※この作品はR-18です。

エレキトリカル★ストリーマーは俺の彼女   作:緋枝路 オシエ

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今回はナンジャモ視点だぞ読者氏~


エレキトリカル★ストリーマーは俺の彼女-2

「うおいっ♪ ボクの彼氏氏~っ♪ 彼女の提案に耳を預けてくれんかい♪」

 

 ボクらは一週間に一度は絶対に会うようにしてる。

 

 彼はアカデミーの授業に各地への旅、ボクは配信とテレビへの取材やグッズのプロデュースやら、ハッキリ言ってお互いにすご~く忙しい。

 

 それでもボクは会いたい、身体がヘトヘトになってもインターホンが鳴ってくれたら……♡ 

 

 彼氏の声を聞いて肌を触れあって体温の交換をしたら元気10兆億万千百万ボルトでしょっ♪

 

 何戦か夜のバトル♡ 結果はボクのおまんこ惨敗だったけど♡ ギュッてしながら時々キスして「まだまだ全然足りないぞ♡」って身体で表現しながら話しを切り込んでみた。

 

「キミさぁ、お疲れちゃんだよね? 分かってんだぞぉ~! ボクに気を使わせたくないからって我慢しちゃってんの♪ がまんは2ターンで解けちゃわないとダァメなんだよ♪ てなワケでぇ! ウーミー♪ 行こ行こ♪」

 

 ボクは彼に癒しを与えたい。や、忙しいのに配信を必ず見てくれるし必ずスパチャしてくれているんだけど、彼はボクを労りすぎてる。

 

 ボクは知っての通りパルデア中に名が知れ渡っちゃってるからさ、お家のあるハッコウシティで活動する他にも各地を忙しなく飛び回らないとダメな時もある。

 

 別にマネージャーとかはいないんだけど、ベイクシティからすぐナッペ山に来てってテレビ局に言われた時はムッとしちゃったね。

 

 ボク特別仕様のイキリンコタクシーを手配してくれたり、ボクの手持ちであるタイカイデンなら空飛んで移動出来るんだけど……そぉぉーじゃナインジャって突っ込みたかったよぉ。

 

 ……てコトがあるから彼はとにかくボクを労わる、料理作ってくれるし掃除してくれるしエッチの時だって……♡ 頑張って動いてくれてる♡

 

「水着用意しといてね! ボクはねぇ既に用意してあるからね♪ ボクがデザインした神水着だぞ♪ 皆の者にも見せる予定ナシなんだぞ♪ キミの為だけに考えて……とにかくヨロね♪」

 

 強引だけどしゃーなし、ボクだって大好き彼氏を大切に想ってるんだもん、ボクのターンてコトでおk!

 

 〇

 

「うぇみだぁぁぁぁーー!! 海だぞぉーボクの彼氏ぃーー! 海はとりあえず叫んどく場所なんだぞ♪」

 

 夜でも構わずキラキラ発光、電飾ギンギン、キミらのチンポもビンビンになる光度で眠らない街ともされるハッコウシティ南側には海岸があるけど、本当にそこへ向かった訳じゃない。

 

 ボクが一人で散歩するだけでもファンである皆の者がー、テレビ局の人達がががー、野生のポケモンにまで囲いされちゃうんだからマーージで利用は無理なんだよね。

 

 ましてや彼氏、存在は秘密にしている彼とおてて繋いで歩いちゃったりしたら大変な事になる。

 

「〝海に極めて近い場所〟になっちゃうけどね。今日は我慢禁止令だ♪ ボクと二人っきりのプライベートビーチでイチャイチャデートしてみた結果www 彼氏どうなっちゃうんだろ♪ ゆっくりまったりリラックスだよ♪ ヌオーの気持ちになってみよー!」

 

 ボクのお家は広い、デカい。スタジオなんかも備えている。ナンジャモンジャTVのメイン配信場所はボクの部屋兼スタジオだったんだぞ♪

 

皆の者を飽きさせない創意工夫にはお金も時間もかかったけどぜ~んぜん後悔してない!

