!)

 

 

────────

 

 

あれから12年の月日が経ち、花垣武道は愛する女性…『橘日向』と結婚していた。茶髪のソフトボブヘアーの彼女は、中学生時代よりも幾分成長していた。彼女は可愛いらしい、白いワンピース姿で彼の手を握る

 

 

二人は結婚式の帰りであり、武道は26歳となった。成人しているにも関わらず、スーツ姿がどこか七五三のようであった。それが余計に、日向には可愛いらしく感じたようだ

 

 

身長は中学生時代と変わらず、165cmのままだ。さすがに逆立てた不良ヘアーは卒業しているが、金髪には染めている。最初の世界線における彼は、フリーターであった。しかしタイプリープの結果、今は正社員として仕事をしている

 

 

「タケミチ君…!ありがとう…!!キミがいたから、みんなは今ここにいるんだよ…!!」

 

「ヒナっ……!!」

 

 

何よりも大切な笑顔、彼女を助ける為に彼は何度もタイプリームを繰り返したのだ。日向だけじゃない…、マイキーやドラケンを含む、東京卍會の皆も救われていた。現在…東京卍會は解散されとなり、皆はそれぞれの人生を歩んでいた

 

 

二人は夕暮れの街を、仲睦まじく歩く。日向の微笑みが、赤い夕焼けに照らせれる。彼女は身長がすこぶる成長しており、175cmと彼よりも高くなっていた。またB98のIカップと巨乳に、大きな尻にムッチリ脚と、グラマーな美女へと変貌していた

 

 

「タケミチ君…♡視線がやらしいよ…♡」

 

「い、いや…あの…」

 

 

顔を赤らめ、照れている武道の手を強く握る。暖かな、守りたかった手の平が、そこにはあった。タイムリープの影響なのだろうか、彼は昔とほとんど同じ風貌をしていた

 

 

「ヒ、ヒナっ…!!今日は、寝かせないからな…!!」

 

「やぁん…ストレートなセリフ…♡楽しみにしてるねっ♡」

 

 

二人は高級マンションへと、帰宅した。このマンションは九井一、通称ココが彼らへの結婚祝いで買ったものである。しかも一棟丸々という、突拍子もないダイナミックな話であった

 

 

二人は、その最上階へと向かう。扉を開け部屋に入ると、二人はすぐにキスを交わす

 

 

「んじゅぅっ♡タケミチくっ…♡んんっ♡れろぉ…♡」

 

 

綺麗な部屋からは、夕焼けのビル街が展望できる。愛する者と見る景色は、何よりも綺麗だった。しかし、どんな景色よりも…日向の姿が一番に輝いていた

 

 

「ちゅぷ…♡んちゅ…♡しゅき…♡だいしゅき…♡」

 

 

彼女は唾液を絡ませ、彼の唇に激しく吸い付く。蕩けた表情で、舌を何度も絡ませ合う

 

 

「んじゅぅっ♡タケミチ…くん…♡ぴちゅ…♡」

 

 

唾液を交換しながら、二人は互いの服を脱がしあう。彼女のIカップ巨乳、いやらしい脚や尻があらわになっていく。武道もスーツを脱がされ、立派な巨根がビキビキとそびえ立つ

 

 

「んちゅ…♡れりょ…♡んんっ…!!!んはぁ…」

 

 

唇を離し、ベッドの前まで来た頃には、既に二人は裸となっていた。キングサイズのフカフカなベッドの前にて、武道は男らしい顔つきで視線を合わせる

 

 

「ヒナっ…!今日は、キッチリ孕ませてやるからな…!!」

 

「うんっ…♡ヒナね、排卵日なの…♡いっぱい、いっぱい種付してっ…妊娠させて♡♡」

 

 

まずは日向は膝立ちになり、彼の立派な巨根に舌を這わせる。これもタイムリープの影響なのか、彼の肉棒は28cmほどという規格外のモノとなっていた

 

 

「タケミチくんのデカチン…♡すっご…♡」

 

「ヒナ、しっかり…しゃぶるんだぞ」

 

「嬉しい…♡ヒナでこんなに、勃起してくれたんだ…♡」

 

 