 

 でもこのスタジオ、ホンモノの海は広がっていないけど砂浜にぃ、それっぽい木にぃ、コジオじゃないよの潮の香りを漂わせたりぃ♪ 

 

 これは海ナンジャ! 家ん中に海を作ったったぞドンナモンジャ♪ 彼氏の為だけに密かに計画してたからね♪

 

「キミの水着似合うじゃん♪ 急いで買わせちゃってゴメンだけど海だから水着必要じゃん♪ おっと、ボクの水着もお披露目タイムでスクショタイムぞ♪ 鼓膜と脳内と遺伝子細胞をナンジャモの水着姿で埋め尽くしておくれーー♪」

 

 勿体ぶるなんてことはしないよ、いつものブカブカ衣装を勢いよく脱いだらちょっと、かなり、めっちゃ……恥ずかしいけど……見せたいから♡

 

 水着自体は企画で纏う事はあった。デザインは別にエッチなのじゃないよ~? 面積が凄く多いスクール水着みたいな? 

 

 これは違う、クロスホルターネックのビキニ、結構なローライズ、オーバーニーソのような何か、萌え袖のパーカーにはボクのSDキャラを忘れずに埋め込んでる、色合いもボクのイメージを崩さずに海っぽい爽やかさをたっぷり取り込んだのだ♪ 可愛くてちょっ~~とエッッッッなデザインぞ!

 

 髪型もデカおさげからツインテールな感じに根元で結んで、どんなモンジャ! ボクの水着スキンで激バズぅ! 再生回数トリプルアクセル確定演出!

 

「えと……どう?」

 

 ボタンちゃんみたいな口調になっちゃった、ダメダメダメだ、仮に皆の者に披露するんだったらいつものテンションで行けたんだろうけど、たった一人にボクは緊張して頭回ってない……ナンジャモだって彼氏の前だと緊張しちゃうンジャ……

 

 絶対言わないけど「余計なお世話」だとか「似合ってないよ」だとか、万が一にでも言われたらどうしようって……

 

「……♡ ありがとっ♡ フヒヒヒ♡ グフグフグフ♡」

 

 キッモい笑い方になったけど許して♡ 似合ってる、可愛すぎる……♡ たったこれだけでボクの緊張も不安もコノヨザルしちゃったよ♡

 

 彼氏パワー凄いな、ていうか褒め過ぎでしょ♡ ボクの事好きすぎかぁ~~♡ ボクも好き過ぎてオナりたくなっても本番セックスの為にオナりを卒業できたし♡

 

 彼氏パワーLV999999999くらいありそう♪ いやあるっ! はぁ~~ボクってもうキミがいないとダメなんだなぁ♪ 

 

「行こっ♡ 一緒に楽しもうっ♪ パルデアの何処かにある幻のビーチで彼氏とイチャコラした! ボクらの中だけでライブ配信開始~~!」

 

 手を繋いで歩き出す前にボクは予めセットしてある配信機材のスイッチを入れた。後で二人で見返すためなや~つ♪

 

 〇

 

「彼氏ィ~♪ ナンジャモ印のオイル塗ったげるぞ♪」

 

 広いといっても室内だから太陽の光はない。照明を工夫して日差しっぽくはしているけど日焼けになる事は無い。

 

「遠慮すんなぁ~我が彼氏よ♪ 今日は我慢はダメって言ったジャン♪ 横になりたまえ♪ ボクがマッサージも兼ねてやりたいの、彼女のお願い聞いて欲しいな♪」

 

 雰囲気を少しでも出すには惜しまない、この日の為に買ってきたビーチチェアに押し倒してから(抵抗しなかったけど♡)萌え袖まくって彼の背中にオイルぬ~りぬり♪

 

「キミと一緒にスイカ割り出来るなんて♪ 夏といえばの海といえばスイカじゃん♪ キミが目隠しのままボクの元に来て抱きしめてきたのはビックらしたけど……♡ 昼間っからお盛りエテボースめぇぇぇ♡」

 

 すんごい嬉しかったけどね♡ ボクの彼氏ってこころのめ使えるんだなぁ! みだれづき、ふんか、かたくなる、やどりぎのタネも超絶得意だけどwww 身をもって知ってるし♡♡

 

「……いつもありがとね、ボクもキミを労わりたくて、海に行きたいけど行けないから計画してたの」

 

 ホンモノの海でキミと思いっきり泳ぎたい、皆の者やマスコミの目を気にせずデートしてみたい。

 

「ごめんね、安全なのがボクのお家だけだなんて」

 

 背にマッサージをしながらボクはネガティブになっていた、折角の彼と二人っきりの空間なのに暗い話はしたくない、でも勝手に出て来ちゃう。

 

 デート場所の選択肢がボクん家しかない、それこそが彼にとって一番の「我慢」をさせてしまっているんじゃないかって、前から思っちゃってて――

 

「ボクと……一緒なら何処でも……ありがとっ♡」

 

 身体じゃなくて言葉で抱きしめてくれた♡

 

 何処へ行けなくたっていい、ボクと一緒ならそれだけで楽しいんだって♡ 落ち込むのは似合わない♡ 優しいなぁ、ボクの彼氏って♡

 

「んひっ♡ 分かった! ボクもキミと一緒なら楽しいよーぉ♪ 一緒にいるだけで幸せ感じちゃうからね。さぁーて、さてさて! テンションニトチャってこっかなぁ! より熱意こもった無免許マッサージで痛みと凝りの能力値を低下させちゃうぞー!」

 

 キミと出会ってから不安になったり落ち込みやすくなったけど、それってばキミの事を考える事が多くなっているからなんだよね。

 

 んー♪ 護るべきものを持った者は強くなれますなぁ♪ ボクのが護られてるかな、いーんや、お互いがお互いを、かなっ♪

 

「気持ちいい? ボクの無免許マッサージ♪ 愛のツボを探し求めちゃってるから色々イジっちゃってるケド♪」

 

 ちょっと笑ってくれた! キミが笑うとボクまで笑顔になれる! 皆を笑顔にするのがボクだけど、ボクだって皆から――キミから笑顔を貰っているんだ☆

 

「さぁて、彼氏氏~~♪ 前向いてねん☆」

 

 ボクの言葉を素直聞いてくれる彼は半回転して、仰向けになってくれた。

 

 にふふっ♡ こっからが本日のメインッ~~♪ 水着なんだからトーゼンこうなるっしょ! 予測できてるハズだよねエッチなキ・ミ・は♡

 

「よしょよしょっ♡ んんん♡ この部分の凝りが激しいねっ~♡ あっついしドクドク脈打ってるし♡ なのに……ハァハァ♡ 柔らかい部分もあって♡」

 

 やっぱり期待してくれていた♡ 仰向けになった瞬間に勃起チンポを隠そうとしてたんだから♡

 

 ボクが隠そうとした彼の手を捕まえて、耳元でリアルなASMRで「ダぁメ♡ ボクに任せて♡」って囁いたら大人しくなったった♡

 

 硬いんだけど先端も金玉も柔らか♡ 矛盾を宿した神秘的な彼氏チンポを水着越しから擽って、舌舐めずりしちゃうボクの表情を見て彼は一層にチンポをイキリンコだ♡

 

 ……しまったぁぁ~~!! 背中もおっぱいで……まぁいいや! それは後でヤルとして♡

 

「彼女のおっぱいで包めば鎮まるってマジ? 実際に試してみた♡」

 

 遊んでる時さっ、ビキニに食い込むボクのおっぱいずっ~~~~~と見てたじゃん♡ 見せてたんだけど♡ おっぱいサイズよりも小さい水着にしたんだけど♡ 誘惑誘惑っ♡ ボクの意外とおっきいおっぱいにメロメロじゃん♡

 

「ふっ、ふっ、ふっ、ふっ、んっ♡ ヌルヌルだからチンポおっぱいから出ちゃいそ♡ こぉら彼氏チンポ~♡ ねをはっていたまえ♡ ボクのアソコにもねをはって欲しいけどね♡」

 

 彼の身体の上を滑ってチンポを真上から押し付ける♡ 圧迫パイズリ♡ これボクが毎日のように見てたエッチなサイトに乗ってた技♡

 

 デカデカ彼氏チンポは我慢汁を水着から貫通させてる♡ やぁ辛そうすぎるじゃん♡ 水着突き破る前にボクが救出しないとだ♡

 

「はぁ……♡ おはこんハロチャオ♡ 彼氏の生チンポぉ♡」

 

 ニョッキり♡ 生えるように出てきた彼氏チンポが愛しすぎるから先端にキス♡ んっわぁ♡ 我慢汁おいし♡ ちょっとイッたかも♡

 

「キミは何も動かないでいいんだよ♡ いっ~~ぱい癒す♡ ボクが癒す♡ ダぁメ♡ 今日はいーの♡ 水着姿のボクにパイズリされて気持ちよくなってね♡」

 