彼女はエサに食いつく犬のように、肉棒にむしゃぶりついた。両手を使い、玉袋を優しく揉みほぐしながら亀頭を舐める

 

 

「んぢゅっ♡じゅぽっ♡じゅるるるっ♡んんっ…♡おっきぃ…♡」

 

 

彼女のフェラチオによって、どんどんと精液が作られていく。先走り汁すらも美味しいのか、彼女は何度も頬張る

 

 

「じゅるるっ♡れろぉっ♡んっ♡じゅぱっ♡」

 

「うっ…!はぁ…!!」

 

「ひもひいい?(気持ち良い?)」

 

「あ、ああ…!!凄く、気持ち良すぎる…!!」

 

 

日向は彼の言葉を聞くと、さらに激しいストロークを始める。まるでオナホのような扱いだが、彼女は嫌がる素振りも見せずに奉仕する

 

 

「じゅぼっ♡んんっ♡じゅぷぅ…♡」

 

「あぁ…!たまらんっ!!」

 

「んじゅぅっ♡じゅぶぅぅっ♡♡」

 

 

じゅぷっ♡じゅりゅっ…♡と、日向は喉奥まで使って射精を促す。武道も彼女の頭を掴み、肉棒を押し込む。息苦しさも、彼女にとっては喜びであった

 

 

「んぶぅぅっ♡んんっ♡んじゅぅぅっ!!!!」

 

「ヒナ…もう出そうだっ!!」

 

「だひてぇ…♡んむちゅぅっ…♡♡」

 

 

彼女は更に、バキュームを激しくしていく。彼も、口内を女性器のように扱って腰を振る

 

 

「イクッ!!出すぞっ!!全部飲めっ!!!」

 

「んぐぅぅぅっ!!?ひぐぅぅぅっ!!!!!!」

 

 

どぴゅっ♡びゅるっ…♡ビュクッ!!!と、大量の精液が放出されていく。彼女はそれを、必死に飲み込んでいく。その射精は長く、濃厚であった

 

 

「んちゅ…♡んむぅぅぅっ♡♡んんっ…!!!」

 

 

彼の28cm巨根は、一回の射精量が多い。しかも数分間に渡り、射精し続ける。さらに射精が終わっても、またすぐに射精できる絶倫だ。次の日には、何食わぬ顔で精力が復活するレベルなのだ

 

 

「んっ…♡ごくっ…♡んんっ…♡♡」

 

「はぁ…はぁ…!美味しいかい?ヒナ」

 

「んちゅ…♡れろぉ…♡んはぁ…、タケミチ君のザーメン…♡だいすき…♡♡」

 

 

精液をじっくりと味わいながら、彼女は飲み干した。そのまま再び彼の肉棒をしゃぶり始める。今度は手コキを加えながら、尿道に残った残滓を吸い上げていく

 

 

「じゅりゅっ♡んぢゅっ♡れろぉっ……♡」

 

「まったく、ヒナは淫乱だ…♪」

 

「だって、ヒナをこんなにしたのタケミチ君なんだもん…♡んちゅ……♡」

 

 

─────────

 

 

大きく豪勢なベッドに、二人は倒れ込む。彼は巨根を滾らせながら、彼女の膣内を指で弄くり舞わす。くちゅ…♡ぬちゅ…♡と、愛液が染み渡る

 

 

「あっ…♡そこダメェ…♡んんっ…♡」

 

「相変わらず弱いねぇ、ここ」

 

「だって…♡タケミチくんに触られたら…♡♡」

 

 

にちゅ♡くちゅ…♡と、卑猥な音が響く。彼女は既に、ぐっしょりと濡れていた。武道は彼女の秘部を執拗に責め立てる。クリトリスを摘まみながら、Gスポットを刺激するのだ

 

 

「んんっ…♡ふわぁっ♡きもちぃ……♡」

 

「ヒナのマンコ…トロトロだよ?」

 

「やぁっ…♡言っちゃ、やだぁ…♡」

 

 

彼の巨根は先程…大量に何分も射精したにも関わらず、ビクビクと激しく勃起させていた。彼女の股へと、亀頭で照準を合わせる

 

 

「もう我慢出来ないよ…!挿入れるね…!!」

 