 はぁ、これってばノーハンドのパイズリじゃん♡ パイズリ最初に考えた人ってエッチすぎるでしょ♡♡ ひらめき豆電球クラスの天才です♡

 

 ボクのおっぱいはぜっ~たい確実に間違いなくおっきい方だけど、彼氏チンポがさぁ……♡ ズッポリ挟むのはどうやっても無理ゲーじゃん♡

 

「真上からなら全部挟めちゃってる感じ♡ 体重もっとかけるね♡ ふっー♡ ふっー♡ ふっー♡ はっー♡ ビーチでおっぱいご奉仕しちゃってる♡ 他の人来たらヤバいっしょ♡ あーあー♡ ジムリーダーなのに書類送検で逮捕で死刑かもー♡ こわこわっ♡」

 

 誰も来る筈がない、でも彼はノッてくれる♡ 気持ちいいけどヤバイよってチンポビクらせながら焦った表情になってる♡

 

 ああっ♡ 彼氏チンポの特性ちからもちじゃん♡ 思いっきり体重かけて乳圧強めてるのに押し返されそう♡ ヤバチン♡ 

 

「このチンポでボクは泣かされちゃってるワケで♡ すっ~~~~♡ すっ♡ すんすんっ♡ ふはぁぁ……♡ エッチな香り強まってる♡」

 

 この匂いを嗅いでボクはもっと発情しちゃう♡ 無理でしょこんなん♡ 発情してセックスで中出しだよ♡

 

 日焼け止めオイルがエッチなローションになって♡ ボクもキミもヌルッヌル♡ ぬめぬめパイズリエッチ♡

 

 ボクってば歌も踊りもトークも全部イケちゃうけど……

 

「あぁ♡ ボクも気持ちいいの♡ キミのチンポとボクのおっぱい♡ ヌルヌルのステージで躍らせるの好きぃぃ♡♡」

 

 エッチな喘ぎ歌♡ 圧迫パイズリスライド♡ キミをコーフンさせる淫語連発♡ これでイカせちゃうのはキミだけなんだぞぉ♡

 

「イッちゃいそ? 我慢しないでって言ったんにー♡ 出ぁして♡ 射精してるキミの顔を見ながら……はぁ、はぁ、んっ! チンポぉ♡ かたぁ♡ はぁ! はぁ! はぁ! キミの顔見ながらボクもイクから♡」

 

 あ~~……歯を食いしばって……射精したいのにパイズリされ続けたいから我慢してる……いけなーいんだ……んへっ♡

 

「パイズリならいっくらでもしたげるから♡ イッて♡ 我慢はめっめっめっ~♡ 金玉ブルブルさせてドっ濃~~~~いのをボクのおっぱいに中出ししてぇぇぇぇ♡♡♡」

 

 おりゃおりゃ♡ ナンジャモっぱい最大乳圧じゃい♡ 結構おっきくて良かったよ♡ キミのチンポ挟めるし揺れる度に釘付けになるって喜んでくれてんだもん♡ おっきいとボクって小柄だからさーバランス悪くねっ? 思ってたけどひじょ~~に好評で♡ 皆の者もキミも……んふんっ♡ おっぱいおっぱい♡

 

「おっぱいにいっぱい出していいんだよ♡ ボクに全部お任せしちゃってったら♡ 精液♡ 彼氏精液♡ 精液スパチャ♡ 精液ゴールドラッシュきてえええええ♡~~~~♡」

 

 ……あっ、出てる……♡ 抑え込んでるから緩やかな速度、でも確実に……長い長い射精♡

 

 まだっ、まだ出てる♡ 長いよ……♡ ちょっ♡ そんなに良かったんだね♡ ボクの水着の破壊力ありすぎって♡♡ ありがとだぞっ♡

 

「ふぅ……ふぅ……ふっ、はぁ、はぁ……んっ……………………♡ やっ、ヤバッ……♡」

 

 何分射精してたんだろ♡ わっかんないけどボクの谷間にクモのす張ってる♡♡ ザーメンブリッヂ略してザーブリ♡ あぁ……またキミにおっぱい征服されちゃったい♡

 

「うおほぉう♡ ザーブリエッロ♡♡ はぁ~~♡ はぁ~~♡ 全然千切れない♡ ボクとキミの関係じゃん♡ ねっ? ねっ? ねっ♡」

 