「うんっ♡きてっ♡ヒナのおまんこ…♡いっぱい孕ませて…♡♡ひぁぁぁあああっ!!!!!」

 

 

ズブッ…♡ズニュぅ…♡と、肉棒が挿入されていく。彼はそのまま猛烈に、高速でピストンを交わす。パンッ♡パァンッ♡と、肌と肌が激しくぶつかり合う音が鳴る。その度に、日向は身体を大きく仰け反らせ、快感に打ち震える

 

 

「あんっ♡はげしっ♡んっ…♡んんっ…♡」

 

「はぁ…!!はぁ……!!ヒナのナカ……!!気持ち良すぎっ……!!」

 

「嬉しい…♡もっと気持ち良くなって…♡♡」

 

 

彼女は瞳にハートを浮かべ、愛する彼の身体を抱き寄せた。彼の背を両脚で挟み込み、ガッチリと二人は結合していた。彼を脚でホールドした彼女は、舌を口内へとねじ込んでいく

 

 

「んちゅっ♡ちゅぱっ♡んんっ…♡」

 

 

お互いに強く抱き合い、二人で唾液を流しあう。その間も、下半身の動きは一切止まらない。何度も何度も、子宮口をノックする

 

 

「じゅぷ…♡れりょ…♡んむぅ…!!」

 

 

パンっ…♡パァンっ♡…肉と肉がぶつかり合う音が、部屋中に響き渡る。それはまるで、獣同士の交尾だった。苦しくなる呼吸さえ、快感であった

 

 

「んんっ…♡んぶぅぅっ…♡れろぉ…♡♡」

 

 

彼女と密着するたび、Iカップ巨乳がムニュ…♡と押し付けられた。柔らかな女体を味わいながら、ピストンは更に速くなる

 

 

「んむぅぅぅっ♡れろっ♡んちゅぅぅっ♡♡」

 

 

キスをしたまま、彼女の奥底に剛直を押し込む。互いに息苦しい酸欠状態で、彼女の子宮を犯していく。そして二人は舌を絡めたまま、仲良く絶頂に至った

 

 

「んじゅぅぅぅっ♡んむぅぅっ♡♡んんんぅぅぅぅうううう!!!!!!!!!」

 

 

どびゅっ♡どびゅぅぅぅっ♡♡びゅりゅっ♡♡と、大量の精液を吐き出していく。同時に日向も果ててしまう

 

 

「んむぅぅっ♡んじゅりゅぅ…♡♡」

 

 

彼の射精は止まらず、ホースのように放水しながらキスを交わし続けた。しばらくすると、今度は彼女をうつ伏せにさせる。そして、彼女を押し潰すように膣内を犯していく

 

 

「マンコっ!!ヒナのマンコ…!!」

 

「んあぁっ…♡ひぎぃぃっ♡あぁぁっ♡♡」

 

 

バックから、容赦なく腰を打ち付ける。彼女の尻肉が波打ち、豊満な乳房をベッドに押し付けていた

 

 

「あぁっ…♡んぁぁっ♡♡」

 

 

ズチュ…♡ずちゅっ♡と、淫らな音を響かせながら、ピストンを続ける。今度はすぐに、彼は射精してしまう。だが、それでも勢いは衰えない。むしろ、増している

 

 

「んぁぁっ♡また出ちゃった…♡て、ひぁぁぁんっ!!!!」

 

「まだ全然収まらない…!!」

 

「出されながら、おまんこ突かれてるよぉっ♡♡」

 

 

なんと彼は、射精しながらピストンを続けている。激しい動きに、彼女は歓喜の悲鳴を上げる

 

 

「だめぇっ♡今イってるのぉっ♡♡イクのとまんにゃいよぉぉっ♡♡」

 

「何度でもイカせてやるっ!!」

 

「あひっ…♡んひぃぃっ!!!」

 

 

ビュクッ…♡ビュく…♡パンっ…♡ずちゅっ♡♡…射精とピストン、それが同時に行われていた。彼女の腹部は精液で膨らみ、止まらぬ絶頂に悶え続ける

 

 

「んひぃぃっ♡イグぅぅっ!!イグの止まんないっ!!!」

 

 

ビュるぅぅぅ!!ズチュっ♡ずにゅぅぅっ♡♡何度も何度も、子宮を犯される。止まらぬ射精、止まらぬピストン、何度も日向は絶頂を繰り返す

 

 

「ひぁぁぁぁぁああんっ!!!!あひっ…♡んへぇ…♡」

 

 

そんな行為が朝まで続き、気がつけば二人は繋がったまま眠ってしまっていた…

 

 

─────────

 

 

彼女は目を開けると、ピンクの壁に囲まれた部屋にいた。周囲には、肉棒を滾らせた武道が何人もいた

 

 

「え、なにこの状況……?」

 

 

日向は意味不明な状況に、目を丸くする。彼女はふと扉を眺める、そこには『ここにいる武道を全て満足させよ』と書かれていた。つまり、輪姦されろ…という話である

 

 

彼女はニヤリと口元を緩ませ、ベッド近くにあるテーブルへと目を移す。そこには、ド直球に媚薬と書かれたビンが置いてある

 

 

「なんかエナドリみたいな配色してるなぁ。まっ、いっか♡」

 

 

彼女は深く考えずに、その場のノリに適応していた。ビンを一気に飲み干すと、実感がすぐに出るほどに身体が火照っていく。息遣いは荒く、顔も赤くなる

 

 

「オチンポ…♡んじゅぅっ♡」

 

 

複数人に分身した武道の内、たまたま近くの肉棒に吸い付く。彼女は夢中になって、肉棒をしゃぶり始めた

 

 

「はぁ…♡おいし…♡んぐっ…♡」

 

 

そのまま喉奥まで挿入し、激しくストロークを繰り返す。フェラチオで奉仕する一方で、他の武道達も胸や秘部を弄ってくる。その快感で、彼女は軽く絶頂を迎える

 

 

「んっ…♡じゅぷっ♡んんぅっ……♡」

 

 

口の中に広がる濃厚な肉棒の味が、彼女の性欲を刺激する。彼女は貪るように、肉棒への愛撫を続けた。胸は揉まれ、身体中を舐められる

 

 

「んっ…♡やぁん…♡れろ…♡輪姦プレイ…楽しいかも…♡♡」

 

 

彼女は肉棒に舌を這わせながら、他の武道達にいやらしく語りかける。淫乱な表情で、彼女は淫らに誘う

 

 

「たっぷり…♡ヒナを輪姦して…♡ひゃぅんっ!!!」

 

「じゃあ俺はマンコを塞いでやるっ!」

 

「俺はアナルだ…!」

 

 

二人の武道が彼女を仰向けにして、背面と正面から彼女をサンドイッチにしていく。肛門と膣内が、巨根で抉られていく

 

 

武道が彼女を仰向けにして、背面と正面から彼女をサンドイッチにしていく。肛門と膣内が、巨根で抉られていく

 

 

「あっ…♡はぅっ…!!んぅぅっ♡♡」

 

 

ずちゅっ!!にちゅう…♡♡と前後から、膣と腸内を犯される。二つの穴を同時に責め立てられ、彼女の興奮はさらに高まっていった

 

 

「んぁぁっ……!!ひぃぃぃぃっ♡♡」

 

 

まるでオナホールのように扱われているにも関わらず、彼女は快楽を感じていた

 

 

「あぁぁっ♡すご…♡」

 

「ほら、ちゃんと俺のもしゃぶってよ…」

 

「ひゃ、ひゃいぃっ……♡」

 

 

ヌチュっ♡ヌチュ…♡じゅぷ…♡…最初に彼女が奉仕していた武道が、口に肉棒をねじ込んでくる。そして、彼女の両手にも肉棒が握らされる。さらに、乳首にも肉棒が擦り付けられる

 

 

「んじゅぅっ♡れりょ…♡♡」

 

 

じゅりょ…♡ぴちゃぁ…♡…彼女は肉棒を指で扱きながら、舌を這わす。両手に握った肉棒を口元に寄せ、最初の彼含め三本の肉棒を同時に舐め回す

 

 

「オチンポがたくさん…♡んっ…♡おいしい…♡♡」

 

 

彼女はすっかり蕩けており、眼前にある三本の肉棒を扱きながら舐め回す。腰もくねらせ、膣内と肛門の肉棒も刺激する

 

 