 余韻から戻ってきた彼はすぐにボクを抱きしめる……抱きしめられるだけで何か……幸せだなぁって超絶思わせてくれる♡

 

 はっーー水着エッチいいかも♡ 冬になっても関係なく新しい水着作ってエッチしちゃっかなぁ♡

 

「ほれぇ♡ キミは動かなくていーってば♡ ボクが全部動いて気持ちよくするからね♡」

 

 いつもの流れだったらラブ握りからの正常位か、後ろを向いてガンガン犯されるバックか♡ 究極の選択並みにどっちを先にされたいか迷ってるんだけど……♡ どっちもしてくれるってのは置いておいて♡

 

「ナンジャモ様の騎乗位♡ 乗馬マシンに乗ってみたは運営に消されちゃったからね♡ 彼氏のチンポにアクメるまで跨った結果www イクよ~~~~♡」

 

 ボクがご奉仕したい♡ 血管の細部までもいっぱい癒されて欲しいの♡ 

 

「ああああああああっ~~~~~~♡ キッ♡ タはぁぁぁぁぁ♡♡」

 

 ヤッバ♡ 企画倒れじゃん♡ チンポ挿入から2秒くらいでイッちゃったよ♡♡ 

 

 ボクのおまんこが雑魚なんじゃないよ♡ キミの……彼氏チンポがつよつよ個体値でボクとのセックス努力値ガン振りなんだもん♡ 振ったのボクだけどさ♡

 

「ははぁ♡ はぁひぃ♡ ボクのぉ~~……ぷるぷる揺れるおっぱいと蕩けた顔ぉ♡ チミの為に練習しまくった腰使いを楽しんでくれぃ♡ ……はぁ♡ あっ♡ あっ♡ すっ♡ すごっ♡ んあぁ♡ あぅっ♡ はぁぁんっ♡」

 

 子宮の奥にチンポが刺さったままグラインド♡ 

 

 彼氏のぶっ太いカリがおまんこ肉をジョリジョリ削る♡ たまんない♡ あっ……またイッた♡ でも動くのは止めないよ♡ 

 

「凄いっ♡ 凄いっ♡ コレすごいいいいっ~~~~イッーー♡ イッ♡♡♡ …………♡ あああっ♡ はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡ おまんこの奥ぅぅコジ開けてりゅよぉぉおおおおっ~~~~♡♡」

 

 腰を最小限に前後させるのも大振りさせるのも♡ どっちもイイに決まってんじゃん♡

 

 これ以上入らないのに無理やりお迎えしようとしてるボクのおまんこ♡ 子宮口くっぱくぱしてんの分かる♡ 我慢汁飲み込んでる♡ おいしっ♡ はぁ~~~~ヤバヤバ♡ 痺れる……どんな配信でもバトルの時でもこんなビリビリ来ない♡ キミとのセックスでだけ得られるビリビリだよコレぇぇ♡

 

 はぁっ♡ ダメだぁ♡ ボクだけ……フライングしちゃっ……あああああっ♡

 

「ごめっ♡ ごめぇんんっっ~~~~♡♡ イッちゃはああああああ♡♡」

 

 ……ああ、ボクの方が気持ちよくなりすぎちゃって……キミと一緒にイクつもりだったのに……

 

 激しく動きすぎてビキニ……♡ ズレちゃってた♡ おっぱい丸出しだ♡ ほらぁ……脳内スクショタイムだ――

 

「んっ♡ にゃくぅぅ♡ あんっ♡ 嬉し……♡ 分かった、謝らない♡ またすぐイッちゃうかもだけど……その時は遠慮なくイッちゃうから追いついてきてね♡」

 

 ぎゅっ~~て引き寄せられてキスをされた。

 

 ボクって彼氏にだけチョロいなぁ、キスの一つでネガネガが無くなるんだから♡

 

 気持ちいい時に好きなだけイッていい、ナンジャモこそ我慢は良くないってまたキスされたった♡

 

 ボクの扱い上手すぎでしょ♡ 惚れ直したの何回目だろ、にへへっ♡

 

「きじょーいのまま後ろ向いてみよっかな♡ はおっ……♡ おっふおおおっ……♡ ほっ♡ ほっ♡ ほぉ♡ まっ、またイッちゃ♡」

 

 背面騎乗位に挑戦してみたかったから、彼氏に跨ったまま身体を半回転させたら凄かった♡ ドリルライナーチンポが子宮をグリグリッ♡ ボク電気タイプだからね♡ 地面技されたらトンじゃうよ♡