「あぁんっ…♡れろ…♡おまんことお尻も、たくさん…ほじって…♡♡んむちゅぅっ…!!」

 

 

グリュグリュっ…♡れろぉ…♡と両手にそれぞれ握った肉棒を口元に寄せながら、下品な表情で舌を絡める。その間、前後の二穴もキツく締め上げる

 

 

「あぁんっ…♡おっぱいでもしてあげる…♡」

 

 

更には、B98にしてIカップの巨乳で…ズリ…♡ズリぃ…♡と別の肉棒を挟み込む。累計六本の巨根が、彼女を蹂躙する。彼女の身体中が、肉棒まみれになっていた

 

 

「んじゅっ…♡んぐっ…♡んんぅっ…♡」

 

 

前後からのピストンに合わせて、彼女は淫らに舌も腰も動かす。指でも、器用に肉棒を扱きあげる

 

 

「くっ…たまんねぇ!!」

 

「なんて淫乱なんだ!!」

 

 

口々に、武道達が彼女に感激の意を漏らす。乳房を揉みながら挟む武道も、肉棒を乳の隙間でピストンさせる

 

 

「デカパイもマンコみたいだぜ…!!」

 

「マンコ締め付けすぎっ!!」

 

「ケツ穴もキツキツだ…!!」

 

 

パンっ…!!パァンっ!!と武道達は彼女のカラダを貪り、激しく輪姦していく。彼女も楽しそうに、身体中を痙攣させていた

 

 

「んじゅっ…♡んんぅっ♡♡」

 

 

彼女はより一層、淫らに舌を動かす。前後の穴を犯す武道は、激しく腰を打ち付ける。今度は、脇までもに肉棒が挟まれる

 

 

「んむちゅぅっ…♡ワキが良いの?マニアックだね…♡」

 

 

シコシコ…♡ズリズリ…♡両脇にそれぞれ肉棒が挟まれ、累計八本の肉棒に輪姦される。彼女は快感で、意識が飛びかけていた

 

 

「んふぅっ…♡はぅっ……♡♡」

 

 

もう何本もの肉棒を口や手で奉仕している。彼女の全身が、我慢汁と唾液にまみれていた

 

 

「ぴちゅぅ…♡んむぅぅっ♡」

 

 

両手と口で三本、膣と肛門で二本、巨乳の間に一本、両脇で二本…八本の巨根が彼女を襲う。それぞれの武道達も、腰を振り女体を貪る

 

 

「あぁんっ…♡すご……♡んんぅっ♡♡」

 

 

武道達のピストンに合わせ、自らも腰を振る。前後の肉棒を締め上げ、両手に両脇で扱き、乳房さえも女性器にされており、彼女は全身で快楽を享受していた

 

 

「んっ…♡あぁんっ…♡♡」

 

 

全身への激しいストロークに、彼女は絶頂寸前だった。武道達の肉棒も、ビクビクと震え出す

 

 

「出るぞっ……!!」

 

「俺も……!!」

 

「こっちもだ……!!」

 

 

彼女は満面の笑みで、彼らの射精を待ち望む。全身へ同時に、精液が注がれていくのだ

 

 

「あぁぁっ……♡イクッ!!イッちゃうぅっ♡♡あぁぁぁぁぁぁっっっっ!!!!!!!」

 

 

ドピュッっ!!どびゅぅ…♡♡びゅくぅぅっ♡♡

 

 

彼女の膣と肛門、口内、両腋、乳、顔面、両手と…大量の精子が発射される。彼は一人一人が異常な射精量であり、下半身の脚にまで精液がぶちまけられていく

 

 

「あぁぁんっ…♡ザーメンたくさんっ…♡♡」

 

 

びゅくぅぅ♡ビュルっ!!!…全身を白濁色で汚され、彼女はアクメを迎えるのであった。しかし、武道達はまた肉棒を勃起させた

 

 

「まだまだ、これからだぜ?」

 

「そうだ、もっとヤリまくってやるよ」

 

「こんなんじゃ終わらないからな…!!」

 

 

彼女も、ニヤリと笑ったままであった

 

 

「うん…♡もっと、もっともっと輪姦して…♡♡」

 

 

彼らは、彼女の身体中を犯し続ける。誰かが射精すれば、新たる武道が穴を埋める。膣や肛門にも、何回も何回も、代わる代わる精液が流し込まれていく

 

 

「もっとぉ…♡もっと犯してえっ♡♡ひぁぁぁんっ♡♡」

 

 

こうして、数日間に渡り彼女は輪姦され続けていた

 

 

─────────

 

 

ピンクの部屋で、彼女は何日にも渡り乱交セックスに浸っていた。愛する武道が分身しており、彼女を激しく輪姦していく。その快楽が、たまらないものであった

 

 

分身達は彼女の多人数ヌキにより消えていき、最後に残った一人と、濃厚に抱き合っていた。密着して抱き合い、正常位で二人は愛し合う

 

 

「しゅきっ♡だいしゅきっ…♡ヒナ…タケミチ君が大好きっ♡♡」

 

 

パンっ…♡パァンっ…♡と、二人の肉体が激しくぶつかりあう音が響く。彼女の豊満な胸が密着し、大きな尻肉も揺れていた

 

 

「俺もだよ…!!好きだっ!!」

 

「嬉しい…♡いっぱい、愛し合おうね…♡♡」

 

 

ズチュっ♡ズニュ…♡と卑猥な水音を立てながら、互いの性器をぶつける。そして、深く唇を吸いあう

 

 

「んむぅぅっ♡んちゅぅぅっ♡♡」

 

 

舌を絡めあい、唾液を流し込み、お互いの身体を貪りあう。腰の動きはより速くなり、絶頂へと向かっていく

 

 

「んちゅぅぅっ♡♡はぅぅんっ……♡♡」

 

 

パン…♡パンっ♡パァンっ…♡♡と激しく腰を打ち付け、二人とも限界が近づいていた。二人は優しく唇を離し、見つめあう

 

 

「イキそうかい?じゃあ一緒に…」

 

「うんっ…♡いっしょにイクっ……♡♡」

 

 

ラストスパートをかけ、肉棒を膣奥まで突き上げる。子宮口を突かれ、彼女は甘い声を上げる

 

 

「あっ……♡あぁんっ♡♡イクっ……♡イッちゃうぅっ♡♡♡」

 

「出すぞ…!!」

 

「きてぇっ…♡♡あぁぁぁんっっ♡♡ひぁぁぁあああああっ!!!!!!!」

 

 

ビクンっ♡ビュクゥ…♡ビュルルっ…♡♡ 膣内に射精され、彼女は盛大に潮を吹いた。そして、最後の一人となった武道の射精量は非常に強かった

 

 

ビュルぅぅ♡ビュクッ…ビュクッ…♡と彼女の腹が、妊婦のように膨らむほどであった

 

 

「あぁん…♡出しすぎだよぉ…♡」

 

 

しかし、武道はまだ巨根を滾らせている。獣のように、彼女に視線を合わせたままだ

 

 

「まだだ…まだキミが欲しいっ…!!」

 

「良いよ…いっぱい、いっぱいシヨ…♡♡」

 

 

しかし、彼女達を閉じ込めていたドアが開いていく。そもそも日向も、閉じ込められていた事を忘れるほどに、セックスを楽しんでいた

 

 

「名残り惜しいけど、さすがに出よっか。タケミチ君!」

 

「そ、そうだね…!」

 

 

二人は裸のまま、仲良く手を繋いでドアをくぐる。二人を祝福するかの如く、扉の先にある白い光へと包まれていった

 

 

「あ、あれ…!?マンションに戻ってる…!!ねぇ、タケミチ君!!」

 

「なんか変なピンクの部屋にいたような…」

 

「た、タケミチ君…ヒナ達、同じ夢を見てたのかな…?」

 

 

ピンクの部屋での、乱交セックスは夢だったのだろうか?現実離れした話なのに、彼女の全身は白濁にまみれている。不可解すぎる現象に、彼女らは見舞われていたようだ。そんな彼女に、武道は語りかける

 

 

「あの事が夢か現実かは分からない、でも今言える事はある。俺はキミを、まだまだ犯したいっ!!」

 

 

あの部屋での出来事は、こちらの世界では一瞬の時間の出来事であったらしく、マンションでセックスをした時と時刻は変わっていなかった

 