 

「ふっ~~~~♡ キミの顔は見えないけど背面騎乗位……これも♡ エッロいなぁ♡ ふっー♡ ふうううぅ♡ はぁぁ♡ はっ♡ んっはああっ♡」

 

 今度はグラインドじゃなくてピストン♡ 小さい身体で杭打ちパンパンッ♡ 彼氏チンポ欲しい♡ 彼氏精液欲しい♡ ご奉仕してもおねだりおまんこ♡ 

 

 あはぁ♡ 顔見えなくてソーゾーしちゃうぅ? うん♡ ボクもぉ♡ 顔見えないのにめっっっちゃ恥ずかしくてエロぉぉ♡

 

 お尻の穴見せちゃってる♡ 多分おまんこの動きと同じだ♡ くぱくぱくぱっ♡ 恥ずかしい穴どっちも見せちゃってる♡

 

「おっ♡ おっ♡ おおおおおおおおおっっ~~~~♡ ラブラブぅパンパンんぅぅぅーーァアアアッ♡ きもひいーんんりゃああああっっ♡♡」

 

 あーー出てきた♡ クッソブサイクなボクのアクメ声♡ 昂りが限界超えるとこーなっちゃうんだよなぁ♡ 止めようとしたって結局無理だし♡ 

 

 ナンジャモの〇〇時間耐久ンホオホ声ASМR♡ キミだけにしか聞かせないホントのボクは♡

 

「ふンおおおおッ♡ おっほおおおうううッチンポおおおお♡♡ ンひゅっ♡ ンひゅううぅ♡ ホおおおおおっ♡ とまんにゃ♡ とまんにゃひぃ♡ オオオッ~~♡ オッ♡ オオオッ♡ フッ♡ ほおおおおおッッ♡ おまんこにピッタリなりょおおおっ♡ 彼氏チンポぉぉ♡ しゅきしゅきいい♡」

 

 ボクがオホればオホるだけ彼は興奮してくれる♡ チンポの脈動で分かるもん♡ オイルと汗と精液と……分かんない液体と♡ 全身ヌッチャヌチャ♡ ピストンの度にやらしー音が鳴ってボクらの聴覚も犯してくれる♡

 

「イグッイグッイグッうううんんんっ~~~~~~♡♡ ンッ♡ ヲッ♡ イグヲヲヲッ~~~~♡ イぐボクをおおおおを♡みへえええええアアアアアアッッ♡♡♡」

 

 ……………………♡ はぁ、はぁ、電気タイプが飛行にテラスタルするのって……こんな気分なのかなーって……♡

 

 記憶が少し飛んだ、数十秒だけなんだけど思い出せない……やっぱり水着効果なのかな……♡ 

 

 ふっ、んえええっ……♡ 後ろからでもおっぱい揺れたの見えて……♡ おまんこも♡ 中出し精液逆流してるんだぁ……♡

 

「ふっー……ふっー……んっ♡ ふあああっ……♡ キミのチンポまだまだ元気だね♡ お掃除したらもっかい……チュッ♡ ちゅぱっ♡ ちゅるっぱぁ♡ レロレロレロレロレロッ……鈴口ぃ~ホジホジィ♡ まらせーえひはいっへりゅ♡ ちゅっ、ちゅっ、ちゅるっ♡」

 

 チンポ引っこ抜くのどーしても慣れない♡ 背中が寒くなって首が麻痺ってまたイッた♡ やっぱりカリ首がなぁ……太すぎておまんこ削れられるんだもん♡

 

 お掃除フェラはこのタイミングでしなくてもいいんだけど、これはね♡ ボクがチンポしゃぶりしたかっただけ♡ キミの彼女は性欲旺盛で大変なんだぞ♡ 受け止められるのはキミだけだぞ♡

 

「おしゃぶりしたい形に匂いなんだもん♡ ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱっ……♡ ペロンッ、精液ドロドロチンポがボクの唾液でピカピカチンポに♡ 彼氏と粘膜接触ホント興奮する♡ノーガードだよノーガード♡」

 

 チンポとボクの口を唾液アーチが繋ぐ。おっぱいに架かった白い橋もまだ千切れてない♡ あんなに激しく腰振ってたのに♡ 粘度凄すぎでしょ……♡

 