 

彼女は股から、大量に白濁を溢れさせていた。マンションでのセックス、桃色部屋での乱交、それにより彼女の腹は精液で膨らんでいる

 

 

「ふふっ♡もっと…もっとヒナのお腹、精液でパンパンにして…♡」

 

 

くぱぁ…♡♡と彼女は股を広げる。彼はボデ腹の彼女に、更に白濁を流し込む決意をした。彼女を四つん這いにさせ、背後から交尾のように犯していく

 

 

「あぁぁんっ!!すごぉっ…♡おっきぃ…♡♡」

 

「好きだっ!ヒナ…!!大好きだっ…!!!」

 

「ひゃうぅっ♡好きっ♡大好きっ…♡♡」

 

 

武道はひたすら、彼女の膣奥を突き上げていく。巨乳を揉み、乳首を摘まんだりしながらピストンを続ける

 

 

「あぁんっ♡しゅごぃぃっ♡♡」

 

 

精液がたっぷり詰まったボデ腹も、揺れ動く。彼女はもう、完全に彼の肉穴であった。ギュムっ♡ぎゅむぅ…♡と巨乳も鷲掴みにされていく

 

 

「気持ちいいっ♡もっと突いてぇっ♡♡あぁっ…♡あぁぁぁんっ♡♡」

 

 

パンパンっ!!パンっ…♡と、肉と肉が激しくぶつかり合う。彼女は快楽により、甘い声を上げ続けていた

 

 

「あんっ…♡あぅぅっ…♡♡またイクっ……♡♡イっちゃうぅぅっっ…♡♡」

 

 

ニチュッ…♡ずちゅ…♡と彼が子宮を突くたびに、彼女は何度も何度も絶頂する。子宮口は開きっぱなしだが、彼女の秘部は彼を締め付ける

 

 

「うわぁ、すごいなこれ…。俺のモノを離さないように必死に吸い付いてくる…!!」

 

「だってぇ…♡タケミチ君のことが好きすぎて、おかしくなっちゃったのぉ…♡♡」

 

「可愛いよ…!!もっと狂わせてやるからなっ…!!!」

 

「嬉しい…♡♡大好き…♡♡」

 

 

互いに愛を伝えあい、愛しあう。二人の心が一つになった瞬間、彼女は一際強く絶頂を迎えた

 

 

「イクっ…♡イクぅぅっっ♡♡」

 

「出すぞ…!!全部受け止めろっ…!!」

 

 

ドピュっ…♡ビュクっ…♡ビュルルゥっ…!!!!!

 

 

「あぁぁぁぁぁっっ♡♡んはぁぁぁっ♡♡ひぁぁぁああああああっ!!!!!!!!」

 

 

大量の射精を受け、彼女は盛大に潮を吹き散らす。最早、彼女の腹はアドバルーンのようであった

 

 

「あぁっ…しゅきぃ…♡だいしゅきっ…♡♡」

 

 

────────

 

 

結局、濃厚なセックスは現実世界でも三日間に渡った。仕事は休みを取っており、水分補給や軽い食事を取りながら…ただただセックス漬けの三日間であった

 

 

そんな日々の結果が、数か月後に現れた

 

 

「タケミチ君…♡貴方の赤ちゃんが、お腹にいるよ…♡」

 

「ヒナっ…!!おめでとう…!!」

 

「ヒナ達の愛の結晶が、ヒナの中にあるんだ…♡」

 

 

マンションでネグリジェを着た彼女は、優しくお腹を撫でていた。タケミチは今までの戦いの日々、マイキーやドラケン達と過ごした日々、そして橘日向との日々を思い返す

 

 

(みんな…今まで、ありがとう!俺だけの力じゃ、彼女を守れなかった)

 

 

橘日向の笑顔、東京卍會のみんなの笑顔、それらが頭を何度もよぎる。武道は日向の手を、優しく…それでいて強く握った

 

 

ずっと守りたかった、守れなかった笑顔…それが今ここにある。彼女は、彼を見つめて微笑んでいた

 

 

「ヒナっ…!ずっとずっと、一緒だよ…!!」

 

「うんっ…!!タケミチ君…ずっと一緒…♡♡」

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