 一度だけキミとコンドーム付けてヤッたけど、全然物足りなかった。やっ♡ 気持ちいいんだけど生のが断然いいよねセックスは♡

 

 アレしたい……手を繋いでラブラブに腰動かすの♡ キミの精液搾り尽くしてリラックスして貰わないとだよ♡

 

「よいしょ♡ またキミにライドしちゃった♡ ねぇ……手ぇ握って♡ ボクがまた動くからイクまでギュッてして欲しい♡」

 

 あらら、結局彼氏に甘えちゃってるぞ~~ボクぅ♡ イイよって言ってくれてるからいっか♡ てか録画機材回ってるんだったw ハメ撮りになったったw 後で一緒に見ながらまたセックスじゃん♡

 

 キスをしながらちょっと腰を上げてチンポ挿入位置を確認する♡ このまま下ろせばまたキミを迎え入れられる♡ 

 

「オッ……♡ お♡ お♡ お♡ ほ……♡ ~~~~ッ♡ ほぉ~~……♡ ほっ♡ ふほおぉ♡ イクッ……イクッ……好きっ、好きっ、大好きぃぃ……♡」

 

 右手は彼の首に抱き着いて♡ 左手は彼の手とふか~く指を重ね合わせて♡ チンポとおまんこも一つになってグチャグチャ♡ グヌグヌッ♡ エッチな液をかき混ぜる♡

 

 我慢汁と中出しされた精液がおまんこに擦り付けられる♡ キミに染められる♡ もう染められてるけど染め重ねられてる♡ ボクは皆の物だけど――キミだけの物だよ♡♡

 

「イッ……イッ♡ おおっ……おっ♡ おっ♡ イッ……おっ♡ ほっ♡ おっ♡ ほっ、ほっ、おおっ……イッ……イふっ……♡」

 

 またイッた、ああまたイッた、と思ってるうちにまたイッちゃった♡

 

 激しいパンパンも大好きだけどゆったりゆっくり♡ 波に揺られるようなグラインドも大好きじゃんボクも彼氏も♡

 

 水着いいよ、似合うよ、可愛いよ、エッチだよ、大好きだよ♡ セッ……セックスしてるのにそんなん言うの反則過ぎるでしょ♡♡

 

 ボクのイカせ方を心得過ぎだぞ彼氏氏~~~~~~♡ やばぁ♡ イクッ♡ 一番すごいのイイッ……イッ、イクッ……イクッ♡ 

  

「ん˝ぅ˝あ˝……あ˝あ˝あ˝あ˝オ˝♡ ン˝ぅ˝オ˝オ˝お˝オ˝~~~~~~~~……♡♡♡ くホお˝お˝お˝お˝ヲ˝ヲ˝ぉ˝ぉ˝♡♡」

 

 はぁ……ブッサ♡ でもいいの♡ 彼氏はハチャメチャに興奮して元気で濃い精液いっぱい出してくれるもん♡ 

 

子宮もお腹も膨らんでいく……♡ お母さんになるのはちょい早い♡ おっぱい早く出るようにして彼氏氏に飲ませたさあるけど♡♡ 大人な赤ちゃんに授乳してみた♡ とかどーよ♡

 

「おぉぉぉ……おおおおおお……うおおおほおおおぉ♡♡」

 

 普段のボクは絶対に出せない鈍くて低い声♡ 今種付けされてるからね♡ この声が出ちゃう時は♡

 

「はぁ……はぁ♡ これからも、ね♡ キミとラブラブするイベントいっぱい考えてあるんだよ♡」

 

 やぁっと種付けと痙攣イキが終えて戻ってこれた♡ イッてる時にナンジャモ、ナンジャモって連呼するのも反則だっつーに♡

 

 髪型も水着も盛大に乱れちゃった、んひっ♡ ラブラブっぷりを物語っておりますなぁ♡ あんっ♡ 撫でないでぇ~~またイッちゃいそ……だからぁ♡

 

「ボクのだぁい好きな彼氏氏~~♡ まさかボクの水着が一着だけとお思いかい? 交換してくるからちょっ~~と待っててね♪ 次のも凄いぞっ! 紐みたいな……ええっ♡ もう数回はこの水着でおパコり申すだとぉ~~♡ よかろー♡ 何者なんじゃ? キミの恋人ナンジャモが最強で最高ないやらしい癒しでチンポバズらせちゃうぞっー♡」




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